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花見シーズンの中国人観光客、マナー違反に日本でブーイング!中国ネットは「中国人だけなの?」「日本人だって…」

中国紙・南方都市報は同国版ツイッター・微博で9日、花見シーズンに中国人観光客が日本に大挙して訪れ、マナー違反の行為が目立ったため、日本でブーイングが起きていると伝えた。
微博の書き込みは中国紙・環球時報が日本メディアの報道を引用して伝えた内容を紹介したもの。今年、日本各地の花見スポットには中国人客が多く訪れ、酒を飲んで騒ぐ行為や列への割り込み、ごみの放置などの行為が見られたため日本人が驚き、不満を引き起こしたとしている。
この情報が中国のインターネット上で伝わると、同国のユーザーたちから続々とコメントが集まった。一部を拾ってみる。
「中国名物ね」
「だから自分は日本で中国語を話したことがない」
「オレには関係ねぇ」
「なんでいつも中国人観光客? 中国人だけなの?」
「中国人観光客で儲けといて、文句言うのかよ・・・」
「日本人だって中国に旅行した時、ごみの分別なんかしないだろ」
「私は日本に旅行するのが大好きだったけど、だんだん行きたくなくなってきた。中国人が増えたから」
「『中国人観光客』『中国人観光客』ってまた・・・。なんで? 絶対に中国人? おかしいでしょ!」
「日本人は話し声が小さくで、話さないこともあるからね。中国人の声がうるさいと思うのは当たり前」
「中国人の行ったところは、草も生えなくなるほど被害が大きい」
「中国人にとっては別に普通」
「事実です」
「“東京占領”だな」
「日本は中国人観光客にビザあげないようにしたら?」
(編集翻訳 恩田有紀)
米連邦議会議事堂付近で発砲、警察が一時封鎖する騒ぎに

アメリカの首都ワシントンにある連邦議会議事堂付近で11日、発砲事件があり、不審物も見つかったため、警察が議会を一時封鎖する騒ぎとなりました。
11日午後、ワシントン中心部にある連邦議会議事堂の西側付近で、男が銃を発砲し、現場で不審物も見つかったため、警察は予防的な措置として議会を一時封鎖しました。
AP通信の取材に対し、警察は男が銃で自殺を図り、死亡したことを明らかにし、不審物がその男性のものでテロの兆候がなかったことから、およそ2時間後に、封鎖を解除しました。けが人はいませんでした。
アメリカ議会は13日に再開するまで2週間の休会中で、封鎖されたエリアへの人の出入りは少なかったもようですが、議会近くでは恒例の桜まつりが行われていて、大勢の行楽客でにぎわっていました。(12日09:33)
「分かっちゃいるけどやめられない」中国人・・・日本の花見でまたも「不行状」の数々

中国メディアは何年も前から口を酸っぱくして批判してきた。旅先のマナーの問題だ。最初は国内旅行で、そして次第に海外旅行で。中国のネット民も「よくない」、「改めねば」と繰り返し投稿した。しかしまた、やってしまった。3月下旬から4月上旬にかけて、日本で「桜の花見」を楽しんだ中国人客だ。「分かっちゃいるけどやめられない」状態はまだ、続いている。
弊サイト、サーチナが掲載したものだけでも、「中国版新幹線:備品持ち去られ「狼少年出没」の悲惨」(2007年5月18日付)、「何度言ったら分かる! 芝生は立ち入り禁止!!―中新社」(08年10月3日付)、「連休明けの公園は満身創痍―花壇踏みにじり落書き多発」(08年10月6日付)、「連休に浮かれる中国人『仏も恐れぬ所業』、自国内から批判噴出」(10年10月4日)と枚挙にいとまがない。
2010年を過ぎると、海外や国際線の航空機内での問題が増えはじめた。「中国人乗客“空中乱打戦”…リゾート地、サイパンからの帰国便」(12年9月12日付)、「観光客の民度問題…韓国に指摘され、自国民を厳重注意」(13年6月20日付)などだ。挙句の果ては、『ごみ投げ散らかすな』、『人様の自然荒らすな』…モルジブ訪問中の中国・習近平主席が自国民に注文」(14年9月16日)と、国家指導者が外遊中に自国民を諭した。
本来ならば、「国家百年の計」のを慮り、全身全霊で外交に集中せねばならない国家主席が、4歳児に対するような注意をせねばならないとは。お察し申し上げたい。とはいっても民度の向上は中国にとっては確かに「国家百年の計」と言える大事業なのかもしれないが。
日本人の旅先での振る舞いが「満点」とは言わない。欧米で、日本人団体観光客が現地社会の習慣を知らず「鼻つまみ者」のように扱われたこともあった。現在でも、現地の習慣を知らず、多少は知っていたとしても「旅の恥はかき捨て」式に行動することもあるだろう。
逆に、来日する中国人客に対する批判が「厳しすぎるかも」と思う点もある。たとえば、「話し声が大きい」、「ケンカ腰のように話す」だ。もちろん場所と状況による。ただ、自らが理解できない外国語の会話は、ことさら大きく聞こえるものだ。
それらを“割り引いて”も、「みっともないから、およしなさい」あるいは「ふざけやがって。この野郎!」とでも言いたくなる行状は数多い。一例を挙げれば、ルールや常識違反をとがめられて、逆に食ってかかる中国人がいることだ。…
韓国映画「英雄・安重根」、女性主人公役に中国人女優起用へ=ファン・ビンビン、アンジェラベイビーらが候補に―中国メディア

2015年4月10日、中国・新浪娯楽によると、韓国映画「英雄・安重根」の製作会社は10日、同作の女性主人公役として中国人女優を起用する方針を明らかにした。
【その他の写真】
製作会社の責任者は、同作を東南アジアと中国に輸出する計画があることから、安の伊藤博文襲撃を手助けする女性主人公役として中国人女優にオファーすることに決めたと明らかにした。候補として、ファン・ビンビン(范冰冰)やアンジェラベイビー(楊穎)などの名前が上がっており、5月に最終決定するとしている。
朝鮮近代史の著名な独立運動家、安重根の生涯を描く同作は、6月にクランクインし、安の故郷・黄海道や中国の長白山(韓国では白頭山)でロケを行う。製作費は100億ウォン(約11億円)。(翻訳・編集/柳川)
サムスン電子、スマートフォン最新機種は「過去最高の出荷となる見通し」=同社の予測に、米国ネットは「iPhoneの売り上げ増に貢献するだろう」

2015年4月10日、米AP通信によると、韓国のサムスン電子は、10日に20カ国で発売されるスマートフォンの最新機種「Galaxy S6」について、過去最高の出荷を予想していることを明らかにした。この報道に、米国のネットユーザーがコメントを寄せている。
【その他の写真】
AP通信の報道によると、サムスン電子はスマートフォンの最新機種「Galaxy S6」と「Galaxy S6 Edge」を10日に世界20カ国で発売する。同社のモバイル事業部門の広報担当者は9日、記者団に対して「Galaxy S6」が過去最高の出荷数を達成すると予測していると述べた。また、モバイル事業部門トップの申宗均(シン・ジョンギュン)氏によると、「Galaxy S6 Edge」については、局面ディスプレーの供給が限られていることから、当面は供給が制限される見通しだという。
この報道に、米国のネットユーザーがコメントを寄せている。
「(中国の)シャオミは品質を下げずにスマートフォンを安く販売している。サムスンの最新2機種は高すぎる」
「個人的には美しいフォルムよりも高機能を求めるよ!」
「競争が激しいばかりで、目新しさはあまりない」
「サムスンのジャンク製品がまた発売されるのか!」
「アップルが最高だ」
「サムスンの『S6』は、アップルのiPhoneの売り上げ増加に貢献するだろう」(翻訳・編集/蘆田)