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大島優子「胸がキュンキュンしてきた」

【モデルプレス】女優の大島優子が、胸がキュンキュンした瞬間を明かした。
2日、都内にて行われた「ピュレグミ」新CM発表会に出席。背中ざっくりのセクシーな花柄のミニドレスで登場した大島。会場に設置された100種類以上の花を植え込んだ巨大なフラワーウォールを見ると「本当に迫力があります。これだけのお花を見ると胸がキュンキュンしてきてテンションが上がります」とニッコリ。「私も女性なんだなと思いました」と胸を弾ませた。
【他の写真を見る】ミニドレスで美脚を披露した大島優子 フラワーウォールの前で華やかショット
◆“雨女”ぶりを発揮
AKB48卒業ライブが荒天で中止となるなど、“雨女”として話題の大島だが、同CM撮影も本来野外で行うはずが、雨のため急遽スタジオに変更されたという。「雨女っぷりがしっかりと発揮され、複雑な想いでした」と苦笑い。しかし、「素敵なCMに仕上がりました」と自信をみせた。
そんな大島は先日行われた「第38回日本アカデミー賞」では「優秀助演女優賞」を受賞、4月からは初の連続ドラマ主演をつとめるなど、大忙し。一息つく瞬間は「お布団に入ったときやお風呂に入ったとき。でもやっぱ美味しいものを食べるときが1番かな」と笑顔で紹介。「ご飯や甘いものを食べているときは、心をホッと緩ませられる幸せなときです」と明かした。(modelpress編集部)
いい女の三大欲求を満たす注目の旅先とは

【女子旅プレス】いい女の三大欲求「観る」「食べる」「買う」を満たす国内旅行が再び注目され始めている。
【他の写真を見る】知花くらら、クールな眼差し&透き通るような白肌で魅了
ゴールディンウィークも間近に迫り、国内外の旅先が気になってくる所。しかし今年は円安に加えて、国内に旬なディスティーネーションがたくさん。
1日発売の雑誌「Domani」5月号では、今改めて注目したい、女も妻も母も楽しめる国内のおすすめの旅先を紹介している。
誌面ではいい女の「観る」欲求を満たす場所として、高野山での聖地巡りを取り上げ、弘法大師・空海が標高約900メートルの高さに開いた、和歌山県北部の高野山の魅力と、開創1,200年の今年訪れるべき高野山周辺の注目スポットや過ごし方を提案。
そのほか「食べる」、「買う」欲を満たす旅先や、日本全国のGWに楽しめるアクティビティ情報を、北海道から沖縄まで12ヶ所ピックアップし、現地でのおすすめの過ごし方とともに紹介している。(女子旅プレス/modelpress編集部)
このほかの見どころ特集はこちら
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情報提供:「Domani」(小学館)
HKT48朝長美桜の可愛すぎるツインテール姿が破壊力抜群 「ツインテは美少女しかに合わない」

ショート化や黒髪化など、とかく、最近では女性芸能人たちの髪形に注目が集まるが、そうした中、HKT48の朝長美桜の披露するツインテール姿が、目下、アイドルファンの間で話題となっている。
HKT48朝長美桜の可愛すぎるツインテール姿が破壊力抜群 「ツインテは美少女しかに合わない」
2012年にHKT48第2期生のオーディションに合格後、着実にその人気と実力を培い、現在はHKT48内でも1、2を争う人気メンバーに成長した彼女。これまではステージ上でのパフォーマンスはもとより、週刊誌上などで披露する水着ショットなども話題となってきたが、これまでの彼女はプロフィール写真からもわかるように、ショートカットが印象的。しかし近頃では少しずつ髪を伸ばしてツインテール姿に。こうした彼女のツインテール化に、ネット上からは「ぐう天使」「ふわふわ感がタマらんな」「これはなんという美少女」「80年代の黄金期のアイドルみたいな雰囲気あるね」「かわいいなあ」「素朴に癒されるよね」「やっぱツインテは美少女しか似合わないんだな」といった声が相次いでいる。
その美しい瞳と相まって、実にキュートな魅力を放っている彼女のツインテール姿。その類稀な美少女ぶりに、これまで以上に人気と注目が集まりそうな気配だ。
https://youtu.be/7oG7k6JWEwE
文・久保田太陽
■参照リンク
朝長美桜 google+
キャスター生命の崖っぷちに立たされた古舘伊知郎

3月27日に放送された、テレビ朝日系の報道番組「報道ステーション」で、ゲストコメンテーターをつとめていた元官僚の古賀茂明氏が自身の降板を巡り古舘伊知郎キャスターと異例の口論となったことについて、その内幕を報じている発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が流出したら古舘氏のキャスター生命が終わる2本のテープの存在を報じている。
同27日の放送中、口論のやりとりの中で古賀氏は古舘氏を眼光鋭く睨みつけ「私、全部(古舘とのやり取りを)録音させていただきましたので、そういう風に言われるのであれば、全部出させていただきます」と恫喝めいた発言をしていた。
その内容が気になるところだが、同誌によると、隠し撮りしたテープの1本目は同番組の2月25日の放送に関し、フランス紙・ルモンドの記事を紹介する際に、誤って違う日の記事を映してしまったため、放送後に古舘氏が担当者に『俺はヤクザと一緒だ。身体張ってやってんだ! お前らサラリーマンとは違うんだ」と怒鳴った時のもの。そして、2本目は別の日に、古舘さんが個室に番組スタッフを呼び出し「俺のバックには、組が付いている」と暴力団の実名を挙げて恫喝したものだと囁かれているというのだ。
古舘氏の事務所は同誌に対して、「そのような発言は一切しておりません」と回答したというが、万が一流出したら、古舘氏のキャスター生命は幕を閉じることになる“爆弾”に違いない。
「古賀氏にも名指しされていた、古舘氏の事務所の会長はコワモテとして知られているだけに、“黒い交際”もささやかれている。それだけに、古舘氏もついつい気が大きくなってしまい、軽々しく発言してしまったのでは。今ごろ、古舘氏は戦々恐々だろう」(週刊誌記者)
おそらく、番組開始以降、最大の危機を迎えた「報ステ」だが、テレ朝は一連の経緯について徹底的に事実関係を調査した方が良さそうだ。
【PHOTO】ZE:A ヒョンシク、グラビア撮影のためにバリ島へ出国“爽やかな笑顔”

ボーイズグループZE:Aのヒョンシクが1日午後、ファッションマガジン「COSMOPOLITAN」とアウトドアブランド「コロンビア(Columbia)」の5月号のグラビア撮影のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてバリ島へ向かった。
この日ヒョンシクはナチュラルなオレンジ色のジャケットとシャツでヨーロピアンの感性をアピールして空港に登場した。