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ソフトバンク本多、右足関節捻挫の診断 全治4~6週間の見通し

12日の日本ハム戦で負傷、13日付で出場選手登録抹消
ソフトバンクは13日、本多雄一内野手が病院での精密検査の結果、右足関節捻挫と診断され、全治4~6週間の見込みであると発表した。同日付で出場選手登録は抹消となり、リハビリ組へ合流する。
本多は12日の日本ハム戦の6回無死の場面で、セーフティーバント。一塁を駆け抜けた際に足を痛め、途中交代していた。
ジャスティン・ティンバーレイク&ジェシカ・ビール夫妻に第1子の男児誕生

ジャスティン・ティンバーレイクとジェシカ・ビール夫妻に第1子となる男児が誕生した。
夫妻の代理人が「People.com」の取材に対して認めたもので、母子ともに元気で、赤ちゃんがサイラス・ランドールと名づけられたこと以外、誕生日など詳細は明らかにされていない。
息子誕生に大喜びの34歳のジャスティンは、2012年に亡くなった母方の祖父のミドルネームをとってサイラスと命名したそうだ。ちなみにランドールはジャスティンの父親のファーストネームで、ジャスティン自身のミドルネームでもある。
昨年からおめでたのうわさは流れていたが、33歳の妻ともども沈黙を守ってきたジャスティンは、今年1月31日(現地時間)の自身の誕生日にインスタグラムでファンのお祝いメッセージへの感謝と合わせて「今年は最高の贈り物があるんだ。待ちきれないよ!」と、ジェシカの大きなおなかにキスする画像をアップし、妻の妊娠を公表した。
ジャスティンとジェシカは2007年から交際し、1度破局したが、よりを戻して2012年10月に結婚した。
(text:Yuki Tominaga)
モウリーニョ、QPRに苦戦も終了間際の得点でVに前進「我々にはスターがいた」

イングランド・プレミアリーグ第32節が12日に行われ、チェルシーはアウェイでQPRと対戦した。
1試合未消化ながら首位に立つチェルシーだが、この日は降格圏の18位QPRに苦戦。しかし、88分に相手GKのキックミスを拾ったMFアザールが仕掛け、最後はMFセスクがネットを揺らし、土壇場で決勝ゴールを奪った。試合はチェルシーが1-0で勝利している。
英メディア『スカイ』でジョゼ・モウリーニョ監督は「タイトルにまた一歩近づいた。数字で見れば(残り7試合で)3勝2分は良い状況だ。とても難しい試合で必要な勝利数を一つ減らせたことはとても大きい。
我々が優れていた点は、試合をうまくコントロールし、相手にゴールを許さなかったことだ。QPRには得点力の高い危険な攻撃の選手がいる。彼らはFWの2選手(ボビー・ザモラとチャーリー・オースティン)にダイレクトに合わせることが最善策だと理解しているからね。我々は2人を冷静に対処しつつ、組織的な守備をする相手から得点を奪うことが必要だった。クリーンシートを狙った相手の働きぶりはファンタスティックだったよ。
シーズンを通して見れば、試合終盤にポイントを失う瞬間はある。今日は我々が終了2分前に2ポイントを獲ることができた。ロフタス・ロードでゴールすることは常に難しい。(ジエゴ・コスタが怪我で戦線離脱しているため)ベンチにストライカーがいなかったため、普段よりも戦術的に良いバランスを維持することがとても重要だった。今日は両チームともハイレベルに競い合ったが、最後は王者を目指すチームに輝きをもたらすスターがいたということだ」と試合後にコメントした。
チェルシーは3試合連続の1点差勝利を収め、苦しみながらも勝ち点を73に伸ばし、2位アーセナルとの7差を維持している。あと11ポイントで4季ぶりの優勝が叶うチェルシーは次節、ダービー勝利で6連勝を飾ったマンチェスター・ユナイテッドをホームに迎える。
朝日新聞出版、スタッフ逮捕=知人女性に強要未遂容疑―警視庁

知人女性に「会いたい」などと面会を強要しようとしたとして、警視庁大塚署は13日までに、強要未遂容疑で、朝日新聞出版(東京都中央区)のシニアスタッフ小島清容疑者(60)=同区勝どき=を現行犯逮捕した。容疑を否認している。
逮捕容疑は2月下旬以降、40代の知人女性に対し、「会いたい」「2人の記憶がたくさんあるけど、破棄したければ連絡下さい」などと十数回メールし、今月12日に面会を強要しようとした疑い。
女性が中央区内での面会を約束し、小島容疑者が現れたところを大塚署員が現行犯逮捕した。
朝日新聞出版の話 逮捕を重く受け止めています。捜査結果を踏まえ、厳正に対処します。
焦っちゃダメ!仕事も恋愛も「結果を出す」のに効果絶大な裏ワザとは


仕事でも恋愛でも、“初めてのとき”や“第1回目”から全力投球で取り組むことを心がけにしている人は、少なくないのではないだろうか?
いい仕事に繋げたい、彼に好かれたい、店舗の集客を向上したい……など、その理由は色々とあるだろう。
ところが、お試しサイトを運営するシンクスマイルの分析によると、初回に全力を出すことは、恋愛においても、集客においても効果的ではないというのだ。
さっそく同社の発表をもとに、“思うように結果を出すため”に効果的な手法をご紹介していこう。
■“最高”の提供は2回目以降がカギ!?
人間の行動傾向を調査するために、404,189件のクチコミ内で使われた言葉と集客(結果)の相関性を精査したところ、初回来店後、クチコミで「次回また来たい」などのリピートに意欲的な発言をした人のうち、1番人気のメニューを体験した人はわずか27%で、それ以外を体験した人が73%にのぼったという。
つまり、1番人気を初回に提供すると、次回以降の来店確率は下がるという、驚きの結果なのだ。
1番人気以外のメニューのほうが、より高いリピート効果が確認されたことで、初回に最高(全力)を出すことは、以降の選択の幅を狭めると分析されている。
仕事でも恋愛でも、より優先度の高いアプローチをするためには、“最高”はきっと「今回の上をいくものだ」と期待させるほうが、トータルでいい効果が出るようだ。
■2回目に繋げるのは“期待値”
今回の調査結果からは、リピートをつくっていたのは、いわゆる看板メニューそのものではなく、看板メニューへの“期待値”だと分析されている。
先に進むほど段階的に期待が高まるように、恋愛でも、集客でも、仕事でも、全部を打ち出さずにほんの少し隠す“余裕”を作ることが、重要なようだ。
一般的に、店舗は3回の来店でファンが定着すると言われるのと同じく、恋愛でも3回目のデートでの告白がベストといわれるが、店舗集客においても、恋愛においても、2回目の離脱率が最大ということが実態なのだ。
そこで、思いを実現するために効果的なアプローチをするには、“2回目をどう引き出すか”が、定着のポイントとなり、同社によると「全力は隠す」のが“新常識”だと分析されている。
以上、仕事でも恋愛でも、“思うように結果を出すため”に効果的な手法をご紹介したが、いかがだろうか。
人間の行動傾向は、ときに不思議な動きをするものだが、初回に“全て”を出し切ってしまうと、「そんなものなのか」と、次への期待値が下がるということなのだろう。
ただし、自分では“余裕”を出したつもりが、相手からはそれが“最高のもの”だと思われないよう、演出の手法には工夫したほうがいいだろう。