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モテたいより、勝ちたい! ダイエットの“真実”

デートより女子会の方が服選びに悩む、という女子は多い。もちろん、カレにもカワイイと思ってほしいけど、実は男子ってそこまで見てない、って思うのも事実。でも女子同士はシビアだ。前に着てたもの、髪型、ちょっと太った?まで目の端でチラチラと……。
そんな裏側が数字になった調査がある。ゲイン(東京)が「ダイエットに関する意識調査」を実施したところ、ダイエットを始めたきっかけは、「健康のため」(54.0%)が最も多く、「他人の眼が気になって」(30.3%)が2位。そしてその「他人の眼」の中身だが、男性は「異性」(55.3%)を気にしてダイエットを始めることが多く、女性は「同性」(53.2%)を気にして始めていることが分かった。“モテたい”より“勝ちたい”な女子たちだ。
欧州流通大手のエル・コルテ・イングレス社が3Dエクスペリエンス・プラットフォームを採用、プライベートブランドの市場投入を加速

「マイ・コレクション・フォー・ファッション」インダストリ・ソリューション・エクスペリエンスで流れの速い、小売りファッション業界向けのパワフルでグローバルな協業機能を提供
3Dエクスペリエンス企業であり、3D設計ソフトウェア、3Dデジタル・モックアップ、そしてプロダクト・ライフサイクル・マネジメント(PLM)ソリューションにおける世界的リーダーであるダッソー・システムズ(Euronext Paris: #13065, DSY.PA)は、世界的な百貨店大手である、エル・コルテ・イングレス が、プライベートブランド(小売店による自主企画、PB)衣料品の市場投入期間の短縮を目指し、ダッソー・システムズの「マイ・コレクション・フォー・ファッション」インダストリ・ソリュ―ション・エクスペリエンス(ISE)を採用したことを発表しました。「マイ・コレクション・フォー・ファッション」ISEは、ダッソー・システムズが同社の3Dエクスペリエンス・プラットフォーム上で提供する、消費財産業・小売業向けのソリューション群です。今回の採用によりエル・コルテ・イングレスは、3Dエクスペリエンス・プラットフォーム上で実現するグローバル規模の、堅牢なコラボレーション促進機能を活用し、業務プロセス全体の改革と、より効率的な消費者ニーズの実現をめざします。
[画像: http://prtimes.jp/i/6067/91/resize/d6067-91-388013-0.jpg ]
世界最大手の百貨店の一つであるエル・コルテ・イングレスでは、自社で展開する複数のプライベートブランドの商品開発プロセスや調達プロセスを標準化するべく、小売業界に特化したベスト・プラクティスの導入を模索していました。ダッソー・システムズの「マイ・コレクション・フォー・ファッション」ISEは、社内外の関係(ステークホルダー)をつなぎ、サプライチェーンを統合し、多種多様な商品カテゴリーの可視性を高め、様々な変動要因に柔軟に対応し、管理者の意思決定をサポートできるような、単一の統合されたデジタル環境を提供します。「マイ・コレクション・フォー・ファッション」ISEの採用により、エル・コルテ・イングレスは、商品の市場投入までの期間の短縮とあわせて、サンプル欠陥, コスト超過、生産ミス、遅延といった各種リスクを緩和できるよう目指します。
ダッソー・システムズの消費財・小売業界担当バイスプレジデントである、スーザン・オリビエは以下のように述べています。…
欧州販売実績NO.1スマートロック「danalock」、国内販売開始

欧州販売実績NO.1スマートロック「danalock」、国内販売開始
danalock
M2モビリティーは4月13日に、Poly Control社のスマートロック製品「danalock(ダナロック)」の取り扱いをスタートすることを発表。
「danalock(ダナロック)」はデンマークのPoly Control社が開発した、欧州販売実績NO.1のスマートロック製品。欧州で10万台以上の販売実績を持つという。
スマホのBLE技術を利用し、スマホでドアの開け閉めを操作できる。
常に持ち歩くスマホが鍵の代わりとなり、暗号化されたデジタルキーの発行機能で一時的な第三者への鍵の提供や、ハンズフリー機など、スマートフォンならではの様々な機能を利用することができる。
販売ターゲットとしては一般のマンション、戸建ての他、リゾートマンション、ホテル、店舗、オフィス、老人擁護施設など幅広い分野が想定されている。
M2モビリティー
URL:http://www.smartlock.systems/
2015/04/13
「すき家」全店で勤怠管理システムを導入へ 過重労働問題を受け

深夜に店舗スタッフが一人で勤務する「ワンオペ」などの労働環境問題を受けて、すき家本部とその統括会社であるゼンショーホールディングスは、牛丼チェーン「すき家」の労働環境改善に取り組んでいる。その施策として2015年秋ごろから従業員の勤怠管理システムを全店で導入していく計画だ。「従業員の労働状況ならびに勤務予定をリアルタイムで把握する」(同社広報部)のが目的。
すき家ではこれまで店舗従業員の勤怠管理を紙ベースで行っていた。各店の店長が毎日入力、集計し、それを本部にFAXなどで送付していたが、残業などの細かな勤務状況が即時に把握できなかったことや、翌日以降の勤務データが不明瞭だったことから過重労働などへの事前対策が難しかった。新たな勤怠管理システムでは、全店の従業員の勤務状況を本部でリアルタイムに可視化できるほか、従業員が自ら勤怠時間や勤務予定を入力して基本的に長時間労働シフトなどを組めなくする。
こうした勤怠管理システムを既に導入する大手同業他社は多い。すき家が後れをとっていることについて「当社も以前からシステム活用は取り組んでいる。第三者委員会の指摘を受けて、より勤怠管理の徹底、強化を図るべく新たなシステム導入することになった」(同)という。
パッケージ製品かカスタマイズ製品かというシステムそのものの内容については「ノーコメント」(同)とした。
シリア北部アレッポで政府軍が学校を空爆か、子ども5人死亡

【AFP=時事】シリア北部のアレッポ(Aleppo)で12日、学校が政府軍の空爆を受け、子ども5人と教師4人が死亡した。英国を拠点とする反体制派のシリア人権監視団(Syrian Observatory for Human Rights)が明らかにした。
【関連写真7枚】教室に残された血
一方、市内の別の場所でも空爆で子ども1人と民間人2人が死亡した。
アレッポでは11日にも、政府軍と反体制派との交戦で市民35人が死亡している。激しさを増す内戦のため、市内では多くの学校が閉鎖されたが、地下室で授業を続けている学校もある。【翻訳編集】 AFPBB News