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【全メンバーコメント掲載】V6&Hey! Say! JUMPが『24時間テレビ』メインパーソナリティー

 【全メンバーコメント掲載】V6&Hey! Say! JUMPが『24時間テレビ』メインパーソナリティー

 人気グループ・V6とHey! Say! JUMPが、今夏放送される『24時間テレビ38 愛は地球を救う』のメインパーソナリティーに決定した。きょう5日に放送された日本テレビの特番『DASHでイッテQ行列のできるしゃべくり日テレ系人気番組NO.1決定戦4時間SP』で発表された。
 
 【日本アカデミー賞】岡田准一が最優秀主演&助演男優賞をW受賞 史上初の快挙 (15年02月27日)
 
  今年の『24時間テレビ』のテーマは「つなぐ~時を超えて笑顔を~」。番組の顔となるパーソナリティーも、史上初となる“2世代パーソナリティー”が採用され、先輩グループとして今年結成20週年を迎えるV6、後輩グループとしてHey! Say! JUMPが抜てきされた。
 
  2000年以来15年ぶりにメインパーソナリティーを務めるV6は、特番にVTR出演。番組テーマについて坂本昌行が「つなぐには笑顔が大事。笑顔をつないで1つの輪になったらいい」とコメントし、岡田准一は「日本中をつないでいくようなことができたらいいなと思いますけど、自分に何ができるかは、今後ゆっくり考えていきたい」と意気込みを語った。
 
  初のパーソナリティーを務めるHey! Say! JUMPもVTRで出演し、山田涼介「いつか立ちたい舞台だった」と憧れていたことを明かし、八乙女光は「デビューした頃くらい緊張している」と早くも大役にプレッシャーを感じている様子。V6の坂本と20歳年が離れている有岡大貴は「お父さんの胸を借りるつもりで」と頼れる先輩との共演を喜び、中島裕翔は「V6さんの大人世代とは違った形で、自分たちならではのフレッシュさを出して、いろんな輪がつなげていけたら」と意欲を見せた。
 
 【V6メンバーコメント 】
 坂本昌行
  僕らパーソナリティー、共演者の方々、そしてたくさんのスタッフの方々がまずはつながって、そこから「24時間テレビ」という番組を通して、日本中の皆さんとひとつになれたらと思います。
 
 長野博
  15年ぶりに「24時間テレビ」のパーソナリティーをさせていただきます。これまでもずっと「24時間テレビ」は見ていて、そのたびに感じることがたくさんありました。今回は僕らの世代、そして若い世代のHey! Say! JUMPと“2世代パーソナリティー”ということで、新しいことがたくさんできると思っています。これからまだ放送まで時間もあるので、たくさん練って、皆さんにいろんなことを発信していけたらと考えています。…

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チアゴの復帰を喜ぶペップ「ダンテが1000人欲しい」

 チアゴの復帰を喜ぶペップ「ダンテが1000人欲しい」

 チアゴの復帰を喜ぶペップ「ダンテが1000人欲しい」チアゴの復帰を喜ぶペップ「ダンテが1000人欲しい」
 [4.4 ブンデスリーガ第27節 ドルトムント0-1バイエルン]
 
  ブンデスリーガは4日、第27節1日目を行い、バイエルンは敵地でドルトムントと対戦し、1-0で勝った。
 
  ジョゼップ・グアルディオラ監督はクラブの公式サイトで「ドルトムントで白星を挙げるのは非常に難しいこと。後半、我々はとても良く守った。全体的なプレーは良くなかったが、しっかりと持ちこたえた」と、チームのパフォーマンスを評価したうえで、「この勝利をダンテに捧げたい」と語った。
 
  完封勝利に貢献したDFダンテはこの日が3試合ぶりの先発出場。後半戦に入ってからは10試合中4試合の先発にとどまっているが、指揮官は「ダンテはこのところあまり試合に出場していないが、我々にとって非常に重要な選手だ」と称え、「私は1000人のダンテを自分のチームに入れたいよ」と最大級の賛辞を送った。
 
  また、後半24分から途中出場し、14年3月29日のホッフェンハイム戦以来、約1年ぶりの復帰を果たしたMFチアゴ・アルカンタラにも言及。「度重なる不運によって長い間、戦線を離れていたが、今夜、復帰を果たした。我々にとっては素晴らしいニュースだ」と、長期離脱からのカムバックを祝福した。
 
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 ブンデスリーガ2014-15特集

待望のエースの一撃! 復活ゴールのFWムルジャ「厳しいリハビリが報われた」

 待望のエースの一撃! 復活ゴールのFWムルジャ「厳しいリハビリが報われた」

 [4.5 J2第6節 大宮2-0熊本 NACK]
 
  5節を終えて、FWにゴールのなかった大宮アルディージャに待望の一撃が出た。0-0で迎えた後半6分、MF泉澤仁からのロングパスに抜け出したFWムルジャがボールを収めてゴールネットを揺らした。開幕戦で負傷して以来の先発出場で、しっかりと結果を出した。このゴールもあり2-0で熊本に勝利。3試合ぶりに勝ち点3をつかんだ。
 
  試合後、ムルジャは「勝ち点3というのは試合前にみんなが望んでいたことです。自分としても満足しています。ケガのせいでしばらくグラウンドから離れざるを得ませんでした。でも、試合に出られないのは好ましくないので、ハードワークしてケガを治して戻ることができて良かったです」と、チームの勝利、そして先発出場できたことを喜んだ。
 
  得点については「もちろん嬉しいが、チームが勝てたことの方が重用です。今日の試合、仮に自分が点を取れていなくても、勝てていたのであれば、同じように喜んでいたはずです」と冷静だ。とはいえ、大宮の最前線には特別な個の力があることを示す一撃でもあるだろう。
 
  得点シーン、泉澤からのロングボールが出たとき、よりボールに近い位置にいたのは相手DFだった。ムルジャはそこからボールと相手の間に体を入れた。ただし、この時はフィジカルの強さではなく、予測力で相手を上回った。
 
 「今日は雨も降っていて、グラウンドが濡れていました。ボールがバウンドしたときに(ボールが)スピードアップしたんです。それをうまく使って、良いポジションを取り返しました。ボールがスピードアップしたとき、僕もスピードアップし、相手との間に体をグッと入れることができました」
 
  ボールと相手の間に体を入れることができたら、あとは持ち味のフィジカルの強さで相手を抑え、落ち着いてシュートを打った。「重要なのは勝つことですが、自分はFWですからね。やはりシーズン初ゴールを挙げられたことは、自分にとって大きな意味があります。特にケガの後、先発に復帰した試合で決められましたからね」と言い、「厳しいリハビリを乗り越えて来たことが報われたんだと思います」と、笑顔を見せた。
 
  6節にして今季初ゴールを挙げたムルジャに対し、渋谷洋樹監督は「彼はトップスコアラーも狙える」と、大きな期待を寄せる。「そう評価してもらえることは感謝します」とムルジャは言うが、それよりも大切なことがあるという。…

渡辺直美がアナ雪“とびら開けて”を歌う。本家、神田沙也加も爆笑「お友達になりたい」

 渡辺直美がアナ雪“とびら開けて”を歌う。本家、神田沙也加も爆笑「お友達になりたい」

 渡辺直美が映画『アナ雪』の挿入歌“とびら開けて”(日本語版)を芸人仲間のハンマミーヤ・一木と歌いInstagramに動画で投稿した。映画で同曲を歌った神田沙也加がそれに反応して、ツイッターで「直美さんお友達になりたいです」とつぶやいている。
 
 映画『アナと雪の女王』で使用された楽曲“とびら開けて”を口パクでモノマネして動画で公開するケースは多いが、実際に歌うとなるとハードルが高くなる。4月4日、渡辺直美がお笑いコンビ・ハンマミーヤの一木陵平とそれを歌って『渡辺直美 watanabenaomi703 Instagram』に投稿したところ「爆笑やばいつらいw」、「歌うますぎる!」、「やばいCD出してください!」と国内で評価されるばかりか、海外からも注目されている。
 
 しかも、日本語版の本家が『神田沙也加(TRUSTRICK)(sayakakanda) ツイッター』で「爆笑しました! ありがとうございます(笑)」と大ウケしており「直美さんお友達になりたいです」とコメントした。
 
 神田沙也加のファンも「直美さんやはり歌うまい」、「わたしもインスタで見てて、さやちゃんにも見てほしかったので、よかったです」と直美バージョンを称賛しているが、やはり「顔がww」とあるように彼女の変顔が作品を引き立てているのは否めないだろう。
 
 とはいえ渡辺直美は先日、松田聖子の『SWEET MEMORIES』をカラオケで歌う動画を公開して話題となったばかり、その芸の幅の広さには感心する。特にこの“とびら開けて”の動画はフルサイズで見たいものだ。
 
 ※画像は『渡辺直美 watanabenaomi703 Instagram』のスクリーンショット。
 (TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

V6&Hey! Say! JUMP「24時間テレビ」史上初“2世代”メインパーソナリティーに決定

 V6&Hey! Say! JUMP「24時間テレビ」史上初“2世代”メインパーソナリティーに決定

 【モデルプレス】V6とHey! Say! JUMPが今年の夏に放送される日本テレビ系「24時間テレビ」のメインパーソナリティーを務めることが5日、わかった。
 
 【記事詳細】V6&Hey! Say! JUMP「24時間テレビ」史上初“2世代”メインパーソナリティーに決定
 
 同日放送の同局特番「DASHでイッテQ!行列のできるしゃべくり 日テレ系人気番組No.1決定戦」(よる7:00~10:54)にて発表。今年のテーマ「つなぐ~時を超えて笑顔を~」に相応しい“時をつなぐ”べく、今年は番組史上初の2世代パーソナリティーで臨む。
 
 15年ぶりにメインパーソナリティーを務めるV6は、“大人世代”として就任。リーダーの坂本昌行は「つなぐには、笑顔が大事。笑顔をつないで、ひとつの輪になったらいい」と話し、岡田准一は「日本中をつないでいくようなことが何かできたらいいなと思います」と大役に意気込んだ。
 
 また、“若者世代”のHey! Say! JUMPは初のメインパーソナリティーを務める。山田涼介は「実は僕たちも数時間前に聞いたばかりで…」と戸惑いの表情を見せながらも気合十分。八乙女光が「デビューした頃くらい緊張しています」と緊張の面持ちを見せる一方で、有岡大貴は「僕とV6の坂本くんはちょうど20歳離れているので、お父さんの胸を借りるつもりで、皆様に思いを届けることができればいいなと思っております」と語り、中島裕翔は「V6さんの大人世代とちょっと違った形で、自分たちならではのフレッシュさを出して、いろんな輪をつなげていけたらなという所存です」とそれぞれ抱負を述べた。(modelpress編集部)
 
 ■「24時間テレビ」歴代メインパーソナリティー
 第23回(2000年):V6
 第24回(2001年):今田耕司
 第25回(2002年):雨上がり決死隊
 第26回(2003年):TOKIO
 第27回(2004年):嵐
 第28回(2005年):草なぎ剛、香取慎吾
 第29回(2006年):KAT-TUN
 第30回(2007年):タッキー&翼
 第31回(2008年):嵐
 第32回(2009年):NEWS
 第33回(2010年):TOKIO
 第34回(2011年):関ジャニ∞
 第35回(2012年):嵐
 第36回(2013年):嵐
 第37回(2014年):関ジャニ∞

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HN:
上原健二
性別:
非公開
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