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韓国政府が慰安婦資料を永久保存へ、ユネスコ登録を推進=韓国ネット「慰安婦がそんなに誇らしい?」「日本を挑発しても良いことはない」

2015年4月9日、韓国・聯合ニュースによると、韓国政府は旧日本軍による従軍慰安婦に関連する資料を永久に保存し、これらをユネスコ記憶遺産として申請する計画だ。
【その他の写真】
韓国政府は同日、光復70周年記念事業推進委員会会議を開き、日本の植民地統治終了70周年の記念事業の基本計画を話し合った。韓国政府は慰安婦関連資料のユネスコ記憶遺産登録の推進のほか、抗日独立運動家の人名辞典を編さんし、中韓の抗日闘争史の特別展覧会なども開催する予定。
これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。
「アイデアが良い。慰安婦問題を全世界に広めなければならない」
「中国と一緒に推進するべき。中国の協力がなければ、登録は難しいだろう」
「今の日本には言葉でいくら言っても無駄。行動で示さなきゃ!」
「当たり前のことをなんでいまさら?まあ、やらないよりはましだけど」
「慰安婦がそんなに誇らしいのか?」
「政府はそんなに暇なの?日本を挑発しても良いことは一つもない」
「過去に縛られることは今を無駄にすること。『かわいそうな国だ』と世界の人たちに同情されたいの?」
「韓国政府のそういう行動のせいで、歴史は再び繰り返される」
「慰安婦問題が解決すれば、日本と韓国は良い関係を築いていけるのに…。日本の皆さん!慰安婦問題をなんとか円満に解決しませんか?」(翻訳・編集/堂本)
【芸能】勝地涼、“前髪クネ男”誕生秘話を告白 1時間みっちり腰を動かして稽古

10日、『A-Studio』(TBS系)にゲストとして勝地涼が出演。
勝地は、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』でわずか1回の出演だったにも関わらず、
強烈なインパクトを残した“前髪クネ男”の誕生秘話を語った。
勝地が俳優になったきっかけはドラマのロケ。実家の花屋で撮影が行われた際、
13歳でスカウトされた。(中略)
鶴瓶が「『あまちゃん』、出とったね」と切り出すと、勝地は
「役柄的には“前髪クネ男”っていうんですけど、ト書きにクネクネしてるって書いてある。
現場にいったら古田(新太)さんが待っていて、『どんな感じでやるんだよ』って言われて、
『こんな感じっすかね』ってやってみせたんですけど、『つまらん。腰を動かすんだったら
前だけでいいんだ』と、本番前1時間くらい稽古してましたよ。ずーっと」と回想した。
さらに、勝地は「僕は意味がわからなかったんですよ。そんなヤツいないし、
って思ったんですけど、古田さんから『前髪イジるの忘れとるわ』ってダメ出しされて。
スタジオ入って、1話だけだったんですけどOK出ました」と述懐した。
鶴瓶が「古田からそうやって言われたんやなあ」と感心すると、勝地は
「撮影後に一緒に飲みに行ったんですけど、珍しくほめてもらいました。
『勝地、お前はNHKに爪あとを残したぞ』って言って、タクシー乗って行きましたよ」と振り返った。
http://www.crank-in.net/img/db/1124226_650.jpg
http://www.crank-in.net/entertainment/news/36349
2015年04月11日 05:00
あす最後の特攻慰霊祭 豊田の飛行場跡で

太平洋戦争中、愛知県豊田市にあった伊保原(いぼばら)飛行場から1945年4月に飛び立ち、沖縄戦の特攻隊員として戦死した若者たちを追悼する慰霊祭が12日、44回目で最後を迎える。飛行場跡地に建てられた石碑前に遺族や旧海軍OB、地域住民ら100人以上が集まり、犠牲者をしのぶ。
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碑の保存会によると、同飛行場は市西部に位置。名古屋海軍航空隊の拠点として2キロの滑走路などを備えた。全国から集まった隊員から特攻隊を編成し、熱田神宮の「草薙(くさなぎ)の剣」にちなんで、「草薙隊」と名付けられた。鹿児島の基地に向かい、45年4月に相次いで沖縄周辺の海域に出撃、56人が帰らぬ人となった。
碑は、豊田市の旧海軍OBでつくる「豊田海友会」が72年に建てた。戦死した別の隊員らを含め計63人を毎年追悼してきた。年月を重ねるごとに連絡が取れなくなる遺族が増え、慰霊祭を運営する資金も不足し、戦後70年となる今年を最後にすることにした。
同会から2003年に慰霊祭を引き継いだ地元・浄水町自治区の玉田亀一郎区長(67)は「慰霊祭は一区切りとなるが、今後は地域住民や子供たちと平和の大切さや、命の尊さを学ぶ場にしていきたい」と話した。
小竹貝塚の出土品公開 県埋蔵文化財センター

◆縄文男性の復顔像も
北陸新幹線建設に伴う発掘調査で、富山市呉羽地区の小竹(おだけ)貝塚から出土した約6000年前の縄文時代前期の人骨91体が、国立科学博物館から県埋蔵文化財センター(富山市茶屋町)に返還された。出土した頭蓋骨をもとに作られた青年男性の「復顔像」や人骨の一部などが、11日から同センターで常設展示され、一般公開される。
小竹貝塚では、県文化振興財団が2009~10年度に本格的な発掘調査を行い、多数の人骨が出土。その後、国立科学博物館と共同で整理・分析した結果、少なくとも91体の人骨があることが判明した。縄文時代前期の人骨出土数としては国内最多とされている。
同センターで公開されるのは、出土した人骨のほか、副葬品、土器など約60点。当時の縄文人の生活ぶりなどがうかがえる。
展示の目玉となる復顔像は、国立科学博物館の坂上和弘研究主幹が監修し、同貝塚で出土した頭蓋骨をもとに復元された。樹脂製で頭頂部から顎の先までの長さは約20センチ。彫りが深く、ほお骨が張り、顎の先が細いのが特徴だという。ほぼ全身がそろった人骨の頭蓋骨から復元されており、骨盤の形状や歯の摩耗状態から20歳代男性とみられる。
坂上研究主幹は「縄文人の復顔像としては最も古い時代のものだと思う。解剖学など科学的根拠にできるだけもとづいて制作した」と説明している。
復顔像のもとになった青年男性の全身骨格も展示されている。身長は157・3センチと推定され、縄文時代としては平均的な身長だったとされる。
同センターによると、現在、海岸線から約4キロ離れた場所にある小竹貝塚は、縄文時代は海の近くだった。集落で暮らしていた人々は、水辺で貝を採ったり、食用の木の実を集めたりしていたという。出土状況をもとに、人々の生活を再現した復元図や、当時の人々の生活をしのばせる石器や土器、耳飾りも展示される。
同センターは入館無料。開館は午前9時~午後5時。金曜休館だが、5月1日は開館する。問い合わせは同センター(076・434・2814)へ。
ハーレーでライダー気分

米国製の高級オートバイ「ハーレーダビッドソン」の新車に試乗できるイベントが11、12日、金沢市無量寺のアピタタウン金沢ベイで開かれる。
2月発売の新モデル「STREET 750」などハーレーダビッドソン約50台が展示され、珍しい三輪オートバイなどにも試乗できる。免許がなくてもインストラクターの指導を受けながら、固定させた状態でまたがって、アクセルやブレーキ、エンジン音などを体感できるコーナーもある。革製ジャケットの貸し出しもあり、大人から子どもまでライダー気分を味わえる。
ハーレーダビッドソンジャパン(東京都新宿区)企画運営担当の高井正義さん(42)は「北陸新幹線だけでなく、オートバイの魅力も味わってほしい」と呼びかけている。
両日とも午前10時~午後5時(試乗受け付けは午後3時半まで)。問い合わせは、同社カスタマーサービス(0800・080・8080)へ。