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65歳T・ワトソン、史上最高齢でアンダーパー マスターズ第1日

米男子ゴルフのメジャー第1戦「マスターズ・トーナメント」(9日、米ジョージア州オーガスタ・ナショナルGC=7435ヤード、パー72)
65歳のトム・ワトソン(米国)が71の18位。マスターズ史上、アンダーパーで回った最高齢の選手となった。42回目の出場。予選通過すれば、2000年のトミー・アーロンの63歳を抜いて最高齢通過記録となる。
3.11の一週間前にも!? 茨城県の海岸にイルカが大量に打ち上げられたニュースが話題に

4月10日早朝、茨城県鉾田市の海岸にイルカがおよそ150頭打ち上げられているというニュースが報じられた。
イルカ150頭以上、海岸に打ち上げられる 茨城(15/04/10)
https://www.youtube.com/watch?v=CcnAFS5wyZ8
『YouTube』にて、ANNの公式動画を観ることができるのだが、2011年3月11日に起こった東日本大震災の一週間前、3月4日にも茨城に50頭のイルカが打ち上げられていたということで、大地震の前兆なのではないかと危惧する声が挙がっているようだ。
海岸にイルカ約50頭打ち上げられる 茨城・鹿嶋(11/03/05)
https://www.youtube.com/watch?v=WijvIk420Hw
ネット上では、昨年発売されたとある予言者の本などから「今年4月に大地震が起こる」という噂が以前から拡散している模様。今回打ち上げられたイルカの数は前回の3倍ということで、不安視する方も多いようだが、果たして……。
※画像は『YouTube』より引用
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G“男の覚悟”チキンレース 先にキレるのは村田か、原監督か

本塁打王2度の実績を持つ巨人・村田修一内野手(34)が、開幕から12試合を消化してもアーチはおろか長打もゼロの状態だ。打順を8番に下げられても打率1割台と低空飛行を続けている。
どんな試合の後でも毅然と取材に応じる姿勢は「男・村田」の矜持だが、豪快な打撃は昨季から鳴りを潜めたままだ。オープン戦での低調な打撃から2軍での再調整を命じられ、突貫工事で開幕に間に合わせたものの打率・171。
夕刊フジ評論家の須藤豊氏は「いいときは打席で自分に主導権があるが、今は形にこだわって投手に合わそうとしている」と指摘。「投手と打者の勝負とはタイミングの殺し合い。コーチが“いいときはこうやってタイミングを取っていた”と教えることはできるが、理屈ではなく体で覚えているものだからやっかいだ」と解説する。
また、長打が期待できない状態の村田に、犠打を命じるような起用を続ける原監督の意図は何か。須藤氏は「補強の失敗もあって、今の打線には本塁打を打てる打者が見当たらない。村田を外したところで、かわりに長打を打てる打者もいない。原監督とすれば、何とか村田にやってもらうしかない、使い続ける中で復活のきっかけをつかんでほしいという思いだろう」とみる。
指揮官と悩める“男”の覚悟が試される、チキンレースの行方やいかに。 (笹森倫)
米スカウト、大谷空転でも落胆なし 今季の「お目当て」は日本ハム・メンドーサ

今季もプロ野球の各球場には、米メジャーのスカウト陣が集結中だ。日本ハム-西武戦が行われた8日の東京ドームでも、ネット裏に陣取る姿があった。
彼らのお目当ては、何といっても日本ハムの“二刀流”大谷翔平投手(20)だろう。が、この日は4打数無安打も、ネット裏では期待の20歳の空転に落胆する様子はなかった。実は当座の“お目当て”がいるからだ。
ナ・リーグ球団のスカウトは「大谷は“長期観察”の対象。成長過程を見ていくことが大事だから」。その一方で「ちょっと教えてくれないか。メンドーサの今日の様子はどうだった? 開場前の練習の様子は見られないからね」。そう逆取材をかけてきたのは、日本ハムの2年目、ルイス・メンドーサ投手(31)についてだった。
前日7日の同カードで8回無失点と好投、今季初白星を挙げた右腕はこの日、ランニングなど軽めの調整。また、明るい表情で海外メディアの取材に応じていたことも伝えると「それはいいね。グッドニュースだ」と笑顔を浮かべた。
昨季のメンドーサは打線の援護に恵まれず7勝13敗と黒星が先行も、安定した投球が高評価。今季もローテの一角として期待されているが、今年限りで契約が切れる。
「昨季の1試合当たりの平均投球イニングは6回超。(試合を作る)イニングイーターは貴重だ。今年が契約最終年だろ? オフには人気が出る。メジャーへ復帰するなら、2年契約で総額600万ドル(約7億2000万円)は下らないだろうな」(同)と予言する。
今季の年俸は1億5000万円(推定)。マネーゲームでは太刀打ちできそうにもない。 (片岡将)
ハマスタ実況の心配点 簡易トイレで懸案解決…のはずが

【プロ野球実況中継】写真の中で私が持っている物が何か、おわかりになりますか? 正解は「簡易トイレ」。びろうな話で恐縮ですが、この袋の中に“小”をいたすと、30秒でゼリー状に固まる逸品です。
実はこのオフに横浜スタジアムのトイレが改装され、一部で場所も変わりました。昨年までお世話になっていたところはバックネット裏最上段の放送席から近かったんですが、移転して遠くなってしまいました。
実況の時にはトイレに行かないのが大原則。ただ生理現象ですから、どうしようもないってときも。コマーシャルが70秒なので、その間に行って帰って来られる距離ならどうにかなります。
首都圏でいえば神宮、QVCマリン、西武プリンスドームなどは近いので問題なし。東京ドームは少し遠いけど行列がなければセーフ。が、ハマスタの新設トイレだけは無理と判明しました。
そこで家電量販店の防災グッズ売り場で、1個108円で購入したのがこの商品。懸案解決と言いたいところですが、実は問題があります。
〔1〕これをどこで使うか。放送ブース内では解説者、スタッフの皆さんに迷惑がかかる。ブース外の記者席には一切敷居がないのではばかられます。さりとてスタンドでというわけにもいかない。
〔2〕いたした後の袋をどう処理するか。〔1〕以上に難題であることは、ご想像いただけるのでは…。
買ったはいいけど使えそうにない簡易トイレ。14日はハマスタで横浜DeNA対巨人戦の実況。短い試合を祈るばかりです。南場オーナー、きれいなトイレは素晴らしいと思うのですが、記者席付近に1つ、お作りいただけないでしょうか。
■松本秀夫(まつもと・ひでお) 1961年7月22日生まれ、東京都出身。早大卒、85年ニッポン放送入社。スポーツ部アナウンサーとして「ショウアップナイター」の実況などを担当。2005年ロッテ優勝決定の試合での号泣実況のほか、数々の名言がある。