仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
プロ棋士、初の勝ち越し=将棋電王戦5番勝負

将棋のプロ棋士とコンピューターソフトが団体戦で対局する「将棋電王戦FINAL(ファイナル)」5番勝負の第5局が11日、東京都渋谷区の将棋会館で行われた。
互いに2勝2敗で臨んだ最終局は、先手の阿久津主税八段(32)が「AWAKE(アウェイク)」の構造的な弱点を突いて悪手を誘う戦法を展開。開始後わずか49分、21手でソフト開発者の巨瀬亮一さん(27)が投了を告げた。電王戦開始以来、苦杯をなめてきたプロ棋士陣営は初の勝ち越しを決めた。
対局終了後、阿久津八段は「(最終局で)結果を求められ、(弱点を突く)一番勝算の高い形を選んだ」とコメント。巨瀬さんは「こうなったら投了しようと思っていた」との談話を発表した。
電王戦は2012年に始まり、第1回は故米長邦雄永世棋聖が「ボンクラーズ」に敗北。団体戦による5番勝負となった13年の第2回、14年の第3回も共にソフト側が勝ち越し、プロ棋士側はこの2年間の団体戦(計10局)では計2勝に甘んじていた。
エコノミスト・門倉貴史「オヤジの裏テク錬金手帳」~アウトドア派のワイルドオヤジは元手ゼロの「流木拾い」で稼げ!~

海・山・川といった自然をこよなく愛し、休日には必ずマリンスポーツやキャンプ、バーベキューなどに出かける──今回は、そんなアウトドア派でワイルドなオヤジに耳寄りなサイドビジネスを紹介しよう。
それは「流木拾い」だ。
海岸や川原のあちらこちらに散らばっているスギやユス、ヒノキ、ハゼ、サクラなどの流木。気に留めなければ、これらの流木は、ただの漂着ゴミにしか見えないだろう。しかし意外なことに、近年、こうした何の変哲もない天然の流木が大人気となっているのだ。
流木にいったいどんな用途があるのか。
ひとつは、インテリアやガーデニングなどに活用するというもの。10年ぐらい前から、流木特有の枯れた風合いやフォルムのユニークさに惹かれて、室内や庭にオブジェとして飾りたいと希望する人が増えるようになった。流木を使った家具やオブジェを販売する専門店・工房も全国各地に相次いでオープンしている。
購入する人の大半は、20~30代の女性だ。流木はひとつとして同じものがない「一点」もので個性があり、女性にとっては、それを置いて眺めるだけでも癒やしの効果があるらしい。
流木のもうひとつの用途は、熱帯魚の水槽の展示用に活用するというもの。こちらは、20センチ前後の小さい流木が中心になる。ただ小さいというだけではダメで、買い取ってもらいやすいのは、水に入れると沈んでいくタイプの流木。流木全体の5%ぐらいしか見つからず、希少価値がある。
ここまで読めば「拾ってきたものが、お金になるなんてまるで夢のような話ではないか!」「タダのゴミにしか見えなかった流木が突然、宝の山に見えてきた!」と思うことだろう。
いくらワイルドでもオヤジたるもの朝は苦手なもの。やってみたいと考えたら、まずは、早朝に自宅近くの海岸や川原を散策したり、ジョギングしたりする習慣を身につけるところから始めよう。毎日、観察すれば潮や水の流れでどのあたりに流木が漂着しやすいか、おおよその見当がつくようになる。その場所を見つけたら、価値のありそうな流木を選び出す。“狩り”の要素を含んでいるのがこの副業の魅力なのだ。
大型で色が白っぽい流木は、家具やオブジェの専門店・工房に。一方、小さめのサイズの流木は、近所のペットショップや熱帯魚専門ショップにせっせと持ち込むのがよい。
ただし、お店の主人とは初対面の人間が、突如たくさんの流木を抱えてショップに持ち込んでも、買い取ってもらうのはなかなか難しい。…
<パキスタン>テロ首謀者を保釈…ムンバイ160人殺害

【ニューデリー金子淳】インド南部ムンバイで2008年11月、ホテルなどが襲撃され日本人を含む160人以上が殺害された同時テロ事件で、パキスタンの司法当局は10日、事件を計画したとされる武装組織の司令官を保釈した。地元メディアなどが伝えた。インド側は司法処理を求めて激しく反発しており、印パ関係がさらに悪化する可能性がある。
◇インドは反発
保釈されたのは、09年に拘束されたイスラム過激派組織「ラシュカレ・タイバ」のザキウル・ラフマン・ラクビ司令官。弁護士は証拠が不十分だったとの理由を示している。
昨年12月に保釈許可が出ていたが、北西部ペシャワルで起きた武装組織による学校襲撃事件の直後だったため反発を呼び、拘束が続いていた。パキスタン外務省は、インドの捜査協力が遅れ真相究明に影響を与えたとする声明を発表した。
ラシュカレ・タイバは主にカシミール地方などでインドを標的にテロ攻撃を行っている。
グラビアアイドル篠崎愛がイ・ホンギと熱愛、芸能関係者が明かす=「分かるぞ、ホンギよ」「すべての男の夢だ」―韓国ネット

2015年4月10日、韓国・アジア経済は、韓国人5人組のバンドFTISLANDのボーカルを務めるイ・ホンギと、日本のグラビアアイドル篠崎愛が熱愛中だと報じた。
【その他の写真】
報道によると、芸能関係者が韓国・スポーツトゥデイのインタビューで、「イ・ホンギと日本のグラビアモデル篠崎愛が昨年10月末から交際を始めた。イ・ホンギはオープンな性格なので、交際の事実を隠さずに堂々と会っている」と明かした。また「篠崎愛は親韓派として知られ、韓国に対する関心が強い。韓流スターへの関心も高く、特にイ・ホンギに興味を持っていた。2人は日本の芸能関係者を介して知り合ったと聞いている」とも話した。
実際、オンラインコミュニティには2人のデートを目撃したという話がいくつも出ている。イ・ホンギが日本ツアー当時、現地で会ったり、篠崎愛が直接韓国を訪問してショッピングマートなどでデートを楽しんだりする姿が捉えられていたという。
この報道に、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。以下はその一部。
「韓国にも女性は多くいるのに、日本女性の方がよいのか。失望した」
「日本女性は、おとなしそうに見えるけど、猫かぶっているんじゃないのか?」
「芸能界でよく使う手だ。売名だな、これは」
「日本人と交際なんて人気が落ちるぞ」
「胸が大きすぎる」
「韓国の女性は胸が小さすぎるからな。分かるぞ、ホンギよ」
「篠崎愛、牧野結莉亜、藤井美菜、みんな素晴らしい。愛しの日本女性たちよ、韓国に来てくれ」
「篠崎愛が韓国に来ているのか?サインもらわないと…」
「昨年10月から付き合っているのに、なぜ今頃話題になったの?」
「篠崎愛か~。すべての男の夢だ」(翻訳・編集/三田)
【第42回東京モーターサイクルショー】<女的>気になる2015年モデルをPickup!

その5 国産編Ⅱ
夢が広がる冒険バイク Honda『CRF250 RALLY』& MotoGPマシン
続いて気になるのがHondaで参考出展されたコンセプトモデルの『CRF250 RALLY』。世界初公開となるコンセプトモデルの400cc2気筒エンジンを搭載した『BULLDOG』も、女性デザイナーが開発したということで気になる一台だが、それよりも、Hondaがワクワクするモデルを登場させたということで期待せずにはいられないのがCRF250 RALLYなのだ。
アドベンチャーモデルというと大排気量のモデルが多く、女性にはなんとなく近寄りがたいイメージがあったのだが、これならイケるかも! と思わせてくれる親近感がある。それはベースがCRF250Lということもあるかもしれないが、なによりも、ダカールラリーに参戦している『CRF450 RALLY』のイメージを取り入れたその本格的なスタイリングに心を奪われる。しかも、これがラリーレプリカではあるが、ラリー出場を前提というよりも、地球のドコへでもでかけられる冒険するためのバイク、ストリートまでを意識したトレールバイクといっても過言ではないほどのモデルだというところにドキドキせずにはいられない。小排気量のアドベンチャーツーリングモデルが誕生したのだ。市販されるかどうかは反響しだい、ということだが是非販売して欲しい一台だ。
さらには、隣に展示されていたHRCのワークスマシン『CRF450 RALLY』のレーシングテクノロジーを反映したプロトタイプモデルの『True Adventure』もかなり気になる存在だ。アフリカツインの再来? 迷彩のカラーリングと泥まみれの演出が、冒険野郎の心に火を付けたこと間違い無しだ。
『RC213V-S』にしろ『CRF250 RALLY』にしろ、レーサーレプリカであるにもかかわらず、公道走行も可能なモデルを登場させるHondaというメーカーの底力を感じずにはいられなかった。
ロードモデルもオフモデルも250ccが注目を浴びている。70年代のバイクブームを彷彿とさせるようなニーハン祭り。日本の道路事情を考えると、250ccというのはちょうど良い排気量なのかもしれない。背伸びをせずに思いのままに操れる、さらには小回りが利くので緊張せずに気軽に乗ることができる。という安心感は何者にも変えられない。バイクに乗らされているのでは無く、きちんと操った気になれる、というのはバイクに乗っている時の気持ちよさに繋がる重要なファクター。…