仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
新山千春 元夫との復縁否定せず…3日前にも食事、海外旅行案も

タレントの新山千春が5日、読売テレビで放送された「上沼・高田のクギズケ!」に出演。昨年12月末に離婚したプロ野球・埼玉西武ライオンズの黒田哲史2軍内野守備走塁コーチとの復縁について「全くないことはない」と話した。
円満離婚を強調している新山。司会の上沼恵美子から復縁について聞かれると、「うちは、全くないというのはありえなくて…」と否定せずに切り出した。
新山は「3日前も旦那さんと(娘と)一緒にご飯食べました。外食しようと思ったんですけど、『作ってよ』って言われたんで」と黒田を『旦那さん』と呼びながら、元夫との食事を明かした。
この食事の際、黒田から「今年も(お互い)フリーやったら、(娘と)3人で海外行こうか」と提案されたという。新山は離婚の2日前まで、3人で思い出作りのためハワイに最後の家族旅行に出かけていた。
また、離婚の直前には1カ月かけて夫婦で暮らした家をクリーニングしたことも告白。離婚後は黒田が1人で住んでおり「新山千春の香りを残さないように、私の形跡がないように、壁紙とか(はがしてクリーニングした)」という。この発言に上沼は「『新山千春の香りが残らないように』ってのはやりすぎやわ。まだ意識してますね、元ダン(旦那)のことを」と指摘していた。
内博貴、豪華キャストと名作を蘇らせる

【モデルプレス】俳優の内博貴が、名作を蘇らせる。
ノルウェーの国民的劇作家ヘンリック・イプセン傑作劇詩「ペール・ギュント」を白井晃氏が構成・演出で上演することが決定。近年舞台作品に立て続けに出演し、舞台俳優としてのキャリアを重ねている内が主演を務める。
このほか、2012年より韓国へ進出するなど、女優として活躍の場を広げている藤井美菜、ドラマ・映画・舞台に出演、さらにアーティストの顔も持つ加藤和樹、圧倒的な存在感と華やかさで観客を虜にする前田美波里といった魅力あふれるキャストに加え、堀部圭亮、橋本淳、三上市朗ほか、個性豊かな顔ぶれが揃い、白井晃と共にイプセンの世界へと観客を誘う。
◆現代版「ペール・ギュント」
奔放に自分探しの旅を続ける一人の男、ペール・ギュントの生き様を描くと共に、人はどう生きるのかを問う本作。1800年代の後半、産業革命により様々な社会変革が起こり、様々な価値観が問い直されていた時代に描かれたイプセンの本劇詩は、インフラの進歩や国際情勢の変化など、転換点にあると言われる現代とも大いにリンクする作品となっている。
また日本を代表する若手フリー・ジャズピアニストのスガダイロー氏が音楽を手がけ、Tyme.による生演奏で、スリリングな音楽がより現代性を際立たせる。
舞台「ペール・ギュント」は7月11日からKAAT神奈川芸術劇場ほかにて、上演される。(modelpress編集部)
パク・シネ、AGATHAで見せる正反対の魅力…シック vs 少女

女優パク・シネがジュエリーグラビアで相反する魅力をアピールした。
フランスびジュエリーブランド「AGATHA PARIS(アガタパリ)」は最近、パク・シネのグラビア写真を追加で公開した。
1枚目のグラビアでパク・シネは、すっきりとした白いジャケットにシンプルなブラウンカラーのレザーウォッチをマッチし、シックで都会的な雰囲気を演出した。また、インフィニティ(INFINITY)デザインのブレスレッドとネックレスを重ね、フェミニンな雰囲気まで演出した。無限大永遠な恋など特別な意味を持っているインフィニティデザインのペンダントは、モダンな雰囲気のオフィスルックや面接時の服装のアクセントとしてぴったりなアイテムだ。
2枚目のグラビアでは、黒のワンピースを着て爽やかな笑顔を見せ、少女の雰囲気を漂わせた。彼女はクールなシルバーカラーのファッションリング、イヤリング、ブレスレッドなどのジュエリーを多様に活用し、軽やかな春夏のムードをフレッシュに表現した。
特にパク・シネが選んだエッフェル塔のネックレスは、特別な日のための華やかなワンピースファッションからデイリーファッションまで、どんな服装にもぴったりな万能アイテムだ。
つんく♂がブログでファンへ感謝「一番のクスリ」

声帯の摘出手術を受け、声を失ったことを4日に告白した音楽プロデューサー・つんく♂(46)が5日、自身の公式ブログを更新し、ファンらのメッセージに対する謝辞を記した。
「ありがとう!」と題したブログでつんく♂は「たくさんのコメントありがとうございます!」と切り出し、母校近大の入学式で自身の現状を明らかにしたことへの感想を吐露。「結果的にこうやってたくさんの応援コメントをいただきました」とつづった。
さらにファンからのメッセージに対し、「ポジティブオーラにかなり癒やされましたよ!やはり、心がリラックスされていることが一番のクスリだなあと思います」と感謝の思いを記し、「ここから、また、新しい『つんく♂』として精いっぱい頑張っていくので、応援の程、よろしくお願いいたします!」と締めた。
たけし、今でも体を張る理由とは?「"お笑い"ができた時の快感のため」

ビートたけし(68)が、5日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ワイドナB面』(毎週日曜10:55~11:15)にゲスト出演し、今でも体を張る理由について語った。
『笑っていいとも!』終了から1年が経ったことを受け、たけしは「俺はいまだに『27時間テレビ』でプールにばっかり落ちてるし」と愚痴をこぼし、「もう歳なんだからと思ってるけど、顔面打って血だらけになってるし…」と自虐ネタで笑いを誘った。
毎年フジテレビ系で放送されている『FNS27時間テレビ』では、たけしが中継で出演し体を張ったさまざまなネタを披露することが名物になっている。司会の佐々木恭子アナウンサーは「今でも体を張っているイメージがあります」とした上で、たけしに「お好きなんですか?」と質問をぶつけた。
これを受け、たけしは「お好きなんですかって」と笑いながら、「好きですよそれは」と返答。「好きっていうのは、終わった後の”お笑い”ができた時の快感のためにやっているだけで」と説明し、「やっている時は怖いよ。上から落ちるのだって」と本音を吐露した。