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味方の得点喜ぶイヴァノヴィッチにライターが直撃…QPRサポが物投げる

プレミアリーグ第32節が12日に行われ、チェルシーはQPR(クイーンズ・パーク・ レンジャーズ)との“ウェスト・ロンドン・ダービー”に臨み、1-0で勝利。リーグ戦3連勝を飾り、優勝に向け一歩前進した。
この試合で、QPRのサポーターがセルビア代表DFブラニスラフ・イヴァノヴィッチに100円ライターらしきものを投げる場面があった。イギリス紙『デイリーメール』などの複数メディアが報じている。
チェルシーは試合終了間際、スペイン代表MFセスク・ファブレガスのゴールでついに均衡を破る。イヴァノヴィッチが、ゴールを喜ぼうとセスクに駆け寄った際に物が投げ込まれ、同選手の後頭部に直撃。イヴァノヴィッチは頭を抑え、痛みからか顔を歪めた。
QPRを率いるクリス・ラムジー監督は、「我々はピッチ上に物を投げ込むような行為を望んではいない」と、サポーターの行き過ぎた行為を非難している。
「悪の年代記」ソン・ヒョンジュ“昨年甲状腺がんに…監督が僕のために泣いてくれた”

俳優ソン・ヒョンジュが、甲状腺がんにかかったことを打ち明けた。
13日午前、ソウル江南(カンナム)区のCGV狎鷗亭(アックジョン)で行われた映画「悪の年代記」(監督:ペク・ウナク、制作:BAエンターテインメント)の制作報告会では、ペク・ウナク監督や俳優ソン・ヒョンジュ、マ・ドンソク、パク・ソジュンが出席した。
「悪の年代記」で、進級を控えている時にある事件に巻き込まれるチェ・チャンシク班長役を演じたソン・ヒョンジュは「2005年にドラマ撮影中に左足の靭帯がすべて切れる重傷を負ったことがある。今も完璧には曲がらない。それでも監督に走れと言われたら走った」と述べた。
また「『悪の年代記』が去年6月に撮影をスタートした。当初の計画は5月末から6月初旬に始まる予定だった。去年甲状腺がんの手術を受けた」と伝えた。
そして「共演者の方々も他のスケジュールを入れなかった。本当に申し訳なくて感謝している。僕のせいで撮影が先延ばしになった。監督が僕のために泣いてくれた。今は気をつけながら生きている」と打ち明けた。
「悪の年代記」は進級を目の前にした最高の瞬間に人を殺したチェ班長(ソン・ヒョンジュ)が自身が犯した殺人事件の担当者になり、事件を隠蔽し始めることでさらに大きな犯罪に巻き込まれるようになる犯罪スリラー映画だ。
映画「鬼ごっこ」で560万人の観客を動員して、韓国スリラー映画で1位の興行成績を記録したソン・ヒョンジュが主役を務める。また「最後まで行く」「テロ,ライブ」などを手掛け、スリラーの歴史を塗り替えた制作陣が大勢合流し、完成度を高めた。同映画は、5月14日に韓国で公開される。
楽天と幻冬舎、EC連動型ファッション誌『GINGER mirror』創刊

楽天は4月14日午後12時、スマートフォン専用の無料女性ファッション誌『GINGER mirror(ジンジャーミラー)』を創刊する。それに先駆け東京・渋谷の楽天カフェで、GINGER専属モデルの伊藤ニーナさんらを招いた発表会が行われた。
20代後半から30代の、仕事やプライベートで忙しい日々を過ごす“時短&コスパ派”の女性がターゲット。楽天市場で展開するさまざまなショップからセレクトしたアイテムを紹介するだけでなく、誌面の任意の個所をタップすると、楽天市場にアクセスし購入できるEC連動型のファッション誌となっている点が特徴的。
誌面を手掛けるのは、紙雑誌の「GINGER」と同じスタッフ陣。編集プロデューサーは、GINGERの元編集長で、現在女性誌 事業部部長の片山裕美さんが務める。同誌の製作には電子雑誌事業を手掛けるブランジスタが名を連ねている。ブランジスタはネクシィーズの連結子会社で、これまで『旅色』『GOODA(グーダ)』など創刊しており、楽天や幻冬舎と密に連携してビジネスを展開していたが、2013年にはネクシィーズが同社株式を楽天と幻冬舎に一部譲渡、その連携をさらに深めており、「GINGER mirror」創刊もその延長線上にあるといえる。
GINGERは2009年の創刊以降、楽天市場とコラボした記事を毎号掲載しており、コラボアイテムを制作するなど深く関わってきた。近年、通販アイテムの売り上げが右肩上がりとなっていることを受け、仕事が忙しくてショップに足を運べない女性や、安くて質の良いアイテムを求める女性のため、「紙の媒体よりも読者に近い、本当に役に立つ新しいメディアができないか」との思いで取り組みを進めてきたという。
普段からさまざまなファッションアプリを使っているという伊藤ニーナさん、「GINGER mirror」を読んでみた感想を聞かれ「雑誌に近い感覚で読める」「操作も簡単で、気になったアイテムはすぐに楽天市場で買えるのがいいですね」と使い心地をコメント。「色がすごいキレイにでるので、モデルをしている側としてもテンションが上がる」と絶賛した。
IT関係の仕事をしているという読者モデルの佐久間映里さんは、「第1印象はクオリティーの高さ。雑誌を読む感じそのままなので、まさにGINGERのmirrorだなって思いました」と、こちらもベタ褒め。ちなみに、「GINGER mirror」という名前には、片山さんいわく、“自分を映す鏡”であり“本誌の鏡”であり、“スマホをのぞき込む姿が手鏡を使っているように見えるから”という3つの意味を含んでいるという。…
スピース2位、松山15位 男子ゴルフ世界ランキング

【オーガスタ(米ジョージア州)共同】男子ゴルフの12日付最新世界ランキングが発表され、マスターズ・トーナメントで初優勝した21歳のジョーダン・スピース(米国)が4位から2位に上昇した。5位と健闘の松山英樹は17位から15位に上がった。ロリー・マキロイ(英国)がトップ。
小田孔明が75位、岩田寛は83位でともに二つ後退。マスターズ17位のタイガー・ウッズ(米国)は101位に上がった。
タッチ式サイネージにクーポン発券機能を実装へ – impactTV

impactTVは4月13日、タッチ式サイネージにクーポン発券機能を追加することで、消費者を商品目前へ誘導し、集客率向上に寄与する新商品の提供開始を発表した。
同社によると、タッチ式サイネージは、顧客のタッチログデータなどが取得できる一方、サイネージへの接触率や顧客購買率に課題があったという。
新製品では、クーポン機能により同課題の改善が期待できるほか、店舗集客率の向上といった流通・小売店舗のニーズや、同一カテゴリー内での自社ブランドへの購買誘導による売上向上といったメーカー企業のニーズにも応えることが可能だという。
なお、同製品は受注生産のため、納期等は個別の問い合わせが必要だ。