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使いやすさパーフェクトアプリ – Android アプリ 「トラック太郎」

トラック運転手必見
トラックの速度をランプで転倒してくれるこのアプリ!
なんとアプリ画面自体がトラックの上部に設置されている速度表示灯を再現して
作られています!
アプリ使うのが苦手な方でも起動してすぐこの画面がでてくるのでわかりやすくて
すごいおすすめです。
速度に合わせて点灯
ランプの点灯は以下のようになります!
○○○ 停止時
○○● 0km/h以上
●○● 40km/h以上
●●● 60km/h以上
つまり、簡単にみてわかる、ということなんです。
3つのランプが黒になったら危険ですね
メニューから
メニューからinfoを押してもらうと、
簡単に上記にある速度に関しての説明がでてきます!
運転中にわからなくなってしまったら信号待ちにでもこれを開いてもらえばすぐに
確認できるのも大きなポイントですね!!!
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アイスタイル等3社、スマートデバイス向け動画広告ネットワーク事業を展開する新会社を設立

アイスタイル、エキサイト、インキュベイトファンドの3社は、スマートデバイス向け動画広告ネットワーク事業を展開する新会社「OPEN8」を設立した。
アイスタイル、エキサイト、インキュベイトファンドの3社は、4月10日、新会社「OPEN8(オープンエイト)」を設立した。新会社の代表取締役には、アイスタイル 取締役 兼 COOの高松雄康が就任。今回の設立に参画する3社はOPEN8を通じて、近年生活者に対してTVと同等の影響力を持ち、今後市場の急拡大が予想されるスマートデバイスの動画広告事業の強化に向け協業していく。
事業展開の第一弾としてアイスタイル、エキサイトが保持する女性ユーザーへのリーチ力を独占的に活用し、すでに参加意向のあるプレミアムメディアを含めた各社と日本最大級の女性系スマートフォン動画広告ネットワーク事業の構築を推進する。また、第二弾として今回の出資元の一つであるインキュベイトファンドと共に、ゲームアプリ市場へのサービス活用も促進する。なお、具体的な参画メディアやサービス内容については順次発表していく予定。
ヤバすぎる!セレブなママたちの壮絶バトル

一見すると仲が良さそうなママ友たちも……(写真:【Tig.】Tokyo image groups / Imasia) 新入園・新入学の季節。この4月から幼稚園に子どもを通わせるようになった読者も少なくないだろう。ママカースト、ママ友いじめ、お受験トラブル――。幼稚園のママの世界といえば「小さくて濃密で独特」というイメージがある。教育熱心でセレブなママたちが集まる「名門幼稚園」ならなおさらだ。TBSテレビで4月14日(火)よる10時からスタートする連続ドラマ『マザー・ゲーム~彼女たちの階級~』は、木村文乃さん演じるバツイチで貧乏なシングルマザーというヒロインの目線から、一般人にはうかがい知れないセレブ幼稚園の内実を描いている。そこには、裕福で地位もあるがゆえに実は仮面をかぶって“母親”という役割を必死にもがいている女性たちがいる。フィクションながらもディテールは実際の取材に基づいた事実に沿っている。その取材班が垣間見たセレブ幼稚園の知られざる裏側を紹介しよう。
取材班はドラマ制作に当たって、名門幼稚園に子どもを通わせているママたちを取材した。取材場所に指定されたのは、東京・自由が丘のとあるカフェだ。
子どもを園に送った帰りのため集合時間は「朝9時」という驚きの早さだが、集まってくれたママたちを見てさらにビックリ。セレブ感漂う雰囲気で、着ているものは白やキャメル、グレーの上品で洗練されたファッションに、完璧メイク。髪もきれいにカールされていて、足元には7センチメートルはあろうかというピンヒール。まるでモデルさん?思わず「どこが子どもを送った帰りですか!」と庶民目線でツッコみたくなった。
セレブ幼稚園のママたちは、時々こうして集まって「朝お茶」をたしなむそう
続きは東洋経済オンラインにて
巨人原監督の”朝令暮改”は非難されるべきか

(写真:AP/アフロ)
■原監督は批判されるべきなのか?
プロ野球が開幕して広島カープ・黒田投手の男気が話題になっています。一方で球界の盟主であるジャイアンツ(読売巨人)は話題が乏しく、視聴率が低迷中とのこと。せっかく、盛り上がる状態に球界の盟主も話題のひとつくらいないものか……と思えたタイミングで起きたのが、阿部慎之助選手のポジション変更。今季から一塁にコンバートしたばかりだったのに、すぐに捕手でスタメン起用したのです。
「99%捕手に戻さない。だから慎之助(阿部選手)はこのキャンプにキャッチャーミットを持ってきていない。こちらが中途半端な気持ちでは、彼に対して失礼に当たります」
と原監督は強い決意を春のキャンプで語っていました。それから、1カ月も経たないうちに、まさかの捕手としての起用。この件については、ファンもアナウンスを聞いてどよめいた様子。中には「朝令暮改じゃないの?」と批判する声も聞かれました。すると、それを聞いて
「監督だって上司だって、朝令暮改なんて当たり前でしょ」
と反論する人たちがいました。外資系企業に勤務して15年目になるDさん。経営トップが変われば、方針が変わるのは当たり前。さらに本国の方針やグローバルな市場環境、社内の力関係で経営方針が「コロコロ」と変わることを頻繁に経験。ゆえに朝令暮改と揶揄される原監督の采配など、批判の対象にもならないと強く感じたのでしょう。
それにしても、朝令暮改とは会社組織では当たり前なのか? それとも悪いことなのでしょうか?
そもそも朝礼暮改とは、命令や政令などが頻繁に変更されて安定しないこと。朝、出した指示が夕方にはも
続きは東洋経済オンラインにて
続出する”お粗末IPO”、問題の本質はどこに

IPOのセレモニーで鳴らされる鐘の音は「上場=ゴール」を意味しているわけではない(撮影:今祥雄)
明るい兆しを見せていたIPO(株式新規公開)市場の風向きが、ここに来て変わりつつある。「最悪ですよ、本当にありえない」――。こう憤るのは、ある大和証券の法人営業社員だ。
怒りの矛先は、スマートフォンゲーム会社gumiをめぐって2014年初めに主幹事証券会社の座を大和から奪取した、野村証券に向けられている。主幹事は有価証券の募集・売り出しで中心的役割を果たし、それにより手数料を得ている。
■取引所は審査の強化を要請
gumiの國光宏尚社長(撮影:今井康一)
gumiは同年12月に東京証券取引所1部へ直接上場したが、わずか2カ月半で業績予想を黒字から赤字へ下方修正。投資家の失望を買い、株価は急落した。
その後も韓国子会社での横領発覚や希望退職者の募集など迷走が続く。これら一連の事態に対し、野村ホールディングスは「個別の案件についてはコメントを差し控える」と口をつぐむ。
東証も事態を重く受け止めている。3月31日に「最近の新規公開を巡る問題と対応について」との声明を発表。引受証券会社や監査法人にも上場審査の強化などを要請した。
東証を傘下に持つ日本取引所グループの斉藤惇CEO(最高経営責任者)は、同日の定例会見で「投資家の信頼を損ないかねない最近のIPOは看過できない。3カ月で業績予想を黒字から赤字にしてしまうなんて経営者としてありえない」などと言及した。
前出の大和社員はこう付け加える。「せっかく盛り上がってきたIPO市場が冷や水を浴びせられてしまった」。
IPO件数は
続きは東洋経済オンラインにて