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【自転車ロード】BMCの新人クング、独走でプロ初勝利「独走は最高の勝ち方だね」

オランダのワンデーレース、フォルタ・リンブルフ・クラシックがアイスデンをスタート&ゴール地点とする198kmで開催。スイスの新人シュテファン・クング(BMCレーシング)が、独走でプロロードレース初勝利を飾った。 レース前半は7人の選手が逃げ、ラスト40kmでクングとチームメイトのダニーロ・ウィスを含む追走集団が合流。クングが残り22kmでアタックすると、ベルトヤン・リンデマン(ロットNLジャンボ)、ディミトリ・クレイス(ベランダス・ウィレムス)が反応。しかしクングはラスト16kmでこの2人を振り切り、そのまま独走勝利をつかんだ。 追走集団は27秒差でゴールし、2位はマチェイ・パテルスキー(CCC)、3位にはディラン・テウンス(BMCレーシング)が入った。BMCレーシングはアマエル・モワナールも7位に食い込んだ。 2日前のデ・パンネ3日間の個人タイムトライアル(TT)では、ブラッドリー・ウィギンス(スカイ)に続く2位に入ったクング。2月にはトラック世界選手権の個人追い抜きで世界王者のタイトルを獲得。2014年はBMCの育成チームに所属し、ヨーロッパU23選手権でロードレースとTTの二冠に輝いている。 クングは「上り坂の左コーナーの手前は向かい風で、その先は追い風だった。ダニーロが『行け!』と言ったんだ。その後は全開で走って、振り返らなかったよ。いつでも独走は最高の勝ち方だね」と喜んでいた。
藤原紀香が「無職独身アラフォー女性=底辺」発言で大炎上

女優の藤原紀香(43)が、7月5日にスタートする連続ドラマ『ある日、アヒルバス』(NHK BSプレミアム/日曜後10・00)で主演を務めることになった。ところが、ある発言をめぐってバッシングの憂き目にあい、炎上状態に陥ってしまっている。
無職の独身アラフォーは「底辺」!?
同作で紀香が演じるのは、突然仕事を失ってバスガイドに転職することになった40歳の女性。某大手観光バス会社を彷彿とさせる黄色い制服に身を包み、新たな職場となった「女の園」で奮闘する。
主人公がバスガイドにスカウトされるのは職を失い、恋にも破れた時。これについて紀香は「本当にボロボロの女性です。底辺にいる藤原紀香が見られますよ」と一部スポーツ紙にPRコメントを寄せたのだが、この発言に対して以下のような批判がネット上に多数書き込まれた。
「バスガイドに転職した女性が底辺ってこと?」
「40歳で失業した独身女を『底辺』って見下してるの」
「バスガイドやってるなら十分立派だろ」
「上から目線にも程がある」
「一流女優のワタシが底辺役を演じてあげる……って言い方がすげえ」
「今の紀香はタレントとして底辺だろ」
どうやら「底辺」という言葉に、職なしの独身アラフォー女性に対する侮蔑の意味合いを感じ取った人が多かった様子。紀香としては、仕事も恋人も失ってボロボロになった状態のことを「底辺」と呼んだだけなのだろうが、言葉のチョイスがよくなかったようだ。
女優として成長できず「痛キャラ」化
かつては日本を代表する美人女優ともいわれた紀香だが、最近は空回りが続いている。
昨年(2014年)秋に突如として「氣愛と喜愛で♪ノリノリノリカ ☆NORIKA’s sensation☆」という弾け過ぎたタイトルのブログを開始し、ビキニショットや自撮り棒で撮ったお尻の写真などを掲載。泣きの芝居後に腫らした目のまま胸の谷間を強調するという謎の写真もあった。
いずれも「痛々しい」「あざとい」「かまってちゃんすぎる」との声が強く、その暴走にネットユーザーたちは困惑気味。だが、それでも紀香は意に介さずアピールを続けている。
また、今夏に上演される主演ミュージカル「南太平洋」(7月9日~8月13日/11都市12会場24公演)の製作発表が3月末に行われ、劇中で紀香が水着姿でシャンプーする場面があると明かされた。紀香は「水着を着るからにはスキッと着られるようにボディーも整えたい」と意気込みを語ったが、せっかくの名作ミュージカルなのにセールスポイントが紀香の水着姿とは……。…
松岡茉優、連続ドラマ初主演 主人公不在の実験的ドラマに挑む

【モデルプレス】女優の松岡茉優が連続ドラマ初主演を務めることが決定した。
【さらに記事を読む(関連記事にて)】松岡茉優、連続ドラマ初主演 主人公不在の実験的ドラマに挑む
4月からフジテレビの土曜よる11時台にドラマ枠が始動。25分間という短い時間に内容をギュッと凝縮し、エッジの立った作品を視聴者に提供する新生土ドラ枠。松岡はその第1弾となる作品『She』(4月18日スタート/毎週土曜日 よる11時40分)で主演に抜擢。こつ然と姿を消した学年一の美女の親友でジャーナリストを目指す高校生、西澤涼子を演じる。
初の連続ドラマ主演に「同世代の俳優さんたちと、いまこの時期にしかない一瞬の青春模様を切り取るために、緊張感を持って臨みたいと思います」と意気込み、「ドキュメンタリータッチで描く新たなドラマになる予感がしています。次はどうなっていくのだろうというワクワク感と学園ドラマのみずみずしさがある春らしい作品」と魅力を語った。
◆“主人公不在”のドラマ
“fresh&edgy”という枠のコンセプトを表すかのように、第1弾のドラマは“主人公不在”という実験的なスタイルを取ったドラマ。“その場に出てこない”主人公のせいで、周りの人たちに波風が立つというストーリー運びで、見る人に不安を与えていく。“一体何のことを言っているのか?”“この先はどうなるの?”と次の展開への興味をあおり、より一層期待感を持たせていく。また、長回しと手持ちカメラを多用して撮影するドキュメンタリー方式を採用することで、“どこかの学校で本当に起こっていることではないだろうか…?”という感覚を植え付ける。
『テラスハウス』『ファースト・クラス』など話題作を打ち出してきたフジテレビ編成部の太田大氏が企画を担当。「“fresh&edgy”という枠のコンセプトにふさわしい、みずみずしくも毒のあるドラマです」と紹介し、「学年一の美人の失踪というサスペンスが縦軸にありながら、主軸はあくまでも学校という精神的に幽閉された空間で変容していく人間模様。大人になれば社会は広いのに、この校舎の中だけが世界なのだと思い込んでしまいがちな学生たちの、危うくも美しいはかなさを描いていきます。テレビ離れが激しいと言われる10代・20代の方々に毎週楽しみにしていただけるよう、若いキャスト・スタッフとともに精一杯若者たちのリアルを追究していきたいと思います」と語っている。…
秋田vsYS横浜 スタメン発表

[4.5 J3第4節](A-スタ)
※13:00開始
主審:淺田武士
副審:森川浩次、黒川喬重
<出場メンバー>
[ブラウブリッツ秋田]
先発
GK 21 松本拓也
DF 13 新里彰平
DF 24 山田尚幸
DF 43 下田光平
MF 17 峯勇斗
MF 14 川田和宏
MF 15 半田武嗣
MF 4 島川俊郎
MF 20 牧内慶太
MF 7 前山恭平
FW 9 レオナルド
控え
GK 1 浅井俊光
DF 3 江崎一仁
MF 16 三好洋央
MF 8 熊谷達也
FW 25 柿本健太
監督
間瀬秀一
[Y.S.C.C.横浜]
先発
GK 1 高橋拓也
DF 22 青田翔
DF 15 宗近慧
DF 31 中西規真
DF 6 小澤光
MF 8 山崎正登
MF 7 平間直道
MF 10 吉田明生
MF 18 梅内和磨
FW 9 友澤剛気
FW 33 エルサムニー・オサマ
控え
GK 30 守山健二
DF 4 松田康佑
MF 17 三浦雄介
MF 24 山本真也
FW 11 井上和馬
監督
有馬賢二
▼関連リンク
[J3]第4節 スコア速報
バイセクシャル告白モデル、初登場「サンジャポ」で強烈アピール「朝からエロいな」

【モデルプレス】バイセクシャルであることを告白したモデルの大石絵理(21)が、5日放送のTBS情報番組「サンデー・ジャポン」(日曜あさ10時)に初登場し強烈にアピールした。
【さらに写真を見る】下着姿の全身ショットで抜群のプロポーションをあらわにした大石絵理
◆質問攻めに複雑な感情を告白
2014年のトリンプイメージガールを務めたほか、東京ガールズコレクションにも出演するなど、抜群のプロポーションを武器に活躍の場を広げている彼女。以前出演したバラエティ番組では「小さい頃は女の子しかダメで…でも今では男の人も平気になった」と“バイセクシャル“をカミングアウトし、話題を呼んだ。
レギュラー出演陣も、興味津々の様子で大石を質問攻めに。「ある日突然思うの?」(西川史子)、「最初自分でもわからなくて、後から振り返ったらこの子のこと好きだったなって」(大石)、「彼女がいるときはどっち役?」(西川)、「ゲイの方みたいにはっきりそういうのはない。私は女の子が好きでも自分は女の子の気持ち。守ってあげたい感情とは違う」(大石)と答えたほか、「長続きするのは男性。女の子だと、女の子と会ってても男の子と会ってても気になっちゃう。(両方とも)恋愛に発展する可能性があるから」と複雑な感情にも言及した。
◆スタジオ女性陣のタイプを暴露 男性陣は興奮
さらに「今は彼女も彼氏もいない」と去年交際していた男性・女性ともに別れたことを明かした大石は、スタジオの女性陣でタイプを問われ「結婚するなら絶対西川先生」と即答。「あんまり胸がなくてちょっと負のオーラがある人が好き」と理由を語ったほか、「付き合うなら壇蜜さんがいい。一定のテンションが妖艶」ともコメント。
一方の壇蜜も「女子高で好きな方がいて」と過去に女性に好意を抱いていたことに触れ、「女性が女性を好きになってはいけない理由は絶対にないと思っている」と持論を述べると、「たまらないですね」(大石)と嬉しそうに喜ぶ場面もあった。
また、番組の進行アシスタントを務める吉田明世アナについても「会ったらすごい可愛い」と笑顔を見せるなど、天性の魔性ぶりも発揮。「朝からエロいな」(カンニング竹山)と男性陣を興奮させるなど、独特の存在感を見せつけた。(modelpress編集部)
■大石絵理(おおいし・えり)プロフィール
生年月日:1993年12月22日
身長:166cn
スリーサイズ:B80/W55/H80
血液型:A型
出身地:東京都世田谷区
趣味・特技:ピアノ・絵画、歌
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