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わずか30秒で完璧なメイクを施してくれる顔用プリンター『MODA』

忙しい朝、メイクにかかる時間を節約できたらいいのにと、女性なら誰しも思ったことがあるでしょう。
そんな願いを叶える、わずか30秒でフルメイクを施してくれる顔用プリンター『MODA』をご紹介します☆
動画が見られない方はこちら→MODA
画像元:MODA
まずは専用アプリで、希望のメイクを選びます。
画像元:MODA
このクールなメイクに決定しました!
画像元:MODA
『MODA』へメイク写真を送信したら、さあ顔をスキャンしてもらいましょう。
そのまま待つこと30秒、下地、ファンデーション、メイクアップの3工程を経て希望のメイクが完成します!
画像元:MODA
予想以上に早く準備ができたら、メイク写真をSNSに投稿して自慢しちゃいましょう♪
専用の化粧品を使用するため、今まで使ってきたお気に入りのコスメはお蔵入りとなってしまうのが惜しいですが…。
化粧品は持ちが良く低刺激のものが採用されているとのことなので、肌が弱い方でも心配なく使えそうですね!
準備に時間のかかる女性の強い味方になること間違いなし!商品化が待ち遠しいです♪
参照元:MODA
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古賀茂明氏が越えてしまった「一線」 「メディアへの圧力」を考える

先日、元経産官僚の古賀茂明氏が報道ステーションの生放送中に暴走し、ニュースそっちのけで10分以上にわたり手製フリップを出すわ自身の降板問題をぶちまけるわで、大きな話題となっている。
果たして氏の言う通り、氏の降板の背景には政府の陰謀のようなものがあったのだろうか。
いい機会なので、メディアの裏側の力関係についてまとめておこう。
「政治の圧力」ほど、メディアにとって美味しいネタはない
一部の人たちの夢を壊すようで悪いが、結論から言うと「メディアに政府が圧力をかける」ということはまずありえない。仮にやったとすれば、報ステあたりなら大喜びして「徹底検証!政府による圧力と報道の自由について」とかなんとかいって2時間特番くらい組むだろう。「政府は常に暴走するリスクがあるからチェックするのが我々の役目だ」と考えている彼らにとって、これほど美味しいネタはないからだ。
数年前、筆者自身も出演していたサンデープロジェクト(テレビ朝日系、2010年3月終了)では、1985年の派遣法成立時の厚労省事務次官の自宅にカメラが突撃して老人を追い回すVTRが流されたことがある。別に彼らが利益目的でやったわけでもなんでもなく「全員終身雇用で雇わせるという狂気の政策」に代わる常識的な規制緩和なのに、制作側はまるで「大企業と結託して甘い汁を吸った張本人」と言わんばかりの悪趣味なVTRだった記憶がある(さすがにやりすぎたらしく、後にBPO審査にかけられていたが)。
彼らにとって政府とは、世の中で起きている不都合の責任をかぶせ、叩き、粗を探す獲物ではあっても、恐れるべき怪物ではないのだ。
というような話は、メディアの作り手や出演経験のある人なら誰でも知っている話だ。もちろん、経産省OBであり報道ステーションのレギュラーでもあった古賀さんも知らないわけがない。だからこそ、彼の発言は、メディアの作り手からすると、とうてい看過できないものだろう。
作り手との信頼関係「テレ朝のトップが政府の圧力に屈したから自分は辞めさせられます」
と、自分がレギュラーを外される理由をトップのへたれっぷりのせいにされた上、生放送の場で全国に放送させられてしまったわけだから。古賀さんは一部で反体制のヒーローになれるかもしれないが、テレ朝は広く赤っ恥をさらしたわけだ。
筆者自身、発言部分が全編カットされたり、後で小言を言われたりしたことは結構あるが、それでも今のところ干されていないのは、作り手側との信頼関係を壊すような発言はしていないからだと思う。…
自転車の子供用シートが、そのままベビーカーになる「Pahoj」

自転車かベビーカーか、悩むパパママに救世主。
都市やその周辺で子育てする人にとって、子どもを乗せられる自転車ってかなり重宝です。幼稚園・保育園の送り迎えや買い物など、子どもと一緒に歩くとちょこちょこ動いてしまって数十分かかりうる距離も、自転車なら5分で行けたりします。
ただ自転車で移動するということは、移動先では基本的に徒歩ということになります。たとえばスーパーに自転車で行ったとしたら、駐輪場で子どもを自転車から降ろし、スーパーの入り口まで移動したり、店舗の中で子どもを歩かせたり、カートに乗せたりするのもまた一苦労だったりします。「子連れでスーパーとドラッグストアと銀行に行かなきゃいけない」みたいな場合、自転車なら場所と場所の間の移動は速いけど移動先で時間がかかる、ベビーカーなら乗せっぱなしでいいけど移動に時間がかかる、みたいなジレンマが発生します。
そこでスウェーデンのデザイナー、Lycke von Schantzさんが考案したのがこちらの子ども用シート「Pahoj」です。シートを自転車からポコっと取り外すと、そのままベビーカーになるんです。これなら、自転車で行くかベビーカーで行くか、迷う必要がなくなります。
動画を見る
ただPahojはまだコンセプト段階で、4月9日からKickstarterで出資募集キャンペーンを開始予定だそうです。でもDesign Milkによれば、プロトタイプはすでにスウェーデンの安全性テストを受けていて、単にアイデアだけというわけではありません。よさげ!と思った方、こちらで登録しておくと情報のアップデートが受けられますよ。
source:Pahoj via Design Milk
Andrew Liszewski – Gizmodo TOYLAND[原文]
(miho)
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デビュー25周年の福山雅治が「魂ラジ」終了に秘めた決意

4月も1週間が過ぎ、先月28日深夜に最終回を迎えた福山雅治(46)のニッポン放送「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル“魂のラジオ”」が新番組に改編された。足かけ23年続いた長寿番組が終わり、リスナーには“マシャロス”になった方も多いかと思う。毎週の楽しみは減ったかもしれないが、新たな福山を楽しみに待ちたい。ラジオに幕を下ろした後、福山は関係者にある決意を語っていた。
“魂ラジ”最終回の日、日本放送前にはファン3000人が集結した。お祭りムードだったが、福山は放送前に「絶対に泣かない」と語り、実際に放送は湿っぽくならずに終了。感慨よりも大きなものが胸にこみ上げていたからだろう。ラジオブースを去った福山は、過去を振り返るのではなく、番組関係者らに決意表明したという。
終了の理由は「体力的に厳しい。眠い」だった。福山は“戦友”たちを前に「本当に寝ているわけにはいかない。これだけの(ファンの)人に来ていただいて、ラジオが終わった分、さらにすごいものを作らなければいけないと思った」と宣言。
続けて「若いミュージシャンに『なんでも持っていますよね。もうほしいものなんてないんじゃないですか?』と言われることがあるけれど、そんなことを言われていてはいけない。満ち足りたから(ラジオを)やめるってことではないんです」と語ったという。
“魂ラジ”の区切りは、終わりではなく始まり、というわけだ。
シンガー・ソングライター、俳優として、ツアーや撮影の合間を縫って深夜の生放送を続ける負担は大きい。それでも続けてきたのは、ラジオへの愛があったからこそ。福山にとって「オールナイトニッポン」のDJはデビュー時に掲げた夢だった。まだ長崎の少年だった学生時代から笑福亭鶴光の深夜ラジオを聞き、心地よい孤独感の中でエロトークを楽しんでいたのが原点。ブレークし、二枚目やアイドル的イメージが先行する中、自身もラジオでは下ネタを躊躇(ちゅうちょ)なくぶち込み、素の顔をさらしていった。
スター然とするのではなく、“スケベで、カッコイイお兄さん”となって男性ファンも虜(とりこ)に。昨年12月23日に初めて開催した特別公演「男の、男による、男のための聖夜にして野郎夜(や)!!」では、男性ソロアーティストの男性限定ライブとしては過去最大となる1万8千人を動員した。
ファンとの交流のみならず“素顔のマシャ”を主張できる貴重な場所がラジオだった。決して“実入り”のいい仕事ではないラジオに大きな価値を見いだしていたからこそ、区切りをつけるという決断は福山にさらなる覚悟と決意の炎を燃え上がらせたに違いない。
最終回を終えた後、福山はニッポン放送前に姿を見せ、集まったファンに「戻ってきてくださいと言われる人間であり続けなければいけないと思っています。これからも、おごることなく、戻ってきてくださいと言われるように頑張っていきたい」と告げた。
“何もかもを持っている”のではなく、持ち続けるために戦い続ける--との宣戦布告だ。デビュー25周年を迎えた今年は、夏に東西2都市でのスタジアム公演と地元・長崎での野外公演を開催すると発表済み。“魂ラジ”の人気コーナーの楽曲をまとめたアルバム「魂リク」も8日に発売される。大いなる前進のためにラジオの生放送から去った福山の今後に注目したい。(デイリースポーツ・古宮正崇)
野菜を食べ尽くして復讐しよう!もふもふ動物たちの一筆書きパズル『Patchmania』

こんにちは、みきしろです。
今回ご紹介する『Patchmania – ウサギさんの仕返しパズル!』は、もふもふの動物たちがとってもかわいい一筆書きパズル。
さっそく行ってみよー!
実り豊かな森の中。
ウサギのCalvinは、仲間たちと仲良く暮らしていました。
ところが、そんな平和な日々も長くは続きません。
突然現れた人間の重機によって、森が破壊されてしまったのです。
そこにできあがったのは、人間が野菜を育てる畑でした。
そして、この光景を見たCalvinは、ある決意をします。
そう、野菜を食べ尽くして、森を奪われた仕返しをすることに決めたんです!
……もしかしたら、ただ食い意地が張っているだけかもしれませんが(^_^)
パズルのルールはとっても簡単。
Calvinからドラッグを開始して、すべての野菜を一筆書きでなぞった上で最後に穴の中に逃げ込みます。
しゃくしゃくと野菜を食べるアニメーションがかわいいですね♪
でも、さすがに食べ過ぎだと思うの……(^_^ゞ
ステージが進むにつれて、森の仲間たちも仕返しという名の野菜泥棒に参加します。
最初に登場するOttoは、トトロっぽい外見のウサギさん。
それぞれのキャラが食べる野菜は決まっているので、どんな順番でなぞっていくかも重要。
ぱっと見にはそれほど難しそうに見えないんですが、よくラインを考えないとすぐに詰まってしまいますよ☆
ほどよい難易度の一筆書きパズルと、もふもふな動物たちのアニメーションが楽しめる良作。
かわいいゲームが好きな人には絶対にオススメですよ!
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