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尖閣諸島の教科書・外交青書への記述、台湾も抗議声明―米メディア

2015年4月10日、米国営放送ボイス・オブ・アメリカ(中国語電子版)によると、文部科学省がこのほど発表した教科書の検定結果で尖閣諸島が「日本の領土」と明記されたことを受け、台湾政府が「中華民国固有の領土だ」とする抗議声明を発表した。
【その他の写真】
声明で台湾政府は「釣魚台(尖閣諸島の台湾名)は歴史、地質、地理、国際法などさまざまな観点からみて中華民国に属している」と主張。日本の外務省がこのほど発表した15年版「外交青書」でも尖閣諸島、竹島(韓国名・独島)を「日本の領土」と明記したことに抗議した。
台湾中央研究所の近代史専門家はこのほど発表した論文で、「釣魚台が台湾に属することを証明する資料は近年ますます多く発見されている。日本が島の名称を変えることは軽視できない。歴史をはっきり説明することは、中国と台湾の研究者が避けて通れぬ問題だ」としている。(翻訳・編集/大宮)
このネコは階段を「下りている」?「上っている」? 錯視画像に議論沸騰!!

先月、ネットを通して世界中に論争を巻き起こしたドレスの写真を覚えているだろうか? 「白と金」、いや「青と黒」――と、見る人によって意見が真っ二つに割れる不思議な画像は、結局「青と黒」が正解だったようだが、多くの人に錯視効果の面白さを教えてくれた。そして今、同様の画像がまたひとつ登場したようだ。
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さあ、あなたはネコが階段を上っているように見えるだろうか? それとも、階段を下りているように見えるだろうか? 海外サイト「9GAG」に投稿されたこの画像、やはり人によって意見が真っ二つに割れるようだ。画像を初めて目にした時、筆者は直感的にネコが階段を上っているように思えたが、次第に下りているようにも見えはじめ、いつの間にか下りているとしか思えなくなってしまった。
海外ネットユーザーの反応を見ると、下りていると感じる人は、階段の踏み板が出っ張っているように見える模様。また、上っていると感じる人は、その部分が踏み板の「滑り止め」に見えているようだ。なかには
「これは下りているのさ。ネコが階段を下りるときは、バランスを取るために尻尾を立てるからね」
と、生物学的なアプローチで考察する人もいるが……。さて、本当のところはどちらなのだろう。
“劣化”が囁かれるあの女優が…!? 生で見ると美しい芸能人!

芸能人と言えば美男美女が揃っているイメージがあるものの、一方で普通レベルに見えてしまう芸能人も多い。だが、そのような芸能人であってもナマで見ると「とんでもなく可愛かった」「顔がとても小さかった」などの印象を抱くこともある。やはり、芸能人は総じて美男美女が多いのかもしれない。
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そこで今回は、業界人に調査をおこない、これまでに見た芸能人の中で"最も美しかった芸能人"の名前を挙げてもらった。彼らはメイク前の姿も見ている上、業務の中で当たり前に芸能人を見ているからこそ、真の意味で美しい芸能人を知っているはずだ。
今回の調査では、あらゆる名前が挙がったものの、その上位3名をここでは紹介していく。まず3番目に多く名前が挙がったのが、人気の若手女優だ。
「長澤まさみさんです。ノーメイクでも美しく、あの脚線美にはやられますね」(映画スタッフ)
撮影ともなればほとんど毎日会うことになり、寝食をともにすることも多いらしいが、それでも24時間いつでも美しいらしい。
「長い時間を共有していれば、普通は徐々に目が慣れてくるものですし、ノーメイクの顔も見てしまうものですが、それでも長澤さんは美しいの一言に尽きますね。何度かお仕事をご一緒させてもらいましたが、撮影期間が伸びればいいのにって本気で思う女優さんです」(同・映画スタッフ)
「彼女より美しい脚を持っている女優さんに会ったことがありません。できれば夏の設定のドラマで一緒して、あの脚をまた見たいものです」(ドラマスタッフ)
たしかにあの美脚は画面を通して見ていても美しい。ぜひナマで見てみたいものだ。
そして、長澤まさみに続いて名前が挙がったのは実力派の女優さんだった。
「松雪泰子さんです。透明感のある美しさという意味ではダントツだと思います」(映像制作会社スタッフ)
近年は映画に多く出演している松雪泰子は現在42歳である。どのような美しさを持っているのだろうか。
「年相応の美しさというんでしょうか。艶っぽい美しさがあります」(映画制作スタッフ)
「佇まいが美しいです。そういうオーラも含めて美しいです」(ドラマスタッフ)
「遠くから見ても輝いていて、すぐに芸能人だとわかります。一度、彼女の後ろ姿を見た外国人が"あの美人は誰だ?"と言っていた時に笑ってしまいました。後ろ姿だけでも超絶美女なんですよ」(業界関係者)
たしかに、映画やドラマからも彼女の独特の美しさは伝わってくる。現場のスタッフもその虜になっているようだ。
そして最後に、最も多くの業界人から挙がったのが、かつてアイドルとして活躍し、今も女優として君臨するあの人の名前だ。
「美しい芸能人は小泉今日子さんですね。芸能人を山ほど見ていても、あの人を超える人には出会ったことがありません。よくネットで劣化したと書かれていますが、実物見たら綺麗で驚きますよ」(テレビ番組制作会社スタッフ)
現在49歳になるキョンキョンこと小泉今日子。数多くいる女優さんの中でも一際美しいという。
「顔がとにかく小さいのですが、ドラマや映画で見るよりもリアルに見たほうがより小さく見えます。打ち合わせなどでこちらを見られると、ドキドキしてしまうほどです。自分はまだ30代なのでアイドルとしての全盛期はあまり知りませんが、今の小泉今日子さんのファンになっていますよ」(同・テレビ番組制作会社スタッフ)
キョンキョンの名前を挙げてくれた業界人は多数いたが、その年代はとても幅広いのが印象的でもあった。また、女性からも美しいと言われていた。本当に美しい人は老若男女問わず答えは同じなのかもしれない。ぜひ今後も美しさに磨きをかけていただきたいものだ。そして、いつの日かナマで会ってみたいものだ。
(文=吉沢ひかる)
「NHKってなんですか?」NHK受信料支払いを拒否する新手段とは?

家にテレビがある以上は支払いを求められることになるNHKの受信料。その金額は、地上波契約で割引などが適用されない場合、月額1,310円となっている。この負担が大きいか小さいかは別にしても、NHKの存在そのものに疑問を呈するなどして、全体のおよそ1割程度の世帯は支払いに応じていないのが現状だ。
職員多すぎ? NHKに在籍するスタッフの知られざる真実
しかし、そんな人々からも徴収を行うために受信料の集金担当者が全国に存在している。彼らは日々、支払いに応じてもらえるよう努力しているわけだが、ここ最近は彼らに向けられる言葉にひとつの傾向があるという。そんな声を聞き、徴収員に話を聞いてきた。
「"受信料の支払いを拒否する人"は減っています。ですが、最近増えているのは『NHKって何ですか?』と聞かれることです。これまでは『NHKは見ない』『NHKは嫌いだ』などとNHKのことは知っている前提で支払いを拒否する人が多かったのですが、最近はNHKを知らないと言い切る人が増えていて参っているんです」(同・受信料の集金担当者)
NHKを知らないと居直る人が出てきているとは驚きだ。
「もちろん、本気で知らない人は皆無だと思いますが、皆さん迫真の演技で『NHKって何?』と聞いてくるんです。真顔でそう言われてしまうと、『知っているでしょ?』とは言えないので仕方なく答えていますけど、いつ誕生した組織なのか、どんな法律があるのか、理事の名前を言ってほしいとか、こちらが答えられない質問をされることも多いんです」(同・受信料の集金担当者)
『NHKって何?』とは思いもつかないリアクションだったが、担当者としては真摯に向き合うしかないらしい。
「向こうはあくまでも説明を求めているわけですし、言い分としては『お金を払うことは構わないが、お金を支払う以上は支払い先のことはよく知っておきたい』ということですから、そんなごもっともなことを言われたら無視できません。そのため、できるだけ答えようとしますが細かく聞かれると答えられないので、退散することになります。再び情報を頭に入れてうかがいますが、また質問攻めなんです」(同・受信料の集金担当者)
この担当者によればハッキリと拒否してくれれば対処のしようもあるというが、それもできずに困っているそうだ。さらに、別の徴収員も同じような話を聞かせてくれた。
「この作戦は正直つらいですよ。『詳しくはホームページを見てください』と言うと、今度は『ホームページって何ですか?』となってしまい、そこから芋づる式に『インターネットって何ですか?』となってしまいます。さらにひどい場合には『テレビって何ですか?』とか『放送って何ですか?』などと聞かれることもあります。拒否せずに質問ばかり繰り返すというのは、自分が言うのもなんですが、頭のいいやり方ですよね」(別の受信料担当者)
拒否の仕方には人それぞれの方法があるのだろうが、NHKの受信料徴収を拒否してしまった時点で裁判に持ち込まれる可能性が出てくる。だからこそ、これまではNHKの徴収員と、会わない、話さない、ことが一番だと言われてきた。しかし今は会った上で質問攻めにするのが主流になりつつあるようだ。
このような方々を超えるだけの知識を持った徴収員の育成が急務のようだが、そうなればまた新たな作戦が生まれることになるだろう。このいたちごっこを終わらせるためには、NHKそのものの見直しが重要になるのかもしれない。
(文=吉沢ひかる)
渡部豪太「踊る=心が躍る」

俳優・渡部豪太(29)が10日、東京・世田谷パブリックシアターで、主演の音楽劇「麦ふみクーツェ」の初日公演前に通し稽古を公開した。
リズムを刻むことと人生は一緒!と、日用品やセットの一部を楽器にして演奏しながら演じるという新感覚な音楽劇。観客にも1人1個、音を発するものを持参することを求めている。渡部は今回、指揮者として麦でタクトを振るほか、タップダンスに挑戦しリズムを表現するが「踊ることは心が躍るものだと思った」と熱演をアピール。
ほかに皆本麻帆(24)、尾藤イサオ(71)、松尾貴史(54)らが出演。