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美味しい日本ワインを飲み比べ 38ワイナリーが参加、東京“ワイン祭”

【女子旅プレス】6月5日より、東京・豊洲で17道府県の日本ワインを楽しめる「日本ワインMATSURI祭」が開催される。
【他の写真を見る】美味しいワインを飲み比べ “青空ワイン祭”初開催
◆北海道から宮崎県まで全国のワインが集結
同イベントは、地域の土壌や気候に合わせて個性豊かなワインが生産されている日本ワインを、もっと気軽に楽しめる場として初開催。今後も2020年まで毎年1回継続開催する予定となっている。
会場では、北海道から宮崎県まで17道府県38ワイナリーのワインを1杯300円から用意し、キッチンカーではワインにあうフードを提供。
また日本ワインを紹介する展示コーナーのほか、ファミリー層でも楽しめるよう、子供向けのゲームコーナーや遊具を設置する。開催期間は6月5日から7日までの3日間。(女子旅プレス/modelpress編集部)
■日本ワインMATSURI祭開催情報
住所:東京都江東区豊洲公園
開催時間:5日15:00~21:00、6日11:00~21:00、7日11:00~20:00
【エンタがビタミン♪】さんまが証言。“天然ボケ”という言葉の由来はジミー大西!? 「欽ちゃんが吐き捨てた言葉」

人とは少しずれた発言や不思議な言動で周囲を笑わせてしまう人を表す“天然ボケ”という言葉。今でこそ当たり前のように使うこの言葉だが、そもそもはお笑い芸人であり芸術家のジミー大西を表すため、“欽ちゃん”こと萩本欽一が使用したのが始まりだという。その当時の状況をよく知る明石家さんまが、自身のラジオ番組でその由来について語った。
4日に放送されたMBSラジオ『ヤングタウン土曜日』の中で、人の特徴を表す際に用いられる“天然”という言葉について触れたさんま。今でこそごく普通に使われているこの言葉だが、さんま曰く初めて使用したのは大御所芸人・萩本欽一なのだという。
そして萩本に“天然”と言わしめた人こそ、お笑い芸人であり芸術家のジミー大西。以前萩本がジミーを番組で使いたいとさんまに頼んだことがあったそうで、さんまは快諾。しかしすでに様々な番組でお分かりの通り、ジミーはかなり個性的なキャラクター。そのため、さんまはあらかじめジミーの人となりを説明したにもかかわらず、さすがの萩本も扱いきれなかったそう。
結局、ジミーは3週で番組を降板することに。そのとき萩本が吐き捨てるように言ったのが「天然だね」という言葉。後日さんまのもとを訪れ「『天然だね』って言われまして」と降板理由を伝えたジミー。その話を聞いたさんまは爆笑し、ちょうどそのとき収録だった『オレたちひょうきん族』でジミーを天然呼ばわりしたそう。
「そのとき、人に対して“天然”って(言葉を使用したのは)初めてだったんですね」と語ったさんま。それから10年近くはその言葉自体が埋もれていたそうだが、いつの間にか“天然”が普通の言葉として帰ってきたときは随分驚いたそうで、「言葉の社会で生きてる俺たちにとっては“へっ!?”という感じ」だったという。誰かが『ひょうきん族』での発言を覚えていて、何年かかかって世に広まったのではないかと語った。
「私よく天然って言われる」「○○は天然だよね」そんな風に当たり前に使われている“天然”という言葉だが、元々は吐き捨てられた言葉だというから驚きだ。しかし、“天然”の本来の意味が“ジミー大西のような人”を表す言葉だとすれば、世間で言われている“天然さん”たちは相当な個性の持ち主ということになるだろう。
(TechinsightJapan編集部 根岸奈央)
第6子誕生の谷原章介、ギャラは億単位? 世田谷に推定6億円の豪邸も

【芸能ニュース舞台裏】俳優、谷原章介(42)に今月上旬、第6子となる女の子が誕生したという。これで3男3女のパパになったというわけだ。
「一番上の長男だけは妻と元夫の間の子なのですが、谷原は分け隔てなく接しているそうです。保育園に持っていく布袋を自分で作ってしまうイクメンぶりには驚かされます」と芸能関係者。
6人も子供がいれば出費もかさむだろうが、3年前に世田谷区に220坪もの豪邸を建てた。
「推定6億円とのこと。CMのギャラが1本3000万円クラス。これに『王様のブランチ』や『アタック25』のMC、ドラマ出演などを考えると、年収は億を超えるでしょうね」と前出の芸能関係者。しっかりと稼いでいるようだ。
「底辺」発言強く否定する藤原紀香 イタイ話題も…

女優、藤原紀香(43)が“ある発言”をめぐり、ネット上で炎上している。本人はその発言自体を否定して火消しに躍起だが、落ちた評判はそう簡単には戻らない。炎上のウラには“フジワラノリカ”というブランド力が神通力を失ったことがあるのだろうか。
7月5日スタートのNHK・BSプレミアムドラマ「ある日、アヒルバス」(日曜午後10時)で、藤原は大手出版社の契約社員からバスガイドに転身する40歳女性を演じる。問題の発言は、一部メディアが報じた、藤原が語ったという宣伝コメントだった。
「底辺にいる藤原紀香が見られます」
この言葉が、ネット上で火を噴いた。「バスガイドが底辺ってこと?」「40歳で独身女を底辺と差別している」などと、批判のオンパレードとなってしまったのだ。
これを受けて、藤原は「底辺なんてとんでもない!底力でしょー」と題したブログを更新。「バスガイドが底辺だとか、40歳独身女性が底辺だとか、そんな言葉は一言も発していません」と発言を否定。「見出しが一人歩きしているみたいなので、とほほです」と嘆いてみせた。
今回の騒動について、ベテランの芸能ライターは「今回の炎上はやっかみではなく、“あなた何様”的な反感が大きい。最近は、ブログですっぴんを披露したり、胸の谷間を強調したりするたびに、ネット上でも『イタイ』『必死すぎる』『かまってちゃん』と指摘されているほどですから」と語る。
「最近はファッションショーによく顔を出しており、各国の大使館要人に囲まれているうちに、ついつい“底辺”のような発言が出てしまったのかもしれない」と話す映画関係者も。
藤原といえば、かつてはミス日本グランプリという肩書に代表されるように“美”の象徴として、女性からも羨望の目で見られてきた。2007年に発売したビューティー本「紀香バディ!」も20万部を超える大ヒットとなった。
「主役も張ってきた女優ですから、年を重ねるほどに、世間が求めるものも高くなる。だから、40歳を超えて、次のステップに進もうとしている。最近では社会貢献活動に取り組んでおり、新しい“藤原紀香”を模索しているようです」と芸能関係者。
これから、どんな“藤原紀香”を見ることができるだろうか。
星名美津紀 スクール水着のビキニバージョンで最新作をアピール!

4月11日、グラビアアイドルの星名美津紀さんの11枚目のDVD&Blu-ray「桜のとき」(ラインコミュニケーションズ)発売記念イベントが秋葉原のソフマップアミューズメント館で行われた。
今回の作品は1月にサイパンで撮影が行われ、セクシーグラマラスボディを披露している。
撮影の思い出として「DVD撮影でサイパンに行くのは初めてで、すごく海がキレイで山とかに囲まれて、そういう景色も私と一緒に見ていただけたら嬉しいなと思います。」とコメント。
DVDの内容について「今年で卒業したんですけど、高校の卒業旅行でサイパンにやってきたよという設定で、今までDVDには欠かせなかった制服やジャージとか学校で着るような衣装をたくさん着てます。あと、印象に残った衣装が、胸空きタートルネックがグラビア界の中で流行ってる衣装なんですけど、胸のところだけ空いていて、スタイリストさんが手作りで作ってくれました。」と紹介。
お気に入りの衣装について「アジアンテイストなフリフリした衣装です。」とコスプレ衣装がお気に入りであることを語ると、「これから制服はコスプレになっちゃうかもしれないんですけど、皆さんの声がある限りやりたいと思います。」と語っていた。
この4月から大学生になったそうで、「高校の時も両立を頑張っていたので、大学生になってもお仕事と学生生活も120%で頑張りたいと思います。今は勉強に集中したいです。海外に行って語学に興味を持ったので、英語とかフランス語とか中国語を学びたいです。」と意気込みを語っていた。
星名美津紀さんは4月27日に、ワニブックスから2nd写真集「みづきいろ」が発売される。こちらのイベントは決まり次第発表されるそうだ。
ちなみに、この日のイベントではスクール水着のビキニバージョンの衣装でセクシー&キュートな姿を見せていた。
<プロフィール>
星名美津紀(ほしな みづき)
生年月日:1996年5月14日
サイズ:T164 B92 W64 H88
血液型:A型
出身地:埼玉県
趣味:インコの世話
特技:ピアノ2015/4/11 16:34 更新