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お好み焼きの「道とん堀」が「ぐでたま」とコラボ 特注の顔シートでリアルに再現

お好み焼チェーンの「道とん堀」は、サンリオの人気キャラクター「ぐでたま」とコラボレーションした「リアルぐでたまをつくろう」キャンペーンを2015年4月17日から行う。
1セット注文するごとに、プチタオルがプレゼント
「ぐでたま」公式ツイッターで掲載されたイラストを再現した。特注の顔シートが付いたコラボメニューは、「ぐでたまのとろろパックお好み焼き」、「ぐでたまのスクランブルエッグお布団のせもんじゃ焼き」、「ぐでたまのしがらみが多い釜玉風焼きうどん」、「ぐでたまの牛スジごはん」の4種類。
価格はそれぞれ税込み1296円。
なお、コラボメニューを1セット注文するごとに、プチタオル1枚が、2セット注文するごとにトートバッグ1個がプレゼントされる。
6月14日までの期間限定。<J-CASTトレンド>
「人手不足」は本当に深刻な状況なのか?

建設現場などでは人手不足のはずだが、日本経済全体では人手不足ではない。なぜこうしたことが言えるのか(写真:YNS / Imasia)
人手不足が広がっていると言われている。
日本銀行が四半期ごとに発表する日銀短観の「雇用人員判断DI」は、企業からみた人員の過不足感を示しているが、2014年に景気回復が止まる中でも、人手不足感は強まり続けた。
■失業率3.5%と人手不足の関係をどう読むか
直近の2015年3月調査短観においても、景況感の改善がわずかだった一方で、企業が一段と人手不足感を感じていることを示していた。こうした中で、「家計への調査」という側面もある失業率が3.5%まで低下しており、これ以上失業率の低下が見込みにくいという見方もある。
もし、失業率のさらなる低下に限界があり、マクロ経済全体で人手不足感が強まっているならば、日本経済はすでに「成長の天井」に接近しつつあり、総需要刺激を行ってもそれは実質成長率を高めずに、インフレ率を高めるだけになる。そうであれば、日本銀行による金融緩和など総需要刺激政策のメリットに、期待できないということになる。
2014年4月からの消費増税によって、経済成長率がマイナスに転じたことや原油安もあり、インフレ率の伸びは鈍化した。一方で、賃金動向と連動するサービス価格上昇率は、消費増税後も安定しており、年率1%前後のペースで緩やかに上昇している。ただ、2%のインフレ目標には満たない伸びである。ベースアップなどで名目賃金は上昇しているものの、伸びがまだ緩慢である。
企業の実感どおりに、労働市場全体で人手不足感が非常に強まっており、3%台半ばにある失業率の
続きは東洋経済オンラインにて
[注目トピックス 経済総合]福建省の化学工場爆発事故、収束宣言も住民から不安の声
![[注目トピックス 経済総合]福建省の化学工場爆発事故、収束宣言も住民から不安の声 [注目トピックス 経済総合]福建省の化学工場爆発事故、収束宣言も住民から不安の声](https://b.st-hatena.com/images/entry-button/button-only@2x.png)
*08:35JST 福建省の化学工場爆発事故、収束宣言も住民から不安の声
福建省ショウ州市の古雷港経済開発区内にあるパラキシレン(PX)プラントの爆発・火災事故で、発がん性物質を含む有毒ガスが周囲に拡散したことを受けて、地元住民の間では不安の声が高まっている。
6日に発生した化学火災は鎮火と再出火を繰り返し、発生から4日経過した10日未明にようやく収束したとされる。地元のショウ浦県政府は同日付で、避難住民に対して安全宣言を出し、帰宅を促した。ところが帰宅した住民からは、古雷鎮全域で依然として刺激臭が漂っているとの報告が相次いでいる。なかには嘔吐や眩暈(めまい)などの症状を訴える人も出ているという。このため、政府が用意した旅館などの避難場所に引き続きとどまる人や、いったん帰宅したものの、再び戻ってくる人が続出している。これに対し、同政府が「今後の宿泊費用は一切負担しない」と厳命したため、その対応を巡って、住民との対立が深まっている。複数の中国メディアが10日付で報じたもの。
こうしたなか、住民からは当局の安全宣言についても、「時事尚早」として信頼性を疑問視する声が出ている。また今後の事故調査報告に関しても、事故調査委員会が内部調査にとどめ、単純な化学物質漏れ事故として処理し、地元住民には真相を公表しないのではないかとの懸念が広がっている。
当局は事故発生後、古雷鎮の全住民に対し、半径5キロ圏外への退避命令を出した。住民1万4000人が工場から18キロメートル離れた地点まで避難したとの情報もある。
事故の経過を辿ってみると、今月6日午後18時56分(現地時間、以下同)、PXプラントから化学物質が漏れ出して火災が発生し、敷地内の中間貯蔵タンク区にある備蓄用タンク3件(607、608、610)に引火・爆発した。事故当時、607タンクには可燃性化学物質が2000立方メートル、608タンクには重質ナフサが6000立方メートル、610タンクには軽重改質液が4000立方メートルそれぞれ備蓄されていたとされる。
7日午前9時ごろに607タンクと608タンクが鎮火し、610タンクも午後4時40分までに消し止められた。ところが610タンクで同日午後7時45分に再び出火し、同午後11時40分に鎮火した。8日午前2時9分に今度は607タンクが再出火。608、610タンクから漏れ出した重質ナフサ、軽重改質液が607タンク内の残留物と混ざり、自然発火したとみられている。…
韓国の大手ゲーム会社、全社員が毎日コスプレで出社―中国メディア

韓国のオンラインゲーム大手、ネクソンでは従業員のストレスを軽減するため、全社員がコスプレで出社するという変わった社内ルールを適用している。10日付で騰訊遊戯が伝えた。
ゲーム業界といえば、「退屈」「高ストレス」「長時間残業」が公認の代名詞。ネクソンでは従業員のストレスを少しでも軽減しようと、ゲームキャラのコスプレで毎日出社してよいという社内ルールがある。
同社は1995年5月に設立された韓国のオンラインゲーム開発会社。本部はソウルにある。主なゲームタイトルは、「BnB」「カートライダー」「テイルズウィーバー」など。
(編集翻訳 小豆沢紀子)
東京都のホテルで京都・和束茶フェア

「メリッサ」で販売するスイーツ。画像右上から反時計回りに「3種の和束抹茶デザート」(1,200円)、「茶の葉合わせ」(1枚200円)、「和束抹茶のロールケーキ」(420円)、「和束抹茶のラスク」(500円)
リーガロイヤルホテル東京(東京都新宿区)は5月1日~6月30日、同ホテル内「ガーデンラウンジ」「セラーバー」および「メリッサ」にて、新茶の季節に合わせた「京都・和束茶(わづか)フェア」を開催する。
同フェアは京都府和束町全面協力のもと行うイベントで、今回で9回目の開催となる。
「ガーデンラウンジ」では、「3種の和束抹茶デザートプレート(コーヒーまたは紅茶付き)」(2,376円)を用意する。小ぶりで食べやすく作られたスイーツ「和束抹茶のムース、和束抹茶オペラ、和束抹茶のエクレア」の3種を楽しめるメニューとなる。
また、「和束抹茶パフェ(コーヒーまたは紅茶付き)」(2,258円)も販売。サクサクとした生地、生クリーム、かのこ豆、抹茶のジュレなどを重ね、抹茶のブラウニーやアイスクリーム、苺などのフルーツをトッピングして仕上げた。
「セラーバー」では、お茶と相性の良い和の素材を合わせたカクテル2種を提供する。「茶香(ちゃか)」(2,020円)は、ほうじ茶の風味のウォッカに生クリームとはちみつを合わせたカクテル。「翡翠(ひすい)」(2,020円)は、抹茶のゼリーにダークラム、黒蜜を合わせ、仕上げにきな粉を飾った一品となる。
「和束抹茶パフェ(コーヒーまたは紅茶付き)」(2,258円)
「セラーバー」のカクテル。左から「翡翠(ひすい)」(2,020円)、「茶香(ちゃか)」(2,020円)
「メリッサ」では、和束町の抹茶を使用し、和素材を活かした創作スイーツを取りそろえる。「和束抹茶のロールケーキ」(420円)、「和束抹茶のラスク」(500円)、「茶の葉合わせ 」(1枚200円)のほか、「ガーデンラウンジ」で販売するケーキセットのテイクアウト商品「3種の和束抹茶デザート」(1,200円)も販売する。
また、今年は5月2日が八十八夜にあたるため、5月2日~6日の5日間は同ホテル1階のロビーにて「京都和束茶 八十八夜イベント」を行う。期間中は和束町の人々が来館し、同町産の宇治茶の新茶を無料サービスするという。
※価格は全て税込