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復興支援 陸前高田生産のハバネロ使った調味料「タカネロ」

いつの間にやら定番となっている、激辛のとうがらし「ハバネロ」。なんとなく海外のものというイメージも強いが、日本でも生産されている。
2012年には、震災復興に役立てばと、岩手県陸前高田でハバネロの生産が開始。そのハバネロを原料、タバスコ風の辛味調味料『タカネロ』(産直はまなす陸前高田/60g/500円)が作られている。フェイスブックやツイッターで人気となり、毎年購入するリピーターも多いという。
※女性セブン2015年4月23日号
栄養満点の朝食がこんなに手軽に! 『ケロッグ 飲む朝食 フルーツグラノラ』試飲フォトレビュー

しようしようと思ってもなかなかツライのが“早起き”。睡眠時間を優先してついつい朝食を抜いてしまうことも多い筆者ですが、やっぱり一日の栄養バランスだって気になります。忙しい朝でも、栄養満点の朝食をとれたら良いなぁ……そんなぜいたくな願いを叶えてくれる新感覚ドリンクが登場したというウワサを聞いて、近くのコンビニでさっそく買ってきました。
※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください。
http://getnews.jp/archives/910545
“飲む朝食”って一体どういうこと!? 『ケロッグ 飲む朝食 フルーツグラノラ』
サントリーが、シリアルで有名なケロッグ・カンパニーとライセンス契約を締結し開発したという『ケロッグ 飲む朝食 フルーツグラノラ』。深田恭子さんとムロツヨシさんのTVCMでもおなじみです。“フルーツグラノラ”といえば、牛乳やヨーグルトをかけて食べる朝食にぴったりのシリアルですが、それを“飲む”って一体どういうこと!? 想像のつかない味に期待が高まります。
パッケージには“栄養機能食品”の表示が。不足しがちなカルシウムもしっかり補えます。
時間がない時の朝食をドリンクやお菓子で済まそうとすると、どうしても栄養バランスが偏りがち。これ一本で手軽にバランスよく栄養が摂れるのはかなりうれしい!
乳原料とバナナピューレを贅沢に使用した濃厚でまろやかなバナナミルクに、4種の穀物(大麦・はと麦・とうもろこし・焙煎米)と6種のフルーツ(マンゴー・いちご・アップル・パイン・パパイヤ・レーズン)を配合しています。
気になるカロリーは一本140kcal。きちんと栄養が摂れるのにカロリーは意外と低い! ダイエット中の食事にも一役買ってくれそうです。
目が覚めるような赤を基調としたパッケージデザインもマル。これを片手に、一日のスタートをいつもより元気に切ることができそうですね!
グラスにあけてみました。中にはクラッシュタイプの果実ゼリーも入っています。近くにいた編集部のスタッフとさっそく飲んでみました。お味はいかに?
飲んだ感想は……?
・低血圧ということもあり早起きの苦手な私。平日に朝食を作って食べるなんて考えられませんが、コンビニ食を自分で組み合わせてバランスの良い食事をとるのも意外と難しくてお金もかかる……。これ一本で栄養がとれるなんてズボラな私にはぴったりです! シリアルもバナナミルクも好きなのでかなり好みの味でした。…
泉谷しげる 前歯抜けたまま登場「監督から怒られちまった」

北大路欣也(72)泉谷しげる(66)志賀廣太郎(66)が14日、都内で行われたテレビ東京のドラマ「三匹のおっさん2」(24日スタート、金曜後7・58)の試写会に出席した。
昨年1月期の放送で最終回の最高視聴率が12・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高視聴率を記録したヒット作の続編で、北大路は「昨年と同じようにできるか不安もあったが、大丈夫だった」と笑顔。泉谷は12日に前歯が1本抜けたことを明かし「監督から怒られちまった。しょーがねえ、明日(歯を)入れてくるか」と相変わらずの泉谷節をさく裂させた。
巨人OB森、金田、広岡氏らが小林誠司の育成方法について語る

読売巨人軍の原辰徳監督は、キャンプ中に阿部慎之助は一塁へコンバートし捕手復帰は「99%ない」と明言し、阿部も捕手としての練習をまったくしていなかった。ところが、4月3日に早くもスタメンで「4番捕手・阿部慎之助」の名前があった。
この変節にはプロ野球OBたちからも疑問の声が続出、巨人のV9時代を捕手として支え、のちに西武、横浜の監督を務めた森祇晶氏も捕手の難しさを知るだけに小林誠司の育成法に疑問を呈した。
「キャッチャーは守備の要です。神経を人一倍遣うポジションで、誰にでもできるわけではない。キャッチャーは打撃よりまず守りだと思います。今回、キャッチャーは阿部じゃないとダメだと監督が判断したとすれば、小林はショックですよ。期待されて入団し、将来の正捕手だと思った矢先にたった数試合で交代させられるんじゃ、納得できないだろうね。
小林を育てるには経験を積ませるしかないのだし、それが1人の控え捕手の故障で白紙に戻ってしまうというのは考えられないですよ」
金田正一氏も小林を評価している。
「肩もいいし、打撃も非凡なものを持っている。何より男前だ。人気も出るだろう。しかしリードはまだまだ幼稚だな。ちょこまか動きすぎるから、あれではピッチャーが落ち着いて投げられないよ。野村(克也)、森、古田(敦也)という歴代のいいキャッチャーは、どっしり構えて動かなかったものだ」
巨人OBの広岡達朗氏も同意する。
「小林は肩もいいし、打撃もクセがなくていい。あとはコーチがマンツーマンで育てていけばいい。まだまだ勉強することがあり、今は“たまに試合に出してやればいい”レベル。それを主力で使えると進言したコーチに問題がある。小林に責任はない。
でも、相川(亮二)はもうダメ。故障から回復しても使う必要はない。FAで来ておいて、ケガをした時点でクビですよ。ふざけている。まァ、それ以前に38歳という阿部より年寄りのキャッチャーを獲ってくる球団が間違っていますがね」
今年は“新成”をスローガンに阿部のファーストコンバートをアピールしていた原監督。それも振り出しに戻り、スタメンには相変わらず井端弘和(39)や高橋由伸(40)の名が並ぶとすれば、新成も世代交代も早くも看板倒れだ。
※週刊ポスト2015年4月24日号
[4月15日 今日のバースデー]
![[4月15日 今日のバースデー] [4月15日 今日のバースデー]](https://b.st-hatena.com/images/entry-button/button-only@2x.png)
Japan
GK楢崎正剛(名古屋、1976)*ポジショニング良く、安定感のあるセービングが持ち味。
DFクネズ(長崎、1985、セルビア)*2014年に加入した守備のユーティリティープレイヤー。
FW三島康平(水戸、1987)*体を張ったプレーで前線で基点になれるFW。
FW重松健太郎(町田、1991)*コンタクトの強さが武器。安定した技術を駆使してシュートまで持ち込むストライカー。
GK高木和徹(清水、1995)*ハイボールの対応とボールを投げる肩の強さが持ち味。
MF坂元大希(熊本、1996)*鋭いドリブルとシュートを得意とするレフティー。
Former
FW釜本邦茂(元ヤンマー、1944)*日本代表として国際Aマッチ73得点挙げるなど日本最高のエースストライカーといわれた。
FWジョージ・ベスト(元マンチェスター・Uほか、1964、北アイルランド)*世界最高との呼び声高いドリブラー。抜群のシュートセンスも持ち合わせていた。
Others
田原 総一朗(ジャーナリスト、1934)
坂崎 幸之助(THE ALFEE:ミュージシャン、1954)
野口 聡一(宇宙飛行士、1965)
JOY(ファッションモデル、1985)
エマ・ワトソン(女優、1990)