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12日(日曜日)のお出かけ指数

12日(日曜日)は晴れ間の出る所が多く、お出かけ指数は広い範囲で高めの予想。しかし日差しが出ても気温の上がり方は鈍い所がありますので、服装選びは慎重に。夜は西日本の所々で雨具の出番があるでしょう。
お出かけ指数
お出かけ日和 空気ヒンヤリは続く所も
【12日の天気】
朝晩を中心に雲が広がりますが、日中は日差しの出る所が多いでしょう。
お出かけには良い日和で、洗濯物は外に干すことが出来そうです。東北などサクラが見頃を迎えている所は、お花見をするのにも良い一日になるでしょう。
各地とも昼間に傘の出番はない見込みですが、夜は沖縄や九州、四国を中心に西では雨雲のかかる所があるでしょう。お帰りが遅くなる方は、傘があると安心です。
【12日の気温】
沖縄は夏日の予想です。九州から近畿にかけての予想最高気温も20度くらいで、この時期らしい陽気でしょう。その他も日中は日差しにホッと出来そうですが、ここ数日の冷たい空気が残っていたり、東海や関東周辺は風のやや強まる所がある見込みです。東京の予想最高気温は16度で、この時期としては少しもの足りない気温でしょう。春の装いでお出かけされる際は、うまく重ね着をしたり、ストールなどを活用するとよさそうです。
12日(日曜日)の予想天気&気温
日差しを有効に
今週も天気の移り変わりは早いでしょう。13日(月曜日)は再び広い範囲で雨雲がかかり、週の中頃にかけて曇りや雨の所が多い見込みです。明日(12日)の日差しは是非有効にお使いください。
13日(月曜日)の天気
集中して自分だけの枯山水を…… オリジナルのミニ禅庭園を作れる「XYZen Garden」がステキ

外国人が日本の「禅」の思想に感銘を受け、DIYで「禅庭園」を作れるキットを開発しました。見ているだけでも心が安らぎます。
製作者はアメリカのカリフォルニア州在住のデザイナー・Jonathan Odomさん。彼が設計、デザインから組み立てまで行い完成した「XYZen Garden」は、木製のコントローラーを動かすことで枯山水の模様を描くことができるというもの。左側のダイヤル(横軸)と右側のダイヤル(縦軸)を操作して図形を描くことができるアメリカのお絵かきボード「Etch A Sketch」の仕組みを調査し、「XYZen Garden」に取り入れました。
左右のコントローラーを同時に動かす加減によって、繊細な模様も作り出すことができるようです。コンセプトから完成にいたるまでの図面や全工程は公開されていますよ。
結果ばかりを追い求めるあまり、せわしない現代社会。集中して砂に模様を描く作業は気持ちが落ち着きそうです。箱庭の中の小宇宙に心をよせて、自分自身を見つめ直してみるのも良いかもしれませんね。
『World of Warships』プレオーダー開始 ― 軽巡夕張や駆逐艦シムスのプレミアム艦が配信

Wargaming.netは、PC向けオンライン海戦ストラテジー『World of Warships』のプレオーダーパッケージを発売しました。
プレオーダーパッケージは、『WoWs』専用プレミアムアカウントやインゲーム通貨「タブロン」、そしてプレミアム艦艇が入手可能です。
プレミアム艦艇は、対空火力と機動力に優れる日本のTier 4軽巡洋艦“夕張”、支援用煙幕と強力な魚雷を持つアメリカのTier 7駆逐艦“シムス”、高い隠密性と機敏性を持つソ連のTier 5駆逐艦“グレミャーシチイ”の3隻。クローズドベータから利用でき、オープンベータへの引継も可能です。また、3隻と90日のプレミアムアカウントがセットになった「勝利の艦隊」も販売されています。
プレミアムショップでは、4月13日までのスペシャルオファーも実施中。通常価格より15%Offでプレミアム艦艇が販売されています。
記事提供元: Game*Spark
核廃絶訴え、最後の証言へ=70年の節目の年に進展を-81歳被爆者が渡米・広島

米ニューヨークで開かれる核拡散防止条約(NPT)再検討会議に合わせて渡米し、被爆体験を証言する被爆者の中村澄子さん=3月21日、広島県三原市
「原爆投下から70年の節目の年。被爆者が元気なうちに、核廃絶に向けた動きが進展してほしい」。被爆者の中村澄子さん(81)=広島県三原市=は27日から開催される核拡散防止条約(NPT)再検討会議に合わせ、米ニューヨークを訪れる。同会議は5年に1度で、年齢や健康状態から「訪米は今回で最後」。中村さんは「今も後遺症に苦しむ被爆者がいること、核兵器の恐ろしさを伝えたい」と決意を語った。
同市の被爆者団体副会長を務める中村さんは、日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)がNPT会議に派遣する代表団の一人で、参加は2005年、10年に続いて3回目。代表団は滞在中、各国代表者らに会って核廃絶を訴え、国連本部で開く「原爆展」などで被爆体験を証言する。
70年前、広島に原爆が落とされたとき、中村さんは11歳。当時のことは「きのうのことのように覚えている」という。
ニューヨークでは、原爆投下直後の広島で、自分が見た光景や亡くなった友人のことを話すつもりだ。「明るくて賢い子だったのに、(原爆で)顔は2倍に膨れ、やけどの部分にたくさんのうじ虫が湧いていた。『私の分も生きてね』と言い、3日後に亡くなった」と涙を浮かべる。
初参加の05年で印象に残ったのは、「憎むのは戦争と原爆、米国ではない」と話し、米国人から「尊敬する」と言われたこと。手応えを感じたが、初参加でよく分からないうちに終わってしまった。
「前回の経験を生かしたい」と10年に再び渡米。会議は「核兵器のない世界」を目指すことで合意したが、具体的な進展はなく、いら立ちを感じた。「こういうときこそ被爆者が動かなければ」と3回目の訪米を決めた。
広島県原爆被害者団体協議会(県被団協)の坪井直理事長(89)は「一度使えば地球は終わり。核兵器は法で禁じ、なくすしかない。それが被爆者の気持ちだと訴えてほしい」と代表団に思いを託す。
青木、今季3度目マルチ!開幕から5戦連続安打で打率も.429に

◇ナ・リーグ ジャイアンツ0―1パドレス(2015年4月10日 サンディエゴ)
ジャイアンツの青木は10日、サンディエゴで行われたパドレス戦に「1番・左翼」で出場し、4打数2安打1三振で、開幕からの連続試合安打を5に伸ばした。ロイヤルズに在籍した昨季は8試合連続安打で終えており、シーズンをまたぎ13試合連続安打となった。
【写真】パドレス戦の1回、中前打を放つジャイアンツ・青木
青木は初回に中前打を放ち、3回には空振り三振、6回には1死まら右前打を放ち、2試合連続、今季5試合目で3度目のマルチ安打を記録。9回は三ゴロに終わったが、今季21打数9安打で、打率を・429に上げた。
試合は8回、パドレスがマイヤーズのタイムリーで貴重な1点を挙げ、1―0で勝って連敗を2でストップ。ジャイアンツの連勝は2で止まり、通算3勝2敗となった。