仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
社内評価も急上昇!働き女子が「グンとスキルアップする」勉強テーマ3つ


自分自身のスキルアップのために、社会人になってからもなんらかの勉強を続けたい!と、考えている働き女子も多いだろう。
『BizLady』の「これで年収100万円アップ!? “高年収女子”に共通する大切な習慣とは」でお伝えしたように、勉強をしている人としていない人では、その年収に100万円程度の開きがあることもわかっている。
では働く女性にとって、即戦力として使えるスキルとは、いったいなんだろうか? 具体的には、どんなことを積極的に、勉強すればいいのだろうか?
そこで今回は、『gooランキング』が発表している調査結果を参考に、働き女子のスキルアップに直結する勉強テーマを3つお伝えしよう。
■1:英語
同調査で、“もっと勉強しておけばよかった……と、大人が後悔する瞬間”として1位になったのは、「想像以上に英語が読めない・聞き取れない・話せない自分に気付いたとき」で、36.4%の人が、英語ができなくて後悔したことがあるという結果に。
近年では、社内公用語が英語という会社も増えており、英語に自信をつけることは、今後、どんな仕事をしていく上でも、有利になるだろう。
いったい何を勉強すればいいの? と思っていた人は、まずは英語を上達させることから、意識してみるといいのではないだろうか。
■2:漢字
そして「久々に手書きで文章を書いて漢字が出てこなかったとき」も、“勉強していなかった自分を後悔する瞬間”ランキングの2位にランクインし、27%の人が後悔したことのある結果に。
最近では書類の作成はパソコンばかりで手書き文字を書く機会も減少しているが、いざ書こうとしたときに漢字がわからない……というのは、大人の女性として、恥ずかしいだろう。
本を読んだり、ワードなどで打ち込んでいる文字を常に意識し、「ひょっとして、書けないかも?」と思ったら、まずはその場で書いてみる、など意識しておくといいのでは。
専門の本を使って、改めて漢字を勉強するのもオススメだし、せっかく文字を書くのであれば、同時に美文字の練習も兼ねると、一石二鳥だろう。
■3:言葉
さらに、「会社の打ち合わせ中に出てきた言葉の意味がわからないとき」も、勉強不足の自分を後悔するとして、18.2%の人が経験しているようだ。
言葉のトレンドは時代によっても変化するので、常に最新の知識を得ておくことはスキルアップの上でも大切だ。
ビジネス本や経済誌などを積極的に読むようにし、“言葉のトレンド”に乗り遅れないように、意識しておくといいだろう。…
衣服、薬品、化粧品・・クモは全身が宝?韓国はクモ産業の発展に期待―中国メディア

中国インターネットテレビ局(CNTV)は10日、韓国国内でクモが新たなバイオ産業の発展分野になる可能性があるとして注目されていると報じた。
韓国のあるクモ博物館では、500種あまりのクモが展示されてる。クモは害虫を食べるため、動物界で欠くべからざる動物とのこと。そして、ガラガラヘビの10倍という猛毒を持つ毒グモはごくわずかに過ぎないという。
近年、韓国ではクモ産業の研究開発が注目を浴びている。韓国メディアによると、クモの糸の強度は同じ重さの鋼鉄の20倍だとか。米国やドイツでは現在、クモの糸を原料とした防弾チョッキや軍服が開発されているという。
また、クモの毒液は血液循環を促進する製剤などの医薬品開発に用いることができるそうで、他にもクモの酵素から作った化粧品がすでに韓国で登場しているという。韓国国立生物資源館ではすでに、同国内に生息する360種のクモの遺伝子情報を取得済みであり、クモ産業の量産化に向けて必要となる物質の提供が可能になっているとのことである。
(編集翻訳 城山俊樹)
金欠な彼氏はイヤ!生活習慣で「高収入オトコ」を見抜けるってホント?

彼氏にするなら、いつも金欠……って人より、お金持ちがいい、と思うのは当たり前。だけど、「あなたの年収いくらなの?」なんて、面と向かって聞けるわけないですよね。
実は、カレの生活習慣をチェックすることで、“高収入”かどうかチェックできるんです!
そこで今回は、厚生労働省が発表した調査を参考に、“高収入オトコ”を見分ける4つのチェックポイントをご紹介します!
■1:タバコを吸わない
厚生労働省の『平成22年国民健康・栄養調査結果』によると、タバコを吸う習慣を持つ人の割合は、年収が下がるほど多い傾向が判明。
年収600万円以上では27.0%の人がタバコを吸う習慣を持つのに対し、200万円未満では37.3%となっており、タバコを吸うかどうかは“高年収オトコ”を見分けるための1つのチェックポイントといえそうです。
タバコを吸う人って自分に甘い面もありそうですので、貯金できない浪費家タイプの危険も!
■2:朝食を食べる
今回の調査では、年収が高い人ほど朝食をしっかりと食べている傾向も明らかに。
朝食を食べているのは、朝バタバタとせず、生活にゆとりをもって暮らしている証拠。そんな生活習慣が、高収入につながっているのかもしれませんね。
■3:野菜を食べる
高収入な男性には、野菜を好んで食べる傾向があるようです。
年収200万円未満の男性は1日平均256gしか野菜を摂取しないのに対し、600万円以上世帯では293gを摂取していたんです。
食事の好みを聞くついでに、気になるカレに「1日にどのくらい野菜を食べる?」とさりげなく尋ねてみては?
■4:お酒を飲む
ちょっと意外な結果が“お酒を飲む”こと。飲酒の習慣に関しては年収が上がるほど増える傾向が判明しました。
年収200万円未満では32.6%しか飲酒習慣がないのに対し、600万円以上では40.0%まで増加。
お酒の席などで、円滑なコミュニケーションがとれることも出世には大事な要素ですから、“将来の出世度”にも関係しているのかもしれませんね。
いかがでしたか? カレに「年収いくらなの?」なんて聞きづらい……とはいえできれば“高年収オトコ”とお付き合いしたいですよね。
4つのチェックポイントで、こっそりカレの年収事情を探ってみてはいかが?
【参考】
※平成22年国民健康・栄養調査結果の概要 – 厚生労働省
【関連記事】
※ 女子必見!3つの恋愛テクで「春の出会い」をモノにせよ
※ 3年間悩み続けた恋が「わずか24時間で実った」究極の方法って?
※ 脈ナシじゃないかも!「彼がメールを返信しない」3つの意外な理由
※ 友達には教えたくない!「ダイエット&バストアップ」が同時に叶う秘策って?
※ 「乗ってるクルマ」でオトコの本性が見抜けるってホント!?
注文変更、アプリ経由でお手軽に フェイスブックが機能強化

レストランの予約や荷物の再配達依頼など、面倒なアナログなやりとりがFacebook上で完結できるようになるかもしれない。
米フェイスブックの「メッセンジャー」アプリが、「企業向け」のサービスを強化したからだ。同社が米国時間で2015年3月25日に開催した開発者向けのカンファレンスで明らかにした。まずは欧米が中心で、日本における取り組みについては明らかにされていない。
特典情報をプッシュ通知
既存のメッセンジャーアプリには、メッセージの入力・送信画面に「〇〇〇」というマークのその他の機能を表示させるボタンが存在する。このボタンをタップすると、メッセンジャー内で利用できる企業のアプリが表示されるので、ここでダウンロードを行うことになる。
たとえば、アプリを提供しているEコマースサイトで商品を購入したものの、配達までの間に注文内容を変更したいと思った場合、メッセンジャーアプリを経由してカスタマーサポートの担当者に連絡することができる。荷物の再配達依頼も、技術的にはアプリを経由して行うことが可能だろう。
逆に企業から顧客へは、決済完了や注文変更の確認に関するお知らせなどを従来のメールよりも簡単に済ませることができる。さらに、利用者限定のクーポンなど特典情報をプッシュ通知して利用者の再来店につなげるなど、売上増加のためのマーケティングに活用することも可能だ。
メッセンジャーアプリ市場の動向
特に、スマートフォンアプリやEコマースサイトなど、インターネット上で購入まで完結するプロダクトやサービスを運営する企業にとっては、ユーザーの購買行動を促す手段が増えることになるためメリットが大きいだろう。
フェイスブック社はメッセンジャーアプリで収益化することを今のところ考えていないそうだ。しかし、今回の企業アプリの取り組みが浸透すれば、同社が運営するプラットフォーム上での収益は拡大するだろう。なぜなら、企業とユーザーのやりとりからユーザーの興味や行動に関わるデータを収集し、表示する広告の精度を高めることができるからだ。
「WeChat」や「LINE」などメッセンジャーアプリ市場で存在感を高める他社に対抗するねらいもあると思われる。(岡徳之)
一緒にいると男が寄ってこない「毒女」って?

「次は、A子さんは連れてこないでほしいんだけど」
数年前、恋愛活動中の男友だちに協力して、お互いの知人・友人を誘ってみんなでよく遊んでいた頃のこと。食事会、バーベキュー、花火大会と、何度かみんなで会った後、男友だちは言いにくそうにつぶやいた。
■女には分からない、男心を傷付けるユーモア
知人のA子は、仕事ができるなかなかの美人。知的でサッパリしていて関西方面の人ならではの鋭くテンポのいいユーモアがあって会話がうまい。女子の間では人気者だったし、何より私自身が好きな人だったので、唐突にそんなことを言われて軽くショックを受けた。
「何で?」と聞くと、男友だちは意を決したように理由を話してくれた。
「まず、ツッコミがきついんだよね。たしかにA子さんはすっごい頭が良くておもしろいけど、男たちの言ったギャグとか会話にいちいちダメ出しするでしょう? あれって、笑いをとってるつもりかもしれないけど、男はすっごい傷つくし、落ちるんだよ」
たしかに思い当るフシがあった。酔っ払って、つまらない一発ギャグを連発していたとある男子に、女子全員が内心ツッコミを入れていた。けれど、それを「しょうもな!」とハッキリ突っ込んだのは、A子だった。あれは、A子なりの優しさでもあったと思っていた。
■プライドは表に出すべからず
「それに、プライド高いでしょう? 合コンではないといえ、ああいう場に顔を出しながら、『あたしは(恋愛)困ってませんから』みたいな、どこか冷めた態度ってさ、全体のムードを白けさせる。他の男女がいい感じになっていても、何かあの冷めた目で見られていると壊れちゃいそうじゃん」
これまた思い当る場面がいくつか蘇ってきた。A子は決して感じは悪くないと思うけど、優秀な人だけにプライドは高い。恋愛方面では特別モテるわけじゃないから、ああいう態度になっちゃうのかもしれないな。そういえば、男子たちと別れた後の、女子のお茶(いわゆる反省会)では、A子が男子たちに辛口のツッコミを入れていたことも何度かあった。
「あの男子って、たいした恋愛していないよね」とか、「マザコンって感じ」などなど。さほど、悪気のない言い方に、女子みんなで大笑いしていたけれど、何となく彼らと恋愛する気がそがれたような気がしていた。
たしかに、A子の存在は、無意識とは言え、恋を遠ざける毒になる。
■男性が敬遠する毒女
フリーな時期は、同じフリーな女友だちと行動をともにすることが多いもの。…