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主演は役所広司! 宮崎あおい、細田守監督作2作連続出演に歓喜『バケモノの子』

『時をかける少女』『サマーウォーズ』『おおかみこどもの雨と雪』で知られる細田守の3年ぶりの最新作『バケモノの子』。この度、本作の声優キャストが発表となり、日本を代表する俳優・役所広司や、細野監督作2作目となる宮崎あおいら豪華キャストが集結していることが明らかになった。
人間界<渋谷>とバケモノ界<渋天街(じゅうてんがい)>という交わるはずのない2つの世界に生きる、ひとりぼっちの少年とひとりぼっちのバケモノ。ある日、少年は渋天街に迷い込み、バケモノ・熊徹(くまてつ)の弟子となり、九太(きゅうた)という名前を授けられる。その偶然の出会いが、想像を超えた冒険の始まりだった――。
手掛けた作品すべてが傑作として評価され、国内外の映画賞を席巻し、いまや世界で最も注目を集めるアニメーション映画監督となった細野監督。最新作では、バケモノと少年の奇妙な師弟関係を軸に、バケモノたちの棲む異世界「渋天街(じゅうてんがい)」での修行と冒険、リアルな渋谷を舞台にした壮大なアクション、そして親子の絆やヒロインとの淡い恋愛を描く。
主人公のバケモノ・熊徹(くまてつ)には、『清須会議』『渇き。』『日本のいちばん長い日』などコミカルな作品からシリアスな作品まで幅広く活躍する名優・役所広司。その熊徹の弟子となった九太(きゅうた)の少年期を前作『おおかみこどもの雨と雪』の母親役を好演した宮崎あおい演じる。宮崎さんは初の少年役に挑戦する。
主演の役所さんは「バケモノのような人間は演じたことがありますが、本当のバケモノ役は今回が初めてだったので良い経験でした」とコメント。「熊徹というのは、大変だろうけど人生で一回は出会いたい男ですね。こういう人に出会わない人生も幸せかもしれないけど、出会っちゃうと非常に豊かな人生になるんじゃないでしょうか。この作品は大人が観なければいけない映画だと思います。九太をとりまくバケモノたちの存在を通して『いい大人に出逢えば、いい子どもが育つ』ということを考えました」と語った。
アフレコについては「僕は必死で慣れないアフレコをやりましたが、宮崎あおいちゃんにしろ、染谷将太くんにしろ、広瀬すずちゃんにしろ、やはりアニメで育った世代は本当にうまい。彼らを見ていると、声がキャラクターの人格にぴったりハマっている感じがしますが、自分でやると何か足りないものがある気がして、反省、反省の繰り返しでした」と若手俳優陣から学んだこともあった様子だった。…
ViVi girlもハマるおしゃれな“ワンマイルウェア” LAで人気の新ブランドが日本初上陸

【モデルプレス】部屋で快適に過ごせて、外でもおしゃれが楽しめると話題を呼んでいる“ワンマイルウェア”。
【さらに写真を見る】ViVi girlも注目する“ワンマイルウェア”とは
◆快適でおしゃれなルームウェアが人気
ルームウェアに関して最近の調査(エキサイトウーマンランキング2015年2月実施より)では、下記のような意見が明らかになっている。
1位 外にも着ていけるスウェットのセットアップ
2位 プリントやロゴ入りのシンプルなデザインのTシャツとハーフパンツ
3位 パステルカラーのゆったりとしたセットアップ
4位 ボーダー柄のセットアップ
5位 触り心地のよいモコモコルームウェア
生地はスウェット地が人気で彼氏と着るなら「シンプルなデザインが良い」といった回答が多い。女性が着るモコモコのルームウェアは「外に出づらい」「郵便の対応の時に恥ずかしい」といった意見の他に「意外に彼氏から評判が良くない」といった回答があり5位という結果に。そんな背景もあり日本でも、近所にちょっと外出する時のことを考えた利便性のある“ワンマイルウェア”が注目を浴びるようになった。
◆“ワンマイルウェア”で快適におしゃれを楽しむ
今回LAでブレイクし、フレッドシーガル等の有名セレクトショップで取り扱いのあるブランド「STANDARMAN」と「LADISION」のセカンドライン、「SDMN」「LDSN」が日本に初上陸。3月6日(金)に開催された展示会には、モデルや女優、タレント・アイドル・芸人など様々な有名人が総勢100名以上来場しており、前評判以上の注目を集めていた。
スウェットやTシャツを中心に、アメリカ西海岸の雰囲気を、おしゃれなふだん着で楽しめる「SDMN」と「LDSN」。「SDMN」は、ヴィンテージな表情をプラスして、サーフ、スケート、アウトドア、ドライブなど、さまざまなカルチャーシーンで着られるデイリーアイテムがそろう。「LDSN」は、デイリーであることをテーマに、都会的なライフスタイルへ自然となじみ、洗練されたアイテムがラインナップ。サーフ、ヨガ、ロードワークのアクティビティはもちろん、ルームウェアとしても着こなせ、ほかにないプリントで英字ロゴなども可愛いのが特徴となっている。
メンズライン・レディースライン共に展開されており、カップルで近所に散歩や買い物に行くには丁度よく、気張らなくてもいい場所におしゃれをして行けるようにとデザインが魅力だ。…
マリークヮントのアクティブなリゾートスタイル&炭酸泡パックで魅せる夏を楽しむ

マリークヮント(MARY QUANT)は今年、ブランド誕生60周年を記念して「TRUST YOUR SENSE(直感に従え)」をテーマに15SSは“Be active.”を表現したファッションを提案している。
夏は、海辺のロンドンと呼ばれた「ブライトン」の街をイメージしたリゾートテイストのファッションアイテムを発表。ブライトンの街並みとカラフルな風船をグラフィカルにプリントしたバルーンフォトワンピース(2万6,000円)や、マリークヮントらしいキャッチーでカラフルなカラーブロッキングスカート(1万5,000円)、透け感のあるロマンティックなラウンドレースワンピース(2万2,000円)など、女性のハートを狙い撃ちするアイテムが充実。更に、今年流行のハイウエストタイプのスイムウエア(2万1,000円)やミラーレンズサングラス(全3色/各4,500円)など、ビーチにぴったりのアイテムも豊富にそろう。
また、炭酸泡のマッサージパック「バブル パック」(3,500円)と肌や髪に使用出来るスプレータイプの日焼け止め「サン プロテクト スプレー」(2,500円)を4月17日から数量限定で発売。ボトルデザインはマリークヮントが日本に上陸する以前にロンドンで発売した「サンシャイン オイル」と「レッドスキン レリーフ」のエアゾール缶をモチーフに復刻されたもの。
バブル パックは、キメが細かくクリーミィーな炭酸泡でくすみのないフレッシュで明るい肌へと導くパック。ワンプッシュで簡単にもっちりとした濃密な泡を作ることが出来、パックをしている間も泡が崩れにくいのが特徴。弾力のある泡のべールが肌の隅々まで均一に行き渡り、潤いを閉じ込めながら美容成分を肌(角質層)にたっぷりと浸透させる。更に、マッサージをすることで血行を促進し、皮脂や汚れを吸着して取り除き透明感のある肌に整える。肌がゆらぎがちな季節の変わり目や、紫外線や乾燥などの外的ダメージが増えるこれからの季節に使いたいアイテムだ。
サン プロテクト スプレーは、日常生活からリゾートなどのレジャーシーンまで幅広く対応する日焼け止めスプレー。国内最高基準レベルのUVカット力(SPF50+/PA++++)で紫外線を強力にカット。塗り忘れの多い脚や髪、手の届きにくい背中にもシュッとひと吹きでオン出来る。水や汗、皮脂に強いウォータープルーフタイプでありながら専用クレンジングが不要なので毎日気軽に使用出来、白浮きや被膜感もなくさらっとした快適な使用感。携帯に便利なコンパクトなサイズ感も嬉しい。
今年はマリークヮントで肌を優しくプロテクトしながら“魅せる夏”を楽しみたい。
マスターズ 松山英樹選手は5位、優勝はスピース選手

ゴルフの祭典「マスターズ」の最終日、松山英樹選手はスコアを伸ばし、日本人最少となる11アンダーで5位に入りました。
10位タイでスタートした松山選手は8番、パー5の第3打。この日最初のバーディーで勢いに乗ると、13番のイーグルパット。きっちり沈めて、3日連続となるイーグルをマークします。
最終18番もバーディーを奪い、マスターズでの日本人最少スコアとなる11アンダー、単独5位で今年の大会を終えました。
「今日みたいなプレーを4日間通じてできるようになるのが今からの課題」(松山英樹選手)
優勝はアメリカのジョーダン・スピース。大会史上最少スコアに並ぶ18アンダーを記録し、21歳の若さでグリーンジャケットに袖を通しました。(13日11:44) 
最新スポーツ総合ニュース
マスターズ 松山英樹選手は5位、優勝はスピース選手(13時01分)
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自動車第1戦、アウディが制す 世界耐久選手権(11時35分)<マスターズ>スピース独走V…大会最少スコアタイ270(11時26分)<マスターズ>松山、猛チャージ…日本勢最少スコア277(11時21分)US CUP第3戦でミヤタメリダの小野寺健が42位、松尾純が61位(11時08分)
青山は11位、オートバイ 世界選手権第2戦、マルケスV(10時38分)佐藤22位、自動車インディカー 第2戦(10時09分)【PR】
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マスターズ最終日 松山英樹が5位
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【自転車ロード】デゲンコルブがふたつ目のモニュメント、パリ~ルーベ制覇「この勝利はすべてを上回る」

フランスのクラシックレース、2015年パリ~ルーベが4月12日に開催。ドイツのジョン・デゲンコルブ(ジャイアント・アルペシン)が、ミラノ~サンレモに続き5大クラシック・モニュメントのふたつ目の制覇を達成した。 2014年はニキ・テルプストラ(エティックス・クイックステップ)の逃げ切りを許し、デゲンコルブは2位に終わった。この日は、見事にそのリベンジを達成した。 「サンレモも感動的だったけど、この勝利はすべてを上回る。ずっと勝利を夢見ていたレースなんだ。このために懸命に努力しなければならなかった。僕がスタートするまで、チームは1日中仕事して、状況をコントロールした。集団でフィニッシュに行くのはわかっていた。去年と同じ状況になりたくなかった。自分が行かなければいけない状況だったし、何かを考えなければいけなかった。僕は失敗は恐れなかった。それが重要だった」 「ルーベを勝つのはとても難しい。すべてがうまくまとまる必要がある。一瞬もトラブルはなかった。今日は初めてトラブルがないルーベだった。過去はクラッシュかパンクがあった。去年はチェーンが切れた。バイクがすべて完璧じゃないといけないんだ。サンレモからルーベまで長い期間だった。チーム、地元のトレーナー、マッサー、バスドライバー、チーム全員のおかげで、僕たちは信じることができた。5年経って、僕たちはやり遂げたんだ」