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実は仲良し!?ドランク鈴木拓が蛭子能収と笑顔でツーショット

お笑いコンビ・ドランクドラゴンの鈴木拓が自身のTwitterで12日、蛭子能収との写真を披露し話題になっている。
鈴木は、「今ネットニュースで騒がれてますが本当は仲良しです。」というコメントとともに、ツーショットの写真を公開した。
これに対してネット上では、「芸風だけじゃなくて顔も似てきたね」「2人とも好きです!」「それ言っちゃだめなんじゃ…」などのコメントが寄せられている。
11日に放送されたテレビ東京系『ゴッドタン』に出演した鈴木。「クズ」をテーマにエピソードを披露する中で、「この辺が死んでくれたら、オレの仕事が増えるっていう人は?」との質問に“蛭子能収”と回答したことが、ネットニュースになり話題を呼んだ。
同写真の様子を見る限りでは、鈴木の言う通り二人の仲は良さそうだ。
※画像はTwitterから
地上最強のヒーローチーム!『アベンジャーズ』についての7つのトリビア

『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』の公開を前に、映画サイト<CINEFIX>が「『アベンジャーズ』についてあなたが知らないかもしれない7つのコト」なる動画を公開。ここで予習しておけば『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』をより一層楽しめるはずだ。
地上最強のヒーローチーム!『アベンジャーズ』についての7つのトリビア
https://youtu.be/Sjbv7VLNASs
1、1970年代に放送された実写版TVドラマ『超人ハルク』でハルクを演じたルー・フェリグノが、2003年の映画版『ハルク』、2008年の『インクレディブル・ハルク』に警備員役でカメオ出演している(後者ではハルクの声も担当)。
2、街中で撮影する際は、野次馬を避けるために謎のコードネームが使われる。『アベンジャーズ』の時は”グループハグ”の撮影、『エイジ・オブ・ウルトロン』では”アフターパーティー”の撮影だと事前告知されていたらしい。とはいえ結局、撮影が始まると大勢のギャラリーが集まってしまうので、あまり効果はないのかも。
3、原作コミックでは、アントマンことハンク・ピム博士が作ったロボットとして登場するウルトロンだが、『エイジ・オブ・ウルトロン』ではトニー・スタークが生み出したという設定に変わっている。なお、アントマンは単独映画先品が今年公開予定で、今後アベンジャーズに合流する可能性が高い。
4、1作目で、ホークアイ(ジェレミー・レナー)やセルヴィグ博士はマインドコントロールされたときに瞳の色が青く変化したが、撮影後の製作段階でプロデューサーによって色を加工されている。ジョス・ウェドン監督も瞳をどうするか検討し、かなり遅い段階で最終決定したらしい。そんなに重要なことなのだろうか?
5、同じく1作目では、ロキ(トム・ヒドルストン)の攻撃を受けた自動車が逆立ちしながら道路を滑り、ひっくり返るシーンがある。このシーンは、1テイク目では車が直立したままひっくり返らず、なんとか2テイク目で成功したらしい。しかしウェドン監督は、最終的に両方の映像のいい部分を組み合わせてこのカットを作成したというからナイスアイデアだ。
6、アイアンマン(ロバート・ダウニー・Jr.)とキャプテン・アメリカ(クリス・エヴァンス)の共演シーンは、別々に撮影したものを合成させている。他にもソー(クリス・ヘムズワース)がハンマーを頭上に掲げるシーンや、ブラック・ウィドウ(スカーレット・ヨハンソン)が空中をバイクで移動するシーンなど、当然だがCGで合成されたシーンが多く含まれている。
7、『アベンジャーズ』で登場した国際諜報組織「S.H.I.E.L.D.」の空中基地でもある超巨大ヘリキャリアは、実はS.H.I.E.L.D.のロゴに使用されている”イーグル”の形になっている。
https://youtu.be/JAUoeqvedMo
『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』は7月4日公開
聖飢魔II再集結!地球降臨30周年記念で大教典と黒ミサも

悪魔の集団 聖飢魔IIが地球デビュー30周年を記念して期間限定再集結する事が決定した。
石井竜也唯一無二のアート・パフォーマンス・ライブに観客固唾
聖飢魔IIは悪魔教の布教のためにヘビーメタルバンドの様式を用いて1985年9月に地球デビュー、25銘柄の小教典(シングル)、17銘柄の大教典(アルバム)、14銘柄の活動絵巻教典(ビデオ・DVD)を発布(発売)。
黒ミサ(コンサートのような形式で行われる集会)では、そのエンターテインメント性を規格外に発揮し、老若男女や民族を問わず信者(ファンのようなもの)を増やし続け、ヘビメタバンドとして初めてNHK紅白に出場、初のオリコン1位も記録している。また、海外でも積極的に活動するなど悪魔ならではの規格外の布教活動を行い、99年12月31日、デビュー時の公約通り地球における任務を終了し解散した。
その後、聖飢魔IIは2011年11月30日、12月1日に東日本大震災の被災者の為にTribute to JAPANと題して聖飢魔IIの呼び掛けに呼応した氣志團・MAN WITH THE MISSION・NOKKOなど6組のアーティストと共に両国国技館に2日間だけ姿を現し聖飢魔IIとして初めてのチャリティーミサを行っている。
そして今年、聖飢魔IIは地球デビュー30周年を記念して、愚かな人間達の為に期間限定にて再集結する事となった。聖飢魔II地球デビュー30年の歴史を、「全席死刑」ツアー、「続・全席死刑」ツアーの2度に分け、全20本の黒ミサツアーを行う。
この黒ミサツアーに先立ち、4月22日に聖飢魔IIファンクラブ「魔人倶楽部III」を発足、翌4月23日には聖飢魔II公式LINEを開設する。そして夏には、地球デビュー30年に渡る歴史を網羅した教典(楽曲)を集めた極悪集大成盤(ベストアルバム)の発布(発売)を予定、更には夏フェスへの出演までもが企てられている。
悪魔の再集結によって、信者が増殖する事は間違いない。悪魔が地球を恐怖のどん底に陥れる事になるので、聖飢魔IIの動向には何卒ご注意頂きたい。
東京都渋谷区で朝食×カルチャーの「朝カル」開始! 落語に映画に演劇も

渋谷センター街の「Alternative Cafe&Bar VANDALISM渋谷」(東京都渋谷区)は4月20日より、「朝カル」を開始する。
オープニングイベント「Light My Fire」での立川談奈さんの落語の様子
「Alternative Cafe&Bar VANDALISM渋谷」は、スタッフの多くを俳優やミュージシャンで構成している文化発信型飲食店。ライブや上映会を行えるように大型の120インチスクリーンを設置しており、店内ではアーティストの作品を展示・販売している。フリーカルチャーマガジンを発行するほか、ウェブマガジンもリリースするなど、さまざまな角度から文化を発信する試みを行っているという。
今回開始するイベントは出社前の人をターゲットにしており、平日の7時30分~8時30分に実施する。同店の”文化に触れてリフレッシュした状態で出社してほしい”という想いから実現したとのこと。期間中は、曜日ごとに落語、映画、音楽、演劇、お笑いといったコンテンツを朝食・ドリンク付きで楽しむことができる。
会場の内観
イベント初日となる4月20日には、同店のオープニングイベント「Light My Fire」にも出演した落語家・立川談奈氏による落語を公演する。また、21日には「あまちゃん」「色即ぜねれいしょん」などに出演するなど役者としても活動している森岡龍監督の「つつましき生活」の映画を上映。28日には同監督による短篇集「硬い恋人」、5月5日には「硬い恋人」を上映する。
4月22日は「タイムマシーン3号」「サイクロンZ」「ぽ~くちょっぷ」「お侍ちゃん」によるお笑いライブを予定している。また、開始日は未定だが、木曜日は朝劇による演劇「渋谷・イン・ワンダーランド」、金曜日は週替りでアコースティックライブを行っていく予定とのこと。
価格は朝食・ドリンク付きで1,500円で、毎週木曜日の演劇のみ2,500円(共に税込)となる。
林修先生『葡萄』書けずショック「漢検でも受けましょうか」

進学塾東進ハイスクールの人気講師・林修先生が12日、自らの冠新番組で突然試されたものの『葡萄』という漢字を書けず、ブログで悔しさをつづった。
12日午後9時からTBS系で「林先生の驚く初耳学!」初回2時間スペシャルが放送されたが、その最後にハプニングが待っていた。
ネプチューンの原田泰造が「僕は農業高校出身だから、東大卒業の人が悔しがると本当にうれしい」とニヤニヤ笑い、「先生、漢字で『葡萄』って書けますか?」と持ち掛けた。
林先生はこの突然の出題を受けて黒板に向かったものの、書いたのは『葡萄』の『葡』の中の『甫』が『田』になっていたり、『萄』が『陶』になっていたりと珍妙な漢字。原田を「やったぁ!これ何だよ、この無様な姿!」と喜ばせた。
原田に正しい字を教えられた林先生は、「完敗です」と頭を下げるしかなかった。
そして放送終了後更新したブログでは「番組終わり近くで、大失態をやらかしました」と事のてんまつを説明。小さい頃から有島一郎の「葡萄」を愛読し、本来は知っていた漢字であったことを打ち明け、「これはいけません」と反省した。
そして「最近、本当に漢字が書けなくなっているんですよ。パソコンばかり使っている弊害でしょうか」と明かし、「もう少し落ち着いたら、漢検でもやりましょうかね」と再勉強に取り組むつもりだ。