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ノンスタ井上、福士蒼汰に対抗心 共演果たし「福士越えした」

俳優の福士蒼汰、お笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介が13日、都内で行われた『シード PlusMode 1day Homme』の新商品発表会に出席。旬なイケメン俳優を横に井上は、「全然、負けてない」と対抗心をあらわにしていた。
多くのフラッシュを浴びた井上は「思ってる以上に手応え感じている。福士くんが『ライバル来たな。手強いな』って感じで見てる」とニヤリ。福士も苦笑いしながら「手強いですね~」と“ノッて”笑わせた。
さらに井上は、「外見はイケメンですけど、中身の方はどうなんだ? 好感度は俺のほうが上じゃないか?」「僕も21歳のときは、こんな感じの顔やスタイルをしていた。全然、負けてない」と豪語。福士は井上の顔を見て「前髪あたりはすごいかっこいい。いいバランスで」と必死に褒めていた。
最後に「胸キュンシーン」対決をした二人。先行した井上は「福士越えをしたな」と得意げに語るも、福士が本気の演技で場を沸かせると「かっこよすぎるやろ。足音から違うわ!」とツッコミ、降参していた。
20代の働く男性をイメージした同商品。メインキャラクターを務める福士は、スーツ姿で登場し「朝にメガネを掛けるというところから一日が始まる。そして仕事モードに入るには、コンタクトを入れると(スイッチが)オンになりますね」と笑顔で話していた。
JR「東京駅」から徒歩圏内。仕事にも生活にも便利なシェアハウス・オフィス

“働く場所”を“暮らす場所”へ転換
住まいを選ぶ際にもっとも重要な条件は立地だろう。間取りなどほかの条件をいくら気に入っても、住みたくない場所や通勤・通学に不便な場所ならば、やはり快適な暮らしとはならないはずだ。
多くのビジネスマンにとって究極の住まいの立地条件は、「オフィスから徒歩圏内」ではないだろうか。株式会社リビタが企画し、運営管理するシェア型複合施設「the c」は、まさにそのような物件だ。
同物件は、JR「神田駅」から徒歩約7分、東京駅からも約15分という好立地に立つ。築53年のオフィスビルをシェアアパートメント、シェアオフィス、シェアスペースの3つの機能が融合するシェア型複合施設に再生させたものだ。従来「働く場所」としてのイメージが強かった都会のど真ん中、しかも地方へのアクセスも良い東京駅から徒歩圏内を“暮らす場所”へと転換させる新たな生活スタイルを提案している。

約120畳のLDK。壁面のシェアマップでオススメのお店などの情報交換
建物は地下1階、地上9階建て。シェア型賃貸住宅となるシェアアパートメント部分は3階から9階部分だ。今年(2015年)1月より入居が開始されている。
築53年とはいえ、内外装共にリノベーションされ、耐震補強工事も行われているので、その年数を感じる場面はほとんどないはずだ。
一般的な住居ではリビング・ダイニング・キッチンといえる9階のシェアラウンジの広さは約120畳。ここにライブラリーやシェアキッチン、シアタールームなどのスペースが納まる。
ダークブラウンの木目とホワイトを基調としたインテリアが落ち着いた雰囲気を演出。アンティークな感じのイスやソファなどがところどころに配置され、その日の気分によってくつろぐ場所を選ぶことができる。
ライブラリーには靴を脱いであがる。蔵書のテーマは「コミュニケーション」。1面の壁は同物件周辺の地図が描かれたシェアマップになっている。入居者がオススメのお店などを書き込めるのでコミュニケーションツールとして利用可能だ。
このシェアマップの裏側がシアタールーム。最新のプロジェクターやオーディオ機器が設置され、約100インチの大画面で迫力の映像を楽しめる。映画鑑賞だけでなく、サッカーや野球などスポーツ観戦でも大いに盛り上がるだろう。
なお、同社では企画から運営管理まで行っており、運営ノウハウを企画に活かす手法で、この「一人の時間とみんなの時間を自在に使い分けることができる空間づくり」を実現しているそうだ。…
IoT時代のセキュリティ:課題は異業種連携の隙間――スマートフォンセキュリティ・シンポジウム2015

日本スマートフォンセキュリティ協会(JSSEC)主催による「スマートフォンセキュリティ・シンポジウム2015」の基調講演は、慶應義塾大学院 環境情報学部の徳田英幸教授(政策・メディア研究委員長)によるIoT/IoE時代のセキュアなサービスについての講演が行われた。
徳田教授は「IoTのThingsが、日本語で表現されるカタカナの『モノ』ではなく漢字の『物』をイメージされたためか、現在ではIoE(Internet of Everything)という言葉もでてきている」と、IoTがバズワード化している現状を表現した。しかし、生活の中のコンピューティングが変化していくのは事実であり、「2020年から2030年までのICT進化は、次世代インターネット(IPv4/v6の延長ではない新しいネットワーク)、IoT/IoE/M2M、Cyber Physical Space(CPS)、ビッグデータ/オープンデータがキーワードになるのではないか」と徳田教授は考えている。
●セキュリティが確保できないIoTは生き残れない
これらの技術は、お互いがネットワークによって接続されたサービス、いわゆるコネクテッドサービスを生み出す。コネクテッドサービスは、つながるメリットやコストメリットなどさまざまな要因が進化を後押しするが、同時につながることのリスクも考えなければならない。「IoT環境においては、人、モノ、プロセス、データなどすべてが接続されることでイノベーションが起きるが、それぞれのセキュリティが確保されないと接続できない事態が考えられる。これはイノベーションを阻害することになる」と徳田教授はセキュリティ欠如の影響を語る。
現実に、コネクテッドサービスに対する攻撃は発生している。EUなどでは、自動車のコネクテッドサービス(V2x:車と車、車とインフラ、車と人などの接続)において認証基準を設けたり、セキュリティプロトコルやソフトウェア検証のしくみなどを導入している。これらに対応できないことは、グローバルなIoT/IoE/M2M市場に参入できないことになり、国際競争力の劣化にもつながる。セキュリティの問題は、技術だけではなく制度や法律の改革も伴う必要がある。徳田教授は、保護と運用をバランスさせることの重要性も説いた。
●増えつつあるIoT先進事例
では、IoTを活用したコネクテッドサービスにはどのようなものがあるのか。…
QWERTY配列からの脱却。スマホのために0から考えなおしたHEROキーボード

140年の歴史に終止符を。
私たちが普段パソコンでもスマートフォンでも使っているキーボード、実はQWERTY配列といってすごい昔からあるものなんです。どのぐらい昔かというとなんと1873年で、アメリカ人の新聞編集者がタイプライターのために開発したのがはじまり。その配列を今でもスマホで使っているってなんだか非効率でもっと工夫できるんじゃないか、という考えて誕生したのがiPhoneのHERO keyboardです。
このキーボードはまず英語において使用頻度が最も高い9つのアルファベットを抽出し、それらを真ん中に大きく持ってきて、しかも親指が動かしやすいように円形に並べるというように0からデザインし直したものになっています。なんだか斬新すぎてはじめは違和感を感じますが、なんと一回のツイートだけでも親指の移動距離が90cm以上縮まるんだとか。
動画を見る
英語のために作られたキーボードなので日本語となるとまた別ですが、スマホで配列や形状に制限がなくなった今、キーボードを考えなおすタイミングなのかもしれませんね。日本語でも理にかなった速く打てるキーボードが登場するといいな。
source: HERO Keyboad
(ケンタロー)
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ゆるキャラ、ひこにゃん「9歳」 滋賀・彦根城で誕生会

滋賀県彦根市のゆるキャラ「ひこにゃん」が13日に「9歳」の誕生日を迎え、彦根城でお祝いのセレモニーが開かれた。
市によると、ひこにゃんは2007年の「国宝・彦根城築城400年祭」のイメージキャラクターとして登場。ゆるキャラブームの火付け役となった。
06年4月13日に名前が決まったことから、市が作った特別住民票にも生年月日として記載されている。
セレモニーでは集まったファンが、バースデーケーキやプレゼントを贈呈。ひこにゃんは体を揺らして喜びを表現した。
東京都町田市から来た済賀純子さん(46)は「ゆるいパフォーマンスが最高」と話した。