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張本氏、カズに引退促す「もうお辞めなさい」=韓国ネットは「三浦選手がどれだけすごいかわからない?」「日本サッカーはレベルが低いから…」

2015年4月13日、韓国・ノーカットニュースによると、野球評論家の張本勲氏が横浜FCのFW三浦知良選手に引退を促す発言をしたことが、韓国でも話題となっている。
【その他の写真】
張本氏は12日、テレビ番組のスポーツコーナーに出演し、三浦選手が最近、48歳1カ月10日のJリーグ最年長ゴールを決めたことについて、「三浦選手のファンには悪いけど、もうお辞めなさい」と発言。また、「J2は野球でいうと2軍だから話題性がない。若い選手に席を譲ってやらないと。これほどの選手なのだから、しがみつかずに指導者になればいい」とコメントした。この発言を受け、日本のネット上には、「ガッカリした」「三浦選手を侮辱した」などと批判が相次いだ。
これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。
「情けない評論家。48歳で情熱を持って走り回っていることがどれだけすごいことかわからないのか?」
「活躍しているのに引退する必要はない」
「張本さんにサッカーを語る資格があるのか?」
「J2が話題になるのが嫌なんじゃない?」
「引退するかどうかは本人が決めること。余計なアドバイスをするな」
「三浦選手!そんな言葉は無視して、これからも頑張って。ずっと応援しているよ!」
「J2も多くのファンがいる公式競技だ。それなのに2軍と同じだって?プロと2軍が一緒なのか?許せない」
「スポーツ選手はすごいと言われているうちに引退した方がいい」
「日本サッカーは全体的にレベルが低いから、ベテランがずっと活躍していられるのだろう」
「間違ったことは言っていない。もしかして監督より年上なのでは?監督も扱いにくいだろうし、ほかの選手たちもやりにくいはず」
「みんなが言えないことを言ってくれた。真の愛国者だ」(翻訳・編集/堂本)
楽天と幻冬舎、EC連動型ファッション誌『GINGER mirror』創刊

楽天は4月14日午後12時、スマートフォン専用の無料女性ファッション誌『GINGER mirror(ジンジャーミラー)』を創刊する。それに先駆け東京・渋谷の楽天カフェで、GINGER専属モデルの伊藤ニーナさんらを招いた発表会が行われた。
20代後半から30代の、仕事やプライベートで忙しい日々を過ごす“時短&コスパ派”の女性がターゲット。楽天市場で展開するさまざまなショップからセレクトしたアイテムを紹介するだけでなく、誌面の任意の個所をタップすると、楽天市場にアクセスし購入できるEC連動型のファッション誌となっている点が特徴的。
誌面を手掛けるのは、紙雑誌の「GINGER」と同じスタッフ陣。編集プロデューサーは、GINGERの元編集長で、現在女性誌 事業部部長の片山裕美さんが務める。同誌の製作には電子雑誌事業を手掛けるブランジスタが名を連ねている。ブランジスタはネクシィーズの連結子会社で、これまで『旅色』『GOODA(グーダ)』など創刊しており、楽天や幻冬舎と密に連携してビジネスを展開していたが、2013年にはネクシィーズが同社株式を楽天と幻冬舎に一部譲渡、その連携をさらに深めており、「GINGER mirror」創刊もその延長線上にあるといえる。
GINGERは2009年の創刊以降、楽天市場とコラボした記事を毎号掲載しており、コラボアイテムを制作するなど深く関わってきた。近年、通販アイテムの売り上げが右肩上がりとなっていることを受け、仕事が忙しくてショップに足を運べない女性や、安くて質の良いアイテムを求める女性のため、「紙の媒体よりも読者に近い、本当に役に立つ新しいメディアができないか」との思いで取り組みを進めてきたという。
普段からさまざまなファッションアプリを使っているという伊藤ニーナさん、「GINGER mirror」を読んでみた感想を聞かれ「雑誌に近い感覚で読める」「操作も簡単で、気になったアイテムはすぐに楽天市場で買えるのがいいですね」と使い心地をコメント。「色がすごいキレイにでるので、モデルをしている側としてもテンションが上がる」と絶賛した。
IT関係の仕事をしているという読者モデルの佐久間映里さんは、「第1印象はクオリティーの高さ。雑誌を読む感じそのままなので、まさにGINGERのmirrorだなって思いました」と、こちらもベタ褒め。ちなみに、「GINGER mirror」という名前には、片山さんいわく、“自分を映す鏡”であり“本誌の鏡”であり、“スマホをのぞき込む姿が手鏡を使っているように見えるから”という3つの意味を含んでいるという。
創刊号では「春ファッション コスパな買い物図鑑」をテーマに、16の特集、100ページにわたって春の注目の服や小物約400点を紹介。閲覧は楽天市場のサイトから行えるようにするという(創刊号の閲覧期限は5月14日午前9時59分まで)。次号の発行は6月末ごろを予定。刊行頻度は決定しておらず、ユーザーの声を聞きながら毎号改善を施していくという。[宮澤諒,eBook USER]
細貝、実は入院していた…自身のブログで報告「やっと退院しました」

ヘルタ・ベルリンに所属するMF細貝萌が13日、自身のブログ(http://www.hajime-hosogai.net)で入院していたことを明かした。
細貝は、タイトルに「入院してました」とつけ、「足の炎症がだいぶ治まりやっと退院しました」と報告。ギプスを作成している様子の写真を掲載し、実はベルリン市内の病院に入院していたことを伝えた。
人生初の入院だったという細貝は、「この時間は自分の状況を色々整理することが出来、神様が与えてくれた時間だったのかな。と思っています!」と前向きなコメントを残した。
入院中は、「今シーズン広島カープに復帰した野球選手の黒田博樹選手の本『決めて断つ』を読んだり、清原和博選手と桑田真澄選手の物語を見たり」と、読書やDVD鑑賞をしていた様子。また、サッカーができない状況を我慢しているようで、「こんな事をしていると病室でも俄然やる気になりましたが…、、炎症を早く治すために動いては駄目だと言われていたので何も出来ず、病室の掃除を気合いやったのはここだけの秘密」などと綴っている。
最後は、コメントを寄せてくれたファンに感謝の言葉を述べるとともに、「明日からまた前に進んでいきます!」と早期復帰を誓っている。
今季初勝利を挙げたマー君を監督と現地メディアはどう評価した?

今季初勝利をマークしたヤンキースの田中将大[Getty Images]
現地時間12日のレッドソックス戦に登板したヤンキースの田中将大は、5回を投げ4失点も打線の援護に恵まれ今季初勝利を手にした。
試合後、ジラルディ監督は田中の投球について「前回よりも直球は良かったが、前回とは逆に変化球でストライクを取ることに苦労した。次は両方でいい投球ができれば(我々が求める)田中の姿が見られるだろう」とコメント。田中のボールを受けた捕手のマッキャンは「球速に注目されていたようだが、全体的に低めによくコントロールされていた。特に序盤は動きのあるいい球を投げていた」と低めにコントロールされていたことを評価している。
一方、米の現地メディアでは『田中が立ち直った』とMLB.comがポジティブなタイトルで報じた。記事では、「12日のレッドソックス戦でまずまずの投球をしたことで、(田中の)右肘に関する議論は一旦落ち着くだろう」としながらも、「開幕戦に比べてストレート系のボールを増やしたが、打者に立ち向かうという部分ではまだためらいも感じさせた」と課題を挙げた。
その他、ニューヨークポスト紙は「7点のリードをもらい(余裕のある状況で)いい投球を見せたが、チームと田中自身が求める内容からは程遠かった」と掲載し、NJ.comでは「開幕よりは良く見えたが、まだ不安定だった。前回と同じく、(相手打線の)2巡目に捕まった」と初勝利を挙げた田中を厳しく綴っている。
本記事は「ベースボールキング」から提供を受けております。
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高田馬場でミャンマーの代表的な料理「チェッターアルヒン」が味わえる店

ルビー
4月8日放送の「Oha!4 NEWS LIVE」(日本テレビ系、毎週月~金曜午前4時)「リサーチ小町Z」のコーナーで「学生街・高田馬場 意外な激うまグルメを徹底調査」と題して、フリーアナウンサーの内田敦子さんが「ルビー」(東京都豊島区)を訪れた。
東西線高田馬場駅から徒歩3分の場所にある同店は、本格的なミャンマー料理を味わえるお店。日本ではなじみの薄いミャンマー料理だが、高田馬場ではなぜかミャンマー料理を出す店が増えている。それは90年代中頃からミャンマー人のコミュニティが出来始め、現在では「リトルヤンゴン」と呼ばれるほどだとか。今回、内田さんは鶏肉とジャガイモを煮込んだミャンマーの代表的な料理のひとつ「チェッターアルヒン」(780円 税込み)を注文した。
「チェッターアルヒン」を食した内田さんは「味はカレーのようですね。油は多く使ってある感じはあるんですけど、すごくサッパリしてますね」とコメント。店主は「(ミャンマーは)暑い国なので、長持ちのために油をたくさん入れて作る」とミャンマー料理の特徴を解説した。
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