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MAMAMOO「AHH OOP!」での活動終了…“5月にまた会いましょう”

MAMAMOOが2週間の短い活動を終了した。
MAMAMOOは12日、SBS「人気歌謡」でスペシャルアルバム「AHH OOP!」の最後のステージを成功裏に終え、5月のミニアルバムの準備に入る。
この日MAMAMOOは、最後のステージが終わってからSNSに「MAMAMOOの『AHH OOP!』の人気歌謡の最後の放送も終了~!!2週間という短い活動でとてもとても名残惜しいですが、5月にまた会えますので少しだけ待っていてください~^^」との書き込みとともに写真を掲載した。
写真のMAMAMOOは、メンバーたちが顔を近づけ仲良くカメラとアイコンタクトをとっている。
MAMAMOOは番組終了後、生放送の現場を訪れたファンのためにおやつを準備し、特別な時間を送った。MAMAMOOの最後のステージを応援するために各国からファンが訪れ、タイのある少女ファンは両親と共にMAMAMOOに会いに来るほど、グローバルな人気を実感させた。
これに先立ちMAMAMOOは、実力派シンガーソングライターのEsnaとコラボした「AHH OOP!」でカムバックし、2週間の活動でまた新しい姿を見せることに成功した。
MAMAMOOは5月に2ndミニアルバムのリリースを目標に本格的なアルバム制作に入る。
東出&忽那、初のワイヤーアクションに苦戦「しんどかった…」

俳優の東出昌大と女優の忽那汐里が13日、都内で行われた『イオン トップバリュ ピースフィット 幸せを感じる』発表会に出席した。ハワイの草原を背景に軽々と宙を漂う新CMのため二人は、人生初だというワイヤーアクションに挑戦。忽那は「しんどかった…」と苦戦した様子で、40テイク臨んだという東出も「必死で一日中、吊るされてました」と振り返った。
【全身写真】爽やかなファッションで登場した東出昌大、忽那汐里
難しい動きとなるため前日からリハーサルを行った忽那だが「ケータリングをすごい食べちゃって…逆流しそうだった」と笑わせ「次の日は食事をしないように水も極力とらないようにしました」と回顧。「腰の一点で吊られる経験をしたことがないのでちょっと力が入ると良さが出ないと思い、脱力を心がけました」という東出は、完成作品に「なかなかできない経験ですし、こんな映像になるのかとびっくりしました」と満足げに明かした。
この日は、モノトーンを基調にした爽やかなファッションで登場した二人。東出は普段の服装について「家の中だとインナーだけで過ごしたり、お気入りのものを集めて着回ししています」とプライベートでの様子を明かし、忽那は「長く愛用できるもの、シンプルでずっと着そうなものを選んでいます」と紹介していた。
東出と忽那が出演する新テレビCMは14日より放送開始。
【イタすぎるセレブ達】ジャスティン・ビーバー、ケンダル・ジェンナーと野外音楽祭を満喫。パーティにも同伴!

そのジャスティンが、この写真をインスタグラムに公開したためファンは猛嫉妬。しかしジャスティンは、野外音楽祭「コーチェラ・フェスティバル」もケンダルと満喫。ケンダルは妹カイリーとジャスティンが参加したパーティは欠席したものの、ジャスティンの滞在先にて開催されたアフターパーティには出席、翌日もジャスティンと別のパーティ会場に現れて楽しんでいたという。しかしその後もジャスティンのパーティ熱はとまらず、午前2時にはケンダル抜きで別のパーティ会場に入る姿を確認された。
【この記事の他の写真を見る】
なかなか恋の噂を払しょくできずにいるジャスティンとケンダルだが、確かに仲は良いもよう。しかしこれがロマンスなのかどうかは、まだまだ様子見というところか。ちなみに昨年の同音楽祭でジャスティンの膝に座ってショーを楽しんだのは、今では“元カノ”と呼ばれるセレーナ・ゴメスであった。
※1枚目の画像は、『Instagram kendalljenner』のスクリーンショット。
※2、3枚目の画像は、『Instagram justinbieber』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)
山手線支柱、応急措置せず倒壊…影響41万人

12日午前6時10分頃、東京都千代田区のJR山手線神田―秋葉原駅間で、架線を支える柱が倒れているのを、並走する京浜東北線の運転士が発見した。
倒れた柱の先端が山手線のレールに触れており、JR東日本は撤去作業のため、9時間以上にわたり両線の運転を一部区間で見合わせた。これにより両線で計715本が運休し、約41万人に影響した。13日は両線とも始発から平常通り運転する見通し。
同社は2日前の10日、問題の柱が傾き始めたのを確認しながら応急措置を施しておらず、事態を重く見た国土交通省関東運輸局は12日夜、同社に再発防止策を講じるよう文書で警告した。同社の福田泰司(やすし)常務は記者会見で「大変多くのお客様にご迷惑をおかけし、深くおわびする」と謝罪。「対応が後手に回った。原因を調査する」と述べた。
同社によると、倒れたのは、直径約20センチの鋼鉄製の柱2本を組み合わせた高さ約7メートル、重さ約1・3トンの支柱。この支柱とワイヤ(支線)でつながれた、神田駅側に約50メートル離れた支柱がまず傾き、それに引っ張られて土台ごと倒れたという。発見の1、2分前に山手線の電車が通過した際は異常はなく、倒れたのは、その直後とみられる。
山手線では数年前から、メンテナンスがしやすい支柱への交換作業を行っており、今回倒れた支柱と傾いた支柱のどちらも近く撤去する予定だった。その作業の過程で倒れた方の支柱の強度が弱まり、架線やワイヤの引っ張る力に耐えきれなかった可能性が高いという。
現場は秋葉原駅から神田駅方面に約250メートルの高架上。
松山、健闘の5位…日本人最少ストローク記録で

男子ゴルフの今季メジャー初戦、マスターズ・トーナメントは12日、米ジョージア州オーガスタのオーガスタ・ナショナルGC(7435ヤード、パー72)で最終ラウンドが行われ、松山英樹が日本人選手最少ストロークとなる通算11アンダーで5位に入った。
2001年の伊沢利光、09年の片山晋呉の日本勢最高の4位には届かなかったが、この時に2人が出した10アンダーを上回った。10位で出た松山は1イーグル、4バーディーで、この日のベストスコアタイの66で回る健闘だった。21歳のジョーダン・スピース(米)が、1997年大会でタイガー・ウッズ(米)がマークした大会最少記録に並ぶ18アンダーで、史上2番目の若さでの初優勝。優勝賞金180万ドル(約2億1600万円)を獲得した。ウッズは5アンダーで17位だった。