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吉野山、まだまだ春色…「上千本」で満開に

桜の名所・奈良県吉野町の吉野山で、山頂周辺の「上千本」のシロヤマザクラが満開となり、淡いピンク色に染まっている。
吉野山の桜は「一目千本」と言われる。町によると、山麓の「下千本」、中腹の「中千本」では散り始めているが、「上千本」は来週半ばまで楽しめる。より標高の高い別の山の「奥千本」は16日頃に満開の見通し。
今シーズンは例年並みの約30万人の人出が見込まれ、桜が散るまでは毎日午後6~10時にライトアップが行われる。開花状況などの問い合わせは、吉野町観光案内所(0746・39・9237)へ。
【2015年04月13日~04月19日あなたの運勢】ガジェ通12星座占い ベスト

タロット占い『Nikolaschka (ニコラシカ)』が、今週1週間のあなたの運勢を占います。2015年04月13日~04月19日の運勢 星座別ランキングはこちら!
●第1位:山羊座
全体運:地道な努力が実を結ぶとき。
仕事運:これまでの集大成としてひとつの成果が得られそう。
恋愛運:終わりは新たな始まり。
健康運:心の健康が体に直結しているとき。
家庭運:同じ目標を持つと吉。
金銭運:財布のひもがゆるみがちなので注意。
●第2位:乙女座
全体運:冷静な判断が幸運の手掛かり。
仕事運:自信を持って臨んで吉。
恋愛運:自分自身を見つめ直すことも大事。
健康運:少しずつ回復の傾向。
家庭運:思い込みや先走りによる偏見は禁物。
金銭運:かねてから計画していた大きな買い物をするとき。
●第3位:蟹座
全体運:安定した穏やかな週となりそう。
仕事運:慎重な言動を心掛けて。
恋愛運:運命的な出逢いを果たすかもしれません。
健康運:生活のリズムを整えることが健康への近道。
家庭運:冗談も度が過ぎると失礼。
金銭運:紛失や忘れ物に気をつけましょう。
12星座すべてのランキングを見たい方は、今日のガジェ通12星座占いの全結果をこちらからご覧ください。( http://getnews.jp/archives/911348 )
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大気不安定 西日本の太平洋側で非常に激しい雨のおそれ 落雷、突風にも注意

13日は西日本の太平洋側を中心に大気の状態が非常に不安定となる。落雷や突風、竜巻などの激しい突風、土砂災害に注意が必要だ。
低気圧や前線が西日本付近をゆっくりと東へ進み、あすにかけて東日本の太平洋沿岸へ進む見込み。低気圧や前線に向かって、暖かく湿った空気が流れ込み、大気の状態が非常に不安定となる。なお14日午後から15日にかけては、西日本から東日本の上空にこの時期としては強い寒気が流れ込むため、大気の不安定な状態が続く見通し。
13日は西日本の太平洋側、14日は東日本の太平洋側を中心に、雷を伴った激しい雨が降る見込み。西日本の太平洋側では、局地的に1時間に60ミリ以上と傘が全く役に立たなくなるほどの非常に激しい雨が降る予想となっている。低い土地の浸水や河川の増水、土砂災害に注意が必要だ。
また、14日にかけて、四国、近畿、東海の沿岸部では波が5メートルとしける見込みだ。沿岸部では、強風や高波にも注意が必要となる。
今後20年間アメリカが世界を牽引していく理由

経済学で唯一正しく予測ができる人口統計。この数字を見ていくと若年労働人口が増加する先進国が見つかるのだが、それがアメリカだ。当欄最後の登場となるぐっちーさんが今後の経済のカギを握る(得)情報を公開する
◆今後の20年間はアメリカが世界を牽引していく
(現役金融マン ぐっちー氏)
さて、6年以上も連載してきた当欄が今回で終了になるそうです。私自身は別のコーナーで書き続けるのですが、いずれにせよ、長い間のご愛読を感謝申し上げます。
最後なので、皆様の投資、運用のお役に立てるよう最大のチャンスはいずこに? ということをお伝えして当欄にお別れをしたいと思います。
先ほどの答えですがそれは……ズバリ、アメリカです。株式はもちろん、不動産、M&Aなどの資産購入から、アメリカでのビジネス展開を含め、ありとあらゆる分野でアメリカこそが「世界最大のエマージングマーケット」なのです。
もちろん、株式などの市場性商品にはアップダウンはつきものですし、本年後半になれば実際にFRBによる利上げが視野に入るのでダウなどのインデックスが下落することは考えられます。
しかし、現物株に目を移すなら、それらの下落時が購入チャンスになる銘柄がいくつでも見つかります。ここまで強気になれる要因は何か……というと、アメリカでは若年労働人口がすでに増加に転じ、今後’50年まで上昇の一途をたどるからです。
⇒【グラフ】はコチラ http://hbol.jp/?attachment_id=33676
特にプライムと言われる25~34歳の年齢層に注目すると、実は’05年までこのゾーンの人口は他の先進国同様アメリカも減少していました。ですから、’08年の金融危機が仮になかったとしてもアメリカ経済は下降していた、という人もいるくらいです。
’05年の6000万人で大底を打ち、’10年には約6200万人まで増加。’15年には約6500万人となっており、まさに今回の景気回復の道筋に一致しています。そして、これが’20年には6800万人程度となって、その後’35年には7000万人にも達するという見通しなのです。
経済学で唯一将来の予測が正しくできると言われているのがこの人口統計。他の経済予測に比べてはるかに正確です。
つまり、今後約20年間、アメリカは最も消費活動が旺盛な若年労働人口が増え続けます。それも1000万人以上増加するということが確約された市場であり、こんな国は世界中を探してもありません。…
韓国政府関係者が「日本の味方」米国を擁護、韓国メディアを批判・・韓国ネットは「これからの韓国が心配」「米国と仲良くしなくてもやっていける」

韓国・ハンギョレ新聞によると、韓国の政府関係者が8日、日韓の歴史問題に関連した最近の米高官の発言に対する韓国メディアの批判報道について「韓国の国益に役立つのか」などと不満を表明した。
匿名で韓国メディアのワシントン特派員との懇談に応じたこの関係者は、最近の米国高官の発言を「対米外交の失敗」などと問題視する報道が多いことについて「一生懸命やれという指摘として受け止める」としつつも「杞憂しすぎるのも問題だと思う」と反撃を開始。「重要な時期に、米国の最も重要な位置にある人々の話を、本人が意図していないような解釈を加え、必要以上に顕微鏡でのぞき込むようなことは、(韓米関係の)助けにはならない」と指摘した。
具体例としては、シャーマン国務次官の「歴史問題で民族主義感情を刺激してはならない」という発言を韓国メディアが「韓国・中国の指導者を指したもの」と解釈したことを挙げた。「本人にそのような意図はなく、驚いていた。彼女を困難な状況に追い込むことが、韓国の国益に役立つのか」「中国では、そのような記事はなかった」と韓国メディアを批判し、「我々は同盟国。もう少し友好的に解釈する必要があるのではないか」と指摘した。
また、カーター国防長官の「(日米韓の)将来の協力は過去や現在より重要」という発言が韓国で非難されていることについても、「未来に向けて関係を発展させていくべきだということは、韓国の指導者も言ってきたこと」と指摘。「韓米の安全保障問題に責任ある人物の話を事あるごとに顕微鏡でのぞきながら問題提起していると、本人はどのように感じるだろうか」と疑問を投げかけた。
さらに、ラッセル米国務次官補が安倍首相の「慰安婦は人身売買の犠牲者」とする発言を「肯定的メッセージ」と評価したことについても、「ラッセル次官補は村山談話と河野談話を忘れてはならないと二度も取り上げた後で、人身売買について述べている」と指摘し、「安倍首相に免罪符を与えようとしたものではない」と韓国メディアの解釈に異議を唱えた。そのうえでこの関係者は「公職者やジャーナリストは、熱いハートを持っている必要があるが、それに加えて冷静な頭で行動するべきだ」と付け加えた。
ハンギョレ新聞は、この関係者の発言について「米国官僚の発言を過度に拡大解釈すれば、韓国の国益を損なうので慎重に報道すべきという趣旨」と解説。そのうえで「最近相次いでいる米国当局者の韓日歴史問題に関する発言の実際の意図を正しく批判しなければ、むしろ国益を害する可能性がある」「最近、歴史問題で米国が日本に味方する姿勢を鮮明にする状況の中で、米国側の釈明を額面通りに受け入れれば、韓国の意図が米国に正しく伝わらない」などと再反論している。…