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カズが9年ぶりの2試合連続ゴール…今季2点目で最年長ゴール記録更新

明治安田生命J2リーグ第7節が11日に行われ、横浜FCは敵地でロアッソ熊本と対戦した。
この試合に先発出場した元日本代表FW三浦知良が、2試合連続となる今季2点目を決め、自身が持つJリーグ最年長ゴール記録を48歳1カ月16日に更新した。
三浦は、前節のジュビロ磐田戦で約2シーズンぶりとなるゴールを記録。2試合連続ゴールは、2006年5月6日の徳島ヴォルティス戦、同10日の東京ヴェルディ戦で決めて以来、実に9年ぶりとなった。
ベントレーから中国富裕向けミュルザンヌ発売へ!

ベントレーは中国市場での富裕層向けに最上級サルーン「ミュルザンヌ」のLWB(ロングホイールベース)を発売するようです。
今回はその画像を入手しました。LBWモデルはノーマルモデルよりボディを約25センチ延長し後部座席の空間の充実を図ります。
パワーユニットは6.8リットルV8エンジンでMax512psを誇ります。中国市場への投入は早ければ2015年内に行われるようです。
(APOLLO)
画像付き元記事はこちら:ベントレーから中国富裕向けミュルザンヌ発売へ!(http://clicccar.com/2015/04/11/302081/)
修造応援ワードの人気ベスト5を発表 1位「苦しい時ほど、笑ってごらん」

スポーツキャスター、タレントの松岡修造が11日、都内で行われた「日めくり まいにち、修造!」感謝祭に出演した。発行部数85万部を突破した、松岡による名言が記されたカレンダーのイベントで、参加応募者の投票に基づいた、好きなカレンダーの言葉「ベストワード」が1位から5位まで発表された。
順位は以下の通り。
1位 苦しい時ほど、笑ってごらん
2位 崖っぷち、だーい好き
3位 後ろを見るな!前も見るな!今を見ろ!
4位 次にたたく一回で、その壁は破れるかもしれない
5位 失敗しても全然OK
1位に「苦しい時ほど、笑ってごらん」と選ばれたことに、松岡は「これがトップになってくれたのは、良い言葉っていうのはあるのかもしれないけど、『苦しい時ほど笑ってごらん』というのあまり(普通は)ないんですよね。苦しいんだけど笑うんだよというの(姿勢)をみんなが出してくれたら、間違いなく前へいける」と広く実践されることを臨んだ。
佐々木蔵之介&夏川結衣のサプライズに“娘”藤野涼子が涙「本当に寂しい」

【モデルプレス】映画「ソロモンの偽証」シリーズで主演をつとめその役名でデビューを果たした新人女優の藤野涼子が、“両親”からのサプライズに涙を流した。
【他の写真を見る】佐々木蔵之介&夏川結衣のサプライズに“娘”藤野涼子が感涙!卒業証書授与のサプライズも/映画「ソロモンの偽証・後篇」初日舞台挨拶の様子
11日、映画『ソロモンの偽証 後篇・裁判』の公開初日舞台挨拶に共演の佐々木蔵之介、夏川結衣、成島出監督らとともに登壇した。
◆“両親”からのサプライズに涙
この日は成島監督から生徒役を演じた7名にサプライズで“卒業証書”が授与されるという演出が行われたほか、さらに藤野には両親役を演じた佐々木と夏川から花束が贈呈されるというもうひとつのサプライズが。父親役を演じた佐々木は「お父さんと娘として会えるのは今日で最後かと思うとすごく寂しい。でも、今すごく誇りに思います」とコメント。現場では、悔し涙を流している藤野を何度も見てきたといい、「でもやっぱり涼子がこの組を引っ張ってくれたと思う。ありがとう」と感謝を述べた。
また、藤野は「この作品を忘れないように」との思いから役名をそのまま芸名にしたが、佐々木は「そのおかげで僕たちはこれからも“涼子”と呼ぶことができる。違う現場で、同じ俳優として“涼子”と呼べる日が来ることを楽しみにしています」とメッセージを送った。
母親役を演じた夏川も「現場で本当につらかったこともたくさんあったと思う。それでも一生懸命やっていた姿をいつも横で見ていました。本当に誇りに思います。よく頑張りましたね」と労った。
◆言葉を詰ませながら、さらなる飛躍を誓う
温かな言葉の数々に、藤野は「お父さんとお母さんと呼べなくなってしまうのは本当に寂しいんですが…」と声を絞りだすも、感極まり言葉に詰まってしまう。すると、目にうっすらと涙を浮かべた夏川から背中をさすって励まされ、「これからも頑張っていこうと思います」と力強く宣言した。
最後に「私は『ソロモンの偽証』ですごく成長できたし、こんなに成長することができたのは自分の力だけじゃなくて、本当に支えてくれた周りのスタッフや監督、色んな方のおかげだと思う。ここに立っていない33人の中学生キャストの皆とも、これからも遊んだりしたいなと思っています。上手くまとめられなかったですが、今日はありがとうございました」と挨拶し、締めくくった。
同作は、ベストセラー作家・宮部みゆき氏が構想に15年、執筆に9年をかけたミステリー大作の映画化。自殺と思われた少年の殺人現場を目撃したという告発状が届いたことから、真相を明らかにしようとする生徒たちによる校内裁判が行われていく様を『前篇・事件』と『後篇・裁判』の二部作で描く。
なお、舞台挨拶にはこのほか、石井杏奈(E-girls)、板垣瑞生、清水尋也、富田望生、前田航基、望月歩、成島出監督が登壇した。(modelpress編集部)
修造 気候の都市伝説に神妙なワケ カレンダー感謝祭で語る

スポーツキャスターでタレントの松岡修造が11日、都内で行われた「日めくり まいにち、修造!」感謝祭に出演した。発行部数85万部を突破した、松岡による名言が記されたカレンダーのイベント。その最中に、ここ1週間、体調を崩していたことを明かした。
このイベントの前にも体調が優れないことを公表していた。ここ数日の冷え込みと、体調不良がリンクすることから、ネット上では「修造が体調を崩したから寒くなった」という話題が散見された。以前から、「熱いトーク」、「熱い性格」が持ち味の松岡が仕事などで出国すると日本が冷え込むという“都市伝説”が話題で、“太陽神”などという若干、大げさなニックネームを松岡に対してつけた人もいる。
だが、このことについて、松岡は慎重に言葉を選んだ。「僕はどうコメントしたらいいのか分からないですけど、僕の責任が強すぎる」と苦笑いした後で、「天候の状況でつらい思いをしている人もいる。そこのコメントだけは控えさせてもらっている、というのはありますね」と神妙に語った。
気候が変われば仕事に影響が出る人もいれば、健康に影響が出る人もいる。命に関わるケースもある。そうした全ての人のことを配慮していた。