仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ロンギヌスの槍、1億円未達成 月への夢に届かず

1月30日にクラウドファンディングサイト「READYFOR」にてスタートしたエヴァンゲリオン20周年記念特別プロジェクト『ロンギヌスの槍を月に刺すプロジェクト』が5日午後11時に締め切られた。きょうまでに集まった支援額は5469万5000円で、目標の1億円に届かず、プロジェクト不成立となった。
【画像】綾波レイが手にするエヴァンゲリオン日本刀
先月3日には、公開から38日間で3538万円という、日本のクラウドファンディング史上最高の支援額が集まったことが発表されたが、そこからペースが鈍化。締め切り4日前の今月2日の時点で約4000万円となっていた。
同プロジェクトは、1995年にスタートしたアニメーション作品『エヴァンゲリオン』の記念すべき20周年という節目に、エヴァ零号機によって投げられた「ロンギヌスの槍」が月面に到達するという名シーンの再現を目指す作品公式プロジェクト。月面への打ち上げ・輸送や「ロンギヌスの槍」の射出に関しては、株式会社ispaceが運営する日本初・民間月面無人調査プロジェクトチーム「HAKUTO(ハクト)」が技術協力することが発表されていた。
1億円未達成だったため、支援金は寄付者に全額返金される。
palet君島光輝がグループ卒業を発表

アイドルユニット「palet」のメンバー・君島光輝が6月21日の3周年ライブを以てグループ卒業を発表した。
乃木坂46西武ドーム公演の裏側を松村、中田が解説
7人組アイドルユニットpaletのメンバーで赤担当の君島光輝が6月21日に恵比寿ザ・ガーデンホールにて開催されるpalet 3周年記念ライブの公演を以てグループを卒業する事が発表された。また、君島の卒業直前となる6月17日(水)には5thシングル『Time to Change』をリリースする。
かねてより女優を志していた君島はその夢を叶えるべく、グループ卒業後も芸能界で活動を続けていく。新曲『Time to Change』(作詞/作曲: 伊秩弘将)はそれぞれの夢に向かって新たな一歩を踏み出し羽ばたく決意を歌った、切なくも力強いメッセージの込められた楽曲。
本シングルのリリースを記念して、メンバー自らが企画主催する1コインイベント「Eternal Memories」の開催が決定した。
【君島光輝コメント】
みなさんにお伝えしたいことがあります。
私、君島光輝は6月21日の三周年記念ライブをもってpaletを卒業します。
私はアイドルという職業に就き、paletとして三年間活動してきました。小さな頃からずっと女優になりたいという夢があったため、グループに入り活動していくことを決断するのはとても時間が掛かりました。みなさんに加入のご報告をするのが遅れてしまったことがつい最近のことかのように思い出せます。そしてこの決断は、これからの私の人生を左右する大きなものでした。活動していくうえで、いつしかその決断は明るい未来への決意となっていきました。
『幸せな瞬間』
『心から嬉しいと思える瞬間』
何度も何度も感じました。
他にも耐えきれないほどの悔しさ。悲しさ。負けたくないという気持ち。多くのことを経験することができました。活動し始めたばかりの頃は不安がたくさんあり、正解かどうかなんて答えはどこにもありませんでした。ですが…今は胸を張って言えます。私が信じて走ってきたこの三年間は、決して間違いではありませんでした。paletは、とても暖かい場所です。これからもずっと…その暖かさに包まれていたい。そう思うことも度々ありました。
ですが…
二十歳になるにあたって、自分の将来をもう一度見つめ直す機会が増えました。そして三年前 決断した自分の人生に、もう一度大きな決断をしました。三年間で培ってきたものを手に、今度はまた、自分の信じた道を歩いていきたい。挑戦したい。そう強く思い今回ここでみなさんにお伝えしました。
ファンのみなさん、メンバー、スタッフさん、家族、友達・・私たちに携わってくれる全ての方々と作り上げてきた三年間が私の背中を押してくれました。最後まで私は私らしく、そしてpaletとして最後のステージでは、これまでのどんな私よりもっともっと、輝けるようなパフォーマンスを残したいと思います。
6月21日…次の『私』へ、繋がる1日に。
よろしくお願いします。
<辺野古移設>官房長官と翁長知事が初会談 主張平行線

菅義偉(すがよしひで)官房長官と沖縄県の翁長雄志(おながたけし)知事は5日、那覇市内で会談した。昨年12月の翁長氏の知事就任後、両氏が会談するのは初めて。政府と県が対立する米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の名護市辺野古への移設について、菅氏が「日米同盟の抑止力維持と(普天間の)危険除去を考えたとき、辺野古移設は唯一の解決策だ」と述べたのに対し、翁長氏は「新基地は絶対に建設できないと確信する」と移設反対の考えを伝え、平行線で終わった。翁長氏は安倍晋三首相との会談を菅氏に要請。菅氏は会談後、「国と県が話し合いを進めていく第一歩になった」と記者団に述べ、対話継続では両者が一致した。
会談は約1時間行われ、菅氏と翁長氏がそれぞれ発言した約30分間、記者団に公開された。その後は両氏だけで行われた。
菅氏は冒頭で「辺野古移設を断念することは普天間の固定化につながる。関係法令に基づき、環境に配慮しながら工事を粛々と進めている」と述べ、政府が現場海域で実施中の海底ボーリング調査の正当性を強調した。
これに対し、翁長氏は「上から目線の『粛々と』という言葉を使えば使うほど県民の心は離れ、怒りは増幅していく」と反論。「辺野古に移設できなければ本当に普天間は固定されるのか」とただしたが、菅氏は「移設を進めなければ、今の状況が改善することは難しい」と答えた。
負担軽減策を巡っても、米軍嘉手納(かでな)基地(同県嘉手納町)以南の米軍施設・区域の返還計画(2013年4月)を踏まえ、菅氏が「一日も早く実現できるよう努力したい」と述べたのに対し、翁長氏は「(それぞれ返還時期は)書いてあるが、50年ぐらいはかかるのではないかという危惧を県民はみんな持っている」と懸念を伝えた。
翁長氏はさらに、昨年の名護市長選、県知事選、衆院選で移設反対の民意が示されたと強調。菅氏が3日の記者会見で「選挙の争点はいろいろある。必ずしも(移設の是非の)一点だったわけではない」と述べたことに不快感を示した。
一方、菅氏は振興策について「沖縄は着実に経済発展する。県と連携しながら進めたい」と述べ、3000億円台の沖縄振興予算を21年度まで確保する方針を明言した。これを受けて、翁長氏は「経済振興と基地の問題は別なので、政府の支援はたいへんありがたい」と述べた。
翁長氏によると、首相との会談要請に対し、菅氏から明確な回答はなかったという。…
【大天使】綾瀬はるかが優しく癒してくれるCMが可愛いすぎてツラい

人気女優、綾瀬はるかから優しくねぎらってもらっているかのような錯覚に陥る動画が可愛すぎると話題だ。
https://youtu.be/qA89dNV9Dtc
動画を見る
ふんわりウェーブの髪を後ろでたばね、前髪ぱっつんの綾瀬が、ひとりで残業をがんばるサラリーマンに「また一人でがんばってますね?」と声をかけ、ねぎらってくれるこの動画。「ひと息いれませんか?」と綾瀬が差し出したのは、大人も子供も大好きな、グリコのジャイアントコーン。
最後、ジャイアントコーンにガブッとかぶりつく綾瀬も可愛すぎ。ネット上にも、「今やってる綾瀬はるかのグリコ ジャイアントコーンのCMいいなぁ」「なんかほっこり」「可愛いなあ」と癒された人が続出のようだ。
palet君島光輝がグループ卒業を発表

アイドルユニット「palet」のメンバー・君島光輝が6月21日の3周年ライブを以てグループ卒業を発表した。
7人組アイドルユニットpaletのメンバーで赤担当の君島光輝が6月21日に恵比寿ザ・ガーデンホールにて開催されるpalet 3周年記念ライブの公演を以てグループを卒業する事が発表された。また、君島の卒業直前となる6月17日(水)には5thシングル『Time to Change』をリリースする。
かねてより女優を志していた君島はその夢を叶えるべく、グループ卒業後も芸能界で活動を続けていく。新曲『Time to Change』(作詞/作曲: 伊秩弘将)はそれぞれの夢に向かって新たな一歩を踏み出し羽ばたく決意を歌った、切なくも力強いメッセージの込められた楽曲。
本シングルのリリースを記念して、メンバー自らが企画主催する1コインイベント「Eternal Memories」の開催が決定した。
【君島光輝コメント】
みなさんにお伝えしたいことがあります。
私、君島光輝は6月21日の三周年記念ライブをもってpaletを卒業します。
私はアイドルという職業に就き、paletとして三年間活動してきました。小さな頃からずっと女優になりたいという夢があったため、グループに入り活動していくことを決断するのはとても時間が掛かりました。みなさんに加入のご報告をするのが遅れてしまったことがつい最近のことかのように思い出せます。そしてこの決断は、これからの私の人生を左右する大きなものでした。活動していくうえで、いつしかその決断は明るい未来への決意となっていきました。
『幸せな瞬間』
『心から嬉しいと思える瞬間』
何度も何度も感じました。
他にも耐えきれないほどの悔しさ。悲しさ。負けたくないという気持ち。多くのことを経験することができました。活動し始めたばかりの頃は不安がたくさんあり、正解かどうかなんて答えはどこにもありませんでした。ですが…今は胸を張って言えます。私が信じて走ってきたこの三年間は、決して間違いではありませんでした。paletは、とても暖かい場所です。これからもずっと…その暖かさに包まれていたい。そう思うことも度々ありました。
ですが…
二十歳になるにあたって、自分の将来をもう一度見つめ直す機会が増えました。そして三年前 決断した自分の人生に、もう一度大きな決断をしました。三年間で培ってきたものを手に、今度はまた、自分の信じた道を歩いていきたい。…