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長い独走、集中力保つ=成長続ける24歳加藤-ロッテルダムマラソン

ロッテルダム・マラソン女子で優勝し、表彰式で笑顔を見せる加藤麻美(中央)=12日、オランダ・ロッテルダム
最後の直線でサングラスを外し、ラストスパート。ゴールテープを切ると、加藤は両手を掲げて歓声に応えた。自己ベストを2分21秒も更新する会心のレース。「この大会で優勝することを目標にしてきた。うれしい」と笑顔を見せた。
高低差の少ない高速コース。序盤から安定したペースを保ち、エチオピア選手と2人でレースを引っ張った。勝負を懸けたのは25キロすぎ。相手の呼吸の乱れを察知し、「今かな」とペースアップ。冷静な判断が奏功し置き去りにした。その後は一人旅が続く展開となったが、最後まで集中して走った。
愛知県出身の24歳。強豪の愛知・豊川高で全国高校駅伝優勝を経験したが、実業団入りしてから地道に力をつけてきた。フルマラソンは昨年のゴールドコーストで初優勝し、今回でまだ4度目。今後の成長の余地は、かなりある。
トップレベルが参加しなかったレースで、2時間26分を切るタイムを目標にしていた。後半に競る相手がいない展開もあって果たせず、「悔しい気持ちが大きい」。圧勝しても手放しで喜ばない自分への厳しさがある。
小学生の頃、2000年シドニー五輪で高橋尚子が金メダルに輝くのを見て憧れた。来年のリオデジャネイロ五輪を視野に、「一つ一つのレースを自信に変えたい」と言葉に力を込める。飛躍の足掛かりになる栄冠だった。(ロッテルダム時事)
昼顔妻は実在する。いつも恋愛をしていたい主婦たちのあふれる欲望

昼顔妻と言うのが一時期ブームとなりましたが、実際にも昼顔妻は存在します。
主婦として普段過ごしていても、恋愛をいつまでもしていたい、という女性は増えてきています。
浮気の46%は知り合いと…!? 彼女・妻の浮気危険度診断
■昼顔妻が増えている
現在昼顔妻が増えている、と言われています。昼顔という不倫ドラマが話題となりましたが、旦那、子供たちの前では良い主婦を演じている女性が、昼間には不倫をしている…という事態は、ドラマだけではありません。
実際にもこうした不倫を行っている主婦は多いです。
こうした主婦は、いつもは真面目に主婦業をこなしているので、まったく不倫をしているように見えないことも多いです。
しかし、ライン、スマホなどが普及した今では、知らない男と知り合える環境にあり、いつでも不倫が可能となっています。
■いつまでも恋愛をしていたい女性たち
こうした不倫がばれてしまうと、もちろん修羅場となること間違いありません。
しかし、女性たちはばれなければいいだろう、と考えているのです。
女性には策略家も多く、ばれないように工夫している方はたくさんいます。
なぜ、こうした不倫をするのかというと、いつまでも恋愛をしていたい女性が増えているといわれています。
主婦になると、女性とみられる機会が少なくなるといっても過言ではありません。
毎日、旦那、そして子供のお世話に明け暮れる毎日では、女性として輝く機会がない、と不満をため込んでいるケースもあります。
ですので、女性として、輝きたい、と考えている女性が不倫に明け暮れるのです。
■肉食女性が増えている
今、「肉食女子」が増えているといわれています。
男性は草食化し、女性は肉食化しているという現代では、肉食女子が急増しています。
肉食女子は、若い女性の間だけではなく、主婦にも多いと言えるでしょう。
こうした肉食女性は、主婦になったとしても、狙った男性を捕まえたくてたまらなくなりますし、不倫をして恋愛をしたい、と考えてしまうようなのです。
高橋メアリージュン&ユウ、美人姉妹の仲良しランウェイ

【モデルプレス】モデルの高橋メアリージュンと高橋ユウが12日、京セラドーム大阪で開催された「関西コレクション 2015 SPRING & SUMMER」(通称:関コレ)に出演した。
【他の写真を見る】高橋メアリージュン&ユウ、メリハリ美脚を披露 姉妹仲良くランウェイウォーク
二人は姉妹揃って「DOLLY GIRL BY ANNA SUI」のステージに登場。姉のメアリージュンはキャラクターTシャツにサーモンピンクのショートパンのスタイル、妹のユウはロゴTシャツにドット柄のチュールスカートのコーディネートをそれぞれ着こなした。ランウェイ先端では、舌を出しお揃いのポーズ。仲の良い美人姉妹の共演で、観客の視線を“二人占め”にした。
◆「関西コレクション 2015 SPRING & SUMMER」
同イベントは2011年2月に誕生。9回目となる今回は、「Love Is The Answer」をテーマにファッションショーやアーティストライブなど様々なコンテンツを展開。藤井リナ、木下優樹菜、倖田來未など男女100名以上のモ デルやアーティストが出演し、ランウェイを華やかに彩った。(modelpress編集部)
「チームの助けに」横浜FMファビオが後半ATに劇的同点ボレー

[4.12 J1第1ステージ第5節 横浜FM1-1仙台 日産ス]
公式戦3連勝と好調の横浜F・マリノスを敗戦の危機から救ったのは、26歳のブラジル人だった。
決定機をつくりながらもゴールが遠く、敗色濃厚だった後半アディショナルタイム。仙台DFのクリアボールは、前線に上がっていたMFファビオの前にこぼれる。「しっかりと強く、ゴールに行くか、サポーターのほうに行くか、というぐらいの気持ちで蹴った」。浮き球をダイレクトでとらえると、再三好セーブを見せていたGK六反勇治も及ばず、仙台ゴールに突き刺さった。「いろんな要素が重なった失点」と残り数分で失った勝ち点3を、仙台のMF富田晋伍は悔やんだ。
後半途中からセンターバックに下がっていたファビオは、それまではボランチでプレーしていたが、自身のクリアミスから先制点を献上している。自陣深い位置でクリアを試みるも、目の前にいたMF梁勇基に当たり、ボールはFWウイルソンの元へ。そのままクロスを入れると、DF鎌田次郎のジャンピングボレーが味方ゴールを揺らした。
「常に試合に入るときにはチームの助けになろうと考えている。守りのほうもそうですし、チャンスがあれば何とかゴールを決めようという気持ちでやっていたのですが、あのプレーの後はその気持ちは増しました。もっと助けにならなければ……」
強い気持ちでプレーし、ミスを帳消しにしたファビオ。奇しくもこの試合で生まれた2ゴールとも、センターバックによる豪快なボレーシュートになった。
(取材・文 奥山典幸)
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[J1]第1ステージ第5節 スコア速報
鹿島vs新潟 試合記録

【J1第1ステージ第5節】(カシマ)
鹿島 1-1(前半0-1)新潟
<得点者>
[鹿]土居聖真(46分)
[新]ラファエル・シルバ(41分)
<警告>
[鹿]柴崎岳(37分)、高崎寛之(57分)、山本脩斗(90分+3)
[新]前野貴徳(終了後)
観衆:10,261人
主審:家本政明
副審:大川直也、伊東知哉
<出場メンバー>
[鹿島アントラーズ]
先発
GK 21 曽ヶ端準
DF 22 西大伍
DF 14 ファン・ソッコ
(46分→DF 23 植田直通)
DF 3 昌子源
DF 16 山本脩斗
MF 20 柴崎岳
MF 27 梅鉢貴秀
MF 25 遠藤康
(77分→DF 5 青木剛)
MF 33 金崎夢生
MF 8 土居聖真
FW 15 高崎寛之
(68分→MF 13 中村充孝)
控え
GK 1 佐藤昭大
DF 24 伊東幸敏
FW 18 赤崎秀平
FW 19 豊川雄太
監督
トニーニョ・セレーゾ
[アルビレックス新潟]
先発
GK 21 守田達弥
DF 24 川口尚紀
DF 4 舞行龍ジェームズ
DF 3 大井健太郎
DF 5 前野貴徳
MF 8 レオ・シルバ
MF 6 小林裕紀
(62分→MF 18 成岡翔)
MF 23 山本康裕
MF 34 平松宗
(75分→MF 19 鈴木武蔵)
FW 11 指宿洋史
(78分→FW 9 山崎亮平)
FW 10 ラファエル・シルバ
控え
GK 1 黒河貴矢
DF 27 松原健
DF 7 コルテース
FW 14 田中達也
監督
柳下正明
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[J1]第1ステージ第5節 スコア速報