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大林組、15年3月期業績予想を上方修正

大林組 <1802> は4月14日、2015年3月期の業績予想を上方修正した。売上高は今年2月に公表した予想から700億円の多い1兆7700億円、営業利益は130億円多い480億円へとそれぞれ増額した。
連結純利益は従来予想の230億円から280億円に、経常利益は390億円から600億円に引き上げた。
大型不動産の売却による不動産事業総利益や完成工事総利益の増加で、営業利益が増える見通しとなった。また、円安の影響で為替差益が発生しこともあり増加する見込みとなった。
配当についても、前期実績より2円増の年10円に増配する。従来予想は据え置きの8円だった。
また、大林組は同日、2017年度までの3カ年の中期経営計画を発表。連結売上高は毎年1兆7千億円程度とし、営業利益は毎年安定的に450億円程度を目指すとした。(ZUU online 編集部)
女性秘書の6割以上がデスク下でしていたこととは…? ミツワ調べ

ミツワは、フットケア商品『モンデリング』を4月10日に発売するのに合わせ、20~40代の女性有職者416人を対象に、脚の疲れに関する調査を実施した。
同調査では、女性の8割以上が脚の疲れ・むくみに悩んでおり、更に、脚の疲れを感じている女性の4人に3人が仕事中、疲れ緩和や予防のためにデスク下で靴を投げ出したり、あぐらをかいたりといった「人に見られたくない行動」を取っていることがわかった。また、職種別では、秘書の61.5%がデスク下で靴を脱ぎ捨てていることが明らかになった。
部屋にあるマッサージ用品の置き場所について聞いたところ、「人が来た時だけ、見えないところに移動させる」(39.8%)、「押し入れや引出しに入れて、人目に触れないようにしている」(29.8%)と、約7割(69.6%)の女性が自身の所有するマッサージ用品を意識的に隠している事がわかった。
脚の疲れ・だるさを感じる部位について聞いたところ、「ふくらはぎ」(84.7%)が、2位「足の裏」(43.6%)、3位「足首」(28.3%)を大きく引き離して1位という結果になった。
居眠り作業員が貨物室に「搭乗」、離陸後発覚で米空港に緊急着陸

[シアトル 13日 ロイター] – ロサンゼルス行きのアラスカ航空機が13日、乗客の荷物を積む場所に作業員が取り残されたまま離陸し、その後作業員の存在が分かりシアトルの空港に緊急着陸した。作業員は無事救出された。
同機のパイロットによると、シアトル・タコマ国際空港を飛び立ってから間もなくして、機体の下の方からバンバンたたく音が聞こえてきた。そのため飛行機は離陸14分後に空港に戻った。
空港ですぐに調べたところ、機体の前方にある温度や気圧が管理されている貨物室の中から、作業員が出てきた。作業員の体に異常は見られなかったが、念のために病院へ搬送された。
この作業員は、貨物室でうっかり居眠りをしてしまい、その間に飛行機が飛び立ったという。アラスカ航空は再発防止に向け今回の件を調査していると発表した。
富裕層開拓で異業種と協力 高島屋社長、顧客を紹介

高島屋の木本茂社長(58)は14日、共同通信のインタビューに応じ、消費意欲が旺盛な富裕層を開拓するため、金融機関などの異業種と協力し、顧客を相互に紹介するなどの取り組みを進める方針を明らかにした。
高島屋は2015年2月期の百貨店事業が前期比マイナスだったが、富裕層が主な顧客の外商部門は前期比4・5%増と伸びた。株高を背景に富裕層の消費は今後も堅調に推移するとみている。
木本社長は「銀行や証券会社などの富裕層の顧客に、百貨店の商品を買いたいというニーズを喚起したい」と述べ、金融機関などとも協力し、お互いの商品やサービスを紹介して顧客基盤を拡大するとした。
旧ソ連の諜報機関KGBが作成した「宇宙人の基地を示す世界地図」 ― 宇宙人が潜む地下基地の秘密

プーチン大統領も所属していたという旧ソ連の諜報機関「KGB」。他国への工作活動等かなり暗躍的な活動をしていたと思われる機関であるが、KGBはこれ以外にも宇宙人に関する情報の収集、保持も担当していたという。今回ご紹介するのはそのKGBが作成したとウワサされる1枚の世界地図である。白点が世界中に散らばっているこの地図は”宇宙人の基地を示す世界地図”だというのだ。噂はあれども、宇宙人が実際どこに潜伏しているのか大変気になっていた筆者は、この地図を元に宇宙人の基地をトカナ流に検証してみたいと思う。
【その他の画像はこちら→http://tocana.jp/2015/04/post_6150.html】
■世界中に散らばる宇宙人の地下基地
サイト「Before It’s News」によると、この世界地図は様々な諜報業務やスパイ活動など暗躍的な活動をしていたKGBが宇宙人の基地を把握するため作成したものだという。この地図が示す場所には宇宙人が地下深く”拠点”として基地を作っているということだ。世界中に散らばる宇宙人の地下基地を日付変更線からロシア側と米国側で細かく掘り下げていこうと思う。
【ロシア側/トルコ・オーストラリア】
まずロシアを始め広範囲に点在していることが分かる。国土の広いロシアには11カ所もの基地があるが、多数のUFOや宇宙人目撃で有名なバイカル湖付近のイルクーツクにも基地があるようである。他にハワイ島、地中海マルタ島、ボルネオ島などのリゾート地の他に観光地として有名なトルコ・カッパドキアにも地下基地があるということだ。
巨大な地底都市郡を抱えるカッパドキアでは現在、最大の地下都市「デリンクユ」などの地下施設が公開されているが、観光客が入れるのは地下20階あるとされるうちの8階までである。紀元前に作られたこれらの地下施設には400以上の都市が眠っていると考えられており、通気口、井戸、ゴミ処理場なども存在している。宇宙人がどのように暮らしているのかは不明だが、生活環境としては潜伏するには好都合ではなかろうか。
実際にカッパドキア近辺では観光客むけに「UFO博物館」が作られるほど多数のUFOが目撃されているのだ。もしかしたら我々が観光しているその足元には恐ろしいほど広大な宇宙人の基地が広がっているのかもしれない。
続いて南半球を見てみるとオーストラリアはエアーズロック付近にも基地があるようである。…