セリーヌ tシャツ パロディセリーヌ tシャツ コピーセリーヌ tシャツ コーデ 忍者ブログ

仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!

ビジネスマン必見!おすすめのビジネス管理ツールアプリを、独自のランキングと口コミでピックアップ!縦横無尽に使いこなせば、仕事の効率アップ間違いなし!
[2039]  [2040]  [2041]  [2042]  [2043]  [2044]  [2045]  [2046]  [2047]  [2048]  [2049

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

NHK「クロ現」やらせ疑惑強まる 記者と多重債務者役に面識あった

NHK「クロ現」やらせ疑惑強まる 記者と多重債務者役に面識あった

 

 NHKの看板番組「クローズアップ現代」のやらせ疑惑をめぐり、番組内で「出家詐欺」ブローカーの活動拠点とされた事務所の借り主が、リポートしたNHK記者や多重債務者として登場した男性と以前から面識があったことを明かした。記者は多重債務者役の男性とも知り合いで、番組に何らかの演出があった疑いがさらに濃くなった。

 大阪市内で3日、記者会見した事務所の借り主である40代男性は「多重債務者として出演していた知人男性に鍵を貸していただけ」と関与を否定。「男性とは仕事を通じ、十数年前に知り合った。私の知っている限り、多重債務者ではないと思う」と説明した。

 リポートしたNHK記者とは「この男性の紹介で知り合い、2、3回食事をして、名刺ももらった」とする一方、ブローカーとして出演した飲食店長の男性との面識は「一切ない」とした。

 週刊文春の報道後、別のNHK記者から「ご迷惑をおかけしました」と電話があったという。

 NHKは調査委員会を設置したが、相次ぐ関係者の暴露で番組の信頼性が大きく揺らいでいる。

PR

父娘バトル勝利! 「大塚家具」かぐや姫が奔走する“逆襲封じ”

父娘バトル勝利! 「大塚家具」かぐや姫が奔走する“逆襲封じ”

 株主総会を終えたばかりの『大塚家具』(東京・江東区)が、揺れている。同社は3月27日に株主総会を開催。61%の株主の賛同を得た大塚久美子社長(47)が“父娘バトル”を制したが、さらなる騒動が巻き起こることが確実視され始めているからなのだ。
 経済部記者がこう語る。
 「理由は、36%の支持を得ながら敗れた父親の大塚勝久前会長(71)が、総会直前に『一度や二度では諦めない』と吐露したためで、一敗地にまみれても逆襲に出ることを示唆したからなのです。そのため、久美子氏側もこれを警戒し始めたともっぱらなのです」

 ちなみに、この不気味な発言がただの脅しでないのは明らか。というのも、勝久氏は18%前後を保有する同社の大株主。加えて総会が終わった現在も、久美子氏側に付いた同社の資産管理会社が保有する10%のうちの7%の株が不当だとして裁判で争い続けているからなのだ。
 「裁判の争点は、同社が管理する大塚家具株の返還になるわけだが、勝久氏は裁判の末に同社管理の10%の株全てを奪い取る方針を示しているという。また、久美子氏側に付いた米投資会社は総会時に11%の株を保有していたが、後日6%を売却。この多くを勝久氏側が購入したといわれ、今後バトルが再燃する可能性が高いのです」(同)

 もっとも、こうした勝久氏側の動きは久美子氏も織り込み済み。
 そのため、“逆襲封じ”の奇策が進行しつつあると評判なのだ。
 「防衛策の筆頭が増資で、勝久氏側の持ち株比率を大幅に下げてしまおうという作戦です。また、業績悪化で社長を解任されてはたまらないとして、久美子氏側は当初主張していたニトリやIKEA路線とは一線を画し、ディズニーとのタイアップも視野に入れ始めている。さらにアウトレット商品の拡大、今回の騒動における『謝罪バーゲン』などを行い、勝久氏側の攻撃の霧消化を狙っているのです」(経営コンサルタント)

 父娘バトルはまだまだ続きそうだが、果たしてかぐや姫に春は訪れるのか?

「使ってみたら、やっぱりダメだった…」失敗に終わったトンデモな発明品22枚

「使ってみたら、やっぱりダメだった…」失敗に終わったトンデモな発明品22枚

 

すばらしい発明品が1つあれば、それをはるかに上回る失敗品が存在します。

実際に作って、そして使用してはみたものの、普及することはなかった発明品の数々をご紹介します。

【この記事の全ての画像・動画を見る】

1.「ポーカーフェイス・マスク」

これなら顔に出てしまう人も安心? これだけ隠しても目でばれると思います。

2.「犬の捕獲器」

要はマジックハンド。虐待以前に、これで捕まってくれる犬なら手でも捕まると思います。

3.「えくぼメーカー」

笑ってないときも、へこみができそう。

4.「窓の外に赤ちゃん用ケージ」

美しい景色と新鮮な空気を得ることができます。 ……怖すぎ。

5.「留守番電話ロボ」

ロボットが進化する前に、家の電話が不要になりました。

6.「空飛ぶ自転車」

思いつくままに作ってみた、その意欲は買いたいです。

7.「パーソナル潜水艦」

そのまま棺桶にならないか不安です。

8.「日本軍の集音機」

レーダーが発展する前は、各国でこうした装置が作られ、爆撃音をいち早く察知しようとしたとのこと。

9.「バイク動力船」

ちゃんと進むのであれば、ありかも。

10.「逆向きの助手席」

後部座席の人と談笑が可能。その代り運転手の疎外感がすごい。

11.「初期の防弾チョッキ」

何でも最初があるものですが、目の防御力がやたらと高い。

12.「逆向きサイドカー」

サイドカーの人は、ほとんど罰ゲーム。

13.「水陸両用自転車」

どっちもろくに走れないタイプ。

14.「家族全員が乗れる上に、ママはミシンが縫えるのよ…自転車」

大道芸。

15.「騒音絶縁装置」

集中したいときに、あらゆるノイズを遮断する装置。ひとりぼっち。

16.「レコード付きバイオリン」

レコードを流しながらバイオリンが弾ける。ヒトカラみたいなもの?

17.「アイススケート用 子守ブランコ」

笑えません。

18.「フロント拡張座席」

まったく笑えません。

19.「赤ちゃん歩行補助器」

歩けるようになる気がしません。

20.「フット自転車」

ちょっと乗ってみたいかも……。

21.「原動機付きローラースケート」

どのくらいスピードがでるのでしょうか。

22.「テレビ眼鏡」

50年早すぎた!

以上22点。

ほとんどが無茶だなと思えるものですが、テレビ眼鏡のように、さらに未来になれば再評価されるアイデアもあるかもしれません。

Quirky Items That People Once Used

中国主導「アジアインフラ投資銀行」設立で習近平が目論む安倍政権転覆

中国主導「アジアインフラ投資銀行」設立で習近平が目論む安倍政権転覆

 今年の年末にも中国主導で開設される『アジアインフラ投資銀行』(以下、AIIB)に、露骨な“日本潰し”の声が渦巻いている。

 同行は開発途上国の発展を目的とした開発銀行で、すでに台湾やフィリピン、ベトナムなど41カ国が参加を表明しているが、いまだ日本は音無しの構え。それというのも、同行を開設する中国の真の目的が「日米から金融経済の主導権をもぎ取ることにある」と見られているからだ。
 経済部記者が言う。
 「日本は’66年に同じ目的の『アジア開発銀行』の設立を米国と主導した経緯がある。そのため、中国は当初からAIIBに日本が参加する可能性は100%ないと踏んで締め出しを画策したのです。実際、同行はアジア圏の国々に加え、英国やドイツなど、並み居る欧州列強国の参加を取り付けている。今後アジアの開発はAIIBを中心に進むはずで、これに参加できない日本は国際的なインフラ事業から疎外される可能性が極めて高いのです」

 なぜ、こうしたことが予測されるのか。実は日本と米国が主導権を握る『世界銀行』や『アジア開発銀行』は、返済スキームのハードルを高く設定。さらに、環境に悪影響を及ぼす事業にもノーを突きつけてきた。
 ところが、AIIBはそのハードルを下げて貸し出す方針。年間100兆円前後の融資がなされると評判で、これに諸外国が群がるからだ。
 「要は、アジアの開発はAIIB主導で動き出すこととなり、途上国のインフラ整備も同行に参加していないと入札できなくなる。これに脅威を抱いた韓国は、米国の制止を振り切って参加表明したほどなのです」(シンクタンク関係者)

 もっとも、“日本潰し”を画策する中国の狙いは、これだけではないという。
 「習近平政権はこのインフラ事業への莫大な融資を足掛かりに、領土問題で対立するアジア諸国を従属させようと目論んでいる。その上でアジアや欧州に中国経済圏を確立し、同国製品を大量に売りつけようとしているのです」(同)

 その腹黒さは超一流だ。

アフリカに現れた謎の鳥型生物! 正体は翼竜の生き残りか?

アフリカに現れた謎の鳥型生物! 正体は翼竜の生き残りか?

 

 写真は1932年ごろにアフリカで撮影されたという不思議な生物の写真である。

 いかがだろうか。この生物は首が長く、顔にはクチバシのようなものが付いており鳥のような姿をしている。モノクロ写真のため色こそわわからないが、深い毛が体中に生えているらしく、鳥に例えるならばニュージーランドに生息する「生きた化石」のキーウィに似ている。しかしキーウィにしては顔つきが凶暴で体も大きい。誠に奇っ怪なこの生物、正体はなんなのだろうか?

 作家・オカルト研究家の山口敏太郎氏はこの生物について「鳥に近い謎の生き物」として考えているという。理由としては鳥独特の足の形をしており(外側に向けて曲がっている)、まず哺乳類の類ではないという。また山口氏は「前方には足ではない小さい手のようなものも付いているように視える。また、尻尾も鳥とは違うものである。もしかすると古代に生息していた翼竜のような存在ではないか」とも推測している。

 翼竜は鳥のような見た目こそしているが、実はアパトサウルスのような歴とした爬虫類であり、翼部分には小さい手が生えていたとされている。

 かつては筋力が足りず羽ばたいて飛ぶことはできなかったとされる翼竜であるが、最近ではむしろ空での活動がメインで陸上での生活はほぼ不可能だったと推測されている。そのため陸地を歩くときは非常に不格好な姿となり、この生物のように非常にアンバランスな姿をしていたのではないかと山口氏は語っている。

 また、こちらは伝説の生物ではあるが悪魔の一種である「アモン」は鳥(ふくろうが多い)の顔に蛇のような尻尾が生えている。鳥のような頭、そして蛇のような尻尾はこの生物にも見受けられる。

 果たして、アフリカに現れたこの生物は翼竜の生き残りなのか、現代に蘇った悪魔だったのだろうか・・・。

文:穂積昭雪(山口敏太郎事務所)

HN:
上原健二
性別:
非公開
P R
忍者ブログ [PR]
Template by repe