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桐谷美玲、7年間の大学生活を回顧 社会人1年生で気持ち新たに

【モデルプレス】女優の桐谷美玲(25)が、大学生活を振り返った。
【さらに写真を見る】桐谷美玲、キュートなエプロン姿で登場 ほっそり足首をチラ見せ
10日、都内で行われた主演映画「恋する◆ヴァンパイア」(◆はハートマーク)(4月17日公開)のクッキングイベントに出席。この春、多忙を極める中で7年間をかけてフェリス女学院大学を卒業した桐谷は、祝福の声をかけられると「ありがとうございます」と笑顔。大学生活を「休学を含めて7年間、長かったですが人とは違った経験ができて良かったです」と振り返った。
中でも2014年度は「意地だった」といい、「ドラマや映画の撮影中にテストや授業に出席しました。負けられないという思いが強かったですね」とコメント。社会人1年生となったが「16歳から仕事しているので、変わったことはありませんが、さみしいですね。これからもがんばっていきたいです」と気持ちを新たにした。
同作は、一見普通の女の子だが、実はヴァンパイアの血を引く主人公・キイラ(桐谷)が、幼馴染で初恋の相手でもある哲(戸塚祥太)と偶然再会し、恋に落ちてしまうラブストーリー。イベントには管理栄養士の板垣好恵氏(28)も出席した。(modelpress編集部)
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桐谷美玲、理想の男性は「紳士的な人」 “年上”好きもアピール

女優の桐谷美玲(25)が10日、都内で行われた主演映画『恋する・ヴァンパイア』(17日公開)大ヒット祈願イベントに出席。同作がラブストーリーであることから、理想の男性を聞かれた桐谷は「年上」とニッコリ。「さりげなく優しくしている男性がいいです」といい「海外撮影に行った時に、外国の人が、扉をずっと開けていてくれて、本当に紳士的だった」と明かした。
今回の映画でヴァンパイア役に初挑戦する桐谷美玲
イベントでは、劇中で世界一のパン職人になる夢を持つヴァンパイアを演じたことから、エプロン姿でキャラ弁作りにも初挑戦。手際よくクッキングしながら「年上でもキャラ弁を一緒に作ってくれる人がいいな」と、ここでも“年上”好きをアピールした。
同作は、一見普通の女の子だが、実はヴァンパイアの血を引く主人公・キイラ(桐谷)が、幼馴染で初恋の相手の哲(戸塚祥太)と再会し、恋に落ちるラブストーリー。イベントには管理栄養士の板垣好恵氏(28)も出席した。
原作・東野圭吾の“映像化不可能”小説を映画化! 『天空の蜂』第一弾ビュアル解禁

1995年の原作発表から20年。原発を題材にしたテーマ性やその物語のスケールの大きさから、長年“映像化不可能”と言われた東野圭吾の同名小説を『20世紀少年』シリーズなど様々な作品を手がけてきた堤幸彦監督がメガホンをとり、映像化した映画『天空の蜂』が9月12日(土)より公開となる。史上最悪の原発テロに立ち向かう男たちを描いた本作の、第一弾ビジュアルがこのたび公開となった。
最新鋭にして日本最大の超巨大ヘリコプターを乗っ取り、原子力発電所の真上に静止させるという史上最悪の“原発テロ”と、この究極の危機に立ち向かう人々を描いた本作。主演を務める江口洋介は、長年、家族との時間を犠牲にしながらも、自衛隊用の超巨大ヘリ“ビッグB”の開発に取り組んできたヘリコプター設計士・湯原。一方、湯原と同期入社で、日本の発展に寄付するエネルギーと信じ、原子力発電所の設計に携わってきた原発設計士・三島を本木雅弘が演じる。
このたび完成した本ビジュアルには、江口さん、本木さんを始め、三島の恋人で事件解決の鍵を握る女性・赤嶺を演じる仲間由紀恵、超巨大ヘリ“ビッグB”を奪う謎の男・雑賀に扮する綾野剛の姿が確認できる。
10階建てのビル相当にあたる約34mの超巨大ヘリ“ビッグB”が原子炉へ墜落するまで“タイムリミットは8時間”“原発テロ”という日本消滅の危機から「守り抜けるのか」との問い掛けに、力強い眼差しを向ける湯原と三島。それぞれの大切なものを守り抜こうとする強い決意が伝わってくる。また、衝撃的なメッセージである「標的は原発。」の後には、炎と煙が立ち上る超巨大ヘリ“ビッグB”。その様は事態の深刻さを物語っており、一刻の猶予も許されない緊迫感が感じられる。
果たして、彼らはどのような結末を迎えるのか――。本作の公開を楽しみに待ちたい。
『天空の蜂』は2015年9月12日(土)より全国にて公開。
(text:cinemacafe.net)
『甘ブリ』出演内山昂輝&藤井ゆきよも来場! グッズも充実のJ2『アニ×サカ!!』東京V対岐阜戦

サッカーJ2の東京ヴェルディ、FC岐阜、水戸ホーリーホックの3クラブが展開しているアニメ・地域振興を掛けあわせたコラボ企画『アニ×サカ!!』。それぞれホームタウンと作品の舞台が重なる『甘城ブリリアントパーク』『のうりん』『ガールズ&パンツァー』とのコラボで、その本気ぶりが話題になっています。
ちなみに、第一戦となった2015年3月21日の東京V対水戸戦は、”アニオタJリーガー”DF井林章選手のゴールもあり2-0でヴェルディが勝利となっています。
※参考 新イラスト&グッズを披露! サッカーJ2&アニメコラボ『アニ×サカ!!』会見レポート
http://getnews.jp/archives/840417
2015年4月11日には、その第二戦となる東京V対岐阜戦が味の素スタジアムで開催。『甘ブリ』ファンとして気になるのが可児江西也役の内山昂輝さんとラティファ役の藤井ゆきよさんの来場。試合前と試合後にピッチレベルでイベントが予定されているので、試合の趨勢とは別に何を話すのか期待したいところ。
今回もグッズが充実。受注生産販売のコラボレプリカユニフォーム(18000円)やTシャツ(3700円)、フェイスタオル(2800円)といったサッカーチームならではのグッズもさることながら、西也といすず、それにモッフルがヴェルディのユニフォームを着て味スタに立つイラストのペナント(1800円)がカッコイイ!
もう一つ、ポイントなのがヴェルディのホームゲームでステージイベントなどを担当している橘杏さんのいすずコス。
2014年は湘南ベルマーレの”ベルマーレクイーン”の一人だった橘さん。当時から”アニオタ”としてJリーグサポーターには知られた存在で、前回の水戸戦で披露していたいすずコス姿はまさに水を得た魚状態。彼女の存在も今年のヴェルディにとって強力な武器といえるのかも?
対する岐阜サイド。公式サイトでは『のうりん』の木下林檎、中沢農、良田胡蝶、ベッキー、若旦那(ワラビー)のちびキャラヴァージョン描き下ろしイラストが公開されています。
ヴェルディ戦では、岐阜県美濃加茂市のチョコクランチ(800円)やコラボ米「ハツシモ」(850円)が発売されるとのこと。いずれも『のうりん』イラストのバージョンで、現地に行けない人にとっては貴重な入手のチャンスになるかも。
なお、『ニコニコ生放送』では『アニ×サカ!!』第2戦に合わせて『甘城ブリリアントパーク』の1話から12話一挙放送を敢行。…
CLAMP、公式サイトで異例の呼びかけ

『魔法騎士レイアース』『カードキャプターさくら』『ちょびっツ』などで知られる、マンガ家グループCLAMPが、公式サイトを通じ異例の呼びかけを行っている。
4月10日の投稿「CLAMPからのお願いです。」によると、「現時点で、CLAMPは、二次創作物、コスプレなどについての対応、考えを変更するつもりはありません。」という文章で始まり、「自由にCLAMP作品を楽しんで頂ければと思っております。」とこれまで同様、二次創作に関する対応を説明。
しかし、続く内容で、「過日一般の方よりSNS上に、CLAMPが描いたものとして、二次創作物作品のイラストがアップされているとのご報告を複数頂きました。」と報告。
「CLAMP、もしくは使用しているペンネームで執筆していない二次創作物は(印刷物にするのは勿論ですが)、SNSやネット上にアップはなさらないようお願い致します。」と注意を呼びかけている。
また本件については「追求するなどの意図はなく、私達がどう願っているか分かって頂ければと思っております。」とし、「こういった事を文章化して公式サイトに掲載するだけでも、CLAMP作品を愛して様々表現、創作してくださっている方が萎縮されてしまうのではと心配です。」と綴られている。