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開幕4連敗のJ-22選抜、横浜FMのMF中島賢星ら4名を初招集

Jリーグは、12日に行われる明治安田生命J3リーグ第5節で、グルージャ盛岡と対戦するJリーグ・アンダー22選抜の招集選手を発表した。
開幕から4試合を終え、1得点15失点の4連敗と結果が残せないJ-22選抜。今回の招集メンバーには、横浜F・マリノスのMF中島賢星ら4名が初招集を受けている。
発表された16名の招集メンバーは、以下のとおり。
GK
牲川歩見(ジュビロ磐田)
吉丸絢梓(ヴィッセル神戸)
DF
小山内貴哉(コンサドーレ札幌)
永坂勇人(コンサドーレ札幌)
進藤亮佑(コンサドーレ札幌)
茂木力也(浦和レッズ)
浦田樹(ジェフユナイテッド千葉)
MF
野澤英之(FC東京)
平岡翼(FC東京)
汰木康也(モンテディオ山形)
奥川雅也(京都サンガF.C.)
中島賢星(横浜F・マリノス)
白井永地(水戸ホーリーホック)
FW
柳下大樹(松本山雅FC)
三根和起(京都サンガF.C.)
金子翔太(清水エスパルス)
「けっこうエロいカラダ」 モデルのくみっきー、意外なほどの肉感ボディを披露!

”くみっきー”の愛称で親しまれるモデルの舟山久美子(23)のカラダつきが「肉感的」だとして注目を浴びている。
男性視聴者が熱い視線を向けているのは、10日放送の情報番組『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)。舟山が、フリルのついた紺色のシャツに白のパンツを合わせたスタイルで「着こなしガールズコレクション!」のコーナーに登場すると、ネット上から「意外とボリュームのあるカラダをしているんだな」といったコメントが上がったのだった。
かつて公表していたスリーサイズはB78cm・W54cm・H77cmというもので、お世辞にも「肉感的」とは言えそうにないスタイルの舟山。しかし、この日の胸元は大きく膨らみ、お尻もプリプリ。推定BカップといわれていたおっぱいもDカップはありそうなほどで、肉づきのいいお尻は目をひくものだった。
そんな彼女のスタイルに男性視聴者は反応したようで、放送が終了すると、胸やお尻にクローズアップした画像がネット上に貼られ、「くみっきーってけっこうエロいカラダしてるんだな」「線は細いけど出ているところは出てる…」「女性らしい丸みがあって最高にセクシー」などといったコメントが寄せられることに。視聴者の中にも華奢なイメージはあったようで、それゆえ今回の姿に驚いた人も多かったようだ。
「以前から、くみっきーファンの間では、お尻がプリプリして可愛いといった声が多く聞かれます。ファッション誌を中心に活躍にしていることから同性のファンが多いですが、ブログのコメント欄には『かぶりつきたいほど可愛いお尻』『キュートなヒップが大好き』といったコメントが上がっており、彼女にとってお尻はチャームポイントのひとつとなっているようです。
しかし、本人とすればそれはちょっと複雑な声なのかもしれません。というのも彼女はブログなどで頻繁にエステや整体に通っていることを報告しているのですが、その中でお尻や下半身のお肉を落としたいと明かしています。骨盤矯正パンツを愛用しているとも言っており、どうにかお尻を小さくしたいようです」(芸能ライター)
男性にとっては魅力的に映ることもある大きなお尻も、ファッション的なことを考えれば悩みの種となるのかもしれない。昨年、日本ダイエット健康協会が主催するダイエット検定の1級に合格し、先月にはさらに専門的な知識が必要とされるダイエットインストラクターの資格も取得した舟山とすれば、理想のスタイルというものがあるのだろう。…
ふわふわピンクの羊キャラ「ヨーネル」がプリンに。食べてみた!

近畿地区で読売新聞を購読されている方はご存知だと思うのだが、毎週水曜日の朝刊に「読売ファミリー」という生活情報誌が折り込まれている。その「読売ファミリー」のPRを担当するゆるキャラが「ヨーネル」だ。ピンク色の愛らしい羊のキャラクターで、その名は大阪弁の「よう寝る」から来ているという。眠れない時に数えるものと言えば羊ですもんね。
ヨーネルのハート型の尻尾は「幸せのハートのしっぽ」として、タッチすると幸福になれるのだとか。多くの人にその尻尾をタッチしてもらうべく、全国各地に出張する「1万人でタッチ運動」を行っていたりもする。ちなみにこのヨーネル、昨年度の「ゆるキャラグランプリ」では、1699体のエントリーの中268位に!……若干リアクションに困る順位ではあるが、ゆるキャラ界の上位の方に属する「Aクラス」キャラと言えるだろう。
■ヨーネルがイチゴ味のふわふわプリンになった
この度、ヨーネルをかたどった可愛らしいプリンが誕生したという。そのプリンを食べることができるのは大阪駅からほど近い「大阪新阪急ホテル」の地下1階にあるグルメバイキング「オリンピア」。「大阪新阪急ホテル」とともに、昨年開業50周年を迎えた関西最大級の老舗バイキングである。
「オリンピア」は今年の3月17日にリニューアルオープンしたばかり。そのリニューアルオープンを記念して6月15日まで開催される「情熱の“レッド・フェスティバル”」というフェアの特別企画として「ヨーネル・プリン」が提供されるというのだ。個別販売はないため、ここでしか食べられない貴重なスイーツとなっている。よし、急いで食べに行こう!
■ライブ感抜群!テンションが上がる「オリンピア」
リニューアルしたばかりの「オリンピア」、最も大きく変わった点は「出来たての美味しさ」をより味わいやすくなったという部分だ。例えばお寿司は、職人が目の前で握って提供してくれる。
天ぷらも同様に、目の前で揚げたてのものをいただくことができるのだ! また、中国料理コーナーの厨房は仕切りなどがなく全体を見渡すことができ、中華鍋からまさに今できあがったばかりのアツアツ料理が提供される様子を目の当たりにすることもできる。
なんというか、全体的にライブ感がすごいのだ。美味しい料理がそこかしこで出来上がっていく活気溢れる様子に筆者のテンションもうなぎ上り! 「これもいいなー! あれも美味しそう」とキョロキョロ目移りしながら歩いているだけで楽しいのがバイキングの醍醐味だと思うが、「オリンピア」のバイキングはその贅沢な楽しみを十分に堪能させてくれる。…
不動産オーナーを目指すなら知っておきたい「ウチコミ!」の革命的なビジネスモデル

2015年1月にスタートする改正相続税法。基礎控除がこれまでの6割に縮小された一方、税率も一部引き上げられている。このため様々な相続税対策が注目を集めているが、今回はその中でも、最もオーソドックスである「マンション・アパート経営」に関して、その節税効果とメリット・デメリットに関して見てみることにしよう。
■人気の「不動産オーナー」だが、見落としがちな「落とし穴」に注意
やはり最も人気の高いのは、オーソドックスともいえる不動産投資だろう。不動産の相続税評価額は、土地が時価の8割程度の路線価、建物は時価を3~5割も下回る固定資産税評価額となっている。課税の基礎となる評価額が何割か減るため、その分だけ税金も少なくなるわけだ。
さらに、同じ不動産でも自己使用や遊休状態の不動産に比べ、賃貸住宅などに活用したほうが評価額が下がる。土地が貸家建付地に、建物が貸家になると、評価額から借地権や借家権の相当部分が差し引かれるからだ。ミドル・アッパー層を中心に、新たな収入源の確保先としても、土地活用の王道であるマンションやアパートなどの賃貸経営に注目が集まっているのも頷ける。
だが、賃貸経営については見落としがちな「落とし穴」が存在する。それは、成約時にオーナーが不動産会社に支払う広告費(AD/エーディー)だ。この広告費の負担が馬鹿にならない。建前としては、入居希望者向けに物件の告知活動をする際の費用として、契約が成立した際に不動産会社がオーナーに請求するものなのだが、今や慣習化してしまっている。
ある地方では、オーナーが不動産会社に支払う広告費が賃料の6ヶ月というケースもあり、これでは当然のことに利回りにも影響してくる。現在の状況下では、首都圏でも今後広告費の増加が避けられない。
人口減少、物件の供給過剰に加え、プロモーション費用が嵩む中、いきおい不動産会社は一件あたりの成約単価を最大化しようとする。不動産会社が、広告費をより多くとれるオーナーの物件を優先的に扱おうとするのも、ある意味では止むを得ない。
■不動産会社の収益ポイントを見抜け
そんな賃貸業界の現状について、『不動産屋は笑顔のウラで何を考えているのか?』(幻冬舎)の著書であり、アルティメット総研代表の大友健右氏に聞いた。
「本来、宅建業法上、賃貸借契約において仲介手数料の上限は1ヶ月と決まっています。某大手賃貸会社は貸主から依頼された物件を自社サイト、自社の店頭でしか告知せず、自社で入居付けを行うことで両手取引を行い1件あたりの利益を最大化することもあります。…
【私のおすすめの旅】クリスマスを毎年ヨーロッパで過ごす贅沢(ガジェ通旅ライター:SYO)

こんにちわ。海外旅行大好き世界遺産マニアのSYOです。
海外旅行が大好きで世界20ヶ国以上回ってきたわたしがオススメする、“価格がお手頃”、“ラグジュアリーな気分を楽しめる” 、“初心者でも楽しめる”のが
「クリスマス時期のヨーロッパ」
特にクリスマス前のアドベンドの期間(11月下旬~12月上旬)がわたしの一番のオススメです。
クリスマス時期のヨーロッパは価格が安い!
ヨーロッパのオンシーズンっていつだと思います?
ヨーロッパのオンシーズンは春~夏にかけてで、その時期の旅行代金を見ると6泊8日のツアーで30万超えなんていうのもざらにあります。
確かにヨーロッパのオンシーズンは日照時間が長いので、日が落ちるのが遅く、長い間観光を楽しめるという利点や、冬になると寒くなるヨーロッパですが、春~夏は気温が高くて過ごしやすく、観光しやすいという利点があるのです。
その点冬のヨーロッパは、“寒い”、“夜明けが遅く日が落ちるのが早い”、“春~夏にしか動いていないツアーバスがある”と、あまり観光にいい季節でないのは、確かなんですよね。
クリスマス時期のヨーロッパはオフシーズンに当たるので、旅行会社も価格を安めに抑えてきます! ココがねらい目ポイントその1
例としてHISを見てみると、過去のヨーロッパ冬ツアーの価格は燃油サーチャージ込みで10万~18万ほどの価格で出していることが多いようです。
ちなみに、わたしが過去に行ったヨーロッパ冬ツアーの金額を具体的にご紹介します。
2008年12月 ドイツ~フランスロマンティック街道&モンサンミッシェルツアー 8日間
2008年12月に行ったドイツ~フランスロマンティック街道ツアー 約14万円(燃油込み)
ノイシュヴァンシュタイン城から、ロマンティック街道を抜けローデンブルクへ、その後パリでモンサンミッシェルを見るというかなり贅沢なツアーでした。
2011年 ドイツ・チェコ・オーストリアツアー 8日間
2011年に行ったイツ・チェコ・オーストリアツアー 約15万円(燃油込み)
ドイツのノイシュヴァンシュタイン城から、ローデンブルク、ニュンベルク、プラハ、ウィーンへ。2008年の旅とは少しルートが違い、東ヨーロッパを回る旅でした。
2013年 オランダ・ベルギー・フランスツアー 8日間
2013年に行った、オランダ・ベルギー・フランスツアー 約12万円(燃油込み)
アムステルダム、アントワープ、ブリュッセル、パリ。…