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JAFが公式Facebookページを開設

JAFが公式Facebookページを開設  

 JAFはこのほど、新たにFacebookページを開設した。「JAFモータースポーツ」ページがスタートし、「JAFおでかけ応援情報」ページも22日よりスタート予定。今後もJAFの活動を幅広く紹介するページを順次開設する。

 公式Facebookページでは「JAFモータースポーツ」「JAFおでかけ応援情報」などを展開

 「JAFモータースポーツ」では、各種競技会の情報や、モータースポーツに関するイベントの開催予定、各種規則の制定・改訂情報、競技会年間スケジュール(カレンダー)など、モータースポーツファン向けの情報を発信する。

 一方、「JAFおでかけ応援情報」では、会員優待情報、イベント開催予定、おすすめドライブコースなどの情報を発信。「e-JAFShop」で販売するオリジナル商品の紹介なども行う。車でレジャーに出かける人を応援するページとなる。

 JAFではホームページでの情報発信や、レースの映像が見られるJAFチャンネルなども運営している。情報量が豊富なこれらのサイトに加えて、速報性や双方向性に優れるFacebookページを組み合わせて展開することで、会員やドライバーの利便性向上に努める。

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福岡県北九州市でB級ご当地グルメの祭典! B-1グランプリを開催

福岡県北九州市でB級ご当地グルメの祭典! B-1グランプリを開催 

 全国から全63団体が出展、グランプリを目指す

 B-1グランプリin北九州実行委員会は、20日と21日の両日、福岡県北九州市にて「第7回 B級ご当地グルメの祭典! B-1グランプリin北九州」を開催する。

“B級ご当地グルメの祭典” B-1グランプリを北九州で開催

 B-1グランプリは、安くてうまくて地元の人に愛されている、地域の名物料理や郷土料理など「ご当地グルメ」を通して、まちおこしを目指すイベント。

 「B-1グランプリin北九州」には、全国各地より、ご当地グルメでまちおこしを志す全63団体が出展、日本一を競う。来場者は気に入った団体に、ひとり一膳(2本まで)の割り箸で投票し、グランプリを決定する。

 開催日時は、20日~21日10:00~16:00。会場は、シーサイド会場がJR小倉駅から徒歩約5分のあさの汐風公園一帯。リバーサイド会場は、JR西小倉駅から徒歩約7分の勝山公園一帯。

 入場料は無料。B級ご当地グルメの購入にはイベントチケットが必要で、現金での購入は不可。チケットは、100円券の10枚つづりが1冊1,000円。イベント当日の9:00から、各会場のチケット販売所で販売する。また19日まで、北九州市内の指定販売所でも販売している。

 その他、詳細は「B-1グランプリin北九州」公式ホームページで確認のこと。

2015/02/26 (Thu) Comment(0)

広島県に全国のお菓子が大集合! 2013年4月、お菓子の祭典「ひろしま菓子博」開催

広島県に全国のお菓子が大集合! 2013年4月、お菓子の祭典「ひろしま菓子博」開催 

 ひろしま菓子博2013のポスター

 ひろしま菓子博実行委員会は平成25年4月19日~5月12日に、「第26回全国菓子大博覧会・広島(愛称:ひろしま菓子博2013)」を開催する。テーマは「世界にとどけ!笑顔をむすぶ お菓子のちから」で、旧広島市民球場跡地、広島県立総合体育館とその周辺で行われる。

4年に1度開催される、日本最大のお菓子の祭典

 全国菓子大博覧会はほぼ4年に1度、全国各地で開催されている日本最大級のお菓子の祭典。広島での開催は、大正10年(1921)に当時の広島県立商品陳列所(現在の原爆ドーム)で開催された、「第4回全国菓子飴大品評会」以来92年ぶりとなる。

 会場では全国のお菓子を集め、展示・試食・販売等を行う。和菓子の職人やパティシエが制作した「工芸菓子」も多数展示。優秀なお菓子には皇族による「名誉総裁賞」や、「内閣総理大臣賞」「農林水産大臣賞」などが授与される。

 また、会場にはお菓子にまつわるパビリオンも登場。大手菓子メーカーによる展示・体験型イベントがある「夢のお菓子ランド」や、製菓の技と知識を学習できる「お菓子の学校」。また、広島と世界をキーワードに、多彩なお菓子の試食・販売を展開する「広島と世界のお菓子バザール」などもある。

広島県出身の島田洋七さんが、応援メッセンジャーに就任

 開催まで約半年となった10月16日、同委員会の事務局に漫才師の島田洋七さんが来局した。出身地が広島県の島田さんは、ひろしま菓子博2013応援メッセンジャーに就任。生田副委員長がメッセンジャー就任のお礼と、名刺の授与を行った。島田さんは今後、授与された名刺を配り、ひろしま菓子博をアピールしていく。

 菓子博メッセンジャー島田洋七さんの名刺

 また、島田さんは菓子博のキャラクター「かしなりくん」と「スイーツ姫」とともに写真撮影も行った。

 島田洋七さんとキャラクター「かしなりくん」と「スイーツ姫」

 島田さんは、B&Bがブレークするきっかけとなった「もみじまんじゅう!」について、「お菓子のおかげで長い芸能生活を送ることができ、お菓子の力に感謝している」とコメント。応援メッセンジャーとして、全国各地の営業でひろしま菓子博のことをPRしていく、と語った。

2015/02/26 (Thu) 旅行 Comment(0)

神奈川県足柄上地域が、この秋、アートでいっぱいになる!!

神奈川県足柄上地域が、この秋、アートでいっぱいになる!! 

 今夏行われた「ASHIGARAアートフェスティバル2012」キックオフ・ワールドカフェの様子。写真は森の中でのアートワークショップ

 神奈川県西部に位置する足柄上地域を舞台に、11月3日(土・祝)から12月2日(日)までの1カ月間にわたり、メイン会場のブルックス大井事業所内ほか、複数のサテライト会場で「ASHIGARA アートフェスティバル2012」が開催される。

 南足柄市・中井町・大井町・松田町・山北町・開成町の1市5町から成る足柄上地域は、都心から比較的近いうえに、自然に恵まれている。そこに魅力を感じ、多くのアーティストが工房やアトリエを構えて生活し、作品制作をしている。

 この足柄上地域を舞台に展開されるのが「ASHIGARAアートフェスティバル2012」。足柄上地域が持つ魅力を多くの人々に伝え、アートを通じて「人と人」「人と自然」「人とまち」の新しいつながりを生んでいくことで地域を元気に、という想いから2011年に始まったフェスティバルだ。

 今年は隣接する西湘地域(小田原市・箱根町・真鶴町・湯河原町)のアーティストや美術館などとも連携しての開催となる。

 主なプログラムは以下の通り。

 ■足柄アーティスト in レジデンス
 フローリアン・バロン氏(メディア・アート)、横井山泰(氏油画)、吉岡裕記氏(メディア・アート)の3名が、11月3日(土・祝)から12月2日(日)の間で2週間程度滞在し、作品制作を行なう。アーティストの視点から見た足柄上地域の新しい姿が浮かび上がらせようという企画。会場はブルックス大井事業所内(大井町)だが、作品展示場所は未定。

 ■足柄ショートトリップ
 異なるジャンルの4人のアーティストが、ワークショップやトークなど、地域の方が気軽に参加できる企画を行う。11月9日(土)・10日(日)・24日(土)・25日(日)13時00分/15時00分(各20分程度)。会場はブルックス大井事業所周辺。

 ■第2回神奈川チェンソーアート競技大会
 丹沢湖ダム広場公園(山北町)を会場にチェンソーを使って地元産の間伐材からアート作品を制作する技を競う「第2回神奈川チェンソーアート競技大会」。スペシャルゲストに自然環境派でチェンソーアートの第一人者でもある清水国明氏を招く。日時は11月11日(日)9時30分~16時00分。

 このほか、「元気旗プロジェクト」「サーカス芸体験ワークショップ」「金太郎きたる! in 相模人形芝居」「市民企画プロジェクト」などが計画されている。

2015/02/26 (Thu) 旅行 Comment(0)

栃木県栃木市の蔵の街を幻想的な光で照らす「うずま冬ほたるキラフェス」

栃木県栃木市の蔵の街を幻想的な光で照らす「うずま冬ほたるキラフェス」 

 「蔵の街」を彩るたくさんの発光ダイオード

 栃木県栃木市の「蔵の街」に流れる巴波川(うずまがわ)の両岸を約4万個もの発光ダイオードで彩る「うずま冬ほたるキラフェス2012」が開催される。点灯期間は2012年10月19日(金)~2013年1月14日(月・祝)の17:00~23:00まで。

 点灯場所は巴波川にかかる倭橋から瀬戸河原公園、うずま公園まで。うずま公園内では約9,000個の発光ダイオードが飾られる。

 「蔵の街」として知られる栃木市は、江戸時代から市の中心部を流れる巴波川を利用した交易によって栄えた地域。「うずま冬ほたるキラフェス2012」が行われるあたりも、黒塗りの重厚な見世蔵や白壁の土蔵群が数多く残る。

2015/02/26 (Thu) 旅行 Comment(0)
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上原健二
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