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森山良子、義理の息子・おぎやはぎ小木に不満。「何もしない」「お金を払わない」。対する小木も暴言で応戦。

歌手・森山良子とお笑いコンビ・おぎやはぎの小木博明は義理の親子関係にある。小木は森山ファミリーのことをメディアでしばしば語っており、仲の良さをうかがわせていたが、森山がゲスト出演した自身のラジオ番組では“老婆”と罵倒。対する森山も小木に“イラッとする”瞬間を告白し応戦、スタジオが爆笑する一幕があった。
9日深夜に放送されたTBSラジオ『JUNK おぎやはぎのメガネびいき』のゲストは、歌手の森山良子。メインパーソナリティであるおぎやはぎ・小木博明とは義理の親子関係にある森山だが、深夜ラジオに出演することはほぼないという。
夜遅くにわざわざスタジオを訪れた森山だが、そんな彼女に小木は「老婆だから」「クソババア」と早速暴言。対する森山は、小木への不満を口にして“応戦”した。
現在小木との同居を考え、2世帯住宅を計画中という森山。“棺が出るか出ないか”まで考え設計図を何度も確認する森山に対し、小木は全く考えないという。「自分たちが住む家なんだからもっと必死になりなさいよ」と訴えるも、「そうですね…」としか返さない小木に、森山は「この感じがたまらなく嫌」と怒り心頭の様子。さらに、呆れた森山が小木の分も設計図を確認し、森山用のスペースを少し分けると伝えると小木は「もっと早く言ってほしかった」と一言。「自分からは何も言わないし、何もしない。小木は、何もしない」と不満を語った。
また、“お金を払わない”というのも森山をイラッとさせているようだ。いつも自分から勘定をせず森山の怒りを買っている様子の小木だが、以前、森山直太朗も交え森山ファミリーで食事した際、森山が「今日は男の子2人いるんだから、あなたたちどっちかが払いなさいよ」と促すと、直太朗と小木で勘定を譲り合うという状況に。結局「じゃあおごってください」と、直太朗がおごることになったという。
これらのエピソードに、小木の相方である矢作兼も「わかります」と共感しつつも「変わらないです」ときっぱり。小木のマイペースぶりはもはや変えられる余地がないようで、森山も「これは諦めるよりしょうがない」と半ば諦めモードの様子だった。しかし、これほどまでに正直に自分の意見を言い合える関係性をみると、周りも羨むほどの仲の良い一家だということは間違いないだろう。
(TechinsightJapan編集部 根岸奈央)
ガールズケイリンが萌えた! スタジオディーンとコラボして「ガールズケイリン2次元化!」プロジェクト

スタジオディーンとガールズケイリンとのコラボレーションする「ガールズケイリン2次元化!」プロジェクトが始動しました。4月25日・26日に開催されるニコニコ超会議2015にてキャラクターがお披露目となります。
プロジェクトではガールズケイリンの2次元キャラクターを制作し、デザインは人気イラストレーターの月神るなさんを起用しました。スタジオディーンが中心となって展開しているVOCALOIDの蒼姫ラピス・メルリもリデザインし、応援キャラクターとしてプロジェクトを盛り上げます。
なお、4月25日・26日に幕張メッセで開催されるニコニコ超会議2015「超競輪してみた!!」にてキャラクターを公開するほか、同ブースでは痛車仕様のレーサー(自転車)を4台を設置し、来場者が乗車してタイムを競うタイムトライアルが体験できます。
(c)STUDIO DEEN All Rights Reserved.
米戦闘機が青森空港に緊急着陸 エンジントラブルで

15日午後0時半すぎ、米軍三沢基地のF16戦闘機2機が青森空港(青森市)に緊急着陸した。けが人はおらず、民間機への影響もなかった。パイロットは空港を管理する青森県に対し、うち1機のエンジントラブルと説明している。
県港湾空港課によると、トラブルのあった機体のエンジン周辺から油が漏れているのが見つかった。機体は滑走路と並行する誘導路に停止しており、米軍は三沢基地から整備士を派遣するという。
UQ mobile、価格据え置きでデータ通信容量アップ!無制限プランでは最大速度をアップ!

au回線を使うMVNOの1つ「UQ mobile」を展開するKDDI バリューイネイブラー株式会社および沖縄バリューイネイブラー株式会社は、2015年5月1日より、「UQ mobile」の全てのプラン内容を改定すると発表しました。データ高速プランではデータ通信容量を増量、データ無制限プランでは、通信最大速度がアップします。
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地図の利用実態調査、約47%が移動時にスマホ地図を利用

ゼンリンは、全国の18~69歳の2万人の男女を対象に「地図利用実態調査2015」を実施し、結果の一部を、4月19日(日)の「地図の日」に向けて発表した。調査は2012年から実施している定点調査で、今回で4回目となる。 調査の結果、1年以内に地図を利用した人が89.8%いることがわかった。利用する地図についてみると、1位がパソコン用地図(68.3%)、2位がスマートフォン用地図(40.1%)、3位がカーナビ(28.6%)となっている。このうち、スマートフォン用地図を利用する人が全世代で急伸。特にアラサー、アラフォーが3年間で大きく伸長していることがわかった。 移動する際に最も多く利用する地図は、「スマートフォン用地図」(46.9%)が多数派となっている。しかし、アラフィフを超えると、パソコン用地図を印刷する人がスマートフォン用地図を逆転する。 道に迷った時の解決方法は、「スマートフォン用地図を確認」「通りすがりの人に聞く」が多いことがわかった。世代別にみると、若い世代ほど「スマートフォン用地図を確認」の割合が高く、アラカンになると「通りすがりの人に聞く」が多数派になる。「迷わない」と答えたのは若年世代の男性で1割を超え、全体的にみると女性より男性の方が多い結果となった。