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『ゆるゆり』、ごらく部4人が新作ゲームに挑戦! 「Anime×SEGA 新プロジェクト発表会」

2015年3月21日、東京ビッグサイトにて開催された「Anime Japan 2015」会場内のAnime+ステージにて「Anime×SEGA 新プロジェクト発表会」が行われ、七森中☆ごらく部の三上枝織(赤座あかり役)、大坪由佳(歳納京子役)、津田美波(船見結衣役)、大久保瑠美(吉川ちなつ役)の4人がステージに登場した。
「Anime×SEGA 新プロジェクト発表会」にて発表されたのは、セガより今冬発売予定のPS Vita向けリズムゲーム『ミラクルガールズフェスティバル(仮題)。本作では、さまざまな人気アニメ作品のキャラクターたちが登場するが、その中の作品に『ゆるゆり』がラインナップされているところから、七森中☆ごらく部の4人のゲスト出演が実現した。
ステージ上では、セガの内海洋プロデューサーがゲームの概要を説明。スクリーンに映し出される映像を見ながら、いつものフリーダムさをいかんなく発揮するごらく部の4人に、内海プロデューサーと司会を務めた松澤千晶アナウンサーが呆気にとられる一幕もみられた。
また、試遊機を使って、実際にプレイしてみるごらく部の4人だったが、「ゆりゆららららゆるゆり大事件」が流れ出すと、画面のキャラクターにあわせて、プレイしていない3人が踊り出し、客席はライブ会場のような盛り上がりをみせた。なお、最初は大久保と津田のみがプレイする予定だったが、時間に余裕があったため、大坪と三上も挑戦。大久保と三上が「MISS TAKE」、津田と大坪が「GREAT」という、1年生チームと2年生チームで明暗の分かれる結果となった。
TVアニメ第3期の制作決定、6月6日開催の「七森中♪やがいふぇす」など、今後のさらなる盛り上がりが期待される『ゆるゆり』だが、今冬発売の本作もあわせて注目しておきたい。
(C)2014 なもり/一迅社・七森中ごらく部
男性からの印象を悪くする女子の自虐5つ

【モデルプレス】男性に隙を与えられる自虐を上手に使いこなせば、そこからモテの道が開ける可能性も十分アリ。
【さらに写真を見る】男性からの印象を悪くする女子の自虐5つ
しかし、この使い方を間違えてしまっている残念な女子もチラホラ…。
間違った方向に自分を追い込まないよう、男性が嫌がる自虐について知っておきましょう!
もしかしてあなたもこんな自虐をしていませんか…?
■嫉妬風なネチネチした自虐
「『私はブスだしデブだから、最初から勝ち目なんてないんだよね』などという女性がいてげんなりした」(マスコミ・28歳)
こんな風に他人を僻んだ自虐は、周囲も扱いにくいので嫌な印象しか与えられません。同情されるどころか「嫉妬するよりその性格をまず何とかしたら?」と、冷たい目で見られてしまう可能性も出てきてしまいます。自虐と嫉妬は絶対にセットにしてはいけませんよ。
■自慢がはいった勘違いモテ自虐
「合コンで『私、街を歩くといつもナンパされるの。本当無理。そんなチャラそうに見えるってこと?』て言われて反応に困った」(学生・20歳)
ナンパ=モテると勘違いして、自虐と見せつつ自慢っぽく話している女性は思いの外多いです。しかし、男性からしてみればそれは単に痛いだけ。可愛いと思ってもらいたい下心がバレバレなので、逆に印象を下げてしまいます。また、こうした自虐はせいぜい心の中で「良かったね」ぐらいにしか思われていないということを覚えておきましょう。
■可愛い女アピール自虐
「職場の女性が『顔が童顔でよく学生に間違われるの。本当コンプレックス』と言っていて、そんなアピールいらん!と思った」(アパレル・29歳)
お世辞を真に受けた自虐発言をドヤ顔でしていると「あぁこの人、勘違いしちゃっているんだなぁ…」と、男性から確実にドン引きされます。これでは、自分を良く見せるどころか、逆に男性をイラっとさせてしまっていることに気づきましょう。可愛い見た目の評価を損ねてしまわぬよう、嫌みっぽく聞こえてしまう自虐は自粛するべきですね。
■かまってちゃん自虐
「かまってほしいからって自虐している女性は見ていてうんざりします」(スタイリストアシスタント・23歳)
周りの関心を引きたいがための過剰な自虐のオンパレードは周りの人達を疲れさせるので注意。男性だって「またかよ…」と、いちいち反応するのも嫌になってきてしまいます。それに、大人のかまってちゃんは男性が最も面倒に思うタイプ。…
オリラジ、8.6秒ファンの歓迎に感激!「目の敵にされるんじゃないかと」

お笑いコンビ・オリエンタルラジオが4日、東京・ルミネ the よしもとで行われた8.6秒バズーカーの東京初単独ライブ「8.6SecBAZOOKAA ~初TOKYO単独LIVEでラッスンゴレライ!~」にゲスト出演し、8.6秒バズーカーのファンの温かい歓迎を喜んだ。
「ラッスンゴレライ」のほか、新リズムネタや、ものまね、一発ギャグにも挑戦した8.6秒バズーカー。先日の大阪公演で初挑戦するも納得していなかった漫才にも再チャレンジし、新ネタで見事リベンジを果たした。
漫才が終わると、「漫才お疲れさまでした~!」と藤森慎吾の声が聞こえ、「でんでんでんで でんででんでんで」という武勇伝のリズムと共に、オリエンタルラジオが登場。客席から大きな拍手と歓声が沸き起こった。
中田敦彦は「こんなにウェルカムで受け入れられてうれしいよね」と喜び、「だって、みんなが大好きなハチロクのネタをパクッて1,600万再生」というと観客は大爆笑。藤森も「目の敵にされるんじゃないかとプルプル震えてた」と言うと、中田はさらに「『1再生返せ!』ってなるんじゃないかと思って」と笑いを誘った。
そして、はまやねんと中田、田中と藤森がまったく同じ動きを見せる息の合った”ラッスンゴレライ”完全コラボレーションを披露し、会場を沸かせた。
オリラジ中田、「武勇伝」から10年 リズムネタ「ラッスンゴレライ」8.6秒バズーカーのブレイク「感慨深い」

【モデルプレス】お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦が、リズムネタ「ラッスンゴレライ」でブレイク中の後輩芸人・8.6秒バズーカーへの思いを語った。
【さらに写真を見る】キレキレな動きに注目!オリラジ×8.6秒バズーカー「ラッスンゴレライ」で爆笑さらう
4日、東京・新宿のルミネ The よしもとで開催された8.6秒バズーカーの単独ライブ「8.6SecBAZOOKAA~初TOKYO単独LIVEでラッスンゴレライ!~」にサプライズ出演。もはやおなじみにもなりつつある2組コラボで完成度の高い「ラッスンゴレライ」を披露し、笑いをさらった。
◆「武勇伝」から10年、リズムネタ芸人のブレイクに喜び
中田敦彦は「オリラジでバーンと行ったけどずっと考えていた。俺らのあとに誰が来るのかなと。色んな人が来たけど何か違う気がした」と「武勇伝」で一躍ブレイクを果たしたのち、現在に至るまでを回顧。「デビューしてバーンというあれをもう一回食らわせるやつが絶対10年以内に現れると。(8.6秒バズーカーのブレイクは)ちょうど10年だからね!リズムネタだし感慨深いよ」と後輩のブレイクをしみじみと語った。(modelpress編集部)
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アツアツになる「濃厚キス」の方法5つ

【モデルプレス】映画やドラマのような「濃厚キス」は、女性なら誰もが憧れてしまいますよね。
【さらに写真を見る】アツアツになる「濃厚キス」の方法5つ
もちろん、憧れを現実にすることは可能です。今回は、男女100人に、アツアツになる「濃厚キスの方法」をリサーチ。5つ項目にまとめましたので、参考にしてみてくださいね。
1.「ほろ酔い」の状態になる
「シラフだと、濃厚キスはできない。だけど、少しお酒が入った状態なら大丈夫。お互いに恥ずかしがらずにキスができる」(27歳/公務員/男)
「泥酔状態だと、せっかくの濃厚キスも、記憶から消えてしまう。だから、ほろ酔いの状態がベストだと思う」(24歳/栄養士/女)
時には、お酒の力を借りることも必要。お酒に強いか弱いかは人それぞれなので、「どのぐらいで、ほろ酔いになれるのか」をあらかじめ知っておくことが大切です。
2.「甘い飴」を交換し合う
「彼と、ハチミツ味の飴をキスで交換し合った。甘くてとろけそうな時間を過ごせた」(22歳/事務/女)
「『レモンの飴』なんて、あまりにもベタすぎるし、酸っぱくて唾液がどんどん出てしまう。黒糖やミルク味など、甘い飴を使ってキスをするのがオススメ」(18歳/大学生/男)
甘い時間を過ごすには、甘い飴が一番。いつでも濃厚キスができるように、ポケットに忍ばせておきましょうね。
3.ときどき「目で会話」をする
「キスの途中に唇を離して、目と目を合わせれば、二人の世界にどっぷり浸れる。再び唇を合わせれば、もっと濃厚なキスになる」(25歳/IT/男)
「目を開けながらキスをすると、意外と盛り上がる。『あなたを愛してる』『俺も愛してる』という気持ちが伝わるの」(19歳/アルバイト/女)
「目は口ほどに物を言う」といいますが、濃厚キスでも同じようですね。目で愛を語り合いましょう。
4.「甘い吐息」を漏らす
「キスの途中で、甘い吐息を漏らすのがポイント。彼が興奮して、積極的に舌を絡めてくれる」(23歳/アパレル/女)
「彼女も僕も、キスをしている間は、『ん…』や『ふう…』と吐息を漏らすんだ。こうすることで、『気持ちがいい』ということが伝わり、キスがどんどんエスカレートしていくんだよ」(28歳/営業/男)
ちょっと照れるかもしれませんが、吐息を一つ、漏らしてみましょう。彼がそれに応えてくれる可能性大ですよ。
5.「ギリギリのスキンシップ」をする
「キスの間は、スキンシップを欠かさない。…