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NMB48 山本彩がオススメBL本公表で大絶賛

HYPER VISUAL BOOK『SY』も好調なNMB48山本彩。
そんな人気アイドルの彼女だが、BL本の愛好者としても知られている。過去には「是-ZE」というBL本をオススメとして紹介。
エロだけでない!山本彩の写真集が与えた衝撃
そしてまた、トークアプリ755にてユーザーから「おすすめの、BLの本」を聞かれ、「年頃のオトコノコとアレ」を紹介。「左京亜也さん好き(照)」と書き込み、BLファンからも「目の付け所がいい!」と評判となっている。大人気アイドルがBL本を熱く語るとして話題になる山本彩、これからも是非そのBL愛を公表していって欲しい。
川本ゆな 長時間のグラビア撮影に四苦八苦

4月4日、グラビアアイドルの川本ゆなさんの4枚目のDVD「ゆなの課外授業」(エスデジタル・シスター)の発売記念イベントが秋葉原のソフマップモバイル館で行われた。
今回の作品は冬頃に沖縄で撮影が行われ、中学卒業を記念しDVDをリリース。清楚でハツラツとした笑顔が堪らない作品に仕上がっている。
沖縄の思い出として「夕日とか海がすごいキレイでした。」とコメント。
DVDの内容として「セリフがたくさんあります。表紙のシーンは昼間から夕方までたくさん撮って大変だったので、それだけキレイに映ってるかなと思います。表紙のシーンだけ特別に長く撮りました。」とコメント。
お気に入りの衣装について「真っ白の水着の衣装が好きです。シンプルなのが好きなので・・・。」とコメント。
大変だったこととして「いつもより撮影時間がすごい長かったので、それが大変でした。」と、長時間に渡る撮影に四苦八苦。
点数を付けたらの質問に「90点! (撮影時間が長くて)疲れちゃって・・・。顔に多分出てると・・・(笑)。」とあっけらかんに語っていた。
イベントの感想として「いつもの常連さんがたくさん来てくれてすごい嬉しかったです。」とニッコリ。
今後の目標として「もっといろんな人に見てもらえるように、あとはモデルのお仕事とかにも挑戦したいです。」と夢を語っていた。
<プロフィール>
川本ゆな(かわもと ゆな)
生年月日:1999年8月7日
サイズ:T160 B80 W59 H82
出身地:東京都
趣味:手話
特技:ダンス2015/4/5 00:03 更新
叶美香、大胆ドレスで圧巻美バスト披露 初開催「東京ミュゼ」で美の秘訣を明かす

【モデルプレス】セレブリティーの叶美香が4日、東京・虎ノ門ヒルズフォーラムにて開催されたファッションイベント「東京ミュゼ(TOKYO MUSE)」に出演。美の秘訣を明かした。
【他の写真を見る】今にもあふれ出しそうな叶美香のぷるぷる美バストに釘付け
胸元が大胆に開いた2500万円相当のヴェルサーチのヴィンテージドレス姿で美バストをあらわに登場した叶は、まばゆいばかりのオーラで会場の女性たちを圧倒。
ランウェイの感想を問われると、「いつも楽しくてうきうきした気持ちになります」とにっこり。
抜群のスタイルの良さをMCの富岡佳子、クリス・ペプラーから絶賛されると、「(姉の)叶恭子の美のレシピを24時間実践しています。ストイックというわけではなく、日々歯を磨くようにエクササイズにしても座り方にしても生活の延長ですることが大切です」と美の秘訣を明かした。
また「姉に『こうよ』って言われると『えっ』って言えないので、とてもキツいこともあります」と本音を漏らす場面も。しかしそれでも、「進化した体を見ると達成感がある」と断言する彼女に、会場はより一層釘付けとなった。
◆叶美香の美の秘訣は?
さらに毎日使用している化粧品として、角質の最も深いところまで浸透して肌のみずみずしい美しさを取り戻す、エイジングケアの最高峰「水溶性有機ゲルマニウム」配合の「DHC GEクリーム」と、同じく「水溶性有機ゲルマニウム」配合で肌悩みをカバーしながら、うるおいとハリを与えてくれる「DHC BBクリーム GE」を挙げた叶。「クリームはリッチ感はあるのにベタベタ感は残らず、もちもち感になって肌に表れるんです」とうっとりし、「BBクリームも固くないのでやわらかく肌になじみが良いので重宝しています」とコメントした。
最後に叶は、「姉の格言の『美は1日にしてならず』で、ボディとメンタルはつながっているので、毎日いきいきと楽しくこれからも美しく」と呼びかけ。
その後、DHCブースでは来場者に商品をプレゼントする叶を一目見ようと多くの人が殺到。気さくに写真撮影に応じるなど、ますます彼女の魅力の虜になる女性が続出した。
◆“大人の女性”に向けたファッションイベント「東京ミュゼ」初開催
40代を中心とした“大人の女性”に向けたファッションイベント「東京ミュゼ(TOKYO MUSE)」東京・虎ノ門ヒルズフォーラムにて初開催。
「いくつになっても、トレンドは押さえておきたい!時代の中心でいたい!おしゃれって言われたい!でも、大人の女性としての知性や、上質さは持ち合わせたい!」というF2層(35~49歳女性)に向け、ファッションステージ、アーティストライブ、ライフスタイル&インテリジェンストークショー、ビューティー変身ブース、グルメセレクションなどを一堂に集め、体験しながら楽しめるリアルイベントを提案。アンミカ、生方ななえ、長谷川理恵らF2層を代表する35名以上の人気モデルのほか、スペシャルゲストとして叶美香、斎藤工、鈴木雅之らが豪華出演する。(modelpress編集部)
■叶美香、大胆美バストあらわでもちもち肌の秘密が明らかに
http://www.dhc.co.jp/
アツアツになる「濃厚キス」の方法5つ

【モデルプレス】映画やドラマのような「濃厚キス」は、女性なら誰もが憧れてしまいますよね。
【さらに写真を見る】アツアツになる「濃厚キス」の方法5つ
もちろん、憧れを現実にすることは可能です。今回は、男女100人に、アツアツになる「濃厚キスの方法」をリサーチ。5つ項目にまとめましたので、参考にしてみてくださいね。
1.「ほろ酔い」の状態になる
「シラフだと、濃厚キスはできない。だけど、少しお酒が入った状態なら大丈夫。お互いに恥ずかしがらずにキスができる」(27歳/公務員/男)
「泥酔状態だと、せっかくの濃厚キスも、記憶から消えてしまう。だから、ほろ酔いの状態がベストだと思う」(24歳/栄養士/女)
時には、お酒の力を借りることも必要。お酒に強いか弱いかは人それぞれなので、「どのぐらいで、ほろ酔いになれるのか」をあらかじめ知っておくことが大切です。
2.「甘い飴」を交換し合う
「彼と、ハチミツ味の飴をキスで交換し合った。甘くてとろけそうな時間を過ごせた」(22歳/事務/女)
「『レモンの飴』なんて、あまりにもベタすぎるし、酸っぱくて唾液がどんどん出てしまう。黒糖やミルク味など、甘い飴を使ってキスをするのがオススメ」(18歳/大学生/男)
甘い時間を過ごすには、甘い飴が一番。いつでも濃厚キスができるように、ポケットに忍ばせておきましょうね。
3.ときどき「目で会話」をする
「キスの途中に唇を離して、目と目を合わせれば、二人の世界にどっぷり浸れる。再び唇を合わせれば、もっと濃厚なキスになる」(25歳/IT/男)
「目を開けながらキスをすると、意外と盛り上がる。『あなたを愛してる』『俺も愛してる』という気持ちが伝わるの」(19歳/アルバイト/女)
「目は口ほどに物を言う」といいますが、濃厚キスでも同じようですね。目で愛を語り合いましょう。
4.「甘い吐息」を漏らす
「キスの途中で、甘い吐息を漏らすのがポイント。彼が興奮して、積極的に舌を絡めてくれる」(23歳/アパレル/女)
「彼女も僕も、キスをしている間は、『ん…』や『ふう…』と吐息を漏らすんだ。こうすることで、『気持ちがいい』ということが伝わり、キスがどんどんエスカレートしていくんだよ」(28歳/営業/男)
ちょっと照れるかもしれませんが、吐息を一つ、漏らしてみましょう。彼がそれに応えてくれる可能性大ですよ。
5.「ギリギリのスキンシップ」をする
「キスの間は、スキンシップを欠かさない。…
この柄見たことあるかも? カラフルポップなバッグの正体は

蒲田にフラッグシップショップを構える「蝉 semi」は、鮮やかでポップなバッグを製作販売しています。デパートの垂れ幕などの耐久性の高い素材をリサイクルしてつくるバッグの数かず。その誕生秘話を、ブランド創設メンバーの石川大輔さんと鹿毛雄一郎さんに伺いました。
丈夫なのに、捨てられてしまう
現在、石川さんは、大学院でデザインの研究中に知りあった鹿毛さんと一緒に活動中。あるときイベントの屋外宣伝に使われていたフラッグでバッグをつくったのが「蝉 semi」プロジェクトのはじまりだとか。そのバッグが好評だったため、ブランドを立ちあげ、製作をつづけることに。
作業中の石川さん
「どんなにデザイン性の高い広告でも、掲示が終わったらゴミとして処分されます。広告は丈夫な素材を使っているのに、短い寿命なのです。だから、グラフィックやデザインの美しさを生地として生かし、バッグにすることで広告を再生させることを思いつきました」と石川さん。大学卒業後に「吉田カバン」で働いていた経験が、現在に役立っているそうです。
「モッタイナイ」精神が追い風
伊勢丹の広告を使ったピンクの地色にアルファベットが美しいシリーズ(Zip Pouch Large 8100円、Square Briefcase 25920円、Basic Tote Small 9720円)は伊勢丹のポップアップショップでも販売して大好評に。
「この取り組みに賛同して、素材を提供してくれる企業や団体との関係が大事です。いままでは捨てていた物を生かすように、社会全体の考え方がシフトしています」と石川さん。日本の「モッタイナイ」の精神が、最近になって海外から逆輸入されてきたのも「蝉 semi」への追い風になっているといいます。
お客さんには素材を見ながら選んでほしい
さまざまなイベントに出店をしていた「蝉 semi」ですが、お客さんに素材を見ながら商品を選んでもらいたいと、フラッグシップショップをオープン。「これから蒲田という街とも時間をかけて関わっていきたい。今後はイベントを企画しようと思います」。
Flap Clutch 13inch 10800円、Pocket Pouch Small 4860円、Pocket Pouch Middle 5400円、Pocket Pouch Large 5940円、Flap Pouch Small 5940円、Origami Card Case 5180円
一見、主張の強いように思えるバッグですが、持ってみると落ち着いた雰囲気。…