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70年目の『のど自慢』をSMAPが応援

70年目の『のど自慢』をSMAPが応援

 「番組開始70年」の顔として人気グループ・SMAPが『NHKのど自慢』(毎週日曜 後0:15)を盛り上げることになった。同番組は、1946年1月の放送開始以来、長きに渡って放送されている公開視聴者参加の生オケ番組。70周年に向けて、「ありがとう。これからも」をキャッチフレーズに、さまざまな特別応援企画を展開する。その第1弾として、メンバーの香取慎吾がスペシャルMCとして、12日放送予定の「茨城県神栖市」の回に登場する。

 香取は「歴史ある番組に参加するという緊張感がある一方で、大きな喜びも感じています。日本全国のいろいろな場所で、私自身がのど自慢を楽しみながら、出場者の皆さんの笑顔をつないでいくことで、NHKのど自慢の70年を盛り上げていきたいと思います。もし本番前に緊張している人がいたら、ぜひ声をかけてください。一緒に笑顔でのど自慢に参加しましょう!」とコメントを寄せた。

 キャンペーンスポットにSMAPのメンバーが登場し、番組が長く続いていることへの感謝と、同番組の未来を見据えたメッセージを届けるほか、第2弾企画として、SMAPのメンバー5人の出演による『のど自慢スペシャルバージョン』の放送も予定されている。SMAPの目を通して、番組の魅力をたっぷりと伝える。放送日は後日発表。

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“原宿系知名度No.1”ハーフモデル・紗蘭とコラボ 最強ダンスチーム・Beat Buddy Boi、衝撃デビュー

“原宿系知名度No.1”ハーフモデル・紗蘭とコラボ 最強ダンスチーム・Beat Buddy Boi、衝撃デビュー

 

【モデルプレス】世界最大・最難関のダンス大会「DANCE@LIVE」「DANCE DELIGHT」で優勝の実績を持つ日本最強との呼び声も高いダンスチームBeat Buddy Boi(以下、BBB)が、メジャーデビューすることが決定した。

【他の写真を見る】フランス×モロッコ×日本のMIXモデル・紗蘭、日本最強のダンスチームBBBでボーカルデビュー!

◆BBB、SHUNを迎えデビュー

ダンスチームとしては初となるワンマンライブを敢行し、メンバー各々が海外でも活躍しているBBBが、ラッパーSHUNを迎え、m-floの名曲「come again」を大胆サンプリングした楽曲で5月27日にメジャーデビュー。

◆紗蘭がボーカルデビュー

さらにカップリング曲では「CHOKi CHOKi GiRLS」「Zipper」などでも活躍する現役女子高生モデルの紗蘭を迎えたリミックスバージョンを収録。日本とフランスとモロッコのハーフモデルである紗蘭は、Twiteerのフォロワー数は8万人を越え、現役JKモデルとしては原宿系No.1の知名度を誇る。ダンスを得意とする彼女だが、同曲にてボーカルデビューを果たす。

さらにサウンドプロデュースにはm-floの☆Taku Takahashiのもとで活躍してきた新進気鋭のクリエイター・Teddy Loidが手掛けるなど、音楽シーンに衝撃を与えるデビューとなる。(modelpress編集部)

■Beat Buddy Boi-1stシングル「come again」
発売日:5月27日(4月22日先行配信)
【収録曲】
01.come again
02.come again feat.紗蘭
03.Flash Back Friday

■Beat Buddy Boi(びーと・ばでぃ・ぼーい)プロフィール

akihic☆彡、SHUN、Toyotaka、gash!、YASS、SHINTARO、RYO、SHINSUKEの8人。

世界最大・最難関と言われるダンスの2大大会『DANCE@LIVE』『DANCE DELIGHT』において優勝経験を持ち、メンバー各々が世界中で活躍している日本が誇る最強ダンスチーム。ダンサー界初のワンマンライブを敢行し全国8カ所で4000人を動員、アルバムを3枚リリースするなどダンサーアーティストとしての新しい形を創り続ける。ラッパー・SHUNを迎え入れ、2015年5月27日に「come again」でメジャーデビューが決定。

■紗蘭プロフィール

生年月日:1997年11年29日
血液型:O型
出身地:東京
身長:165cm
好きな食べ物:寿司、焼肉

日本×フランス×モロッコのハーフモデル。「CHOKi CHOKi GiRLS」「Zipper」等の原宿系の雑誌で活躍。モデル活動開始2年でTwitterのフォロワー数は80,000人越え。現役JKモデルとしては原宿系No.1の知名度を誇る。

ジャニーズ集結『究極バトル“ゼウス”』、10.6%の惨事! 第2弾濃厚も「櫻井だけじゃ」の声

ジャニーズ集結『究極バトル“ゼウス”』、10.6%の惨事! 第2弾濃厚も「櫻井だけじゃ」の声

 嵐・櫻井翔率いる「ジャニーズ軍団」と、有吉弘行率いる「芸人軍団」が激闘を繰り広げるTBS系のバラエティ特番『櫻井翔のジャニーズ軍VS有吉弘行の 芸人軍 究極バトル“ゼウス”』が9日に放送され、視聴率は第1部10.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2部が12.4%だったことがわかった。事前の番組宣伝など、TBSの力の入り方は相当なものだったが、2部こそ時間帯トップをキープしたものの、1部は裏番組の『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系、13.9%)の後塵を拝する結果となった。

 同番組は櫻井を始め、NEWS、KAT‐TUN、Hey!Say!JUMP、ジャニーズWESTのジャニーズタレントらが、各芸人とスポーツ競技を行うガチンコバラエティ。結果は芸人軍団の勝利で、ラストはジャニーズ勢が全員土下座をするという意外な展開となった。

「視聴率については、番組Twitterでは『我らの勝利だ!!多くの若者が今回のバトルを観てくれたようだ。戦士たち(出演者の皆様)と支持者(視聴者の皆様)のおかげだ!改めて礼を言おう、大儀であった!』とツイートしているものの、10.6%という数字を書き込まないところを見ると、やはり微妙な結果というのが本音では。似たような企画では、3月30日にフジテレビが『SMAP×SMAP スマスマ初のスター大運動会SP』を放送していますが、こちらは15.9%と『ゼウス』よりも高視聴率を記録しています」(芸能ライター)

 また、放送開始直前までフジテレビ系では『VS嵐』が放送されており、番組の公式Twitterでは「『VS嵐』が終わり次第チャンネル変えればちょうど『ゼウス』が始まるはずだ・・・」と、型破りな告知まで行われてきた。

今回の放送についてネット上では、ファンから「ジャニーズに華を持たせるかと思いきや、完全ガチで面白かった」「田口(淳之介)くんのレスリングがエロかった……」といった声が上がる一方で、「びっくりするくらいつまらなかった」「相葉(雅紀)ちゃんにも出てほしかったのに」と手厳しい意見も散見される。『VS』の視聴率11.0%からのダウンを考えても、「嵐からは櫻井だけの出演」という部分に不満を覚える視聴者も多かったようだ。

「Twitterではすでに第2弾の制作を匂わせているところを見ても、今後も定期的に放送したり、DVD化するなどキラーコンテンツにしていきたい思惑があるのでしょう」(同)

 TBSが本当にこの結果を「我らの勝利」と思っているのかどうかは、次回放送で企画や出演者が大幅改編されるかどうかで、視聴者側からも判別ができることだろう。第2弾ではその部分にも注目していきたい。

<木村拓哉>松岡修造とタッグでフィギュア“熱血応援”へ

<木村拓哉>松岡修造とタッグでフィギュア“熱血応援”へ

 人気グループ「SMAP」の木村拓哉さんが、テレビ朝日系で16日に放送される「世界フィギュアスケート国別対抗戦2015」にゲスト出演することがわかった。メインキャスターの松岡修造さんと特設スタジオでのトークを繰り広げる予定で、羽生結弦選手ら日本代表に木村さんがどんな熱いエールを送るのか注目だ。

 「世界フィギュアスケート国別対抗戦」は16日から4日間、東京・国立代々木競技場で開催され、羽生、無良崇人、宮原知子、村上佳菜子の4選手がロシア、アメリカ、カナダ、フランス、中国の強豪たちと団体戦優勝を目指して競い合う。

 木村さんが登場するのは、男女ショートプログラムが行われる大会初日16日の放送で、午後6時半~午後9時に出演予定。同日午後9時には木村さんが同局の連続ドラマに初出演する「アイムホーム」(木曜午後9時)の初回が放送される。

VAMPSが全米ツアーをスタート!ニッキー率いるSIXX:A.M.との再共演に「今日はちょっと頑張り過ぎちゃったかな」

VAMPSが全米ツアーをスタート!ニッキー率いるSIXX:A.M.との再共演に「今日はちょっと頑張り過ぎちゃったかな」

 

VAMPSが、3月23日に世界リリースされた『BLOODSUCKERS』のインターナショナル・エディションを引っ提げた全米ツアーを4月8日からスタートさせた。アメリカ公演は2013年12月に行われたニューヨーク公演から約1年半。今回はVAMPSにとってリリース後のツアーだけではない、より意味深いツアーとなる。というのもHYDEがリスペクトをしてやまない、モトリー・クルーのギタリスト、ニッキ―・シックス率いるSIXX:A.M.との帯同ツアーだからだ(フィンランドの実力派ロックバンド・Apocalypticaも参戦)。

この記事のライヴ画像

2013年以降、これまで以上に海外活動に重点を置き強化してきたVAMPS。その海外との交流をより具体的な形で提示したのが、2月18、19日に東京・日本武道館で開催した『VAMPARK FEST』だ。そこにSIXX:A.M.も招き、“夢の共演”を果たしたニッキ―・シックスが「VAMPSは僕らに日本の多くのロックファンの前でパフォーマンスをさせてくれるチャンスをくれたんだ。今度は僕らが彼らをアメリカツアーに招待して、御礼をしたいと思っている」と、VAMPSを招待する形で実現したのが今回のツアー。

『VAMPARK FEST』からアメリカに帰国後、ニッキーはいくつかのラジオ番組などで、VAMPSの素晴らしさをたびたび発言し、ニッキー、モトリー、SIXX:A.M.ファンに「VAMPSは必見」というメッセージを発信していた。

そんな中迎えたツアー初日はサンフランシスコ。会場となるRegency Ballroomを埋め尽くしたロックファンを前にVAMPSはトップバッターで登場し、「EVIL」で堂々と幕を明けた。日本からやってきたロックバンドを目の当たりにしたオーディエンスは、興味津々といった表情でステージに目をくばる。会場にはもちろんVAMPSのファンも姿を見せており、まわりのオーディエンスを巻き込む勢いで彼らの登場を喜んでいた。
「Hello! San Francisco! We’ve been looking forward to this tour and now here we are! Thank you, SIXX:A.M. Thanks so much, GUYS!」(ハロー!サンフランシスコ!おれたちはこのツアーを本当に楽しみにしていたんだ、そしてついに来たぜ!このツアーを実現してくれたSIXX:A.M.に感謝、そしてみんな、本当にありがとう!)とHYDEが話すと、オーディエンスがビビッドに反応した。

海外メディアから定評のある「WORLD’S END」で攻撃的なパフォーマンスをみせ、続く「LIVE WIRE」では会場を巻き込み大合唱させるパフォーマンスを披露。思い切ったモトリー・クルーのカバーはHYDEの狙い通りの展開になった。そしてラストはロックアンセム「SEX BLOOD ROCK N’ROLL」。全7曲、約30分のステージを一挙に駆け抜け、VAMPSのサウンド、パフォーマンスをアメリカンロックファンにみせつけ、熱狂的に受け入れられた。

HYDEは「今日はちょっと頑張り過ぎちゃったかな。ツアーは始まったばかり、ここからひとつひとつの会場で確実にファンを増やしていけるよう頑張っていきたい」と発言し、ツアー初日の手応えを噛み締めながら、今後長く続くツアーへの意気込みをみせた。

VAMPSに続いて登場したApocalyptica、そしてトリのSIXX:A.M.まで3時間を超える公演は23時を超えて終了。3組のアーティストたちは休む間もなく次の公演地ラスベガスに向かうというまさに“ロックなツアー”は、4月29日のシルバー・スプリングまで続く。

HN:
上原健二
性別:
非公開
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