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【動画アリ】こんなに安いのにフルハイビジョン1080p/60fps?超激安・超小型アクションカメラ『Xiaomi YiCamera』開封の儀!

こんなに安いのにフルハイビジョン1080p/60fps?超激安・超小型 アクションカメラ登場ッ!
各社、趣向を凝らし、様々な種類の商品を発表している、アクションカメラ業界。
海の向こう、中国では、様々な種類のアクションカメラが、既に多数発表されています。
そんな中、なんと、Xiaomi(シャオミ)社から、超激安・超小型アクションカメラが登場致しました。
フルハイビジョン動画撮影が可能なカメラにも関わらず、本体サイズは、なんと、わずか手の平サイズ!
「普段から持ち歩くアクションカメラとしては、やっぱりこれくらいのサイズの物の方が持ち歩きやすいですね!」
そんな驚きのサイズの超激安・超小型アクションカメラが、この度、日本でも入手出来る様になりました。
『Xiaomi YiCamera』- 1080p/60fps対応の、フルハイビジョン・アクションカメラです。
取り急ぎご紹介致します。
『Xiaomi YiCamera』- 超激安・超小型1080p/60fps対応アクションカメラ!専用アプリでスマホからも操作が可能だよ!
赤札天国/Xiaomi YiCamera アクションカメラ/ウェアラブルカメラ 1080p/60fps ホワイト
http://akafudatengoku.com/products/detail.php?product_id=6251[リンク]
『Xiaomi YiCamera』は、超激安・超小型にも関わらず、驚きの1080p/60fps対応の、フルハイビジョン・アクションカメラです。
専用アプリでスマホからも操作が可能だよ!!
猫にマウントすれば、猫目線で撮影が可能。
とってもコンパクトなサイズです。
【仕様】
撮影モード:(1080p 60fps/48fps/30fps 960p 60fps/48fps 720p 120fps/60fps/48fps 480p 240fps)
撮影フォーマット:(ハイビジョンH.264エンコーディング、mp4形式)
タイムラプス撮影:(0.5s / 1s / 2s / 5s / 10s / 30s / 60s)、 連続撮影(7枚/秒)
microSDXC対応:(最大64GB)
内蔵無線LAN転送、Bluetooth4.0 リモートコントロール
Androidアプリ対応(Xiaomiからapkダウンロード可能)
iOSアプリ対応(2015年4月リリース予定)
別売りオプションの防水シェルアクセサリを利用すれば、水深40mまで撮影可能。…
東京都世田谷区の再開発事業「二子玉川ライズ」の商業施設が24日に開業

東京急行電鉄と東急不動産はこのほど、参画している「二子玉川東第二地区第一種市街地再開発事業(二子玉川ライズ第2期事業)」において商業施設「二子玉川ライズ・ショッピングセンター・テラスマーケット」の開業日が24日に決定したことを公表した。
○広域から集客できる施設を目指す
24日にオープンする第1弾は「109シネマズ 二子玉川」を含む、17の商業店舗。第2弾は、5月3日に「二子玉川 蔦屋家電(ストア内9店舗含む)」がオープンする。また、24日から5月6日にはオープニングイベントを開催する。
第1弾では、IMAXデジタルシアターを含む10スクリーンを備えた世田谷区初のシネマコンプレックス「109シネマズ二子玉川」が誕生。飲食店では、日本初出店となるスペイン王室御用達のデリカ「Mallorca(マヨルカ)」、SC初出店の「Cinnabon/Seattle’s Best Coffee(シナボン/シアトルズベストコーヒー)」などがオープンする。
その他、ラーメンの「一風堂」、鶏鉄板焼きの「かしわ」、カジュアルアメリカンレストランの「Bubby’s(バビーズ)」、ファミリーレストランの「100本のスプーン」、産直野菜などを販売するマルシェを展開する「Gardens Marche´(ガーデンズマルシェ)」、「DIY FACTORY(ディーアイワイファクトリー)」などが開業する。
第2弾では、カルチュア・コンビニエンス・クラブが手掛ける新業態「二子玉川 蔦屋家電」が開業。家電や雑誌・書籍販売のほか、家具販売の「ARFLEX TAMAGAWA(アルフレックス タマガワ)」やボタニカルショップの「SOLSO HOME Futako(ソルソ ホーム フタコ)」などの9テナントを展開。段階的に開業する。
オープニングイベントでは、二子玉川ならではの風土やそこから生まれる新しいライフスタイルを体感できる「FUTAKOTAMAGAWA ENNICHI(フタコタマガワ エンニチ)」を開催。オランダの彫刻家・物理学者のテオ・ヤンセン氏による”風を食べて動く”アート作品「ストランドビースト」を招致する。
また、ライブパフォーマンス・ワークショップ・マルシェ・映像作品の上映などを組み合わせた複合型イベント「Ennichi by 太陽と星空のサーカス」を開催。子どもから大人まで楽しめるコンテンツを軸に二子玉川の街全体が一体となり開業を盛り上げるとしている。
”和製BB”片山由美子さん 今はラジオを通じ声で男性魅了

1970年代、“和製ブリジット・バルドー”と呼ばれた個性派女優がいた。片山由美子さんだ。「江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間」「女囚701号/さそり」などの話題作に出演する一方、伝説のセクシーTVドラマ「プレイガール」(現・テレビ東京)のレギュラーとして、世の男たちを翻弄した。今どうしているのか。
「2年前に兵庫県の宝塚市から大阪府枚方市へ引っ越し、27歳の社会人の長男、20歳の女子大生の長女と暮らしてます。ダンナ? 不動産関係の仕事をしてて、東京に単身赴任中。2週間に1度帰ってくるくらいで、ほぼ母子家庭って感じかな」
京阪枚方市駅に近いホテルの喫茶室で会った片山さん、まずはこういった。
「結婚したのは86年、36歳の時。その3年ほど前に大阪の新歌舞伎座であった小林旭さんの舞台の際、知り合いに紹介されましてね。トシもトシだったし、そろそろ引退かと思ってたところだったでしょ。そのせいか、その後はトントンと。ええ、世間的にはダンナが引っ掛かった、って声があるのは十分承知してます、ハハハ」
今は主婦業がメーンだが、12年7月からコミュニティーラジオ「FMあまがさき」でパーソナリティーをやっている。
「毎週日曜日14時からの1時間番組で、『イチロー先生と片山由美子の子どもの世界』ってタイトルよ。イチロー先生は本名を原坂一郎さんとおっしゃって、神戸に事務所をお持ちの育児と教育のコンサルタント。しかも特撮や怪獣映画にものすごく詳しく、ワタシが高校時代に出た『ジャイアントロボ』(67年・NET/現テレ朝)のファンを通じて知り合ったの」
番組は子供に関する話題はもちろん、昭和歌謡や特撮映画・番組、さらには片山さんの女優時代のエピソードを振り返るコーナーもある。
「インターネットを通じて『ジャイアントロボ』や『プレイガール』のコミュニティーがあり、去年の12月23日にはイチロー先生プロデュースのクリスマスパーティーにゲストに呼ばれたの。現役を離れて30年以上経つのに、30人を超えるファンの方がおいで下さったんだから、女優冥利に尽きる、とはこのことよ」
■クラブのママをやっていた時期も
さて、片山さんは東映児童演劇研修所出身。前記の「ジャイアントロボ」などを経て、68年、第12期東映ニューフェースに選ばれ、とくに当時の売れっ子、石井輝男監督に可愛がられた。
「石井監督は69年に7本撮影され、ワタシは『徳川いれずみ師 責め地獄』『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』『やくざ刑罰史 私刑』『異常性愛記録 ハレンチ』『明治・大正・昭和 猟奇女犯罪史』と5本に出た。…
【ラオス】ラオスのローカル・フランス料理? カオチーを食べる

2015年4月13日、ラオスのローカル食で日本人でもすぐに馴染める料理を紹介したい。
【その他の写真:オムレツ入りのカオチーもまたおいしかった。】
それは「カオチー」と呼ばれるものだ。簡単にいえば、フランスパン(バゲット)のラオス風サンドイッチだ。
かつてフランスの植民地でインドシナ3国と呼ばれたラオス、ベトナム、カンボジアはフランスの食文化に影響され、かつ自国の文化が入り交じった特殊な食べものがいくつか見受けられる。
このカオチーもまたそのひとつで、ベトナムでは「バインミー」、カンボジアでは「ヌムパン」と呼ばれる。発祥は同じでありながら国ごとにバラエティーに差があり、現在ではまったく違ったものになっている。
筆者個人的に言うとラオスのサンドイッチが一番おいしい。というのは、注文すると具材を用意する間にパンを炭火で温めてくれるからだ。ベトナムとカンボジアではいつ焼いたのかわからないパサパサのものをそのまま出されるのだが、ラオスの場合は一度温め直してくれるので多少は食感がよくなる。
値段もハーフで9000キップ(約130円)程度と安く、具材もレバーパテやラオス式のソーセージ、オムレツなどを選べる。パクチーなどの香草もたっぷり入る。これらを人気が高まりつつあるラオス産豆を使ったラオスコーヒーを合わせると朝食や小腹が空いたときにぴったりなのだ。
【執筆:高田胤臣】
自転車の購入傾向で判明した「個性的な色を好む人」が多い県ってドコ?


自分が他人と比較して、地味だとか派手だとか、考えたことはありますか?
自分では地味にしているつもりなのに、「あの人、派手ねぇ」と思われれば不本意でしょうし、反対に華やかにしていたつもりが、「地味でつまらない人だなあ」なんて思われていたら、ちょっとショックですよね。
どうやら、派手好みや地味好きの傾向は県民性にもあらわれるようで、自転車通販サイト『cyma-サイマ-』を運営するエイチームが実施した調査によって、個性的な色を好む人が多い都道府県が、明らかになったんです!
同調査を参考に、さっそくご紹介していきますね。
■定番色は白と黒
『cyma-サイマ-』が自転車の売れ筋人気カラーを調査したところ、日本全体での売れ筋は、もはや定番ともいえるホワイトが20.0%、ブラックが19.8%で、安定のツートップという結果に。
街中で乗っていても浮かないですし、ファッションも選ばずに乗れますので、モノトーン色の自転車の人気が高いようですね。
一方、モノトーン以外の個性的な色を選ぶ時には、そこに県民性があらわれるというのですが、どの県の人がどんな色を好んでいると思いますか?
■1:オレンジの人気が一番高いのは山形県
少し奇抜な色ともいえる“オレンジ”についてみてみると、山形県で33.3%、長崎県で19.2%、徳島県で14.3%の人が選び、オレンジ好きトップ3という結果に。
元気な印象を与えてくれるビタミンカラーのオレンジは、冬の寒さの厳しい山形県で人気があるようです。
■2:ピンクは北にも南にも人気
ピンク色の自転車を購入した人が多いエリアを見てみると、1位は熊本県で20%、2位は北海道で13.3%、3位は鹿児島県で13.3%という結果でした。
北にある北海道と、南の九州地方という両極端な地域に住む人の好みが近いという結果が興味深いですね。
■3:赤は沖縄県で最も売れている
そして、赤い自転車が最も売れた都道府県を見てみると、1位は沖縄県で25%、2位は宮城県で16.0%、3位は長崎県で15.4%となりました。
沖縄のような暖かい気候の地域では、カラフルで目立つ赤が人気なのですね。
■4:寒色系は東日本側で人気が高い傾向に
そして、寒色系の青や紺の自転車を好んでいたのは、1位が徳島県と石川県で28.6%、3位は山口県で25%でした。
海をイメージする“青”ですが、トップ3はすべて海に面している県ですね。また、トップ10に入った都道府県全体で見てみると、寒色系はやや東日本での購入率が高いそうですよ。…