仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
黄炳誓が北朝鮮のナンバー2に、崔竜海氏は外されたか―韓国メディア

8日付の韓国聯合ニュースは、北朝鮮軍の実質的トップである黄炳誓(ファン・ビョンソ)朝鮮人民軍総政治局局長が、朝鮮労働党中央政治局常務委員に任命され、北朝鮮のナンバー2に昇格したことが確認されたと報じた。9日付で環球網が伝えた。
朝鮮中央テレビは8日、故金正日総書記が朝鮮国防委員会委員長に推挙されてから22周年を祝う中央報告大会に関する報道をした際、朝鮮人民軍総政治局局長だった黄炳誓氏を「労働党中央政治局常務委員会委員、人民軍総政治局局長」と称した。
2月、金正恩・朝鮮国防委員会第一委員長が労働党中央軍事委員会拡大会議を招集し、軍の組織改編を指示した。北朝鮮メディアがその直後に行われた活動を報じた際、黄炳誓の序列が崔竜海氏の前になっていたため、黄炳誓氏の政治局常務委員入りは確実視されていた。
黄炳誓氏が政治局常務委員入りしたことを受け、崔竜海氏はすでに同委員から外されたとみられている。北朝鮮メディアは2月末以降、崔氏を「政治局常務委員」と称していないという。
(編集翻訳 小豆沢紀子)
「尖閣諸島は日本固有の領土」に、日本人学者がデータに基づき反論―中国メディア

2015年4月10日、中国紙・人民日報は、横浜国立大学の村田忠禧名誉教授の最新著書「史料徹底検証 尖閣領有」の内容を紹介した。村田教授は「尖閣諸島(中国名:釣魚島)は日本固有の領土であるとの日本政府の主張に対して、全面的に反論する」と語っている。
【その他の写真】
村田教授によると、明治政府が1879年に琉球藩を廃止して沖縄県を設置した時、尖閣諸島はまだ日本に属していなかった。1885年、内務卿・山縣有朋は、沖縄県令・西村捨三に対し、清と沖縄の間に存在する無人島がどこに帰属するのかを明確にし、標識を設置するよう指示した。しかし、西村捨三はこれらの島々が清朝と関連があることを知っており、直ちに実施しなかったため、最終的に山縣有朋は標識設置の中止を命じた。
また、1894年、当時の沖縄県知事・奈良原繁は、内務省高官に宛てた手紙の中で、「魚釣島(中国名:釣魚島)や久場島(中国名:黄尾嶼)が日本に属していたと証明できるいかなる歴史文献や言い伝えも存在しない」と記していたという。
さらに、外務省がホームページ上に、「1885年以降、日本政府は沖縄県当局などを通じて尖閣諸島の現地調査を幾度も行った」と記していることに関し、村田教授は「幾度もの調査は実施していない」と反論。日本政府の尖閣諸島に対する調査は、1885年10月に沖縄県の担当者がわずか数時間の調査を行っただけにすぎないと主張する。
日本政府が1895年に閣議決定を行い、尖閣諸島を日本の領土に編入したことに関しては、「国内及び国際社会に対して正式に公布していない。こうした火事場泥棒的な行為に合法性はなく、国際法あるいは国内法に照らし合わせても認められず、盗み取ったとしか言いようがない」と批判する。
村田教授は「著書の資料はアジア歴史資料センターや国会図書館、外務省のデータベースなど、すべて公開されているデータに基づいているため、いかなる人の検証や反論も恐れない」と語っているという。(翻訳・編集/秋田)
「抗日神劇」がさらに進化、「銃闘術」で銃弾をカーブさせる技が登場―中国メディア

9日付の中国メディア・騰訊遊戯は、現実離れした戦闘シーンがツッコミの対象となっている「抗日神劇」に最近、ゲームに登場する「銃闘術」まで登場したと報じた。
中国人が日本兵を素手で切り裂いたり、80年代のオートバイが登場したりとツッコミどころ満載で、時代も常識も超えた奇抜さだけが際立つ「抗日神劇」。最近は、「銃弾が発射された瞬間に、腕を高速で振動させれば、弾がカーブしていく。これが伝説の『銃闘術』というセリフまで飛び出し、中国人をも呆れさせている。
(編集翻訳 小豆沢紀子)
2020年までにウェアラブル機器で変わる5つの仕事の進め方

Inc.:この予測は、まだ2020年から数年先ですが、米国ピュー研究所のレポートによると、2025年には、ウェアラブル技術が一般社会に「広範で有益な影響をもたらしている」と、専門家の83%が考えているそうです。
2013年11月、ピュー研究所は、2558人の専門家、技術者に聞き取り調査を行い、2025年にテクノロジーがどこまで到達しているかについて予測を立ててもらいました。波及効果に関する予測はさまざまでしたが、ほとんどの人が、「スマートセンサ、カメラ、ソフトウェア、データベース、および大規模なデータセンターが急増することによって、世界的で、没入型の、目に見えない、空気のように私たちを取り囲むネットワークコンピューティング環境が構築される」と考えていることがわかりました。
人びとは、「携帯性があり、ウェアラブルで、埋め込み可能な技術を用いた拡張現実」を体験することになる。また、「身体的、社会的領域における、タグ付け、データベース化、知的分析マッピング」といった技術の犠牲者になっているか、あるいは受益者となっているだろう、とピュー研究所はレポートしています。おそらく、どちらも少しずつ当てはまるでしょう。
こうした技術は、2020年の仕事環境にもさまざまな影響をおよぼすはずです。
5年以内に、職場でのウェアラブルの利用は目新しいものではなくなる。
2015年、私たちはすでにその始まりを目にしています。フォレスター・リサーチ社は、まもなくウェアラブル事業が、ビジネスのあらゆる側面を改善し始めると予測しています。ウェアラブル・デバイスや関連サービスが、人びとの生活のあり方、そして仕事のやり方を変えていくことでしょう。
「企業たちは、ウェアラブル技術をいかにビジネスに活かすかについて、数年以内にロードマップを作らねばならないだろう」とフォレスター社は報じています。「言い換えれば、この新しいウェアラブルの波に乗り遅れてはならない」ということです。
数年以内に、職場においても、ウェアラブルデバイスは珍しいものから、当たり前のものになるでしょう。以下、2020年の仕事環境にウェアラブル・テクノロジーが与える主な影響を予測してみました。
1. より正確に記憶できるようになる
個人の経験や覚書がクラウドメモリーにカタログ化され、生産性や正確性の向上に活かされるでしょう。社員たちはトレーニング中の経験を即座にクラウドに転写し、あとから参照できるようになります。…
ラブラブ期こそ超危険!働き女子の「恋愛を破壊する」6つのNG習慣


仕事は大事。でも、彼も大事。となると、ワーク・ラブ・バランスを上手にとることは難しい。
休みが合わない彼となかなか会えずにいると、忙しい彼を疑ったり、不安になったり、「私のことほんとに好きなの?」と彼の気持ちを試したり……。みなさんもそんな経験ないだろうか?
そこで今回は、海外の恋愛情報サイト『Your Tango』の記事を参考に、働き女子の恋愛をダメにする6つのNG行動についてお届けする。気付かぬうちにやっていないか、チェックしてみよう。
■1:SNSに2人の写真を投稿しまくる
ラブラブ期にはやってしまいがちだが、「今日は、イタリアンでニョッキだにょ」という2ショットの写真に彼の名前をタグ付け……なんて投稿を頻繁にするのは、絶対NGだ。
彼の友人の中には仕事関係の人もいるかもしれず、あなたの投稿で彼の評価までも変えてしまうかもしれないことを覚えておこう。
■2:彼のファッションに口をだす
ファッションセンスのない彼を変えようと、あれこれ口出しするのもやめておこう。「彼をオシャレに変える」というのは幻想であり、相手にその“プロジェクト”を気づかれた瞬間に、恋愛は下り坂だ。
■3:友人より自分を優先させる
あなたが友人とのショッピングや女子会でストレス発散をするように、男性にとっても友人とお酒を飲んだりスポーツをしたりする時間は大切であり、あなたが制限させるべきではない。
お互いオフの日でも、時には個々の時間を大切にした方がいいだろう。
■4:いつも「聞いて聞いて!」ばかり
彼にあなたの全てをわかってもらおうと、日常生活の全てを話していないだろうか?
「ねぇねぇ、うちの会社のA子がね!」なんて彼の知らない空間のゴシップは、オトコにとってリアクションのしにくい話。そういう話はできるだけ女子会でしよう。
■5:彼の家族が苦手なのを隠さない
どんなに相手の家族が苦手だとしても、それを彼に言うのは絶対にやめておこう。とくに、彼の家族が大きな問題を抱えていても、それについてしつこく問い詰めたり悪く言うのは、NGだ。
■6:悲劇のヒロインぶる
友人とのちょっとしたトラブルやケンカを大げさに仕立てて仲裁を彼に頼んだり、悲劇のヒロインを演じて彼の気をひいたりといった行為は、彼を窮屈な気持ちにし、愛情を冷めさせるだろう。
以上、恋愛をダメにする6つの行動についてお届けしたが、いかがだろうか?
「愛しているのにうまくいかない」という方は、仕事、趣味、友人との時間といった自分の世界を大切にし、彼への依存や束縛をゆるめてみると、意外と恋愛がうまくいくのかもしれない。