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『ストリートファイター』聖地巡礼? 現実で実際に行ける15の対戦ステージ

約27年の歴史を持つ人気対戦格闘ゲームシリーズ『ストリートファイター』。本作で様々なファイターが闘う対戦ステージは世界各地を舞台にしていますが、現実世界で実際に行ける15の対戦ステージが海外サイトGameSpotにて紹介されています。
ゲームの対戦ステージにかなり雰囲気が近いこれらのロケーション。入場料や宿泊費などの費用(渡航費除く)も記載されているので、旅行で近くを訪れる予定がある方は参考にしてみてはいかがでしょうか。
記事提供元: Game*Spark
9-1で制したレアル。マルセロ「自信を取り戻した」

リーガ・エスパニョーラの第29節が現地時間5日に行われ、レアル・マドリーは本拠地サンチャゴ・ベルナベウでグラナダと対戦して9-1で圧勝した。
第3主将のDFマルセロは試合後、スペインTV『カナル+』に「猛攻は一瞬も止まず、グラナダをリスペクトすることができた」とチームの姿勢を褒め称えた。「我々ができるプレーをした。だから9点も決めたんだ」と勝因を語っている。
さらに同選手は「自信を取り戻した。これからも同じようにプレーし続けなければならない」と、チームの好調を強調した。
マドリーが常にこの様なプレーを披露できない理由を訊かれると、「全試合には勝つことは誰もできない。我々は監督の要求に応えようとするだけだ」と答えた。
また、チームメイトのクリスティアーノ・ロナウドはシーズン終盤まで話さないと宣言している。同選手は「代弁者という役割を担っていると思っているか」という質問に対して「彼は大人だし彼の代弁をする必要は無い」と述べるも、5点も決めた同選手の心境については「とてもハッピー」と明かした。
イチローがマーリンズの“誠意”について語る 「この感じを欲しかった」

NHK-BS1の特番で盟友・田口氏のインタビューに答える
5日に放送されたNHK-BS1の「ワールドスポーツMLBスペシャル『激戦メジャー 注目はここだ!』」の中で、マーリンズのイチロー外野手が新天地で迎える新シーズンへの意気込みを語った。元チームメートの野球解説者・田口壮氏によるインタビューで、新天地の居心地の良さなどを明かした。
イチローは、偉大なキャリアに最大級の敬意を払い、自らを迎え入れてくれたマーリンズへの感謝の気持ちが体から出ていると盟友に指摘されると「それはたくさんあると思いますね。ずっと僕が入団の意思を示してから、ものすごい気持ちを示してくれた」と素直な気持ちを明かした。
今年1月、マーリンズは控え外野手として獲得を目指していたイチローとの契約のために日本まで球団幹部が訪れ、フィジカルチェックと入団会見を行った。それこそが、マーリンズの誠意だった。
「会見もそうですけど、フィジカルチェックも日本でやるとか、ありえないこと。4番目の外野手にやることではない。3番目ならまだわかります。4番目ですから位置付けは。ありえないことが起きていると色々感じている」
田口氏に対して、こう語ったイチロー。「ただただ僕はその気持ちが嬉しい。この感じを僕が欲しかったんだな。それを表してくれている。(体から)出ているとすれば、そうですね」。新天地の居心地の良さを、こう表現した。
その他にも、自身の野球論などを存分に語ったイチローは、田口氏から「野球が大好き」ということがプレーから伝わってくると言われると「それがなくなったらやってられない。それが大きなポイント。技術がどうかではなく、その思いがなくなったら面白くない。ここに立っていられないんだなと想像する」と話した。
MLB通算3000本安打など、数々の大記録達成にも期待がかかるシーズン。メジャー15年目となる今季も、生き生きと野球をするイチローが見られそうだ。
JR北海道、また運転ストップ 器具破損で停電発生

5日午後5時45分ごろ、北海道木古内町のJR江差線札苅―木古内間で、電線に設置された絶縁用器具の破損により停電が発生し、江差線と青函トンネルを含む海峡線で電車の運転がストップした。JR北海道は約3時間後、復旧作業を終えて運転を再開した。
JR北海道によると、器具の破損で電線が垂れ下がり、電車に電気を供給する架線と接触して停電が起きた。停電により、函館発新青森行き特急スーパー白鳥38号が木古内駅で緊急停車。他に特急3本がトンネル両側の駅や信号場で出発できなくなった。
東京、路上でナイフ突き付け逃走 警視庁、殺人未遂容疑で男逮捕

5日午後3時15分ごろ、東京都足立区の路上で、男がガソリンスタンドの店員にナイフを突き付けた上、手製の手りゅう弾のようなものを投げ付けた。男はさらに、近くにいた小学校低学年の男子児童の手をつかんで逃げたが、追い掛けたスタンド店員に取り押さえられた。けが人はいなかった。
警視庁綾瀬署は同日、店員の腹部にナイフを突き付けたとして、殺人未遂の疑いで、栃木県内に住む男(60)を現行犯逮捕。男は「記憶にありません」と容疑を否認しているが、意味不明な言動もあり、現場にいた詳しい経緯や動機などを調べる。