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ぺぺ、アトレティコ戦に向けて「同じミスを犯してはならない」

レアル・マドリーのペーニャ(ファンクラブ)“ラモン・メンドーサ”の27周年式典に出席したDFペペは12日、スペインの複数メディアにチームの現状について言及した。
首位バルセロナとの勝ち点差を2点差に縮めたことに関しては「一息つけるけど、まだ試合はいっぱいあるし、戦わねばならない。全試合に真剣に臨む必要があり、実際にそうしている。最後まで戦うのが我々の目的だ」と、自身のリーガに対してのビジョンを語った。
なお14日にアトレティコ・マドリーと対戦するチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝については「困難な試合だけど彼等にとっても難しい試合。以前の彼等との対戦で犯したミスを繰り返してはいけない。昨季示したインテンシティーと謙虚さで臨めば、良い試合になると思う」と語った。
最先端ツールを集約+まとめて買える クラウドマーケティングポータル「Marketing Bank」開始

ソフトバンク コマース&サービスは4月13日、マーケティング事業者/パートナー向けデジタルマーケティングツール販売の共通ポータルサイト「Marketing Bank」を開始した。
Marketing Bankは、ソフトバンクグループ創業から続くICTディストリビューションのノウハウを生かし、「デジタルマーケティングに活用できるツールやソリューション」を知り、学べ、購入できるクラウド時代のツール導入プラットフォーム/ポータルサイトに仕立てた。主に広告代理店やWeb制作会社、印刷会社など、顧客である企業へマーケティングツールを提案する役割を担う事業者に向けてサービスを展開する。
Web構築やスマホサイトへの最適化、メール、ソーシャル、O2Oマーケティングなど、クラウドサービスを中心に“デジタルマーケティング”領域のツールやソリューションは、国内外問わず日々急増、進化している。ただ、顧客のパートナーとしてソリューションを提案するマーケティング事業者は、どんなツールがあるか分からない/その契約・購入手段を知らない=だから諦めていた/提案できなかったといった課題のほかに、大量に存在するツールを個別に調査し、個々に購入する必要があり、結果として手間と時間、人的コストが余計にかかる課題を抱えていた。
Marketing Bankはこれら課題となる、知る・比較できる・まとめて買える部分を“集約”してサービスを展開するのがポイント。例えば、これまでツール個別に結ぶ必要があった社間の契約を、ソフトバンク コマース&サービスが間に入ることで手続きを簡略化し、買う側、売る側のどちらも契約や請求を一元管理できるようになる。合わせてサプライヤーは、同社の販売パートナー約1万社を通して法人向けにツールの販売が可能となるため、認知向上や販路の拡大が図れるメリットもある。
契約できるマーケティングツールは、開始当初より約1200社のサプライヤー企業が参画。初期費用不要/月額500円より使えるツールから、最先端のデジタルマーケティングソリューションまで、100種類以上(当初)のラインアップをそろえる。サプライヤーおよびツール、ソリューションの数は今後増やしていく計画だ。
●主なツール(抜粋)
Smart Builder(スマホサイト作成)、i-FILTER(セキュリティ)、Myサイト翻訳(Web翻訳)、Handbook(電子カタログ)、Zenback BIZ(ソーシャル)、Oracle RightNow Cloud Service(CS向け/Oracle CX)、侍カート(カートシステム)、ShoutEm(アプリ開発)、Benchmark Eail(メール配信)、KISSmetrics(アクセス解析)、Ginzametrics(SEO)、Movable Type(Webサイト作成)、MagicAR(プロモーション)、Scirocco Cloud(スマホアプリ・サイト検証) ほか多数
Marketing Bankは、会員登録制で個人も利用可能。…
ビジネス利用の“伏兵” Windows 8.1 With Bing――Window 10への更新は?

“0円 Windows”としてコンシューマー向けに提供されていたWindows 8.1 With Bingの利用範囲が徐々に広がり、現在ではビジネス向けPCにまで搭載されてきている。本稿ではWindows 8.1 With Bingを企業で利用する上での注意点や、Windows 10へのアップデートなどについて解説していく。
●利用が広がるWindows 8.1 With Bing
2014年開催のMicrosoftの開発者向けカンファレンス「Build 2014」で、9インチ未満のデバイスに対して無償でWindows OSを提供することが発表された。同年夏頃から「Windows 8.1 With Bing」(以下、With Bing)をバンドルしたPCが提供され始めた。
With Bingは、機能面ではWindows 8.1(無印)と全く同じであり、Internet Explorer(IE)の検索エンジンがデフォルトでBingに設定されている。検索エンジンは、手動で他の検索エンジン(例えばGoogleなど)に変更できる。OSとしてもx86版とx64版の2つがある。このようにWith Bingは、実質的にWindows 8.1を無償で提供するものだ。
With Bingの提供契約の中には、Office Home & Business Premium プラス Office 365(1年間のサブスクリプション)が入っている(With Bingを採用している全てのPCがOfficeをバンドルしているわけではない)。米国ではOffice 365 Personalの1年間サブスクリプションが付く機種もある。国内では個人ユーザーが使うOfficeでもビジネスで使用されるため、米国とは提供形態が異なるようだ。ただしWith Bing + Officeというセットで使用しても、無償もしくは非常に安い金額によるライセンスが設定されている。
当初は、9インチ未満のタブレットにWith Bingが採用されていた。このためWith Bingの提供は、Androidタブレット対抗という意味合いが強いと思われた(多くはAtomプロセッサを使用したタブレット)。しかし、提供から日数が経ち、With BingはタブレットだけでなくノートPCなどにも搭載されてきた(2014年は一部のデスクトップPCにも採用されていたが、現在はほとんどない)。…
また全国規模の抗議デモ=大統領を批判、70万人が参加-ブラジル

12日、ブラジル南部ポルトアレグレで、ルセフ政権への抗議デモに参加する人々(AFP=時事)
【サンパウロ時事】ブラジル各地で12日、ルセフ政権への抗議デモがあり、警察発表によると全国で約70万人が参加した。同国では3月にも200万人を超えるデモがあったばかり。汚職スキャンダルに見舞われる政権に対する国民の不満を改めて突き付けた。
多くのデモ参加者は黄色のサッカー・ブラジル代表のユニホームを着て、国旗を手に行進。「(ルセフ大統領は)出て行け」「大統領を弾劾せよ」と訴えた。サンパウロやリオデジャネイロでは、目抜き通りを埋めるほど多くの人が路上に繰り出した。
開成・武蔵・鴎友含む私立中高188校「個別相談会」6/14

市進教育グループは、私立中学・高校の「個別相談会in秋葉原」を、6月14日に開催する。時間は、午前10時から午後4時まで。私立中学・高校計188校の参加が決定しており、先生による個別相談会や資料配布、教育フォーラムなどが実施される予定だ。
同イベントでは、私立中学・高校計188校が参加し、先生による個別相談が行われる。中学受験と高校受験に関する「学校選び」「受験相談」「学習相談」ができるという。小学1~3年生、中学1~2年生も参加可能。資料配布も行われ、83校の資料をもらうことができる。参加校一覧は、近日中にホームページで公開される予定だ。
また、「2020年にそなえて『あと5年、入試改革を考える』‐親子でともに考えよう‐」と題した教育フォーラムでは、開成、武蔵、鴎友の校長先生によるパネルディスカッションも行われる。ほかにも、英文速読体験や、外国人講師によるイングリッシュ・ミニアクティビティなどのイベントも開催予定である。
会場は「秋葉原UDX」2階アキバ・スクエアと、4階ギャラリーネクストで、入場は無料、事前の予約も不要となっている。先着300名には、小学生には学習カードゲーム「ブレイン★バトル イングリッシュ」引換券、中学生には「教科書準拠ワーク」引換券がプレゼントされる。
◆私立中高「個別相談会in秋葉原」
日時:6月14日(日)10:00~16:00
会場:秋葉原UDX(2階アキバ・スクエア、4階ギャラリーネクスト)
対象:小学生・中学生
入場:無料
申込み:不要
※参加校は近日公開予定