セリーヌ tシャツ パロディセリーヌ tシャツ コピーセリーヌ tシャツ コーデ 忍者ブログ

仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!

ビジネスマン必見!おすすめのビジネス管理ツールアプリを、独自のランキングと口コミでピックアップ!縦横無尽に使いこなせば、仕事の効率アップ間違いなし!
[2113]  [2114]  [2115]  [2116]  [2117]  [2118]  [2119]  [2120]  [2121]  [2122]  [2123] 

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

「コメンテーターやめてほしい」神田うのバブリー誕生会で非難轟々

「コメンテーターやめてほしい」神田うのバブリー誕生会で非難轟々

 

 3月28日に40歳の誕生日を迎えたタレントの神田うの。彼女のブログでは、3月30日から4月1日にかけて誕生会の様子が綴られている。

 うのは、誕生日前日の27日に娘を連れて香港へ渡り、その日の夜はバースデー前夜祭としてグランドハイアット香港で中華料理を堪能。翌日のランチはインターコンチネンタルホテルでまたもや中華を楽しみ、その後ホテルに戻ると部屋がバルーンで埋め尽くされていたらしい。これは、彼女の夫である西村拓郎氏によるサプライズだったという。

 そして、夜には三ツ星レストランにて彼女のバースデーパーティーが開催された。香港でのパーティーにも関わらず、彼女の友人らが東京からお祝いに駆け付けたという。西村氏がうのの頬にキスしている写真もアップされ、仲睦まじい様子であった。別居を公言している夫妻だが、こうした場には西村氏も出席しているようで、彼らなりにうまくいっているということだろう。

 場所は海外、しかも前夜祭まであり、高級ホテルや三ツ星レストランでの豪華な食事が毎食のように続くバブリーな誕生会を楽しんだうのだったが、ネットでは「住んでる世界が違う」と驚く声の他、「こんな生活送っているなら、庶民の生活に口出しするコメンテーターの仕事はやめてほしい」との批判的な反応も多かった

 うのといえば、朝の情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)で木曜日のレギュラーコメンテーターを務めている。同番組では主婦層に向けた特集が多く組まれ、これまでに嫁姑問題や毒親問題などを取り上げてきた。そこでうのはコメンテーターとして自論を展開するのだが、視聴者からは「的外れ」「何の参考にもならない」と否定的な意見が出ることが多い。

 たとえば先日、モラハラ妻に関する特集が放送された時、うのは「(モラハラ妻の要求を)断ればいい」「家にも帰らなきゃいい」と主張するばかりで、視聴者から「そういう問題じゃないのに」「人の気持ちがわかってない」と批判が殺到した。

 こうした例は一度や二度ではなく、世間一般の人々が抱える問題について意見するコメンテーターとして、「クレジットカードはブラックカードしか持っていない」、「娘のお弁当に松坂牛を入れる」といったセレブエピソードに事欠かない彼女は不適任ではとの指摘があったが、今回誕生会の様子を明かしたことでその声がよりいっそう強まったようだ。

 とはいえ、うのはうので、彼女にとって“普通”な生活を送っているまでであり、それが悪いことではない。ただ、コメンテーターとしての仕事を継続していきたければ、想像力を培い、自分の生活と視聴者の生活のギャップをもう少し汲み取ることが必要かもしれない。
(ルイコスタ松岡)

PR

AKB48高橋&峯岸みなみと電通マン、震災直後の乱痴気騒ぎに「総監督辞めろ」

AKB48高橋&峯岸みなみと電通マン、震災直後の乱痴気騒ぎに「総監督辞めろ」

 

 4月2日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、AKB48の高橋みなみ(23)と峯岸みなみ(22)、およびAKB運営幹部、大手広告代理店社員たちが酒席で酩酊していたことを写真つきで報じている。成人メンバーのみならば問題なさそうだが、問題はその写真が撮られたのが2011年4月だという点。高橋の“20歳を祝う誕生日パーティー”という名目の席で、当時、峯岸はまだ未成年だったため、AKBを仕切る立場にある運営会社のスタッフたちや代理店社員たちの監督不行届が指摘されている。

 同誌ではその写真が2011年4月に撮影されたものであることを、いくつもの証拠から特定。AKBメンバーたちの未成年飲酒行動については過去にもたびたび報じられており、ファンもそれだけならば「またか」程度の感想だろうが、彼女らが幼稚園児のコスプレをして男の膝の上に乗ったり、半裸の男性と抱き合ったり(その男性はその後、全裸になったそうである)していることや、誕生会が開かれたのが東日本大震災が発生してから間もない時期で日本中が自粛ムードだったことを踏まえ、批判が殺到している。

 特にAKBグループは震災後、「誰かのために」プロジェクトを立ち上げ、被災地訪問ライブなどのチャリティ活動をしてきたが、「震災直後にこんな宴会しているなんて」「しょせん偽善者集団」とネット上では非難轟々。さらに高橋はAKBグループのメンバーたちを束ねる総監督という立場に任命されていることもあり、「総監督がこんな淫らな飲み方してるなんて情けない」「10代メンバーに悪影響だから総監督を辞めてほしい」との声も上がっている。

 しかしなぜ、2015年の今になって4年前の写真がこうしてスキャンダルになるのか。それは、「文春」の前週号に大きく掲載された、元AKS社員の“盗撮データ”が記者たちの手に渡ったからである。この元社員はメンバーたちが控室で着替える様子や、個室トイレで用を足す姿を何年にもわたって盗撮し続けていた。盗撮データと一緒に、こうしたメンバーやスタッフたちが飲み会で撮影したスナップ写真が保管されていたということだろう。ともすれば、これよりもっと“ヤバい”画像や動画データもまだまだ存在するのかもしれない。AKB側としては、流出したデータをどうにかする取り引きが急務だろう。

 ただ「データさえ世に出なければ何をしてもいい」わけではないことは自明。こうした醜態が世間に晒されるたびに、「やっぱりAKBってダサい」という見方が広まっていく。国民的アイドルグループは男性ファンだけでなく、多くの子供たちにとっても憧れの対象。その称号を名乗るならばそれなりの節度ある運営をしてもらいたいものである。
(篠田ロック)

取材記者は見た!「有名人のブチギレ現場」(3)華原朋美がホラー映画のように…

取材記者は見た!「有名人のブチギレ現場」(3)華原朋美がホラー映画のように…

 

 華原朋美が、その奇行ぶりで週刊誌をにぎわせていた頃のことだった。

「ストレスから調子を崩していて、夜にクリニック通いをしているという情報があったんです。そこで張り込んでみたところ、マネージャーらしき女性と二人で彼女が現われました」(ベテラン女性記者)

 そこで、直撃取材を試みようと、「華原さん、○○の記者ですが」と女性記者が声をかけてみると、

「トモちゃんは『ハイ?』とこちらを振り向いたのですが、なんというかトロ~ンとした虚ろな目をしていて。あまりに衝撃的な表情だったのでどうしようかとひるんでいると、同行していたカメラマンがいきなり写真を撮ってしまったんです」(前出・女性記者)

 その瞬間、トモちゃんは撮影したカメラマンを追いかけ始める。

「まったく抑揚のない声で、『こら~待て~』と追いかけてくるので、私も一緒に逃げました。夜にクリニックの周りを2周ほど。虚ろな目でまったく感情のないトモちゃんに追いかけ回されてコワかったです」(前出・女性記者)

 まるでホラー映画のよう!?

●取材記者は見た!「有名人のブチギレ現場」(4)保阪尚希と思ったら“あの野球選手”だった へ続く

「一回り年下の家庭教師」脚本家、元Jewelry イェウォンを擁護“魔女狩り…身の毛がよだつほど恐ろしい”

「一回り年下の家庭教師」脚本家、元Jewelry イェウォンを擁護“魔女狩り…身の毛がよだつほど恐ろしい”

 

MBC「一回り年下の家庭教師」の脚本家が、元Jewelryのキム・イェウォンを擁護した。

「一回り年下の家庭教師」の脚本家は先月28日、イ・テイムの悪口をめぐる物議に関連して書き込みを残した。

彼は「魔女狩りは本当に身の毛がよだつほど恐ろしい。真実は0.01%も混ざっていないチラシ(ゴシップ性の高い情報誌)が狂ったように広がっていくことも怖くて、そのままゴシップのように悪戯のようにそのチラシを書いて回している人たちは、自分が今どれほど恐ろしいことをしているのか知っているのだろうか」と話した。

さらに「健全で優しい子である人が今、魔女に仕立て上げられて火あぶりの刑になる直前なのに、なぜみんなゲラゲラ笑っているんだろうか?私がこんなに無念で憤慨しているのに、魔女になった人の本心はどうだろうか」と付け加えた。

また、「これまでどれだけ多くの事があったのか、その子が一日中どれだけよく耐えて、どれだけ立派に行動し、どれだけプロらしく振舞ったのか、なぜ元スタッフがその子に起立拍手したのか、何も知らない人たちがなぜ作り話を書いているのか。ああ、これは本当にだめだ。本当によくない」という考えを伝えた。

3月27日、インターネット上にMBC「一回り年下の家庭教師」の撮影当時のイ・テイムとキム・イェウォンの映像が出回り、議論が提起されている。2月24日に行われた済州道(チェジュド)での撮影当時の映像で、当初伝えられていたイ・テイムの悪口のほかに、キム・イェウォンが悪口を言った事実まで公開されて熱い物議を醸した。特に「タメ口をきいていない」というキム・イェウォンの所属事務所であるスター帝国の初期の釈明が事実と異なっていたことが明らかになり、批判が巻き起こった。

「殺人依頼」ソン・ヨンホ監督“形式を破る新しいスリラーを作りたかった”

「殺人依頼」ソン・ヨンホ監督“形式を破る新しいスリラーを作りたかった”

 

スリラー映画には形式がある。殺人犯または犯人の正体を明かさずに緊張感を維持することと被害者の生死を知らせずに緊迫感を維持することだ。「殺人依頼」はこのようなスリラーの形式を全て破った。

史上最悪の殺人犯カンチョン(パク・ソンウン)が登場する「殺人依頼」は、殺人犯が犯行を犯すことから感じられる緊張感よりカンチョンという存在が与える恐怖感を強調し、すでに死んだ被害者家族たちの感情で重苦しい気持ちを伝える。ここに死刑制度に対する問題意識まで提起する。これはソン・ヨンホという監督の手で作られた。

「違う視線で作りたかった」と言った監督ソン・ヨンホは、殺人犯と彼を捕まえようとする人々が中心になるストーリーではなく、被害者を中心にストーリーを描いた。「殺人依頼」は犯人が逮捕された後から本当の話が始まる。見ると分かるが「殺人依頼」の始まりはご飯だった。

「被害者家族のご飯から話を始めました。偶然に『チョ・ドゥスン事件』の被害者家族のドキュメンタリーを見ましたが、子供を亡くした後、テーブルには相変わらず温かいご飯をおいて心を痛む親の姿を見て、被害者家族たちを中心に作ってみたいと思いました」

すでに犯人と被害者の生死が公開されたため、緊張感を維持するためにはまた違う装置が必要だった。結局俳優たちに任せた。映画の密度を高めるためには演技力と心理状態が重要だったが、結果を見て満足した。

ソン・ヨンホ監督は俳優たちのイメージ変身よりも、俳優ならではのイメージを最大化させた。初めにパク・ソンウンを選択し、その後着実にラインナップを完成させた。被害者たちの物語だったが、カンチョンという人物を決めないと、前に進むことができなかった。

「初めにキャスティングした人がパク・ソンウンでした。カンチョンという人物がいないと前に進むことができなかったからです。一気にオファーを受け入れてくれました。その次がキム・サンギョンでした。『殺人依頼』ではもう一人の刑事が必要でした。スンヒョンは天国と地獄を行き来する人物であるため、二つの顔が共存する俳優が必要でした。また、パク・ソンウンとキム・サンギョンという俳優の中で存在感を失わない俳優が必要でした。それでキム・ソンギュンをキャスティングしました」

パク・ソンウンのキャスティングは神の一手だった。すでに公開された殺人犯をより大きな恐怖を与える人物にするにおいて、パク・ソンウンはぴったりな俳優だった。何の理由もない、完璧な悪人を作りたかった監督ソン・ヨンホにも課題のような人物だった。「パク・ソンウンのイメージを最大化させて作りました」と話した。

「殺人依頼」はただ映画として楽しむのには難しい部分がある。死刑制度に対して問題を提起する。最高刑は死刑だが、もう17年間執行されていない。結論を出すのが難しい問題だが議論が必要だ。被害者たちを中心に映画を作ったが、監督ソン・ヨンホは死刑に反対する立場だ。

「僕は死刑に反対するが、制度はいつも変わる可能性があり、議論が必要だと思います。しかし今は死刑に対する議論を行わない状況です。そのため、『殺人依頼』がその契機になってほしいです。議論を通じてより発展することができると思います。死刑は存在するが執行していない状況なら、むしろ死刑を完全に廃止し、違うシステムを作って管理すべきだと思います」

HN:
上原健二
性別:
非公開
P R
忍者ブログ [PR]
Template by repe