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堺雅人「右と左がわからない」、「計算が全然できない」ことも告白。

俳優の堺雅人(41歳)が、4月12日に放送されたトーク番組「おしゃれイズム」(日本テレビ系)に出演。急に言われると「右と左がわからない」ことを告白した。
堺によると、右と左は「今でもわからなくなっちゃう」とのこと。例えば車の運転をしているときに「そこ右に行ってね」と言われるとダメだが、「こっち行ってね」と指で指示されれば分かるという。
また、タクシーに乗って「そこを右」というように指示する場合には、そろそろ曲がる、そろそろ曲がると思いながら「(事前に)練習する」。じっくり考えなければ、右と左がわからないそうだ。
そして、この左右にまつわる子どもの頃の想い出も披露。母親が絵本で「右から何番目」「左から何番目」といった具合に右と左を教えてくれていたとき、あまりにできないため、母親が「情けない」と泣き出したことがあったという。その姿を見て傷ついた覚えがあると振り返った。
また、「計算が全然できない」ことも告白。足し算、引き算ができず、かつてドーナツ屋のバイトでレジを任されていたときは多めにおつりを渡していたようで、〆のときに1,000円単位で数字が異なっていたこともあったそうだ。このことに加え、バイトが楽しくて“無断出勤”していたことが問題となり、クビになったというエピソードも語った。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150431013.html
三大美女、焼肉屋で女子トーク 話題は「ガウチョ」

女優の香椎由宇、波瑠、山本美月がそれぞれ、クレオパトラ、楊貴妃、ヘレネの「世界三大美女」に扮して女子会をするジーユーのCM第2弾が、きょう13日よりオンエア開始。
【動画】香椎由宇&波瑠&山本美月が出演する新CM
前回のリゾートホテルから一転、第2弾「ウーー、ガウチョ」篇は大衆感あふれる焼肉屋が舞台。焼肉屋にはどう見ても不釣り合いな豪華衣装の「三大美女」が、トレンドの「ガウチョパンツ」について語り合う。
CMは全3パターン。WEB限定ロングバージョンは10日より先行公開中。
放送事故レベル!?大島優子はなぜバラエティで出演者をニラみ続けた?

4月4日に放送された「TBSテレビ60周年特別企画 オールスター大感謝祭’15」に、「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」(TBS系)のチームの一員として出演した元AKB48の大島優子。その際、大島の片目を隠した髪型や、終始出演者をニラみつけるような表情が視聴者の間で話題となり、ネットでは「どうした?」「怖い‥‥放送事故レベル」と言った意見が飛び交った。
「大島が番組で見せたヘアメイクや表情は、この春から放送されるドラマの役作りですね。しかし、バラエティであのキャラを出す必要があったのかは疑問です。他の出演者は普通にしているわけですから」(芸能記者)
また番組内では、ドラマに命を賭けているとも語った大島。その気合の入れようは彼女を取り巻く状況も関係しているという。
「大島は昨年、日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞したものの、世間ではドラマ『銭の戦争』(フジテレビ系)の最終回の泣き演技が不自然すぎると、ネットで酷評されました。その一方で、彼女といつも比較される元AKBの前田敦子は今年、ベストセラー小説の映画化『イニシエーションラブ』でヒロイン。現メンバーの島崎遥香は『リング』で世界的に知られる中田秀夫監督の『劇場霊』で主演を務めるなど、次々とAKB系メンバーが大きな仕事を掴んでいる。そんな中で決まった連ドラ初主演作ですから、気合の入り方が今までとは違うのでしょう」(映画ライター)
視聴者をビビらせるほどの大島の役作りが、ドラマの結果に結びつけばいいが。
『別冊フレンド』創刊50周年で特別付録 みきもと凜の新連載も

1965年に創刊した『別冊フレンド』(講談社)が、きょう13日に発売された5月号で50周年を迎えた。記念号には連載作品のキャラクターが描かれた特製クリアファイルや、記念小冊子の『別フレNEXT』が付録される。
【画像】豪華!特別付録のクリアファイル
クリアファイルには、『ライフ』(すえのぶけいこ)や、 『ピーチガール』(上田美和)、 『ヤマトナデシコ七変化』(はやかわともこ)などのイラストが登場。小冊子『別フレNEXT』には過去の人気作品などの第1話カラーを復刻した。
同号より、山下智久主演で実写映画化もされた漫画『近キョリ恋愛』の原作者・みきもと凜氏による新連載『午前0時、 キスしに来てよ』がスタートした。お祝いとして山下のメッセージと撮り下ろしグラビアも掲載されている。
■『別冊フレンド』公式サイト
http://betsufure.net/
ジョリン・ツァイが性的少数者に貢献、「LGBTマイルストーンアワード」ノミネート―台湾

2015年4月11日、台湾の女性歌手ジョリン・ツァイ(蔡依林)が、性的少数者を応援することに貢献したとして、第2回LGBTマイルストーンアワードの年度人物賞にノミネートされた。聯合報が伝えた。
【その他の写真】
ジョリン・ツァイの最新アルバムに収録された「不一様又怎様」「第二性」の2曲について、性的少数者支持への貢献が認められたもの。いずれも同性愛を描いたもので、「不一様又怎様」のPVではジョリン自身が、女優ルビー・リン(林心如)と同性愛者を演じている。
「LGBTマイルストーンアワード」は、アジアでLGBTの平等な権利を主張することに貢献した人を表彰するもの。今年はジョリンのほか、中国の性的少数者向けサイト「淡藍網(blued)」を運営する耿楽(ゴン・ラー)氏、フィリピンのトランスジェンダーモデルのジーナ・ロセロ、国連事務総長・潘基文(パン・ギムン)氏らがノミネートされており、受賞者は今月14日にタイで発表される。(翻訳・編集/Mathilda)