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米大リーグ、田中は5回4失点 イチロー初先発で1打点

【ニューヨーク共同】米大リーグは12日、各地で行われ、ヤンキースの田中はニューヨークでのレッドソックス戦に先発し、5回を4安打4失点(自責点3)で今季初勝利の権利を持って降板した。チームは五回を終えて10―4でリード。
マーリンズのイチローはレイズ戦に「5番・中堅」で今季初めて先発出場し、3打数1安打1打点だった。チームは5―8で敗れた。
ジャイアンツの青木はパドレス戦に「1番・左翼」で出場し、5打数2安打で開幕から7試合連続安打とした。複数安打は4度目。チームは4―6で負けた。
安田レイ、今年の夏ポケモン映画の主題歌に大抜擢

7月18日に公開されるそのポケモン映画の最新作「光輪(リング)の超魔神 フーパ」の主題歌アーティストに安田レイの新曲「Tweedia(トゥイーディア)」が大抜擢された。
今回の主題歌に選ばれた安田レイは、「小さい頃、毎週弟とTV放送を楽しみにしていたポケモン。家に、カードや、おもちゃもたくさんありました。そんな小さい頃から見てきたポケモンの映画の主題歌に選んでいただいて、ほんとうに幸せです!ポケモンを通して、仲間や、キズナの大切さに、何度も気付かせられました。そんな、仲間やキズナを描いたストーリーをさらに、「幸福の愛」「信じあう心」という花言葉の意味を持つこの『Tweedia(トゥイーディア)』で、盛り上げられたら嬉しいです!是非、大切な仲間や、いつも支えてくれている人のことを思い浮かべながら聴いていただきたいです。」と意気込みを語っていた。
また、今回彼女を起用した、ポケモン映画 エグゼクティブプロデューサーの浅井認氏は、「デビューして間もない安田レイさんなのですが、彼女の伸びやかな中に、せつなさが同居する声は、過去に類をみないバトル、出会いと別れを描く、今年のポケモン映画にとって、既に必要不可欠な要素になっています。デモを聴かせて頂いた段階で、超激戦区である今年の夏休み映画の中でも、ピカイチの主題歌になる確信が持てました。本当に素晴らしい歌声を響かせてくれていますので、ぜひ劇場で体験してもらいたいと思います。」と絶賛していた。
ポケモン映画公式サイト
http://www.pokemon-movie.jp/
八嶋智人の劇団が、旗揚げ25周年記念公演を敢行!

作・演出の松村武が主宰を務め、看板俳優に八嶋智人を有する劇団「カムカムミニキーナ」が、今年結成25周年を迎える。その記念公演『スワン・ダイブ』の上演を前に、劇団、さらに新作への想いをふたりに訊いた。
カムカムミニキーナ『スワン・ダイブ』チケット情報
四半世紀にも及ぶ劇団生活について、「とにかく続けたいという想いでやってきて、実際ここまで途切れずにきた。それがすごくありがたい」と八嶋。松村も「その中で“カムカムでしか観られない作品”にこだわって芝居をつくってきた。そこがはっきりしていたからこそ続けられたし、これからも続いていくものだと思います」と声を大にする。
では“カムカムでしか観られない作品”とはいかなるものなのか。それは八嶋いわく「時間の捉え方」だと。その詳細を松村は、「僕ら奈良県人というのは、近所に古墳があったり、1000年幅で時間を考えていたりするんですよね。その“時間の縦軸”というものが作品の特徴でもあって、例えば5代前の人の生き方と、現代をリンクさせた物語をつくっていく。しかもそこにある説得力を持たせながら。カムカムってそういう団体なんです」と語る。
そういった作品の演じ手として、「想像することの面白さ」を醍醐味のひとつに挙げる八嶋。さらに「(松村とは)中学校からの同級生ということもあり、僕にも似たような感覚があると思うんです。だから大きな時間のうねりの中で、すごく突発的なことが起きても、そんなに疑問を持たない。逆にそれにより各キャラクターが生きていく作風だと思うので、そこで自分が生きられるっていうのは、すごく楽しいことだと思います」と続ける。
新作『スワン・ダイブ』も、まさに古代と現代がリンクした壮大な物語になる予定。諏訪大社の御柱祭や、列島縦横の大断層が交わる諏訪湖、ヤマトタケル伝説などをなぞりつつも、「諏訪湖とスワンをかけて『スワン・ダイブ』。いつもそうやってダジャレと流れだけで話をつくっていくんです」と松村は笑う。
25周年記念公演ということで、「カムカムが久々って人にもぜひ観てもらいたい」と松村。また八嶋は、30数年前にチケットぴあで初めて演劇のチケットを買ったと振り返り、「そのことは今でも忘れられないし、演劇ってそれくらい強く残るものだと思うんです。我々もそういう想いでつくっているので、ぜひチケットぴあにアクセスしていただき(笑)、劇場まで足を運んで欲しいなと。30数年前の僕がそうであったように……」と目を輝かせた。
公演は5月16日(土)から24日(日)まで東京・本多劇場、5月30日(土)・31日(日)大阪・ABCホールにて。チケット発売中。
取材・文:野上瑠美子
D・アウベス、自身の去就について「シーズンが終わった時に決断を下す」

バルセロナのDFダニエウ・アウベスは12日、フランス『べイン・スポーツ』に自身の去就について言及した。
アウベスの代理人ジノラ・サンタナ氏は9日、同選手はバルサの契約延長オファーを一蹴したと記者会見で断言したものの、アウベスは「このクラブでは幸せだし他クラブとも契約は交わしていない。バルサが希望しているレベルに達していない場合は別のオファーを検討するつもり。シーズンが終わった時に決断を下す」と語った。
2008年にバルセロナに加入して以来、全てのタイトルを制覇したアウベスは「契約の最期を迎えようとしている僕は、バルサに来た時と同じ野心を持っている。バルサは僕の夢を叶えさせてくれた。人生を変えてくれたクラブだ」と、感謝の言葉を伝えた。
ジャスティン・ティンバーレイク&ジェシカ・ビール夫妻に第1子の男児誕生

ジャスティン・ティンバーレイクとジェシカ・ビール夫妻に第1子となる男児が誕生した。
夫妻の代理人が「People.com」の取材に対して認めたもので、母子ともに元気で、赤ちゃんがサイラス・ランドールと名づけられたこと以外、誕生日など詳細は明らかにされていない。
息子誕生に大喜びの34歳のジャスティンは、2012年に亡くなった母方の祖父のミドルネームをとってサイラスと命名したそうだ。ちなみにランドールはジャスティンの父親のファーストネームで、ジャスティン自身のミドルネームでもある。
昨年からおめでたのうわさは流れていたが、33歳の妻ともども沈黙を守ってきたジャスティンは、今年1月31日(現地時間)の自身の誕生日にインスタグラムでファンのお祝いメッセージへの感謝と合わせて「今年は最高の贈り物があるんだ。待ちきれないよ!」と、ジェシカの大きなおなかにキスする画像をアップし、妻の妊娠を公表した。
ジャスティンとジェシカは2007年から交際し、1度破局したが、よりを戻して2012年10月に結婚した。
(text:Yuki Tominaga)