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<統一地方選>松野明美さんトップで初当選…熊本県議選

熊本県議選熊本市第1区(定数12)では、元マラソンランナーでタレントの松野明美(本名・前田明美)さん(46)がトップで初当選した。
熊本市と旧植木町の合併に伴う2010年の市議増員選(同2)に初当選し、翌年の市議選で再選されたが「県が良くなれば市町村も良くなる」と県議選にくら替え出馬。「教育とスポーツの力で熊本を元気づけたい」と述べ、特別支援学級の少人数化や東京五輪の合宿誘致、有望な若手スポーツ選手の発掘などを訴えた。
選挙期間中、自宅から事務所まで約8キロのジョギング後に遊説に向かった松野さん。「ゴールではなくスタート」と表情を引き締めた。【柿崎誠】
ありそうでなかった、世界初の無炎で電子の充電式ライター「ArcLighter」

人間の生活にとって欠かせないものであるが、同時に多くの事故を生む危険な存在でもある“火”。家庭や、企業、発電にも使われる一方で、使用方法を間違えば人の命さえも奪う危険性を持っている。
そんな“火”をスマートかつ安全に点けることが出来るという“世界初”のアイテムが、海外の出資募集サイトの『Kickstarter』で話題となっている。
■ “アーク放電”で安全に着火
そのアイテムは『ArcLighter』というもので、世界初の無炎、電子、充電式キャンドルライターとなっている。

詳しい機能をご説明しよう。
この『ArcLighter』はプラズマボールやガスコンロと似たような“アーク放電”の技術を使用して着火させるもので、ガスだけではなく、キャンドルやお香、紙やアルコールランプなど様々なものに無煙で火をつけることができる。

ここまでは通常のライターと似ているが、安全面ではライターと一線を画するような機能を備えている。
このアイテムは、パワーボタンを3回押さないと電源が付かず、さらにそこからイグニッションボタンを押さなければ放電が始まらないので、幼い子が触っても点火してしまう可能性が非常に低く、バックの中などで誤ってボタンを押してしまったというケースも防げるようになっている。
この『ArcLighter』は充電式となっており、付属の充電クレードルに挿すだけで充電が始まるという簡単な仕組みも魅力の一つだ。
■ 使う人の安全を考え抜いた作り
幼い子がライターで遊んでいてそれが火元となってしまったという、心を痛めてしまうような事故が報道されることがあるが、このようなアイテムが普及すればそんな悲しい事故を減らす確率が高くなるかもしれない。
また、最近のライターにはチャイルドロックが施されているが、女性には硬すぎて使いずらいという声も多かったという。
しかし、ボタン式のライターであれば、多くの人がストレスを感じずに使用することが出来るだろう。
『ArcLighter』プロジェクトは、『Kickstarter』にて順調に出資を獲ており、公式サイトやFacebookページでも人気を博している。
このように安全を第一に考えたアイテムはとても貴重なので、製品化され、普及するまでに至ってほしいところだ。
【
ソフトバンク本多、右足関節捻挫の診断 全治4~6週間の見通し

12日の日本ハム戦で負傷、13日付で出場選手登録抹消
ソフトバンクは13日、本多雄一内野手が病院での精密検査の結果、右足関節捻挫と診断され、全治4~6週間の見込みであると発表した。同日付で出場選手登録は抹消となり、リハビリ組へ合流する。
本多は12日の日本ハム戦の6回無死の場面で、セーフティーバント。一塁を駆け抜けた際に足を痛め、途中交代していた。
細田守監督『バケモノの子』声優に役所広司、宮崎あおい、染谷将太、広瀬すず

『時をかける少女』(2006年)、『サマーウォーズ』(2009年)、『おおかみこどもの雨と雪』(2012年)で知られる細田守監督の最新作『バケモノの子』(2015年7月11日公開)の声優キャストがこの度、発表された。主人公のバケモノ・熊徹(くまてつ)を役所広司、その熊徹び弟子となった九太(きゅうた)の少年期を宮崎あおい、青年期を染谷将太、ヒロイン・楓を広瀬すずが演じる。
さらに、熊徹の悪友・多々良(たたら)に大泉洋、同じく悪友の百秋坊(ひゃくしゅうぼう)にリリー・フランキー、バケモノを長年束ねる老人・宗師(そうし)に津川雅彦。ほか、山路和弘、黒木華、宮野真守、大野百花、山口勝平、諸星すみれ、長塚圭史、麻生久美子ら、そうそうたるキャストが集結した。
本作は、バケモノと少年の奇妙な師弟関係を軸に、バケモノたちの棲む異世界「渋天街(じゅうてんがい)」での修行と冒険、リアルな渋谷を舞台にした壮大なアクション、そして親子の絆やヒロインとの淡い恋愛などを描いた冒険活劇。
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【写真】アフレコ収録:役所広司、宮崎あおい、染谷将太、広瀬すず
『バケモノの子』役所広司、宮崎あおい、染谷将太、広瀬すず ほか<出演者コメント全文>
細田守監督、役所広司ら『バケモノの子』豪華声優の起用理由を語る
NARUTO初の音楽イベント「NARUTO THE LIVE vol.0」大盛況

4月11日、東京・国際フォーラム ホールC。週刊少年ジャンプが世界に誇るヒット作「NARUTO-ナルト-」史上初となるライブイベントが開催された。ミュージシャンは総勢10組。そこへ、応募総数約3万、倍率40倍をくぐり抜け当選した幸運なファンたちが集う。
開演を待ちわびる中、ナルト役の声優・竹内順子さんのナレーションと、アニメ映像によるライブオープニングに、一気に沸く会場内。やがてオープニング映像が流れ、7!!(セブンウップス)の演奏で幕が開いた。セットリストは「ラヴァーズ」「プリミティブ・パワー」「さよならメモリー」、全てナルトの曲で構成。
その後、ダイスケの「Moshimo」、トミタ栞「だめだめだ」、この4月からのアニメOP曲に選ばれた山猿「風」、NARUTO-ナルト-展メインテーマの吉田兄弟「PRANA」等のナルトにまつわる曲や、新曲が披露された。
前半のラストを飾るのはDOES。曲は「紅蓮」に始まり、「銀魂」劇場版主題歌「バクチ・ダンサー」も飛び出すなど、“ジャンプ”作品の仲間が花を添えるような展開で、会場はさらなる熱気に包まれた。
後半もAqua Timez「真夜中のオーケストラ」や最年少10代のダンスロックバンド・DISH//「FLAME」「I Can Hear」、乃木坂46「月の大きさ」他、バラエティ豊かなメンバー、楽曲が続々。
自身もナルトの大ファンである乃木坂46・生駒里奈はライブ後のトークコーナーにも登場し、「ナルトは人生の教科書」と作品愛を全力アピール。着ぐるみナルトとMCのアメリカザリガニ、竹内順子との絶妙な掛け合いで、ライブの合間も観客を盛り上げた。トークコーナーでは、原作者・岸本斉史からのメッセージも届き、竹内が読み上げるなどのサプライズも。
そして、この一大イベントの最後を飾るのは、数々の「NARUTO-ナルト-」の主題歌を手掛けたFLOW。「Sign」、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」のイメージソング「光追いかけて」「Re:member」、最後に、アニメ初期の代表曲「GO!!!」。ナルトは戦友——10年以上共に駆けぬけてきた彼らの想いとライブパフォーマンスに、会場は激しく揺れ動いた。
まさに“疾風”の如き充実の約4時間は、最高潮のまま幕を閉じた。だがこのイベントの終わりは、「NARUTO-ナルト-」との別れではない。舞台化、NARUTO-ナルト-展、原作もボルトたち新たな世代に移り、夏には劇場版の新作も公開。…