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xNeat、Apple Watchに対応したiOS対応計算機アプリ「Calculator+ by xNeat」をリリース

xNeatが、iPhone/iPod touch/iPad用計算機アプリ「Calculator+ by xNeat – Math Equation Solver 2.0.5」を、App Storeにて配布しています。
グラフ計算機も利用出来る多機能計算機アプリです。
このバージョンには「Calculator+ for Apple Watch」が含まれています。
Calculator+ for Apple Watch
・Apple Watchに対応
マンU 、ダービー2年ぶりの勝利! リーグ6連勝でチェルシー戦へ

【マンU 4-2 マンC プレミアリーグ 第32節】
イングランド・プレミアリーグ第32節が現地時間12日に各地で行われ、マンチェスター・ユナイテッドはホームでマンチェスター・シティと対戦した。
リーグでは5連勝中の好調ユナイテッドと前節クリスタルパレスにまさかの敗戦を喫し4位に転落したシティ。3位と4位の直接対決で、しかも勝ち点1差でマンチェスター・ダービーを迎えた。チャンピオンズリーグ(CL)出場を狙う両チームにとって、重要な一戦となっている。
最初の決定機は6分のシティ。ナバスが右サイドの裏を抜け出しGKと1対1に。シュートを放ったが、これはデ・ヘアがセーブ。さらに直後のCKで、こぼれ球に反応したヤヤ・トゥーレがシュートを放つがこれもDFがブロックし、先制はならなかった。
ペースをつかんだシティは8分、左サイドのパス交換からダビド・シルバが抜けだし、中央へ折り返す。これをアグエロが難なく決めてアウェイのシティが先制に成功した。
しかし、ユナイテッドも14分。左サイドのエレーラからのクロスに飛び込んだヤングが、一度はDFにブロックされるも、こぼれ球を押し込んで同点とする。
同点に追いついたユナイテッドは、主導権を奪い返し徐々にシティゴールに迫る。迎えた28分。左サイドでブリントとヤングがパス交換。ヤングのクロスからファーのフェライニが頭で決めて逆転した。
シティも何度かチャンスを迎えたが、ユナイテッドのディフェンスが体を張って得点は許さない。
ユナイテッド優勢で試合は進んだものの、追加点は奪えず2-1で前半は折り返した。
1点ビハインドのシティは、後半に負傷を抱えていたコンパニに代えてマンガラを投入する。
後半もユナイテッドペースで試合は進んでいく。得点を奪いたいシティは63分、ミルナーに代えて、ナスリを投入。
しかし、67分。ユナイテッドが奪ったボールを中央にいたルーニーへ。左サイドを抜けたマタにスルーパスを通し、PA内に侵入したマタがGKとの1対1を決めて、追加点を奪った。
さらに73分、ヤングの左サイドからのFKをスモーリングが合わせて4点目。3点差としたユナイテッドは、この後アグエロに1点を返されるものの、勝利。
リーグ6連勝を飾り、次節首位チェルシーとの対戦を迎える。敗れたシティは連敗となり、CL出場に暗雲が立ち込めている。
【得点者】
8分 0-1 アグエロ(シティ)
14分 1-1 ヤング(ユナイテッド)
28分 2-1 フェライニ(ユナイテッド)
67分 3-1 マタ(ユナイテッド)
73分 4-1 スモーリング(ユナイテッド)
88分 4-2 アグエロ(シティ)
柿谷は出番なし サッカー・スイス1部リーグ

サッカーのスイス1部リーグで柿谷曜一朗が所属するバーゼルは12日、ホームでチューリヒを5―1で破った。柿谷はベンチ入りしたが、出番はなかった。〔共同〕
イチローが「5番・センター」で初スタメン!このあと午前2時10分からレイズ戦

イチローが6試合目で今季初スタメン![Getty Images]
マーリンズ - レイズ
<現地時間4月12日 マーリンズ・パーク>
このあと日本時間2時10分からプレイボールとなるマーリンズ-レイズの2回戦で、イチローが移籍後初めてスターティング・ラインナップに名を連ねた。
チームは10連戦の3戦目、それも前日ナイターからのデーゲームと言うことでオーダーを変更。イチローはマルセル・オズーナに代わってセンターを守り、打順は5番に入った。
現地時間10日の試合では10得点と打線が爆発したものの、開幕から5試合で4敗を記録し、敗れた試合では1点、2点、0点、0点と打線が沈黙。メジャー通算2845安打を誇るベテランはつながりを欠く打線の救世主となれるだろうか。
試合はマーリンズの本拠地マーリンズ・パークにて、このあと日本時間午前2時10分プレイボールとなる。
● マーリンズ
1番(二)ゴードン
2番(左)イェリッチ
3番(右)スタントン
4番(一)モース
5番(中)イチロー
6番(三)ケリー
7番(遊)ヘチャバリア
8番(捕)マシス
9番(投)アルバレス
本記事は「ベースボールキング」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。
大迫1アシスト&PK獲得の活躍でケルンが勝利…長澤は今季初先発

ホッフェンハイム戦に先発出場した大迫勇也 [写真]=Bongarts/Getty Images
ブンデスリーガ第28節が12日に行われ、日本代表FW大迫勇也とMF長澤和輝が所属するケルンとホッフェンハイムが対戦した。大迫と長澤はともに先発出場している。
4試合ぶりの勝利を目指すケルンは、大迫が5試合ぶりの、長澤が今シーズン初の先発メンバー入りとなった。一方、ホッフェンハイムは前節のボルシアMG戦で大敗。ヨーロッパリーグ出場権圏内を目指すためにも、負けられない戦いとなる。
試合は先発起用された大迫が攻撃を引っ張る。3分、ドリブルでペナルティエリア右に侵入すると、相手DFキム・ジンスが大迫を倒したが、ファウルとはならなかった。さらに直後の4分にも大迫が右足シュートを狙ったが、ゴール左に外れた。
一方のホッフェンハイムも攻める。11分、右サイドをナディエム・アミリが駆け上がると、斜めのパスに走りこんだケヴィン・フォラントがキーパーと一対一に。しかし、ケルンGKティモ・ホルンがなんとか防いだ。
迎えた20分、ホッフェンハイムのエルミン・ビチャクチッチが自陣ペナルティエリア付近でロングボールの処理を誤ると、大迫が見逃さなかった。身体を入れ替えてチャンスになりかけると、ビチャクチッチはたまらず大迫を倒し、ケルンにPKが与えられる。これをキッカーのマティアス・レーマンがしっかりと決めて先制に成功した。
勢いに乗るケルンは、24分にも長澤がチャンスを迎えたが、相手DFのファウルすれすれのプレーに阻まれてしまう。その後も両チームともに相手ゴールへと迫ったが、スコアは動かず1-0で前半を折り返す。
後半立ち上がり、先にゴールを決めたのはケルンだった。53分、中盤でボールを受けた長澤がゴール前でフリーになっていた大迫へパス。大迫はペナルティエリア右で動き出していたアンソニー・ウジャーを見逃さず、絶妙なスルーパス。ウジャーが冷静にキーパーとの一対一を制し、ケルンが日本人2人の活躍で追加点を決めた。
ここまで優位に試合を運んでいたケルンだったが、一転ピンチを迎えることになる。70分、ホッフェンハイムのアントニー・モデストがキーパーと一対一となる。ここでケルンのパヴェウ・オルコフスキが後方からタックルを見舞い、ホッフェンハイムにPKが与えられる。オルコフスキはこのプレーで一発退場となった。これをオイゲン・ポランスキがしっかりと決めて、ホッフェンハイムが1点差に詰め寄る。
72分、10人となったケルンは長澤を下げて、ミチョ・ブレチュコを投入した。
ケルンにとっては嫌な流れが立ち込めたが、ここでスーパープレーが飛び出す。78分、左サイドのハーフウェーライン付近でボールを拾ったヨナス・ヘクターがドリブルを開始。ここから相手DF4人を次々とかわし、エリア内に持ち込むと、右足シュート。これが相手DFに当たりながらゴールに吸い込まれ、ケルンが貴重な追加点を手に入れた。直後の81分に大迫を下げてトーマス・ブレーカーを投入する。
ホッフェンハイムは、88分のCKからモデストが得点し、再び1点差に詰め寄ったが、このまま試合は終了し、3-2でケルンが接戦を制した。なお、長澤は72分まで、大迫は81分までプレーしている。
次節、ケルンはMF細貝萌とFW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと対戦する。
【スコア】
ケルン 3-2 ホッフェンハイム
【得点者】
1-0 20分 マティアス・レーマン(PK)(ケルン)
2-0 53分 アンソニー・ウジャー(ケルン)
2-1 70分 オイゲン・ポランスキ(PK)(ホッフェンハイム)
3-1 78分 ヨナス・ヘクター(ケルン)
3-2 88分 アントニー・モデスト(ホッフェンハイム)
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