仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
国内最長路線が利用率トップ ANA、2月実績

ANA
2015年2月の輸送実績を発表したANA © Toshio Tajiri/Flight Liner=15年1月
全日空(ANA)は2015年2月の輸送実績を発表しました。期間中の国際線旅客数は前年比23.7%増の58万6982人、座席利用率(ロードファクター・L/F)は同0.7%増の67.8%。
方面別旅客輸送実績では、ホノルル線を含む北米方面の旅客数が前年比8.4%増の11万6262人で利用率は前年比1.4%減の67.8%、ヨーロッパ方面の旅客数は同17.5%増の5万1439人で利用率は同10.5%減の65.0%、アジア方面の旅客数は同29.5%増の41万9281人で利用率は同7.7%増の77.0%。
前年同月比で最も利用率が減少したのはヨーロッパ方面、最も増加したのはアジア方面でした。最も旅客数が伸びたのはアジア方面でした。
国内線旅客数は前年比4.5%増の292万5456人が利用し、利用率は前年同月比で1.5%上回る63.5%でした。
期間中、国内全路線で利用率が最も高かったのはボーイング737-800型機で1日1往復運航している国内最長路線の札幌-那覇線。利用率は86.1%。次いで85.9%の関西-札幌線、81.3%の中部-那覇線、81.1%の伊丹-札幌線、81.0%札幌-神戸線となっています。
昨年10月26日より32年ぶりに運航を再開した羽田-中部線は搭乗率68.6%、4月24日から787-8を投入する羽田-石垣線は66.9%でした。
■ANAグループ 2015年2月国内線利用率トップ5路線
札幌-那覇線 86.1%
関西-札幌線 85.9%
中部-那覇線 81.3%
伊丹-札幌線 81.1%
札幌-神戸線 81.0%
Microsoftが40周年を迎える

本家/.「Microsoft Celebrates 40th Anniversary」より
Microsoftが4月4日で40周年を迎えた。ビル・ゲイツ氏とポール・アレン氏がMicrosoftを設立したのが1975年4月4日。ABC Newsの記事では40周年を記念して、Microsoftにとって重要な人々や製品、出来事など計40点を選んでいる。一部をピックアップすると、Microsoft初の製品:Altair 8800用のソフトウェア。1980年:DOSオペレーティングシステムをIBMに供給する契約を結ぶ。1985年:Windows 1.0を出荷。1989年:Microsoft Office for Macをリリース。1990年:Windows 3.0を出荷、グラフィックス時代の到来を告げる。1995年:Windows 95を発売、最初の5週間で700万本を売る。スタートメニューやタスクバー、ウィンドウ上の最小化/最大化/クローズボタンを初めて搭載。
ビル・ゲイツ氏は従業員にMicrosoftの40周年を祝うメールを送り、彼がポール・アレン氏とともにすべてのデスクとすべての家庭にコンピューターをという目標を設定してからコンピューティングがどこまで進化したのかを考えると驚くべきことだと述べ、今後10年間でコンピューティングはこれまでよりも速く進化することを予想している。
自転車の子供用シートが、そのままベビーカーになる「Pahoj」

自転車かベビーカーか、悩むパパママに救世主。
都市やその周辺で子育てする人にとって、子どもを乗せられる自転車ってかなり重宝です。幼稚園・保育園の送り迎えや買い物など、子どもと一緒に歩くとちょこちょこ動いてしまって数十分かかりうる距離も、自転車なら5分で行けたりします。
ただ自転車で移動するということは、移動先では基本的に徒歩ということになります。たとえばスーパーに自転車で行ったとしたら、駐輪場で子どもを自転車から降ろし、スーパーの入り口まで移動したり、店舗の中で子どもを歩かせたり、カートに乗せたりするのもまた一苦労だったりします。「子連れでスーパーとドラッグストアと銀行に行かなきゃいけない」みたいな場合、自転車なら場所と場所の間の移動は速いけど移動先で時間がかかる、ベビーカーなら乗せっぱなしでいいけど移動に時間がかかる、みたいなジレンマが発生します。
そこでスウェーデンのデザイナー、Lycke von Schantzさんが考案したのがこちらの子ども用シート「Pahoj」です。シートを自転車からポコっと取り外すと、そのままベビーカーになるんです。これなら、自転車で行くかベビーカーで行くか、迷う必要がなくなります。
動画を見る
ただPahojはまだコンセプト段階で、4月9日からKickstarterで出資募集キャンペーンを開始予定だそうです。でもDesign Milkによれば、プロトタイプはすでにスウェーデンの安全性テストを受けていて、単にアイデアだけというわけではありません。よさげ!と思った方、こちらで登録しておくと情報のアップデートが受けられますよ。
source:Pahoj via Design Milk
Andrew Liszewski – Gizmodo TOYLAND[原文]
(miho)
■ あわせて読みたい・パンパン叩くのは逆効果。正しい布団ケアのやり方とは?
・そのロボットは「綺麗」を追求するピュアな頭脳と体を持っていた
・いつのまにか部屋がキレイに! 妖精の仕業じゃないんです
・アニメじゃない。ロボットSFの世界が確実に近づいている!
・2030年くらいのキッチンはこんな感じだと思うの…
元の記事を読む
1つでも当てはまったらアウト!「SNS中毒者」にありがちな危険サイン3つ

FacebookやTwitter、Instagram、Pinterest……たくさんのSNSを使いこなしている人も多いのでは?
でも、生活の中心はSNS、なんてことになってたら要注意! すべてが「SNSに投稿するネタのため!」だったら、一体何のために生きているのか、本末転倒ですよね。
今回は、英語の健康雑誌『Health』ウェブ版記事を参考にしつつ、“SNS中毒になってしまっているNGサイン”を紹介します。当てはまっているようなら、SNSとの付き合い方を見直したほうがいいかも……。
■1:仕事中でもSNSが気になる
仕事中なのに、こっそり会社のパソコンでSNSをチェックしたり、トイレでスマホから投稿したりしていませんか?
勤務時間中もSNSが気になってしまうようなら、これはちょっと危険。
会社のパソコンの閲覧履歴はチェックされているかもしれないし、トイレでの行動に周りが目をしかめている可能性だってあります。職場でのSNSチェックは、お昼休みだけにしておきましょう。
■2:睡眠時間を削ってまでSNSをチェックする
夜遅くまでSNSをチェックして、「ふと気づいたら日付が変わっていた……」なんて経験、ありませんか? そして深夜に眠りにつき、朝起きたら顔を洗うよりも先にスマホでSNSをチェックする……。
家のどこにいても、SNSが気になってスマホが手放せない! なんて思っているなら、そのせいで貴重な時間を失っていることに気づいたほうがいいかも……。
■3:ネット接続のない環境だとソワソワする
友達と地下のお店に入ってスマホを手に取ると、なんと圏外! これじゃSNSがチェックできない……とソワソワしてしまうようなら、これは重度のSNS中毒者。
ネット接続がないのなら、その分目の前の環境を楽しむよう意識してみては? スマホの画面ばかり眺めていたら気づけない、たくさんの楽しいことが広がっているかもしれませんよ!
以上、あなたが“SNS中毒になっている”危険サインを3つ紹介しました。
SNSってとっても便利ですが、それが原因で人生がムダになっているとしたら……そんなの悲しすぎる!
たまにはSNSを忘れて、のんびりした時間を過ごすのもいいかもしれませんね。
【参考】
※5 Signs You Should Take a Break from Social Media – Health
【関連記事】
※ カード番号をコピペするだけ!? ネット通販をサクっと終わらせるコツ
※ 贈り上手になりたいならコレ!男性が喜ぶ「気の利いたプレゼント」とは
※ 「プチギフトもらった!」のSNS投稿はありがとうのサインだった!?
※ みんなの疑問!自分の死後「SNSのアカウント」ってどうする?
※ 他人のSNS投稿を「ウザい」と思っちゃうワケとは?
芸能人がハワイへ行くと高確率で写真に映り込む謎の女・マキさん

今や世界中で3億人が利用する写真投稿サイトInstagram(以下インスタ)。人の集まるところには何かが起こる……予感がする。ということで【今週のインスタニュース】参りましょう!
ファッション誌では、季節を少し前倒した特集が組まれることが常。桜が満開を迎えたとはいえまだ肌寒いこの時期に、常夏をイメージさせる写真を撮ることもしばしばだ。この時期、最高のロケ地となるのは、世界でも有数のリゾート地・ハワイだろう。3月だけでも、梨花、吉川ひなの、紗栄子(3月中に2回)、小嶋陽菜が撮影のためにハワイへ渡航している。
そんな彼女たちがハワイへ行くたびに、必ずと言って良いほど一緒に行動している女性をご存知だろうか?
彼女の正体は、ハワイにてコーディネート会社「KONIKSON Productions,LLC」を運営する敏腕コーディネーター、マキ・コニクソン(通称マキさん)。
1967年東京都生まれ。高校卒業後、ワシントン大学に入学し、卒業後には日本のテレビ局に入社。のちにフリーへと転向して外国人のキャスティングやレポーターの仕事を始める。その時に出会った元戦闘機パイロットと結婚し、彼の仕事に合わせて数々の国に移住。1998年からは、今の彼女の本拠地となるハワイに家族4人(子供2人)、2匹の犬とともに定住している。ちなみにハワイの自宅はプール付きの大豪邸。
2005年に、女性ファッション誌『Sweet』(宝島社)にて初めて雑誌のコーディネートを務め、その後はオファーの尽きない人気コーディネーターへと成長を遂げた。2012年にハワイ州観光局のアドバイザーに就任し、山田優が祖父の葬儀を欠席してオープニングパーティに足を運んだと炎上したオーガニック・スパブランド「Malie Organics」、セレクトショップ「BAREFOOT DREAMS」、ハワイアンジュエリー「MONI」のプロデュースも手がけるなど、ハワイに精通した事業を手広く展開している。
その仕事ぶりや人柄には多くの芸能人が魅了されているようで、彼女のインスタアカウントには、ミランダ・カー、藤井フミヤ、梨花、王貞治、SHIHO、道端ジェシカ&バトン、鈴木えみ、さまぁ~ず、蜷川実花、沢尻エリカ、東原亜希、長谷川京子、中川翔子……などなど、名前を挙げ始めたらキリがないほど多くの芸能人との写真が投稿されている。また、マキさん著ハワイガイドブック『Maki’s Special Hawaii HIGH&LOW』『旅FRaU MAKI’S BEST OF HAWAII』(講談社)にも、そうそうたる著名人との交流秘話が盛り込まれており、多くの業界人から信頼を寄せられていることがわかる。…