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大人も楽しめる♪線がサウンドに変わるお絵かきアプリ『Bubl Draw』

描いた線からサウンドが生まれる、音育にぴったりのお絵かきアプリ『Bubl Draw』をご紹介します!
対象年齢は5歳以下ですが、出来上がるサウンドのクオリティの高さに大人もハマってしまいますよ!
まずは、真っ白なキャンバスに適当に線を描いてみましょう。その線の上をタップすると、小さな丸が現れます。
この小さな丸が線の中を動きまわり、ぶつかって音を奏でます!
線と小さな丸を増やすことで、サウンドの厚みが増します!ペンの色にはそれぞれチェロ、シンバルなどの楽器音が割り当てられているのでバランスを考えて配色しましょう。
とはいえ、難しく考える必要はありません。どんなに適当に描いても、それなりにかっこいい曲に仕上がるからです☆

キャンバスの色は3種類から選べます。それぞれキャンバス特有のサウンドを奏でてくれるので、同じ絵でもまったく違う曲が出来上がりますよ!
良い曲ができたら絵と一緒にシェアしましょう!
まさかこの絵があんな曲を奏でるとは!と周りの人も驚くこと間違いなしです。
小さなお子様の音育はもちろん、手軽にインタラクティブ・アートに触れられるので、クリエイティブなことが好きな方にもおすすめです!
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青木は4打数2安打 パドレス戦

▽パドレス―ジャイアンツ(10日・サンディエゴ)
ジャイアンツの青木は「1番・左翼」で出場し、4打数2安打だった。内容は、中前打、空振り三振、右前打、三ゴロで、打率4割2分9厘。試合は0―1で敗れた。(共同)
ロッテ、デスパイネが来日 キューバ国内リーグ終え

キューバの国内リーグの試合を終えたロッテのデスパイネが11日、成田空港着の航空機で来日した。まとまったオフのない日程だが「問題ない。時差、体調の調整さえクリアできれば、すぐにプレーできる」と意欲的に話した。
昨季7月に加入し、45試合で打率3割1分1厘、12本塁打、33打点をマークした強打者。2年契約で残留し「去年は日本の野球に慣れるのに時間がかかった。ことしはもっとやれると思う」と成績の向上に自信を示した。
青木、開幕5戦連続安打! 早くも3度目マルチで打率4割2分9厘、出塁率5割

青木がまた2安打、ヒット数はリーグ2位
ジャイアンツの青木宣親外野手は10日(日本時間11日)、敵地でのパドレス戦に「1番・レフト」で先発し、4打数2安打だった。開幕から5試合連続安打で、打率は4割2分9厘まで上昇。出塁率も5割のままと好調を維持している。試合は0-1でジャイアンツが敗れた。
青木は初回、相手の先発右腕モローからセンター前ヒット。開幕から連続試合安打を早々に「5」に伸ばした。しかし、1死からパガンがダブルプレーに終わるなど後続が倒れ、無得点に終わった。
3回の第2打席は空振り三振に倒れたが、0-0のまま迎えた6回の第3打席では再び魅せる。1死から今度はライト前に弾き返した。しかし、今度は牽制で刺されてアウト。1度はセーフと判定されたが、パドレス側のチャレンジで覆った。
1点を追う9回は先頭で打席に立ったが、相手の守護神キンブレルの前にいい当たりのサードゴロに倒れ、ジャイアンツは0-1で敗れた。
青木は打率4割2分9厘と好調を維持。ヒット数は9本で、ドジャースのゴンザレス(11本)に続く2位につけている。
政府主導の「中国サッカー改革」は成功するのか?

覇権国家を目指す習近平政権が、新たな“戦力増強”を指示した。といっても軍事ではなく、サッカーの話である。
3月16日、中国国務院は国内サッカーのレベル底上げと、中国W杯開催を目的とする「中国サッカー改革・発展総体プラン」を公布。代表チーム強化策のほか、プロ選手の年俸や移籍金の高騰防止、八百長撲滅などを掲げている。
また、’25年までに全国5万の小中学校にサッカー場を併設し、義務教育の科目のひとつとすることも盛り込まれており、逸材の早期発掘も目指す予定だ。さらに『南方都市報』によれば、サッカーを大学入試の試験科目にする案まで浮上しているという。
一連のサッカー改革について、サッカーファンで上海市在住の旅行会社勤務・向井典明さん(仮名・40歳)はこう評価する。
「南米ではスラムからスター選手が何人も出ているが、草の根レベルにまでサッカーが普及していなかった中国では、プロに上がれるのはスクールで専門の指導を受けた選手がほとんど。また、強化選手に選ばれるために賄賂が必要なこともあり、下流層出身の才能を潰してきた。政府が主導する改革で、そんな“サッカー格差”が是正されれば強くなるはず」
現在、FIFAランキングで中国は83位と、日本(53位)や韓国(56位)に大きく水をあけられている。だが、政府主導のサッカー改革で日本のライバルとなる日は近いと予見する日本人もいる。Jリーグを経て、中国スーパーリーグ「深セン紅鑽」で活躍し、現在は深セン市で「TCF楽山サッカー塾」を運営する楽山孝志氏はこう予測する。
「中国サッカーはビジネス的にも政府のバックアップのもとで成長しつつあり、米サッカーのように短期間で成長を遂げる可能性が高い。すでに若手の有望株も多数出てきており、’18年の次期W杯アジア予選では、韓国やオーストラリアと並んで、日本代表を脅かす存在になるでしょう」
一方で課題も残る。国際社会から“少林サッカー”と揶揄されてきた中国サッカーの悪しき風習が、次世代に継承されつつあるのだ。
「小学生のゲームでも、相手の脚を狙ったようなスライディングや、ケガをさせてしまうプレーが目立つ。これは中国のプロ選手のラフプレーが影響しているのかもしれない。またサポーターのマナーも問題が残る。私の現役時代、試合中に相手サポーターが傘を投げ込んだり、相手チームのバスをサポーターが通行止めにしてしまうこともあった。今も状況は変わってないですね」(楽山氏)
楽山氏は、中国が真のサッカー先進国となるためには、まず「ピッチ内外での秩序と規律の徹底」が必要だと話す。
また、中国特有の政治風土による問題もある。中国在住フリーライターの吉井透氏が話す。
「この改革は、サッカー好きで知られる習近平主席の鶴の一声で進められているが、中国では政権が代われば前政権のカラーが一新され、政策も反故になるのが常。彼の残りの任期7年が、中国サッカーに残された成長の“タイムリミット”かもしれません」
規律引き締めや経済成長を強引に推進してきた一党独裁体制は、サッカーではどれだけ通用する!? <取材・文/奥窪優木>
週刊SPA!連載 【中華人民毒報】
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