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インテルがマンCのY・トゥーレ獲得に約77億円を用意か…伊紙報道

日本代表DF長友佑都の所属するインテルが、マンチェスター・Cに所属するコートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレの獲得に向けて、6000万ユーロ(約77億3000万円)を用意していると、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が1日に報じている。
現在インテルを率いているロベルト・マンチーニ監督は、2009年12月から2013年5月までマンチェスター・Cを指揮。2010年にはバルセロナからY・トゥーレが加入し、2011-12シーズンには44シーズンぶりのプレミアリーグ制覇を果たしていた。
また、マンチーニ監督は以前、今夏に選手を獲得するかとの問いに「来シーズンに向けて変化はあるだろうね。トッププレイヤーを獲得するチャンスはある。なぜならわれわれはインテルだ。トップチームだから、タイトルを勝ち取らなければならないんだ」とコメントしていた。
なお、現在31歳のY・トゥーレは、来シーズン末でマンチェスター・Cとの契約が満了を迎えるものの、契約延長には至っておらず、今夏の移籍も噂されている。
インテルは、4日に行われるセリエA第29節でパルマをホームに迎えて対戦する。
負傷のDFペペ、CLのA・マドリー戦までに復帰か

レアル・マドリーは1日、DFペペが右太もも中間広筋の負傷と診断されたと発表した。ペペは3月22日に行われたバルセロナ戦で同箇所を負傷。その後に行われたEURO2016予選のセルビア戦と国際親善試合のカーボベルデ戦には、ポルトガル代表として招集されていたが欠場していた。
スペイン紙『マルカ』などによると、復帰までに約10日ほど要する見込み。今月14日に控えている欧州CL準々決勝第1戦のA・マドリー戦での復帰をめざすという。
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リーガ・エスパニョーラ2014-15特集
阪神・鳥谷の“キャラ変”に注目だ CMで“コミカルさ”押し出し

今季から1番に座り好調を持続中の阪神・鳥谷敬内野手(33)が、大幅な“キャラ変”でも順調なスタートを切っている。
今季から和田監督の方針でリードオフマンへ転身し、開幕から1番打者として5試合連続安打と好調を維持。それ以上に本人は、さらなる変貌を遂げようとしている。
本来は言葉よりも背中でもの語り、チームを引っ張るタイプだった。しかし、近年のキャンプでは自ら声出しするなどアピール。チーム内でのクールなイメージは変わりつつあったが、世間的な印象を変えるまでには至らず。それゆえに、今季は自ら壁をぶち破った。開幕直前、在阪民放テレビ局の野球中継の宣伝用CMに単独出演したのだ。
これまでも同CMへの出演経験はあるが、無口なイメージで臨んでいた。しかし今年は違った。お茶の間のテレビで阪神戦を見ているファンの前に、甲子園のグラウンドで好守をしていた鳥谷がテレビ画面から飛び出してくる躍動感あふれる内容。“コミカルさ”を前面に押し出した形だ。
球団関係者は「これまで、彼には面白さや笑いを求めた出演をお願いしにくい一面があったけど、これを機にイメチェンしてもらえるとありがたい」と期待を寄せる。
グラウンド内外で活躍する“ニュー鳥谷”に注目だ。 (山戸英州)2015/4/2 16:56 更新
岡山vs大宮 試合記録

【J2第5節】(Cスタ)
岡山 0-0(前半0-0)大宮
観衆:8,153人
主審:岡宏道
副審:清水崇之、西橋勲
└岡山が今季3度目無失点
<出場メンバー>
[ファジアーノ岡山]
先発
GK 1 中林洋次
DF 3 久木田紳吾
DF 35 岩政大樹
DF 6 竹田忠嗣
MF 21 加地亮
MF 16 関戸健二
MF 17 島田譲
MF 25 田所諒
(85分→DF 5 植田龍仁朗)
FW 11 染矢一樹
(77分→FW 15 三村真)
FW 19 片山瑛一
FW 33 伊藤大介
(54分→FW 14 押谷祐樹)
控え
GK 22 椎名一馬
MF 10 千明聖典
MF 20 妹尾隆佑
FW 13 久保裕一
監督
長澤徹
[大宮アルディージャ]
先発
GK 1 加藤順大
DF 13 渡部大輔
DF 2 菊地光将
DF 3 河本裕之
DF 22 和田拓也
MF 18 横山知伸
MF 5 カルリーニョス
MF 10 渡邉大剛
(84分→FW 8 ムルジャ)
MF 17 横谷繁
(82分→MF 15 大山啓輔)
MF 39 泉澤仁
(65分→FW 11 播戸竜二)
FW 14 清水慎太郎
控え
GK 21 塩田仁史
DF 27 今井智基
DF 34 片岡洋介
MF 23 金澤慎
監督
渋谷洋樹
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[J2]第5節 スコア速報
「FC東京」注目は主将の手塚大選手 柚姫らんのVリーグに恋して

今回はVプレミアリーグ男子「FC東京」について紹介していきます。
ホームタウンを東京都とするFC東京は、2003年に東京ガスから移行し、JリーグのFC東京と連携しています。
母体は東京ガスサッカー部と同様で、東京ガスバレーボール部です。1948年に社内レクリエーションとして9人制バレーボール部として創部したのが始まりで、1985年に6人制バレーボール部に変更し、2003年に『FC東京バレーボールチーム』に移行されました。
JリーグのFC東京との共通ネームであり、都民のためのクラブを目指す観点から来ています。
練習場は、東京ガス深川グランド内にあるTG深川体育館で、練習見学の可能な日も設定されているそうです!
ホームページにてチェックできるのはありがたいですね。2002年からバレーボール教室も開催されています。V・チャレンジリーグ在籍時には、東京ヴェルディとの試合でサッカーと同様に「東京ダービー」として盛り上がりをみせていたそうです!
注目選手は全日本男子で主将の手塚大選手です。パワーを武器に豪快に打ち抜くスタイルでチームを引っ張っる頼れる存在です。ファイナル6進出はならなかったFC東京ですが、チャレンジマッチでは良い結果を出して欲しいですね!!
■柚姫らん(ゆずき・らん) 1992年9月15日生まれ。2年前に福岡から上京。身長156センチ、B82・W60・H80。小学生の時にバレーボールをはじめ、県大会3位に貢献。バレーボールを観るのが大好き。趣味はアニメや漫画。公式ブログ http://ameblo.jp/ranyuzuki/ も要チェックだ。2015/4/2 16:56 更新