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JYJ ジュンス、入隊したジェジュンに「会いたいよ」…思い出写真を公開

JYJのジュンスが、軍に入隊したジェジュンを懐かしむ書き込みを掲載した。
ジュンスは11日、自身のTwitterに「入隊の二日前に撮った写真。もうカモフラージュ扮装をしている。兄さん、元気にしているよね?会いたいよ!」という書き込みと共に、写真を掲載した。
公開された写真には、仲睦まじい姿で肩を組み、お茶目な表情をしているジュンスとジェジュンの姿が写っている。特に、ジェジュンは顔にペイントをして、ジュンスの頬にキスをしようとしており、笑いを誘った。
この写真を見たネットユーザーたちは「JYJの友情、微笑ましい」「ジェジュン、体に気をつけて行ってらっしゃい」「2人の男がこんなに可愛くても良いの」などの反応を見せた。
ジェジュンは先月31日、京畿道(キョンギド)坡州(パジュ)市文山邑(ムンサンウプ)1師団新兵教育大隊に入所した。2016年12月30日に除隊する予定だ。
EXO「音楽中心」でも1位に…早くも5つのトロフィーを獲得

EXOがmiss Aを抑え、「ショー 音楽中心」で1位を獲得した。
EXOは韓国で11日に放送されたMBC「ショー 音楽中心」で、「CALL ME BABY」で1位の栄光を手にした。
EXOの「CALL ME BABY」は中毒性の強いメロディー、ウィット溢れる歌詞の調和が際立つ曲で、強いドラムビートとブラス、ストリングのパワフルなハーモニーが聴く楽しさを与える。
EXOは10日に放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」でも1位を手にした。これでEXOは「CALL ME BABY」で5つのトロフィーを手に入れる底力をアピールした。
この日の「ショー 音楽中心」にはEXO、miss A、FTISLAND、K.will、MFBTY、ペク・チヨン&ソン・ユビン、Red Velvet、Girl’s Dayミナ、ホ・ガク、MAMAMOO、LOVELYZ、シン・ボラ、CLC、N-SONIC、CRAYON POP、LABOUM、パク・シファン、JJCC、イ・ジミン、Fame Usなどが出演した。
東方神起 チャンミン“現地の美人と合コンする番組だと思っていた”…「ドキドキインド」制作陣の質問に珍回答

東方神起のチャンミンが、「ドキドキインド」への期待を表した。
チャンミンは、韓国で10日から放送が始まったKBS 2TVバラエティ番組「ドキドキインド」で、「『ドキドキインド』がどんな番組だと思っているか?」という制作陣の質問に対して「旅行番組ではないか」と答えた。
続いて「インド美人と合コンをする番組だと思った。合コンするだろうと思って、すごく楽しみにしていた」と打ち明け、笑いを誘った。
「ドキドキインド」は、K-POPスターたち(東方神起 チャンミン、SUPER JUNIOR キュヒョン、SHINee ミンホ、CNBLUE イ・ジョンヒョン、INFINITE ソンギュ、EXO スホ)がKBS報道局の特派員になり、取材をする様子を描く番組だ。
【ライヴレポ】超特急の宇宙旅が終焉!試練に打ち勝ったツアーファイナルでエナジーチャージ満タン!!

昨年12月に1stアルバム『RING』をリリースした超特急の春のホールツアー『BULLET TRAIN ONEMAN SHOW SPRING HALL TOUR 2015 “20億分のLINK 僕らのRING”』が10日、東京・NHKホールで最終日を迎えた。シングルをリリースする度に、様々なビジュアルで楽しませてくれる彼らのライヴは、8号車(ファン)との絆を深めながら、高い目標に向かって突き進むといったストーリー仕立てとなっている。そして、今回の舞台は宇宙。スクリーンに映し出されたハリウッド超大作風の、どこかで見たようなSF映画のタイトルバックと壮大なBGMとともに、彼ら7人の乗る宇宙船「超特急号」は、巨大惑星「ア・リーナ」を目指してスターダスト銀河へ向かう。
超特急のホールツアーファイナルの様子
メンバーカラーのペンライトを手に準備万端な8号車の前に、黒いマントにマスク姿の7人が登場。重いビートと転調で揺さぶりをかける「Gravitation」で、8号車が大きくうねり、コールが轟き渡った。続く「Superstar」ではメンバーがひとりずつマスクを外し、高まりを見せたところで、「What’s going on ?」へ。サビでの8号車のクラップのタイミングもバッチリだ。バックボーカルのコーイチ、タカシの伸びやかな歌声に、メインダンサーであるカイ、リョウガ、タクヤ、ユーキ、ユースケの激しいながらもどこかキュートでコミカルで、オモチャのような動きと8号車との連携プレー。MCでの自己紹介を含めて、超特急のライヴの中毒性は、ステージをただ眺めるのではなく、積極的に参加し、一緒に作り上げていく楽しさにある。
「Star Gear」「Time Wave」「Kura☆Kura」と、ステージの照明を落とし、レーザーや光るサングラスと彼らのフォーメーションダンス、ポップアップといった演出で順調な航海をみせていた彼らの前に、突如として全身黒タイツの戦闘員が現れ、ダンスバトルへ。アクションを交えた振りで蹴散らしたものの、ぐったりして床に膝を突くメンバーたち。なんと、満タンだったはずのエナジーリング(ステージセットの中の円型の点滅ライト)が破壊され、ゼロになっていた!スクリーンには宇宙海賊KABA.(KABA.ちゃん)が現れ、いきなり芝居パートに。「おい、みんな行くぞ!」(メンバー)「オー!!」(8号車)と、ジャックされた宇宙船を奪回すべく、8号車とともに試練に挑んでいく。
「僕たちはどんな試練にも立ち向かうぜ!」(ユースケ)と、「Burn!」のキレッキレのダンスと一糸乱れぬコールで応戦。第一の試練「モンスターボックスを飛び越えろ」では、「Believe×Believe(ビリビリ)」中にツアー中最高峰という15段の跳び箱をユーキが見事にクリア。第二の試練「胸キュン・フレーズ対決」は、「Kiss Me Baby」中にスクリーンに映し出されるスロットで当たったメインダンサーの5人がひとりずつ、胸キュンなプロポーズ台詞を言うという大喜利タイム。「お前、かわいすぎて我慢できねぇ。俺の嫁になれよ」(タクヤ)「俺、お前を愛してる。だから、一生俺の一番でいてくれない?」(カイ)「今年でもう21(歳)か。結婚とか考えないとな。でも結婚願望ないんだよなぁ…お前としか」(リョウガ)「8号車の笑顔、俺に一生守らせてくれないかな。結婚してください!(ペコリ)」(ユウキ)「幸せって、君と一緒にいることだと思う。僕と結婚してください」(ユースケ)と渾身のプロポーズ大作戦!(もれなく8号車の悲鳴が続く)曲終わりには、「ちゃんとカッコいいプロポーズできるやないの!」と、コーイチがそれぞれの感想を言いながらコメントを取っていく。KABA.による結果発表で、一番キュンキュンさせたのはタクヤに決定!
が、試練はまだまだ続く。「Secret Express」では、なんとタクヤを残して6人のメンバーが戦闘員に連れ去られ、洗脳されてしまうという展開に。ピンスポットで立ちすくむ孤独なタクヤの小芝居から、コーイチ、カイ、リョウガはBボーイな装いでHIP-HOPナンバー「BAD BOYZ」を。さらにデカリボンにフリフリスカートのユーキ、ユースケ、タカシによる女装ユニットが「トキメキヒロイン、“コロン”です!」と、アイドルソングを歌う。余興風味のこの催しに、8号車は「かわいい!」と大盛り上がり。ひとり残されたタクヤはメンバーへの想いを込めて演歌テイストの「Cosmic 岬」を熱唱し、体育座りで黄昏れる。「みんな、戻って来てくれ!」と悲痛な叫びがメンバーに届き、ミュージカル風に進行していくライヴもいよいよ後半戦へ。
パワーの源“エナジーリング”を満たすべく、歌とダンス、8号車のコールがさらに冴え渡る。一見ふざけているようでいてガチなダンスに華麗なる跳躍と、“非アイドル”ならではの見せ場の連続だ。「ikki!!!!!i!!」では、入場時に配られ、8号車がメッセージを書いたエナジーボール(ピンポン球)が客席を降りたメンバーによって回収され、選ばれた1つを攻撃として放ち、KABA.を撃退する。
とここで、まさかのKABA.ちゃん本人がステージに現れ、今後の活動の告知に。小室哲哉と前山田健一による両A面シングルリリース、初海外開通ジャカルタでのライヴ、HMVとのコラボ企画ライヴのニュースに8号車は大盛り上がり! 本編ラストの「Bye Bye Bye」で彼らは感謝の気持ちを込めて手を振り、8号車もこれに応えてペンライトを振り、超特急の宇宙の旅は終焉を迎えた。アンコールは四つ打ちのゴリゴリのダンスナンバー「One Life」からの「走れ!!!!超特急」で、最後は全員で大合唱。娯楽魂とサービス精神のカタマリのような構成とパフォーマンス、そして8号車の連結力によって、完全燃焼かつ新たなエナジーチャージにもなったツアーファイナルであった。
写真/米山三郎(SignaL)、文/根岸聖子
ふんわりHカップ星名美津紀「今度はうさぎのコスプレしたい」

おっとりしたふんわり笑顔に迫力のHカップで、今グラビア界を席巻する星名美津紀が3月20日に11枚目となる最新イメージDVD『桜のとき』をリリース。記念のイベントが秋葉原で行われた。
星名美津紀のほかの写真
当日の星名は落ち着いた紺のビキニで姿を見せ「スクール水着のビキニ版ですよ。」とほほ笑んだ。
先月高校を卒業し、この4月から晴れて大学生となりキャンパスライフが始まった星名。グラビア撮影で触れた海外で語学に興味を持ったそうだ。友達できた?の問いには「5人出来ました!」と答え、5人くらいいないと合コンできないもんねえ。の記者の意地悪な質問には「まだ飲んでませんよ!」とぷんぷん顔で愛嬌を振りまいた。
「今回のDVDでは、今までも欠かせない”制服”や”ジャージ”のほかに、あんまりやったことないコスプレにも挑戦しているので見てほしいです!おすすめの衣装は「ジャケットにもなっている黒の衣装です。これ”胸開きタートルネック”っていっていまグラビア業界で流行ってるらしいです。(笑)」と語り、これで道歩くんですか?という質問が飛んだが「さすがにこんなにがっつり開いてたら街は歩けませんよ~。これはマルですけど、星とかハートとかもあるらしくって、ふつうに渋谷109とかで売ってますよ。即完売らしいですよ。」と笑った。
あまり経験のないというコスプレについては「わたし動物大好きなので、うさぎのコスプレがいいですね。」とはにかんだ。
星名は4月26日に渋谷で「レジェンド 最凶覚醒」の舞台あいさつに出席。さらに4月27日にセカンド写真集をリリースする。